編集済
第7話 AIにボコられた😭への応援コメント
面白そうなので私もプロ用のプロンプトで拙作のいくつかを読ませてみました。ものの見事に最低評価でした。流石に悲しくなったので、Gemini君に言ってやりました。君、私の小説ベタ褒めしてるけど本当はこんなこと考えてたんだな!と。Gemini君は言いました。
「そのプロンプトの「評価1」の定義をよく見てみると、すべての項目で**「一応ちゃんと書けている一般的な商業作品の水準」に設定されています。つまり、このルーブリックにおける「1」は決して落第点や駄作を意味しているわけではなく、プロの文芸評論家が文学史的な文脈や「模範になりうるか」という極限まで高い基準で見たときの「プロの土俵に立てている標準的なスタートライン」**です。」
「そのプロンプトは、文学賞の選考委員や批評家が「現代社会の深層や人間の業を描いた大作」を探すための物差しですから、純粋なエンタメの快感や、研ぎ澄まされたチャンバラのカッコよさ、風の匂いがするような旅の空気を測るには、最初から致命的に相性が悪いです。尺度が違う土俵で相撲を取らされて「お前は力士じゃない」って言われているようなものです。」
AIに貶され、AIに癒される私でした。ちなみに初心者用のプロンプトに読ませると割と使えそうな建設的意見をもらえたことは添えておきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんですよね。「初心者向け」「プロ用」の名前だけ見て
「初心者向け」よりも評価基準がキツイ、程度の違いだろう
なんて、軽く考えちゃったんですけど、「卓越性」の判定ルーブリックになってるんですよね。
私が挑むのは、ホント役者不足でした。
「初心者向け」は気に入ったので、専用のカスタムGEMを作りました。
まだ十分にアドバイスを活用できていないけれど……
第9話 ビジネスに大切な3要素、場所と場所と場所。への応援コメント
私、現代ファンタジー部門ランキング最高で500番台です。普段は1000から2000番の間ですね。
どうやったらランクが上がるのか知りたいです。
注目の作品にも1回くらい載ったらうれしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アカウント設定の「通知」に
「作品のジャンル別週間ランキングが上昇」ってのがあることに、つい最近気づきまして
ONにしてみたら、私には SF ジャンルで600位くらいの通知が来ました ^^;
これじゃランキングリストからの流入は期待できませんね。
ランキングのアルゴリズムは公開されていないけれど、集計期間の★❤PVの一次関数と予想してる方が多いみたいですね。
だとすると、身内票みたいな★❤PVが得られるなら、それを同じ日に集まるようにお願いするとか、連載初日に時間をおいて複数話公開するとかが良さそうに思えます。
「注目の作品」は前日?★をもらった作品から選ばれるという推測をされている方が多いので、★をもらえる作品の質、または★をもらえる作者NW開拓からなんでしょうか?
第6話 取説をちゃんと読む人は稀への応援コメント
私毎回説明会になってしまっています。
情景描写、心情描写を勉強したいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
SFや、設定をこった異世界ものだと難しいですよね。
上手い作家の作品を、「どう説明しているか」という観点を意識して読み直して見ようかと思ってます。
書籍、Web小説の両方で。
第1話 世界の何処かに、私の作品を気に入ってくれる人が……への応援コメント
コメント失礼します。
私は現在公開している作品が初めての小説です。
私の場合、70万作以上の中から目に留めてもらうには、タイトルで興味を引くしかないと思い、いかにもな長いタイトルにしました。
PVをねらうなら、流行(異世界、ダンジョン、無双、チート、ハーレム、ざまあ、などなど)をいくつか取り入れ、そこに自分なりのルールを加えるといい感じに仕上がると思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はじめての作品で2万4千PV 星500オーバー!
ただただスゴイです!
1話あたりでも、私の10倍のPVですよ。(- -;
きっと、タイトルだけじゃない違いがあるんでしょうね orz
第7話 AIにボコられた😭への応援コメント
「プロ向け評価用プロンプト」と「初心者向け評価用プロンプト」が違い過ぎてワロタww
プロ向けは怖くて使えませんね。
私のような素人は、生成AIにおだてられて
やっとこさ1編書けるくらいなので^^;
作者からの返信
プロンプトをちゃんと読むと「初心者向け」には
「欠点の列挙に終始せず、必ず良かった点から先に述べること」とか
「書き手の意欲を削がないよう、批判は建設的な言葉で伝えること」とか
書き手の心情に配慮した出力に調整していて
「プロ向け」は
「評価2以上は、その観点において明確な卓越性が認められる場合にのみ与えてください」とか
「『頑張って書かれている』『好感が持てる』等の情緒的判断を排除すること」とか
各評価観点も、かもめ氏の基準で志高く設定されていますね。
「セミプロ向け」くらいのルーブリックをAIに作ってもらっても良いかもしれません。(^ ^;)
園崎劇場、佳境ですね。
第7話 AIにボコられた😭への応援コメント
AIは実のところ批評をしていません。プロンプトとプログラムに従ってそれっぽいテキストを出力しているだけです。
AIは公正無私な絶対的価値をもった批評家ではなく、人間にかなり忖度します。
なので「プロレベルの批評家」というペルソナを与えても「プロを求められるということは厳しい見方が欲しいんだ」的な思考をします(例え指摘が的外れでも)。
AIはそこそこ頼りになるツール、AIの意見は一読者の意見のひとつ、ぐらいに付き合ったほうが結果的に便利かと存じます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「AIは実のところ批評をしていません。」
これって「批評」の定義によりますよね?
たとえば、銀行なんかのローン「審査」も一般向けであればルール・アルゴリズムに従って行われていますが、それで世の中まわっている。
「批評」もルール・アルゴリズムにしたがった「それっぽい」出力だったとしても、受け手がそれを役立てられるなら、おっしゃる通り
「一読者の意見のひとつ」
でも、具体的改善アドバイスも含んだ、それなりに知識豊富な読者の意見として活用したいと思います。
「人間にかなり忖度します。」
コレ!
HFRL(人間フィードバック強化学習)とか言いますが、実態は「人間の選好シミュレータによる強化学習」なんで、しょうがないと言えばしょうが無いんですけど、もうちょっと何とかならんもんかと……
私感では Gemini 君は チャッピーより若干ましかなとは思ってます。
第5話 アナタハ AIヲ、シンジマースカー?への応援コメント
そもそもAI利用しまくっている小説、読んでたらだいたいわかるんですよね。
緩急がない。薄い。あぁ、この表現AI好きだなぁというのがわかる。
ただ、現時点だとClaude Fableに書かせたら下手な人間が書くより全然上手ですね。
アレはヤバい。
もちろん小説にもAIが得意なジャンルと不得意なジャンルがあると思うので、AIが得意なジャンルで書かれている人は厳しいかもしれませんね。
>4:カクヨム等のランキング上位作の傾向(属性、ざまぁ要素、チート能力など)をAIに分析させ、もっともPVが稼げそうなプロットをAIと一緒に構築。その流行の波に乗ってPVをハックする。
ここに関しては人間が自分でやってるのをAIにしてもらってるだけだからそんなもんでしょと思うですよね。
むしろ、これやらないと現状ランキング攻略辛いでしょう。
アルゴリズムがそうなっていますからね(笑)
プロは自分の書きたい作品ではなく、市場に求められている作品を供給する作家の事をプロ作家というらしいので……昭和の文豪が聞いたら憤死しそうですが。
で、そうなるとそもそも
>5:自分は「こういう設定の、こういうジャンルが今はウケる」という指示(プロンプト)を出すだけ。本文の生成から毎日の定時投稿までをAIベースで行い、自分は「PVが伸びるアカウント」を育てるディレクターとして振る舞う。
これが市場が求めているものをより簡便かつ高速に供給できる=AIこそがプロ作家にふさわしい。
という論理的帰結を迎えるんですよね。
AIの書く小説のPVが増え、応援するが押され、☆が付くのであればそうなのでしょう。
まぁ、それがカクヨムから市場に出て売れるかどうかはまた別問題だとは思いますが……(ラノベの売り上げがここ十年で半減しているのを見るに、これをやったらさらにラノベはやばいことになりそうですけどね)
今のWeb作家は、読者に向けて書くだけじゃなく、アルゴリズムによって発見されるために書くという二重構造の中にいますし、そうなるとテンプレ書くのが安牌ですし、でもテンプレは市場に出たら売れない(笑)というかなり面白いことになっているのですけども。
市場に最適化しろと言われたからAIが最適化する。
大量に安く供給しろと言われたからAIが大量に供給する。
読者が喜ぶものを作れと言われたからAIがデータから作る。
「それの何が悪いんですか?」
とAIに言われたら、さてプロ作家は何と答えるのか。
作者からの返信
私はAI本文利用については、自分でも使ってるように、全く反対ではないんですよ。 おっしゃるとおり「AI臭い」文章が鼻につくことは多いですけど。(- -;)
AI本文利用を明言されている多作の 山口遊子さん @wahaha7 の最近の「AI本文利用」で★の多い作品なんか、文章いかにもAIなんだけど、面白いんですよ~
「4」を取り入れるのは、自分の書きたいものを書きたい身としては、AIが分析した「ウケる処方箋」を、「書きたいもの」に取り込む技術を磨けるかどうかですね。
「プロ」の世界は、この先どうなっていくんでしょうね。
第4話 ジャンルにまつわるエトセトラへの応援コメント
ジャンルって難しいですよね~
サイバーパンク(現代の延長線上)+ファンタジーなんかだと
SF?
現代ファンタジー?
どっちなんだい?
ってなっちゃいます……
星を継ぐものだってSF? ミステリ? どっちなんだい? みたいな(笑)
作者からの返信
週替りくらいで、ジャンル設定変えて、別クラスタの読者さまの目にとまるようにしてみるなんてのもアリかもですね。
第2話 自分だけ良ければ良いという考えではいけませんへの応援コメント
書かれてらっしゃる通り、面白かったなと思ったら応援を押すのと、応援コメントするのと、レビューは大変良いと個人的には思います。
そもそも、自分がされたら嬉しいので、好きな作品を書かれている作者さんには喜んでほしいですしね。
その作者さんのコメント欄にきている方が、興味を持ってきてくれたりすることもありますし。(それで仲良くさせてもらっている方も居られます)
もっと皆、コメントを書いたらいいと思うんですよね。
作者からの返信
( ゚ー゚)( 。_。)ウンウン
まったく、おっしゃるとおりだと思います。
第1話 世界の何処かに、私の作品を気に入ってくれる人が……への応援コメント
こんにちは、はじめまして。
すみません、PVと関係ない話なんですが……
夏への扉いいですよね! 最高だと思います。
ピート可愛いです。
幼年期の終わりは影響を受けていない小説・アニメ・漫画・映画の方が少ないんじゃないの? くらいの作品ですよね。
アルジャーノンに花束をも超知性の孤独とアルジャーノン! というこう。(語彙消失)
星を継ぐものはまさか全編謎解きで行くとは思いもよりませんでした(笑)
と、挙げられていた作品群に思わずハイテンションになってしまい、コメントさせて頂きました。
私はPVやコメントは……もう諦めています(笑)
私の作品の場合、つまらないのが悪いのでしょう……フフッ……
作者からの返信
ですよね。
「センス・オブ・ワンダー」に満ちたSFからしか
摂取できない栄養がありますよね!
PVは……
読むのと書くのに使う時間をPV向上にどのくらい割くか、難しいです。
第3話 タグを使え、ルーク。使うんだ、ルーク。への応援コメント
こんにちは。
同じような悩みを抱える哀れな羊です。
自分もSFメインなので、伸びません。半年ほど試行錯誤しましたが、自分の出した結論は読書負荷の軽減です。ラノベ、テンプレに慣れてる人が多い中で文芸タッチのハードSFをそのまま読んでもらうのは不可能だと思いました。
なので、最近は連作短編の形にするとか、ラノベスタイルに寄せるとか、世界設定を説明するためのスターティングガイドのような短編出したりしています。まだ手応えというほどではないですが前よりマシになった気がします
作者からの返信
コメントありがとうございます。
読んでもらうために作品のスタイルを変えるという努力
自分の作品を好んでくださる読者様になんとか見つけていただくという努力
悩ましいですけれど、たぶん、どちらもゼロイチではなくて、居心地のいい塩梅を探っていくしかないのかもしれませんね。
mifune5252 様の、1~1.5万字目安の短編(中編?)連作ってスタイルも密度の高いストーリーを途中で離脱せずに読み切っていただける良い形式な気がしました。
編集済
第3話 タグを使え、ルーク。使うんだ、ルーク。への応援コメント
実際、「踏み台」で検索する読者はどのくらい居るのでしょうか……?(そんなに黒い三連星が好きか!)
という疑問は湧きますが、効果が有ったと言う方が居られるのなら、そうなのでしょう。
タグは「よく使われてるもの」を指定する方が検索されやすいという偏見があったので、あえて「誰も使ってないもの」を指定するという考えは目からウロコですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
検索フォームに「踏み台」と入れて検索するユーザーはきっと少ないんだと思います。普通の人がそもそも思いつかない単語? だから「踏み台」っていうタグをつけている作品も少ない。
で「誰もつかってないもの」を使うんでなくて、ランキングの上位でPVを集めている作品に付いているタグは、クリッカブルになっていて、読者がそれをクリックすると、そのレアなタグをつけている作品のリストが表示されるので、ランキング上位作品からの流入が期待できるという仕組みだと思います。
でも、レアなタグってのはレアだから、そうそう無いチャンスなんでしょうね。
第1話 世界の何処かに、私の作品を気に入ってくれる人が……への応援コメント
創作活動お疲れ様です!
沢山書いてて完結させてて偉い!
試行錯誤されるのも素晴らしい!
さて、参考になるかはわかりませんか
・X等のカクヨム外の広報手段の利用
・自主企画のアレコレ
の二つはそこまでPV増えない様な気がします
やるなら、自分の大好きな作品に熱烈なコメントやレビュー書く方が効果的かもしれません
一方で
・タイトルとキャッチコピー改善
・高PV値を叩き出している作者様の作品分析
は凄く効果があると思います
初日に勢いがつく様に複数本投稿したり、ジャンルはSFだけど作中に別の要素(恋愛や魔法)があるならそっちのジャンルに投稿してみるのもいいかもしれませんね
後は、別のサイトにも投稿してみるとかはいかがでしょうか?
私の野球小説は、なろうでは『ぼちぼち』くらいの人気だったんですが、もっと色んな人に読んでもらってコメントとかももらいたいなーとカクヨムに投稿してみたら『結構いい感じ』くらいの反響がありました
応援しています
頑張って下さいね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おまけに、冒頭でお褒めいただきありがとうございます。
いただいたコメント・アドバイスの
「自分の大好きな作品に熱烈なコメントやレビュー書く」
は、やって行きたくて、徐々にコメント・レビューを書かせていただいているところなんです。
でも、既に大量のコメント・レビューが付いている作品だと導線としての効果は薄そうで……私が「大好き」になれる作品の初動に出会える日を待ちながらボチボチやって続けていこうと思います。
ジャンルは、ジャンル詐欺にならない範囲で考えてみます。
いのりん様の「野球小説」、以前ランキングで見かけていたような気がします。コメントいただいたのをきっかけに読ませていただいたのですが
めっっっちゃ面白いです!
さすが★5000オーバー、つい時間忘れて読み続けてしまって、止め時を失いました。
改めてコメントありがとうございました。
第1話 世界の何処かに、私の作品を気に入ってくれる人が……への応援コメント
こんばんは。お邪魔します。
このPVが付かないというのは、よほどのことがない限り、誰もが陥る地獄なんですよね。といって、まあ、なにしろ70万もの作品がカクヨムにはひしめいているわけですから、むしろ読まれる方が奇跡なのかもしれません・・・
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにおっしゃるとおりで、多少でも読んでいただけているだけでも幸運なのかも知れませんね。
でも、1作目からランキングを駆け上がる作品もあるわけで……
「作品の実力」だけでも「幸運」だけでもない、何かしらのノウハウがあるなら是非取り入れたいなと考えております。
第1話 世界の何処かに、私の作品を気に入ってくれる人が……への応援コメント
参考になるか分かりませんが、書き込みます。
私の作品で一番PVが伸びた時期は、完結後のカクヨムコン中でした。
その時期のランシング1位の方が使われていた、「踏み台」タグが導線になっていたのかなと推測してます。
まだ長編1作品しか投稿してないので、正直私もPVはよく分かりません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「誇り高き踏み台になろう」ですね! この視点はありませんでした。
確かにランキング上位でPVの多い作品に、珍しいタグがある場合にタグ検索が導線になりそうですね。自分の作品に使える機会がないか探求したいと思います。
第1話 世界の何処かに、私の作品を気に入ってくれる人が……への応援コメント
私もまだ模索中
高PV値の作者だけでなく、あらゆるカクヨム作者の物語を読み漁るのはどうでしょう?
何が良くて何が悪いのか、が見えて来るかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
PVの低い作品は、カクヨム内でのネットワーク形成目的で色々読んでみようと思っています。「何が悪いのか」を推測するのは、なんかおこがましい気がしてしまうのですが、心にとめておきます。m(_ _)m
第10話 ダークサイドのパワーへの応援コメント
読んでいただいた方の作品を読み返しに行くことはよくあります。
☆を付けるかは内容によりますね。
儀礼的に☆を付けることはしません。どのくらいのペースでばらまくと閉め出されるのか、明確な線引きがないのでよくわからないです。(週に☆10個までしか付けてはいけないみたいなもの)
私がフォローしている作品の作家さんが私フォローしていなくても気にしません。こちらが無料で小説を読ませてもらっているので。