ひなげしへの応援コメント
こんばんわ、🌸東雲 晴加🌸 様。
二作も自主企画にご参加くださり嬉しく思います。ただ、賞も順位もない非公式企画ですので、ご負担になりすぎない範囲で楽しんでもらいたいと思いましたので、私からのレビューの投稿は一作目までとさせていただきますね。
読んでいる間ずっと、夢を歩いているような静けさが続くのに、その静けさが少しずつ違う色へ変わっていく感覚がとても印象に残りました。何気ない会話や風景が後から別の意味を帯びてくる構成が本当にお見事で、最後まで一気に引き込まれました。私は特に、公園を並んで歩く二人の場面が忘れられません。
もしあの時間がもう少しだけ長く続いていたら、二人はどんな話をして、どんな未来を思い描いていたのかな……と、読み終えた今もつい想像してしまいます。白いひなげしが風に揺れる情景も、物語全体の空気を優しく包んでいて、とても美しかったです。
素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。
作者からの返信
瑞唏よう子様
いえいえ!そんな!
カクヨム甲子園のお題には参加しようと思っていたので負担とかはないですよー(*´ω`*)
逆にお邪魔させていただいて感謝しております! レビューコメント等もどうかお気になさらず!(*´ω`*)
丁寧にコメント下さって有難うございます!
編集済
ひなげしへの応援コメント
初めまして。コメント失礼致します。
最初の白いひなげしの花言葉が『忘却』だったんですね。
ゾクリとしました。
加害者と被害者だった関係⋯
可愛いと思った笑顔。前はそれを嫌っていたことも忘れている。
結末を知ってから、もう一度読むと、冒頭で記憶を失い彷徨っていた彩音への心配の、ようなな気持ちは消えてしまいました。
生徒が最後言っていた〝自業自得〟
それが全てですね。
読ませて頂き、ありがとうございました。
この場をお借りしまして
拙作を呼んで頂けたことと🌟を感謝申し上げます🙇
作者からの返信
素麺えす様
コメント有難うございます!(*´ω`*)
そうなんです白いひなげしの花言葉は忘却。名前以外全てを忘れていたから美月は彩音に「優しいんだね」と言えたんでしょうね。
逆に言えば色んな事を忘れてしまえば彩音も優しい正義感のある子どもだったというわけで……何が良くなかったのか、難しいところですが後悔先に立たずですね。
作品読ませていただいたのに無言ですみません~(;´∀`)
ほっこりしながら読ませていただいてました♡
ひなげしへの応援コメント
意外性のあるラストで面白かったです。
作者からの返信
しき様
コメント有難うございます!!しかもレビューまで(*´ω`*)
ちゃんとしたホラーが初めてでドキドキしていたので嬉しいです!!