百合の本質は前編と何も変わらない。娘がいなかったら、とっくに他の男に身体を差し出していただろう。
優吾に感情移入し、いつもハラハラドキドキしながら更新をお待ちしています。素晴らしい着想と男女普遍のテーマを匠のアレンジで読み応えのある作品にされていて感謝です。