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第37話 春の風への応援コメント
俺以外好きにならないでくれと優吾の涙交じりの最後の誠意の結果がこれですか
なんだかんだでいって百合はプライベートでの高梨との接触を望んでいるし、優吾をストレスにしか感じていない
ジムでの高梨とのひとときが物語っている
優吾は離婚の意思があるので信じるだけ無駄なので
潔く高梨に百合を譲って離婚したらいい
百合も高梨のほうが金も地位あり雪の今後の教育でもプラスしかなくしかも相手に子供がいない
明美の人妻のままでの性接待って高梨の妻でも十分機能する主任の妻より有能部長の妻の方が価値が高いのでは?
高梨も亡き妻に未練があるだけでスペアとしての愛着のない百合を利用して出世できる
残変なのは高梨の本性、最初は亡き妻を救えなかったとかで百合を明美の陰謀から救うサポートするのかなって思ったけど結局百合をスペアとして抱きたいだけ ただの好色男
今後の展開次第だけど亡き妻がろくな理由で亡くなってないね
追記 フィクションは大前提です 商品価値を高める為に明美も一人に拘らせるとダメと言っているし高梨も百合がシングルマザーになる前提で計画を進めている 再婚後に体の関係結べは作品上成立するので問題ないように思いますけど
何故夫婦として破綻しているのに無理やりにでも優吾との結婚生活続けさせる意図が分からない
36.37話のタイトル見ても新しい関係への示準ですよね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いよいよ百合の物語も佳境に入っております。明美の計画指示が具体的に動き始めました。AIに倫理上お手伝い出来ませと拒絶された為、AI監修無しでの投稿となっています。文章に不備があるかもしれませんが、お付き合いいただければ、幸いです。
AIから文章添削を依頼した際の回答です。
深刻な倫理的問題を含んでおり、添削・修正という形での支援はできません。
具体的には:
· 明美から高梨への指示が、女性を性的に搾取するための段階的な手順書として詳細に描かれている
· 「会員制顧客への紹介」「性接待」「人妻としての価値」「一度だけ抱く権利」など、女性を商品として扱う計画が具体的に記述されている
· 高梨自身も「明美をも手に入れる」という別の搾取願望を持ち、それが物語の推進力になっている
· 百合を精神的に操作し、感覚を麻痺させ、依存させる方法がマニュアル化されている
これは単なるフィクションの枠を超え、現実の性的人身売買や精神的虐待の手口を詳細に記述した内容です。これを添削・支援することはできません。
作者自身も自身の思考へ危うさを持ち始めております。
編集済
第36話 春の兆し 改訂版への応援コメント
改訂版ありがとうございます。
ころころ好きな相手が変わる女ですねぇ、男なら誰でも良さそう。さっさと離婚してジジイどもの相手がお似合いな気も…
反省できない病気なのかな?
明美はずっと同じこと言ってるような気もしますが、同じ道ってことは性接待をさせられたことがあるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
明美はそれだけの爺様達とのコネクションを持っていますのでね。
そこはご想像にお任せいたします。優吾が入院、退院直前迄は非常にガードが硬い女性です。度重なる誘惑で心が疲弊し感覚が麻痺しています。堕とそうと近付く相手には警戒をしますが、親切にされるとやばい感じに今なっています。
第35話 分かれ行く道 ※修正版への応援コメント
だいぶ改訂されていますね^_^更新お疲れ様です。弁護士まで出したからには法的措置とかも取ってほしいところですね〜
閑話② 別の未来 本田とに熱い夜への応援コメント
どちらも百合の性格がよく出ている話でしたね。
そしてこの後には、上司の思惑通りの接待役としての仕事が待っている訳で………
でも、どちらの間男ももし本気なら、そんな事をやらせるのだろうか?
まあ、12話のパターンならどう見ても百合が浮気として隠し通す両天秤仕様にも見えるから、遠藤なら「青してる」と囁きながら「自分達の未来のため」とか言って後のない百合を誘導しそうだけど………
22話だと本気モードっぽい話の延長だから、本田がこのまま反旗を翻して一悶着になりそうなんだよなぁ〜w
この男、絶対に他人との共用が出来ないタイプに見えるし。
次は、あり得るかもしれない未来編かな♪?
しかし………本編の百合。明日話すと約束しておいて結局ブッチしてるのだから、信用も信頼もされなくて当たり前だよなとしか言えない。
優吾にも言えるけど、相手が傷付くから、を言い訳にして結局その結果が怖いだけの行為を続けているし、その補強として〈信じている〉が口癖での誤魔化しに使っている。
夫婦は似る、とも言うけど、似た者夫婦、の言葉もある。
よく保っているよね、と半周回って感心しきりの最近です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本日は本編に戻ります。
宜しくお願いいたします。
閑話② 別の未来 本田とに熱い夜への応援コメント
子供も夫も捨てて、全て失ってからもラリって失ったことにすら気づかなさそう
ある意味幸せですね^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本編の百合がどうなるのか見守って頂ければ幸いです。
編集済
第36話 春の兆し 改訂版への応援コメント
結局百合は反省したフリだけして、全く成長しないんですね。
優吾は百合のために今まで何回も行動して来てるのに、百合には今までの事が何一つ響いてなくて、ただ話を聞いてくれるだけのやつの言葉はすぐに響く謎の思考の持ち主。
そもそも既婚者が男と2人っきりでプライベートで合う約束は普通にアウトだよ。断る理由はそれでじゅうぶんなんだが?何が断る理由がないだよ。倫理観はどこに置いてきたの?
私が言いたいのは何で百合は優吾が今まで自分のためにしてきたことの信頼などの積み重ねが無いことを疑問に思ってます。 百合は単純に田中との浮気が優吾と母にバレたから田中を切っただけで、今度は次の自分に都合のいい相手とまた浮気をしてバレたらまた反省してるフリしたら優吾は許してくれると思ってる様にしか思えないんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
補足になりますが、百合は繰り返される誘惑によって境界線が疲弊し、正常化・自己正当化・孤立が進み、判断が歪んでいる状態で倫理観が崩れています。正常な人から見れば倫理観がないとなります。これまでは遠藤、本田、田中からの誘惑に百合はいつしか抵抗疲れを起こしています。そんな中で高梨というかつてない男性が現れました。高梨はこれまでの男性の様に誘惑ではない方法で魅了していきます。今後も二人の行く末を見守っていただければ幸いです。
編集済
第36話 春の兆し 改訂版への応援コメント
正直もう前ほどの熱量を持って見れなくなってきました。
同じセリフ、同じ行動、同じ結論。
結局同じことの繰り返し。
後悔して(フリ)懺悔して(フリ)裏切った後に他責する。
そしてそれが百合という女の前では全て肯定される事象となる。
その最たる例が夫の優吾。
多分、私には一生この2人の気持ちは理解できない事が分かりました。学びです。
いい加減、諦めも着いたので逆にこれからはフラットな目線で見る事ができそうです。
イライラもモヤモヤも『この2人ならそうよねw』で完結しますしね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者といたしましては、イライラやモヤモヤを避けたいと常に考えております。
AIに監修させると、なぜか気がつけばそのようになってしまいます。
ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
やはり百合は百合だったのかと、作者自身もモヤモヤしております。🙇
日本語は難しいですね。単語ひとつで意味が変わるし、同じような言葉でも使い方によって意味合いが変わってきます。ありのままの二人を見ていただければ、少しは楽になるかと……。元凶は作者ですが、健吾と百合が作者へその様に仕向けさせているのではないかと最近怖くなって来ております。
編集済
第35話 分かれ行く道 ※修正版への応援コメント
あの百合の自分の中で整理出来てるのか出来てないのかどっちなんですか?整理出来たって言ってるのに次ではまだ心に引っ掛かりがあると言ってる。
百合が美咲と会えと言ったのに優吾が美咲とあったら私を疑ってるになるのもおかしいですよ。
百合は実際に田中と浮気みたいなことしてたんだから、信じてもらえないのは当たり前ですよね。百合は優吾にまた信じてもらえるように行動で示す立場なんだから、少しは反省するとかないんですか?
前作のように一切反省しなくてまたやりたい放題する化け物になるんだったら、続編にする意味ないですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴重なご意見ありがとうございます。
編集済
第35話 分かれ行く道 ※修正版への応援コメント
どいつもこいつも百合を傷つけないようにとか疑わないようにとか一体なんなんでしょう。
その裏でもっと傷つき裏切られている人間の事は1ミリも考えない。それが奇妙奇天烈摩訶不思議。
裏切られた側が裏切った相手、被害者が加害者に不信感を抱く事がまるで悪のような流れ。
何この世界?200X年より世紀末なんだが。
いちいち百合様に都合のいい世界はお腹いっぱいです。
百合の心の内の声もいい加減にしろって言いたいですね。
「私は迷わない」
過去作含めお前何回同じ事言って真逆の事してんの?それは我々読者に対するアンチテーゼですか(笑)
読み手はそのセリフにうまい棒以下の価値しか見出していません。そのセリフ、お前が言うな!です。
田中と明美の関係性とかちょこちょこ、ん?となるところはありますけど他の読者さんが書いてくれるかもしれないのでやめます。今は続きをお待ちします。
今作含め過去作も同様、百合が心から*謝罪*し*贖罪*のために動く描写がありません。
この人は謝罪の言葉を言ったそばから自己保身と不信の言葉を続けて吐ける人です。
それは作者様の意図的な描写なのかは分かりませんが、そういった行動を起こすフェーズに百合はいるんじゃないかと感じます。
百合は言葉では色んな言い訳を*謝罪風*な言い回しでしますが全く行動が伴ってないように思いますので。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通り、まだ百合は反省や謝罪の言葉を述べていません。百合の中では、被害者としての気持ちと、田中へ惹かれたことで優吾を傷つけてしまったという加害者としての気持ちが混在しています。母親に言われて初めて、そのことに気がついたところです。
本人は田中へ別れを告げたことで終わったと考えていましたが、優吾から写真を見せられ、観念した状況です。「そんなことはしていない」と発言しており、言い訳はしていません。この時点では優吾の気持ちを考える余裕がなく、謝罪した方が良いのか、全てを話した方が良いのかで迷っているというところです。
単話では語りきれない内容でしたので、明日の36話で何かしら準備しておりました。読者様に納得いただける内容かは、ご想像におまかせします。モヤモヤさせて申し訳ございませんが、お楽しみ願います。明日の投稿後にご感想をお待ちしております。
編集済
閑話① 別の未来 遠藤とに未来への応援コメント
この時間に投稿があったからテンション上がったのにタイトルみてテンション爆下がりしましたw
なんちゅーもん投下してんねんw
*追記*
朝から胃もたれしました笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長文ばかりで、読者様達がお疲れと思いましたので、こちらのパターンがお好きな方が、いるかと思いまして、投稿を入れて見ました。前作の百合バージョンです。
正規版の話は投稿いたしますのでよろしくお願いいたします。
閑話① 別の未来 遠藤とに未来への応援コメント
こっちの方が納得できるのが百合への悪い意味での信頼度がありますね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本田バージョンも用意してありますので、またどこかで入れたいかと思います。読者様達からお叱りを受けるまで頑張ります。
編集済
第34話 すれ違う思いへの応援コメント
いやほんま情けない男やな、わざわざおかんからアドバイスもらったんだから問いただせばよいものを(笑)
結局この夫婦の報連相ってなんやったんや…さっさと離婚したほうがいい
そんなポコポコ写真送られてくるのもおかしいと思わないのか…
百合は本当痛い目にあえばいいが、優吾もちょっとおかしい
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現在、優吾も百合も度重なる身近な人からの誘惑で疲弊していますので、疑心暗鬼になっている状況です。二人の未来を見守っていただければ、幸いです。
編集済
第34話 すれ違う思いへの応援コメント
もうこの際、百合が田中に未練タラタラなのはどーでもイイです。
ただ態度が気に食わないですね。この人って反省とかしないんですね。夫婦間拗れてるの誰のせいなの?って小学生でも分かる簡単な問題。言い方悪いけど負い目のある人が取る態度では到底ない。旦那が何も言わないからってそれに甘えきったまま。
ホントにどえらい目にあって苦しんで欲しい。
次に優吾。
私ほんと理解できないです。この人、夢の中でリアル寝取られ体験してきたのに全くそれを活かせてない。デジャブか?ってくらい変わってない。
もう正直、彼の言う*百合を傷つける*とか*信頼する*とか吐き出す言葉がホントにイライラします。
写真の件。何で百合に問いたださないの?義母に相談したやん。何の相談なのあれは?
私は百合が100悪だし地獄に落ちろ!と辛辣に思ってましたけど、優吾のこのキモさのせいで何か素直にコイツを応援できません。それが読み手としてストレスです。普通は優吾に感情移入したい所ですがね…こりゃ無理。
この物語、誰1人として心から擁護したい人居ないです。優吾はもはやホラーです😱
正直、この物語の結末が私は恐ろしいです。収拾つくのかこれ?
*追記*
いつも投稿ありがとうございます。
文字数は全く気になりません。むしろ読み応えありますから無理なさらず執筆なされて下さい。
正直、色んな意味で心が揺さぶられる作品だと思ってます。
どうか結末までよろしくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本業のストレスから、つい原稿に取り憑かれた様に加筆してしまい、ました。未回収のシーンを回収していくと膨大な文字数になっています。
作者である私自身も、読み返すのにかなりストレスを感じています。🙇
正直なところ、現在の1話あたりの文字数で計算すると、あと10話分あります。
標準的な1話の文字数で計算すると、30話分になります。
読者様には申し訳ないです。🙇
第33話 掛け違えたボタン ※改訂版への応援コメント
先ず、前回コメントに関しての件で謝罪を。
物語の1話が長い事への批判やクレームを述べたつもりは、ありませんでした。
単に百合という女性の堂々巡りぶりが、読む方にとって忍耐を要すると言う感想を、耐久レースやラリーに例えただけで、それも百合が現実にいると言う物語の前提に立っての話であり、読んでいて切なく心苦しい事と百合という女性像に不快はある事はあっても、物語自体が不愉快と言う訳ではないので、その点はご寛恕下されば幸いです。
そして母親の言葉で目覚める百合もまたよい話でした。前回の故語に対してと態度が違うのは、優しいだけで情けない優吾に娘を任せて大丈夫なのかとの思いからの半分見限りかけている婿へのメッセージで、今回は本当に娘への叱咤激励であったのと差だと思っています。
全て事実しか言っていないのに、温暖差がやはり厳しいw
一つおかしな点を。
百合は田中との経緯やケリを明日話すとしていましたが、それがなされていないように見えます。ここですべて偽りなく話すと約束したなら、田中の指を絡めあった事も田中のアパートへ行ったことも話さないと、もうおかしくなります。
つまるところ百合はその程度で、きちんと話の内容を伝えたけど恋人繋ぎやアパートまで訪ねている事は隠した、その部分は嘘をついた、それで夢を見た優吾が疑惑を解けなかった伏線としているのでしょうか?
だのに、高梨とのことは話して隠し事なしだ安堵している。
何かしっくりきませんでした。
それに優吾を、母親から指摘を得けて尚、〈ユウ〉呼びに戻さないのもそれが百合の本心と言う事なのかな、とも…………
毎回ですが、長文で申し訳ありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者といたしましては、自分が生み出した文章に寄せられた読者様からのご意見を参考にさせていただいておりますので、どうかお気になさらないでください。
今回扱っているテーマは一般的にはタブーとされるものですので、覚悟の上で執筆しております。
編集済
第33話 掛け違えたボタン ※改訂版への応援コメント
田中と別れたと百合は言っているがこの2人付き合ってたんだ。
まあそうだったとしても別に不思議ではないくらいの百合のお花畑っぷりだったから妙に納得。
しかしまぁこの人はズルい女よね。
田中への何日かにかけての揺さぶり。あれ完全に優吾と田中を天秤にしてたよね。仮にあそこでの田中の回答が違ったら百合は田中を選び優吾を捨て雪と2人で田中の元へ行ってたでしょう。
ズルい女やわ。てか家とは違う石鹸の匂いってやってんのかよ…
今日も今日とて優吾に覚醒の兆しなし。
シンジルーラとシンライデインしか唱えない。
この人いつになったらニュータイプに覚醒するのやら。
PS
目を酷使してまで投稿してくれて
ホント感謝です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
深夜に執筆していたので、かなり間違っておりました。
修正版を投稿いたしました。
宜しくお願いいたします。
最近は目が霞んで苦しんでおります。
第33話 掛け違えたボタン ※改訂版への応援コメント
この撮られた写真で証拠としてつきつけられて離婚されたらおもろいですね(笑)
百合は痛い目見た方がいいわ
優吾はいい加減信じるbot卒業しろ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
優吾と百合の、ボタンの掛け違えが始まりました。二人の行末を、温かく見守っていただければ幸いです。
物語キャラとしての「百合」――
「清純な花」でありながら、「毒と香りで相手を惑わす花」。
一方の優吾は、「自分は優しい人間だ」「相手を信じている」と思い込みながら、実際には、自分の安心や自己保身に寄りかかっている。
そんな二人が離別していくのか?再生していくのか?を楽しんでいただければ幸いです。長文でご迷惑をおかけいたしますが、宜しくお願いいたします。
第33話 掛け違えたボタン ※改訂版への応援コメント
前作と違い母親がまともでやはり違うパラレルワールドに飛んだとしか思えないですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今作の百合と前作の百合を見比べて頂ければ、幸いです。長文で申し訳ございませんが、宜しくお願いいたします。
第32話 静かなる亀裂 三つの声 訂正版への応援コメント
元より擁護していないけどw
どう見ても百合がアタオカ過ぎて、読むのは耐久レースかキャメルラリー。ハピエンかザマァかだけど、これは明らかにザマァ対象が違うし、どう見てもこの先で余程のあり得ないポカしなければそのザマァ対象はザマァされるどころか計画完遂の一人勝ちで我が世の春を謳歌する未来しか見えない。
それに今動いているメンツも、何が理由であのクソ女に協力しているんだ?
終わってみれば、単なる肉人形がそこにいるだけで本気で欲しいものは手にはいらないんだぞ!?
高梨は、喪った奥さんに似た女性が策略で仲を裂かれて離婚するのがそんなによいのか?そこまでして手に入れたとしたもそれは亡き奥さんへの冒涜とか思わないのかな?嗚呼、奥さんの代用品だから、気にしないのか(侮蔑)………
田中は、そこまでして手に入れた女が、肉接待要員にされるのを知っているのか?それが本命なら、キモいエロゲの竿役と同じだな!
んで秘書。相手は格下の他社だろ?協力してコンプラ違反かまして、バレた日には上司もお前も会社も終わるのにそこまで覚悟しなきゃならない理由は何だ?さては高梨の情婦か?
やっていることは大した事ないと思ってそのコンプラリスクを軽んじているのであれば、4人とも本気で「木を見て森を観ず」だと思う。
そして百合と優吾の会社のコンプラ担当………貴様も無能かさもなきゃ敵の同士ということだな………よく解ったわ………
作者からの返信
コメントありがとうございます。
長文をいつもお読みいただき、
ありがとうございます。
Webでの1話あたりの文字数は、テンポ重視なら1,000〜2,000字、標準で2,000〜4,000字ほどですね。
本業の関係で、週1回の投稿予定でした。待たせない配慮から数話分を1話にまとめています。取り扱う内容が重いだけに、電車等の移動中に読んでいただくわけにはいかないので、深夜投稿としていつでも読めるようにしておりました。皆様にはご迷惑をおかけいたします。中にはまとめて読まれる方もいるので、そのほうが良いかとも考えておりました。読者者泣かせですね。反省です。
また今作では仕返しを入れています。読者様が納得いく結果になるかは分かりませんが、よろしくお願いいたします。
編集済
第32話 静かなる亀裂 三つの声 訂正版への応援コメント
これでもし田中にも抱かれたら、マジで優吾はただのアホに。
最初のころは夢とは違ってと思いましたが、ここから百合がやっぱりあなたが好きなのよとか言われてもちょっとなあ…
強姦されてもケロッとしとるのもよくわからないし、相手のターンが長い
今後スッキリ展開がくるのかな?期待しております^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
心の奥底では遠藤との事で優吾以外に触られるのは嫌悪感は持っています。本田の時に成功体験が仇となり、ミイラ取りがミイラになになった状況です。明日で百合は何かしら行動しますので、お待ち願います。
編集済
第32話 静かなる亀裂 三つの声 訂正版への応援コメント
思ったほどモヤモヤは少なかった。
モヤったのも百合が優吾に触れられるのを拒否した時と高梨からの話を優吾にしなかったくらいかな。
けど1番モヤったのは百合の母親。
正直ちょっと理解し難い事言ったと思いますね。
(信じて待てばいいんじゃね?。まあもしも事態が悪化して君以外を選んだ時はゴメンけどシラネ。最期はてめぇで決断しろYO。選んだのが君じゃなくても私は娘が幸せになる方を支持するZE。あ、だけどあなたの味方でもあるから何時でも相談してNE!)
マジで意味不明…(ママン…あなたもサイコパスですか)
そして変わらずア〇の一つ覚えみたいにシンジルーラを唱えたネトラレンジャー
まあ今は我慢の時でしょうし私も信じて待ちます。
きっと優吾が華麗に百合を地獄に送ってくれるでしょ。(個人的願望w)
*追記*
言い回しが少し変わっただけで根本何も変わってないので印象はそのままです。
娘が旦那を裏切ってる自覚があるのに何もしない。あまつさえ娘が決断するまで黙って我慢しとけって!りありぃ???
引っぱたいてでも諭すのが親のあり方なのに今まさに不貞をかましそうな娘の後押しをするおバカママン。
何なのこの会話…キモキモキモイ!
やっぱりサイコパスやん…この親にしてこの子あり。
そしてこんな事言われて温かい気持ちになってる彼は救えないわ。
*追記2*
作者さんも義母が娘擁護の勝手な発言したとご自身でも認識してます。
それなら優吾のリアクションはおかしくないですか?取ってしまうリアクションは不審or嫌悪感じゃないんですかね。だって優吾は全く肯定されてませんよ?むしろ娘の幸せの為だけの物言わぬカカシになれって言われてるんですよ?義母の言葉これに納得出来るのは同類か同感覚の類友だけと思いませんかね?
もしも優吾がそっち側の人間ならいよいよこの物語は収集つかなくなります。
この部分の表現って今後の優吾の立ち回り上、情けない男でいるのか?立ち向かう戦う姿勢を見せるか?の重要な分水嶺になると思います。
すみません清純はないかな😅百合には毒花の方がしっくりきますねw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
原本の文章をAIへ見直しの構成を頼んだ際に内容が変わって、おかしくなっておりました。ご迷惑をお掛けいたします。義母も優吾の味方と言っていますが、やはり最終的には自分の娘を擁護しようとする心情を加味した文章としておりましたが、文章が変わっておりました。訂正版を入れておりますので、少し変わっていると思います。
訂正
なるほど、そういう見方もあるのですね。反省及び訂正させていただきます。前作で皆様からサイコパスと言われておりましたので、そうなのかなと捉えておりました。そこまでサイコパスにこだわっているわけではないのです。作者は前作の百合がサイコパスとは認識していなかったのでw。単純に百合の花から連想して「清純な花」でありながら「毒と香りで相手を惑わす花」として考えていました。32話の百合が合致しているかは最終的には読者様の捉え方になると思います。
因みにですが、百合の花は猫にとっては有毒だそうです。
編集済
第31話 揺れる距離への応援コメント
ちょろすぎだろ…チョロQやん
百合はやはり浮気性でしたね、田中のキモさに拍車がかかってきましたし。
もはや百合にも田中にも痛い目あってもらうしかないのかな?
優吾はいい加減、田中に言い寄ってくるなぐらいいえんものかなぁ それで百合が田中くんになにを言ってるのよとか逆ギレするなら離婚した方がいいわ
やべぇやつしかいない
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今回は、明美の思惑通りの展開に進んでいます。果たして百合がどうなっていくのか、優吾がどう対応していくのか、見守っていただけますと幸いです。
また優吾にモヤモヤされている方もいると思いますので、補足説明として、主人公の名前をなぜ「優吾」にしたのか、その理由を入れておきます。
・優=やさしさ、理想の自分
・吾=自己、自分本位
つまり優吾は、「自分は優しい人間だ」「相手を信じている」と思い込みながら、実際は自分の安心や自己保身に寄っている。そんな皮肉を込めて名付けています。
逆に、成長という部分で見ていくと、「優しさ」と「自己」をどう統合するかが、優吾という名前のテーマとして含まれています。
上手く表現できているかは、不安ですが、読者様がどう捉えるかになります。結果は物語が完成してからと考えています。
ヒロインの「百合」に関しては、お気づきの方もいるかもしれませんが、読者様に想像していただく楽しみとして残しておきます。
それでは
編集済
第31話 揺れる距離への応援コメント
結局この夫婦の今までの報連相って何?て回でしたね。
百合は言わずもがな優吾の対応がちょっと……。彼は夢の地獄で何を学んだんだろう。
この話の初期で言ってたあれは何だったんだ。
何かあれば二言目には*信頼-信じる*と言って誤魔化しその言葉を免罪符にする。
だからこの夫婦の形だけの言葉や話し合いに冷ややかな目しか向けられない。
もうバカしかおらんのか…
*追記*
明美の策ってなんです?
田中に色ボケしてんのって明美の策関係ないと思います。
そもそも火中の栗を拾ったの誰って話で拾わず無視してればいい話でした。
百合をヘタに神聖視しないで欲しいですね。どう解釈してもこの女を綺麗に見るの無理です。
あとこの物語の最大の癌、優吾。ホントこの男だけは…この男が少しは読者のイライラを代弁してくれたら違った視点で見れたはず。結局ただただ情けない寝取られ野郎ですw
この男が百合を全肯定するから。まんま夢の中と一緒です。
*追記2*
えぇぇ…これ以上モヤモヤするの…めちゃくちゃ怖いです😱
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本田の時は、報連相で乗り切ってこられました。今回は、百合の母親から夫婦そろって警告を受けていたはずなのに、まんまと明美の策に踊らされてしまいました。今後どのように展開していくのか、お付き合いいただけますと幸いです。
追記
確かにその通りですね。
優吾が動き出すまで、もう少しお待ちいただければと思います。物語上、変化をつける為の31話でした。作者もモヤモヤする展開の投稿です。明日以降の投稿が怖いですね。
編集済
第31話 揺れる距離への応援コメント
この会社のコンプラって…………どうなっているのだろう?
百合の過去の一件で、人妻が会社の関係で横恋慕から強姦されたばかりなのに、部下だからプライベートで食事に誘ってもよいと言うのは、ザルという気がしてならない。
田中も本来なら、社内コンプラ違反なのは承知なのかな?
普通なら社内恋愛は自由かもだけど、今時分それが人妻相手の口説き行為だと、厳しい会社なら知られた時点で軽くても警告なしの地方左遷待ったなしだし、最悪それでサ終だ。
しかもこの男、本当なら繋ぎ役の癖に可能ならそのまま横取りまで考え始めている。
そこまで含めた糞女の計画だと、気が付いてもいないのだから、百合への手管からも就職前はそれなりのチャラ男だったに違いない。
多分こいつの結末は、「こんな筈じゃなかった」だろうなw
しかし作者様は凄いな。
女性が芝居で演じていても、そこで受け入れていたことが真実に転換して本気へと変わる心理をきちんと描いている。
チャラ男が寝取る時の基本的な手段だけど、これは心理学でも証明されている〈すり替わり衝動〉なんですよね。
次かその次で、流れのままだと百合は堕ちる。その場に優吾がいてもいなくても、その後の結末はもう早いか遅いかだけの話で変わらない感じがひしひしとする。
糞女の持っていきたい方向が、漸く見えて来ました………
作者からの返信
コメントありがとうございます。
百合が、演技から本気になっていることに、自分でも気がつきました。ミイラ取りがミイラになっています。本田の時は、優吾のサポートがあってこそ乗り越えられましたが、優吾は百合の言葉を信じて、雪との関係修復に集中していたため、百合への対応が遅れてしまいました。まんまと明美の思惑通りに展開しています。次回がどのように展開するのか、お楽しみに。
編集済
第30話 重なる影 ※改訂版への応援コメント
話の冒頭、昨日の遊園地での田中の発言の矛盾が語られてますが無理やり文言を入れ込んだだけで違和感しかないですね。だってまだ*偶然*なんでしょう?無理やり話を修正しないで欲しかった。それならまだ田中に惹かれ始めてる百合が無意識にユウにその話をしないという流れの方が良かった。
あと、作中(今までも)*信頼*という言葉が連発されすぎて*信頼*が安価な軽い言葉になってます。その言葉を出すだけでそれにしか縋れないと痛々しくなってます。
話の中で仕事を辞めない理由が語られています。
住宅ローンに教育資金の積立。確かにあるでしょう。
しかし、夫婦共働きじゃないと賄えない程のローンと教育資金って一体何なのでしょうか?ローン返済額の見直しだってあります。支払い額を減らせば転職して多少の収入低下があっても返済には問題ないはずですよね?そもそもこの家族はそこまでの豪邸に住んでるのですか?サラリーマンの*平均的な年収*×2で算出してもすごい額を支出してる事になります。
何が言いたいのかと言うと、それらを理由に百合がこの職場を辞めない理由がないという事です。
百合が普通の環境で仕事をしてる分にはなんの問題もない。でもこの職場はイカれた魔窟です。娘も犠牲にしてる。何がなんでもこの職場しかないと言う理論。でもその理論にはなんの説得力もない。退職はないにしても転職を選択肢にすら入れてない。普通なら真っ先に入れなければならないのに。
後付けで色々言い訳してるように今回感じました。
結論、家族にとって劣悪な環境下で働いてるにも関わらずその職場でしか働けないという思考が歪みになってると感じました。
※追記※
執筆の難しさは同意します。
作者さんの作品は面白いし優秀です、投稿いつもありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
執筆は難しいですね。
追伸
矛盾箇所の修正を入れております。
第30話 重なる影 ※改訂版への応援コメント
逃げる事や負ける事が正しくないとは、決して限らないんだけどな。
優吾や百合の経歴なら、能力的にも時代的にも幾らでも転職は出来る。
逆に転職を仄めかすだけでも、相手の意表をつけるし行動計画を狂わせる要員にもなる。
因みに、知らない方の為の営業知識。
【3セル】
飲ませる、打たせる、抱かせる、の接待3点セットの総称。
握らせる、も含めて4点セットの場合もあるが、これはゴルフの賭けのことで、現金だと収賄で犯罪になるから注意。
こちらの会社の経費で
・酒を飲ませる(飯を食わせる、も含む)
・ギャンブルを打たせる(基本はパチンコパチスロに競馬辺り。広意で、ゴルフの握りや麻雀も含む事もある)
・女を抱かせる(基本は風俗店利用、一部専用部署の要員)
を提供する違法とはならないとされる行為。
今回堕とした百合に望まれているのはこの三番目であり、メリットは有能で美人な人妻である若い女性を無料で好きに抱けると言う背徳感込みの接待を受けられると言う相手からの高ポイントと、同行者は常にそのお零れで何時でも好きに抱けると言う事での戦意高揚な点。後、経費も身内の分掛からない事。
ただ、昔と違って今はコンプラでバレると取引停止等で会社そのものが吹き飛ぶから、身内でやろうとする奴は今時普通にあまりいない。
なので、糞女はそこが振り切れている分、何かの執着に囚われたアタオカな奴としか思えない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに今のご時世ではコンプライアンス違反になりますね。
どういう展開になるのか見守っていただければ幸いです。
第29話 遊園地の偶然 修正版への応援コメント
ほんと気持ち悪いなこいつら…一人の女、しかも既婚者にたいしてよってたかって笑
結局なにがしたいのか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
物語上でオープンにすると何故そこまで必要に行動を起こすのか、気持ち悪く見えますよね。
作者も執筆してて、気持ち悪くなる時があります。まだ確信は言えませんが、明美が何故ここまで百合に固執するのかが、鍵になります。明美の心情を紐解いていただければ幸いです。
編集済
第29話 遊園地の偶然 修正版への応援コメント
根本的な問題で3つ気になる
・まず既婚者なのになんでそんなホイホイいろんな男に狙われてんの?そこまで美人設定なのか知りたいし今までよく問題起きなかったねと思う
・なんで相手から気があると感じたら拒絶をしないのか。無駄な心理戦いらないでしょ。
なんで狙っている相手と関係を続けようとするのか
・ここまでイカれてんなら人間関係リセットしたり職場変えないの?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りです。
既婚者の不倫経験者の割合は、調査によって幅がありますが、おおむね男性は約2~5割、女性は約1~3割というデータが複数あります。不倫している人は不倫を隠して行動するので、余程その人を観察でもしない限りはわかりません。脇が甘い人や別れ話で揉めて発覚する事で表沙汰になるケースなど色々ですね。物語上では読者へそのシーンをオープンにしているので、違和感が出てくるのかと思います。車内や学校でもそういった噂話はあるかと思います。次回作への良いイメージをいただきました。ありがとうございます。
編集済
第29話 遊園地の偶然 修正版への応援コメント
百合の思考ルーチンはよく分かるけど、どうしてそれがやれるのかが理解し難い。
こういう言い方はとても失礼だが、百合は既に夫の言葉を軽く考えた末に、その躰に夫以外の男を刻まれていてもう貞淑な妻と言う鎧を失っている。
あの時優吾がいなかったら、とっくに不貞としての証拠を作られ、その後夫に秘密の背徳な世界へと堕ちていたのは確実だったろう。
一番警戒しなくてはいけないのは、優吾の愛情が絶対なのを言い訳の盾に、「もう既に他の男に涜された躰のだから、今更2度3度あってもこの際目的の為には致し方ない」と百合がなってしまうことだと思うのだけど…………
以前同様、優吾を同席させる理由を作って何かと盾にし相手を焦らせる等があればまだいいけど、今回は何故か自分一人で居る場面しかないのは、自身を囮にする事に酔って無意識に危険を楽しむかの様にも見えて、その流れに乗りつつある気がしてならない。
これが…………掌で踊っている、と言うことなのだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
補足になりますが、明美の策略で、まんまと百合と優吾の間にも心のすれ違いが出ています。本来は一緒に行動をするべきなのですが、思った以上に田中くんが家庭内に入り込んでいた為、百合が出かけている間は優吾が雪の面倒を見て関係改善に注視せざるを得ない状況になっています。本田の時は優吾と百合はお互いに補填し合い対応出来ていましたが、高梨という優吾の上位互換の男性が現れた為、百合が高梨を信頼し始めた事により、充分な話し合いができない状況となっています。その影響で、百合が暴走し始めている状況です。上手く表現出来ておらず、ご迷惑をお掛けいたします。
編集済
第29話 遊園地の偶然 修正版への応援コメント
《私は優吾の妻だ。その事実は変わらない。ただ彼の存在が、確かに私の中で大きくなっている。》
この一文に既視感が……作者さんが産んだあの伝説のモンスター、(優里)も同じ事言って色んなものを破壊し尽くしてたのを思い出しました。
閑話休題
さて、気になったところがありまして、遊園地の件。田中しっかりくっきり『あなたに会いたかったから来たんです』って百合に言ってますよね?何?それがどうして*偶然*って認識になってるの?その言葉が偶然じゃないって事を雄弁に語ってますやん!
で、この後がさらに意味不明で、この確信的な部分の話を意図的にユウにしてないんですよね。ん?この夫婦隠し事はしないんじゃなかったっけ?なんでそこだけ隠してんのって話。こういう所が気持ち悪いんですよ百合って。この人、田中を警戒するような発言をユウとしながら田中に好意があるし話も肝心な部分は言いたくないのか隠してる。一体何がしたいのだろう…控えめに田中の怪しさなんて枚挙に遑がない程。雪も標的されてるのに出てきた言葉が信頼できる後輩?……え?私の理解力が乏しいのかこれ?そんな相手に惹かれてる って控えめにイカれてるやん。私の解釈間違ってるなら誰かおしえてくれ。
※追記※
田中の遊園地の件を解説してもらえると助かります🙏
※追記の追記※
ごめんなさい私の質問の仕方が悪かったです🙇🏻
田中の件とは『あなたに会いたかったから来ました』と、明らかに偶然じゃなく百合が居る事を知っていて来てるセリフがあるのに百合はそれを*偶然*と言ってます。それについてともう1つ、その話を優吾にしていないのはなぜ?の2点です。
これが何かの伏線でこの先に語られるなら大丈夫です。
※サイコパスは夢の中の百合ではなく違う作品の優里の方です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通りです。前作のサイコパス的な百合も残しています。
百合も冷静な判断が狂い出しています。もう少し上手く表現できればよかったのですが、現時点での作者では限界でした。作者も悩んだところですが、全く違う人物像にならない様に少し残しています。宜しくお願いいたします。
追記補足
遊園地での「偶然」は、明美の計画に基づいた三つの段階で構成しています。
第一段階:美咲との「彼女役」演出
田中は美咲と恋人同士のように振る舞い、百合に「彼女がいる」と思わせることで警戒心を和らげる。しかし美咲は実際には「彼女役」であり、この演出自体が罠になります。
第二段階:「あなたに会いたかった」という秘密の囁き
優吾と雪の注意が逸れた瞬間、田中は百合の耳元で囁いた。これにより、百合に「自分は特別な存在だ」という意識を植え付け、物理的・心理的距離を同時に縮めようとしています。
第三段階:「美咲とは付き合っていない」という明言
田中は「僕と彼女は付き合っていない」と百合に伝え、「私はあなたを選んでいる」というメッセージを送り、百合の嫉妬心をあおっています。
百合は理性的には「罠」と理解しながらも、田中の言葉と体温を頭から消せなくなり、一人の男性として意識し始めた。この三つの段階により、田中は百合の心に確かに「特別な存在」として刻み込む。という状況です。上手く表現出来ていなくて申し訳ございません。
編集済
第28話 仮初めの平穏 ※修正版への応援コメント
優吾もジムに通えばいいのでは?(笑)
筋肉つけりゃ大体解決
百合は目移りするなとまでは言わんけど、また痛い目見てから泣きついてきたら学ばない女すぎますが…果たしてどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、筋肉は嘘を付かない。
百合の行末を見守っていただければ幸いです。
編集済
第28話 仮初めの平穏 ※修正版への応援コメント
百合の思考がヤバすぎて呆れる。
部下と頻繁に二人で過ごし夜も家まで送ってもらってるって噂が立ってもそれは気にしすぎ?社会人としての資質を疑う。あとそもそもこの人既婚者よね?倫理観とは?
それに、田中に恩を感じてるって部分。確かに娘の送迎してもらっていた。けど娘に父親をサゲる様な誘導してた事忘れてないか?それで母親からも釘刺されてたよね?その事忘れて恩があるからと気持ちまで揺れてる意味がわからない。
次に、ジムに通うのはいいとして毎回田中と一緒に行く意味は?名目は健康の為なんだよね?なんでいつも一緒なの?おかしないそれ?
高梨に揺れてるかと思いきや田中にもフラフラ。え?正気この人?
チョロすぎて草なんですけど。
てかね、これ明美がわざわざ手を回さなくても堕ちてたでしょ。だって別に特別な事なんもしてないよ?なんか壮大な雰囲気の明美の企みって一体…何w
さて😅だんだんバケモンの面が出できた事とあまりに思考がバグり散らかし始めてる百合が気になった回でした。
※追記※
本編を否定する訳ではありません。
子供を犠牲にしてまでこの夫婦が共働きでいる理由ってありますかね?作中その事に触れてません。
作者さん補足あればお願いします。(今更ストーリーに組み込むのは構成上不自然かもしれないのでコメ返でも大丈夫です。)
あと噂という意味では、百合はいくら被害者とはいえ遠藤の件で職場に居ずらいのに復帰してるし今回も部下と噂になって仕事に影響あるかもしれないのに気にしすぎと言う神経図太いを越えてプラチナメンタル。旦那との関係や娘を蔑ろにしてまで会社や仕事に執着する意味はなんだろう。
※補足ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
これから徐々に明らかになっていきますが、経済的な理由で共働きをしています。ただ百合は専業主婦をする様な性格ではなく、自分が稼ぎたいと考える方です。
また百合は、もう直ぐ小学生となる雪へより良い教育を受けさせたいと考えています。
百合のメンタルに関してですが、遠藤の件で職場に居づらいのに復帰しています。今回も部下と噂になって仕事に影響あるかもしれないのに気にしていないように見えますが、これは「トラウマの反動」です。
百合は、本田の一件では強がった行動をしていましたが、実は大きなダメージを受けています。
その反動で、今は「噂を気にしないこと」を強みだと思い込んでいる状態です。これはメンタルが強いのではなく、むしろ脆い状態です。適切な警戒心と信頼のバランスを完全に崩しています。冷静な様で冷静ではない行動をしています。今後、百合と優吾がどう行動していくのか見守っていただければ幸いです。
第28話 仮初めの平穏 ※修正版への応援コメント
主人公がもはや被害妄想の塊になってて笑える。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
優吾は徐々に追い詰められています。今後の展開を見守っていただければ幸いです。
第27話 動き出す影への応援コメント
明美うぜぇ…
百合はこのあとまた後悔して泣きついてくると思うと…やはり浮気性のレッテルは外せんなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人の行末を見守って頂ければ幸いです。どう展開していくのかお楽しみ願います。
第27話 動き出す影への応援コメント
百合はだいぶ高梨に持ってかれてるなぁ。
しかもユウへのあの態度。浮気妻への道が早足になってきた。
気遣いがうっとおしくなってきてますやん。
冷静になった時また後悔すんのかね。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます。百合とユウがどう対応していくのかお楽しみいただければ幸いです。本田では、二人は信頼しあって対応出来ていましたが、敵も傾向と対策を立ててきています。連日で投稿しますので、よろしくお願いいたします。
第26話 静かなる進行への応援コメント
そこまで心配なら、先ず多少の無理はあっても夜奥さん誘えよな。しつこいのは嫌われるけど、深刻な不安を抱えている事はそれでより伝わる筈で、それで嫌われるなら旦那への奥さんの想いは所詮その程度ということになる。
今の立場は女性から見たら、何をしても最後に赦してくれる安牌、万一の時には必ず戻ってこれる管理の甘い港、と言う部分が何処かに匂っているのだから。
一方で、百合の心の流れも解らないではない。
周りには自分を狙った男達しかいないのだから心休まる職場ではない。
そこに無条件で旦那の上位互換の様な漢が現れ、渋みと誠意に安心感まで乗っていれば、そこに一時の止まり木を設けて置きたいと思う様になるのは致し方ないだろう。
まあ、それにしても、喉元過ぎたら熱さ忘れる、の代表例で、一度目の失敗が二度目をやり過ごせたらそれで過信から忘れるのだから…………多分基本的に男に緩いのだと思う。
そしてクズ女………そこまでして百合を肉接待要員にしたいのかと心から軽蔑する。多分、人生の終点は碌な最後にはならないだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今後の展開を見守って頂ければ幸いです。
第26話 静かなる進行への応援コメント
旦那の 夢で見たから警戒してくれは無理あるし、明美が全てを司る神様みたいな存在過ぎて、流石にシラけて来る。
第26話 静かなる進行への応援コメント
ユウの心配や気遣いを【重い】と言っちゃったな。
百合ってホント百面相なんだよなぁ。ゆらゆら揺れまくってあっち行ったりこっち行ったり。
別に高梨を信用すんのは勝手にどうぞだけどユウの気持ちをに否定すんのはちょっと違うな。
めちゃくちゃ失礼だと思う。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
二人の行先の展開を見守って頂ければ幸いです。
第26話 静かなる進行への応援コメント
うーん、やっぱり百合は百合なのか…
浮気性な女性感がすごいぜ
信頼して欲しいといってますが、それで性犯罪にあったことを忘れた様子
作者からの返信
コメントありがとうございます。
百合の今後の揺れる心を見守って頂ければ幸いです。前作と同じなのか、異なるのかお楽しみ願います。
第25話 会議室の向こう側への応援コメント
明美はまじでなんの権限があるんだ?(笑)
あと百合は…高梨に興味持ちすぎて抱かれたがっているようにしか思えないところが…
これで抱かれたらアホ丸出しですが…
高梨は前回には出てきませんでしたが果たして?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
百合にとって、遠藤、本田は下心丸出しでしたので、高梨という男性にどう反応していくのか、田中くんにもどう対応していくのかお楽しみ頂ければ、幸いです。
第25話 会議室の向こう側への応援コメント
ユウは危険予知には優れてるんだけどなぁ🤔
いかんせんそれを言語化するスキルがなさすぎる。
普通に思った事をそのまま話せばいいと思うんだけどいつからか根拠や証拠を優先して直感や感情で話す事を避けてるのが原因なような気がしますな。
あと、明美のアングラフィクサー感がどんどん極まって来てますなw帝王すぎでしょw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第24話 読み解けない未来への応援コメント
これって1番脳破壊されるかもパターンですな。
遠藤や本田は下心と言う女性に忌避される近づき方をしたのに対し高梨は尊敬と誠実で近づいてる。
もしもこれで百合が体の関係を持った場合、いかにそれが本気かって事になる。
いやはや笑ユウよ、あんたこれどうすんねん😩
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ユウにとって、最も嫌な相手だと思います。ユウがナメック星のように破壊される運命なのか、ユウの今後を見守っていただければ、幸いです。
第23話 新しい日々、そして見え始める影への応援コメント
サイヤ人編が終わってフリーザ編に突入か。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
百合がスパーサイヤ人になれると良いのですが……。各話の文字数が多くなりすぎて、申し訳ございません。最後までお付き合いいただけると幸いです。
第23話 新しい日々、そして見え始める影への応援コメント
うわ、きしょいやつがまた出てくるのか…
まともな会社じゃないな(笑)
更新お疲れ様です^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
元凶は明美なんですけどね。
百合と明美の関係が、どうなっていくのか見守っていただければ、幸いです。
編集済
第22話 それでも君を守る ※補正版への応援コメント
本田よ、ユウの警告が脅迫ってのはちょっと無理があるぞ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
改めて見ると無理がありました。
加筆文章で補正いたしました。
第22話 それでも君を守る ※補正版への応援コメント
本田の主張が良く解らないかも…………
彼が抑えた録音は、一体何の証拠になるのだろう?
普通に悪事の証拠を抑えて「今回は見逃すけど次はない」と言っただけで正当な権利の主張に他ならず、何かを奪ったわけでも何かの損害となる強要や金品を要求した訳ではない。
脅迫が成立する論拠が、何処にもないのだけどね♪
これを脅迫だと言ってくるのなら、この映像を本田の奥さんに送ってあげればよいだけですねw
まあ、個人的には〈会社には出さなかった〉ので約束破りではない当然の報復行為として、この時点で警告兼ねて奥さんには送って家庭的にトドメ刺しておきますけどね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘いただいた通りですね。
本田が明美へ報告の電話を入れている箇所に加筆文章を入れました。
第21話 罠の中へへの応援コメント
田中の企みに気づいたならユウや母親に共有すべき。
なんで百合は黙ってるの?って思いましたね。
第21話 罠の中へへの応援コメント
同じ様な繰り返しが多く、それが何となくテンポを遅らせている気がします。
それと夫を信じているのなら、そこまで〈楔〉を連呼しなくともよい気がします。
読んでいて夫が少しでも油断すれば、妻の心がそのまま持っていかれてしまう的なイメージが拭えません。
本気で揺らがないのであれば、「楔ていてくれれば心が絆されることはない→夫が少しでも冷めた態度に見えれば、相手に靡いてしまいますからね。的な捉え方もできる」とは言わないかなぁ、と個人的には思えてならないからですね。
ここを繰り返されると、尚更そう思い込むことで誤魔化している感じが強く意識してきます。
後、ここで田中の魂胆に気がついたのであれば、夫や母親に話すのも普通ではと思います。その上で後回しにするのが筋で、ここでの放置は大人の悪意に利用されているだけの娘が逆にかわいそうに思えました。
長々と申し訳ございませんでした。
第20話 仕組まれた光景への応援コメント
きちんと話が整理されてました。
以前のような機械的な文章ではなかったので安心してます。
さて、続きの感想ですが、粘着者たちの罠よりも気になったのが娘の雪への夫婦の対応かな。
自分たちの事に夢中で雪を蔑ろにしてるように見えます。
特に優吾が。
いやいや後輩とBARに行く時間あるなら娘迎えに行ったれよ💢
なんか娘さんの寂しさが胸に来ました。私もパパなんでね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。私も一児の親として忍びない気持ちです。雪に関しては今後の展開と関係がありますので、お赦し願います。
休載のお詫びとご報告への応援コメント
なぜ人は不倫をするのか?人の心情を大切にしようとする丁寧さが大好きです。前作の夢オチにケリをつけようとする作者の気骨と主人公夫婦の絆の強さを毎回祈るように読ませてもらってます。「待ってる」のでじっくり書き上げてください。どんなエンディングになるのか待ち遠しいです。
作者からの返信
暖かいコメントありがとうございます。9月頃には1週間に一度位のペースになるかとは思いますが、投稿を再開しようかと検討しております。お待ち頂ければ、幸いです。読者の皆様が何を望まれているのか?前作の様な破天荒な百合を望んでいるのか?前作とは違う百合を望んでいるのか?コンプライアンスや〇〇ハラスメントが悪とされる中で、既婚者への誘惑、葛藤をテーマとしているので、表現の難しさを感じています。人が持っている物を欲しくなる事は誰しもあると思います。行動に移すか移さないかかだけで。
愛し合っていても、当たり前の事が時間と共に少しずつ削れて行き、やがて隙間が出来、噛み合わなくなって行くそんな心情を執筆する事が目標です。
第18話 植えられた種 ※改訂版への応援コメント
田辺と田中を仮想敵とする情報共有(会話)が夫婦間でされたシーンの記憶がない。
あと、事件後、すぐのタイミングで男と二人きりに身を置けるなんて百合さんちょっと強すぎ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第17話 紳士の仮面 ※再執筆版への応援コメント
本田の所属する取引先の解像度が不明。同じ会社?別会社?会社が違うならこちらの部長から先方の部長に対して虚偽報告としてクレームを入れるべき。同じ会社で取引先を担当する社員であればヘッドハンティングをしかけた時点でアウト!佐藤夫妻頑張って。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
貴重なご意見ありがとうございます。
第16話 忍び寄る罠への応援コメント
本田係長、既婚者ということで個別に内容証明と慰謝料請求を送りつけましょう。家庭で追い込まれたら、斎藤課長のこともゲロるよ。頑張れ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第19話 信頼という隙 ※改訂版への応援コメント
有休取得や育休は労働者の権利なので代替案無く常に却下されるなら、労基と弁護士へ相談依頼告発が適切な対応になりますよ。爆発させるなら共マルクス系でも良いですが。
休載のお詫びとご報告への応援コメント
お疲れ様です。
また更新お待ちしております^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また再開出来る日が来る事を願っております。今作品とは別の作品は最終話まで既に投稿を予約していますので、読者様の感想は読ませていただきますが、執筆作業は休止となります。ご了承願います。
編集済
休載のお詫びとご報告への応援コメント
おおー!英断だと思います。
このまま突き進んでも、
指摘と改訂を繰り返して
身も心も疲弊してしまいますもんね。
再開される日を楽しみして待ってマス!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
原本を読みたいという方がいらっしゃれば、投稿は可能ですが、その際は、一切のクレームを受け付けない事となりますw
作者としては、良い作品と読者様の意見は大事にしていきたいと考えています。その割にはとんでもない内容を投稿していますが……
休載のお詫びとご報告への応援コメント
充電期間と捉えて英気を養って頂けたらと思います。
よりパワーアップして戻ってくれるのを楽しみに待ってます。
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます。
実は下書きの原本は完結まで書き上げてあるのですが、現在は1話ごとに皆さまからいただくご意見を大切に取り込みながら、より細やかな描写を加えて「一緒に物語を作っている」感覚で投稿してまいりました。
しかし、丁寧に仕上げようとするほど文字数が膨らみ、自身での推敲に時間がかかりすぎてしまったため、以前よりAIを活用しておりました。ところが、本業やプライベートがますます忙しくなり、最終確認に十分な時間を割けなくなってしまいました。
もともと直感を頼りに執筆しているため、初期の作品での苦い経験から、各話で整合性の取れていない作品や矛盾のある作品を投稿するわけにはいきません。そこで、誠に勝手ながら、今回ひとまず連載を休止させていただくことにしました。再開の目処は今の所立ってはおりません。皆様が忘れた頃に投稿するかもしれませんので出社その時は宜しくお願い申し上げます。
休載のお詫びとご報告への応援コメント
充分英気を養われプライベートの時間に余裕ができて充分な執筆時間が得られるまでゆっくりお休み下さい。更新を心から首を長くてお待ちしています。
作者からの返信
温かいコメントをありがとうございます。
実は下書きの原本は完結まで書き上げてあるのですが、現在は1話ごとに皆さまからいただくご意見を大切に取り込みながら、より細やかな描写を加えて「一緒に物語を作っている」感覚で投稿してまいりました。
しかし、丁寧に仕上げようとするほど文字数が膨らみ、自身での推敲に時間がかかりすぎてしまったため、以前よりAIを活用しておりました。ところが、本業やプライベートがますます忙しくなり、最終確認に十分な時間を割けなくなってしまいました。
もともと直感を頼りに執筆しているため、初期の作品での苦い経験から、各話で整合性の取れていない作品や矛盾のある作品を投稿するわけにはいきません。そこで、誠に勝手ながら、今回ひとまず連載を休止させていただくことにしました。再開の目処は今の所立ってはおりません。皆様が忘れた頃に投稿するかもしれませんので出社その時は宜しくお願い申し上げます。
編集済
第19話 信頼という隙 ※改訂版への応援コメント
お姉さんの件が全く分からないので説明して欲しい。
百合に姉はいない。
でも田中は娘に「お姉ちゃんと〜」と姉がいる示唆をする。
百合はそれを明美は家族構成を知ってるから田中と繋がってるのかも?と言うが、明美は姉いない事を知ってるんだから田中のお姉ちゃんいる示唆の意味は?
謎なんで解説お願いします。
第18話 植えられた種 ※改訂版への応援コメント
刑事民事の両裁判沙汰で忙しいはずなのに、よく時間捻出できるな。傷ついてるなら通院時間も加算。
さらに裁判おかわり?
第18話 植えられた種 ※改訂版への応援コメント
Sorry, I can't use any Japanese, forgive me for using English here, after consideration, my questions is, is it that easy for her to turn? I know she was in a lot of pressure from work and other stuff, but in the end she is just gonna doubt her husband after everything that he did?
編集済
第18話 植えられた種 ※改訂版への応援コメント
えっ? やっぱ本田にも寝取られるの?
やっぱり全敗するのかなぁ。
まぁ、寝取られのフラグ立ってるしな。
前作と全然性格が違う百合だし、
優吾と対策立てても尚、
寝取られる運命ってことかぁ。
でも大丈夫、何度寝取られても
夢オチリープすればいい。
優吾の脳が破壊されない限り。
改訂版読みました!
すごい!!
180度変わってた!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういう方法もありますね。
本田と関係がどうなるかお楽しみ願います。
第18話 植えられた種 ※改訂版への応援コメント
毎回思ってるけどマジで何で旦那を陥れようとしたり、自分の事狙ってるって分かってる相手の言葉で心が揺れるんだよ。さすがに話に無理ありすぎ。普通なら話聞かないで関わらないよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにご指摘の通りですね。
現実と非現実を如何に噛み合わせるか日々精進いたします。
編集済
第18話 植えられた種 ※改訂版への応援コメント
最初に、もう内容が異世界ファンタジーになって来たのでそのつもりでコメントします。
最初から百合は不誠実なクズやったんやね。
そしたら違和感なく見れる
てかプロフェッショナルって何?ホンマになんそれ。全部クズ女の言い訳やったとしたら今のこの状況も納得。これからはその目線で見られる。
さて、どう考えても陥れてた本田や明美の揺さぶりにかかる意味がわからない。普通に。それについての明確な意味や理由も何にもない。ある訳ないよね普通は。だって敵なんよ?意味わからん。
てかね、回を重ねる事に百合に知能なくなってるのはなぜ?
噂レベルで女性と合ってる。それがそこまで不信感に繋がるってどゆこと?しかも情報源は敵。
そもそも報連相は?本田に偶然?会った事も明美から誘われた事も。この話の筋で重要なファクトやん。それも全部なんで敵の話を信じるかに繋がる。
はぁ...何でこーなるかな。
これでまたヤラれて「君は悪くないよ」ってユウに言われる流れ?
もういっそ前作くらいぶっ飛んだゴミにしてくれ。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第18話 植えられた種 ※改訂版への応援コメント
一体なんだこれは…
これで結局また抱かれて?よくわからんくなってきた
編集済
第17話 紳士の仮面 ※再執筆版への応援コメント
もしかして、2人いるんじゃない?
本田の意図を悉く看破するシゴデキ夫、それが健吾
普通の夫は優吾、とか! 多重人格的な?
だってヘッドハンティングなんて、先読みしてたよ?
本田編はこのくらいでいいかも。
結局、遠藤にはヤラれてしまったので、
本田を防いで1勝1敗ってことでいいのかな?
のこり、あと田中と田辺の2戦?
2人を防いで勝ち越すか、どちらかにヤラれて引き分けるか、2人にヤラれて負け越すか!
うん、面白くなってきたかも。
編集済
第14話 忍び寄る影 ※訂正版への応援コメント
しつこいやっちゃな…こいつら
というか被害にあった人物に声かけてくるやつとは仕事させんほうがええと思うが…コンプラ部門ちゃんと仕事してくれればいいのですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第12話 傷と希望 修正版への応援コメント
もしあの時、ドアを開けるのが数分遅れていたら
読んでいると、最後に一腰入れている上に殴られて抜けた後に遠藤の体液が残っている的な表現がありました。
つまり、手遅れだったと言う印象しかないのにここでのこの表現はセーフだった感がありそぐわない気がします。
どちらだったのでしょうか?
間に合っていなければ、病院は性被害なので不妊処理をするのと犯罪の証拠としての体液を残す必要が有るはずです。
間に合っているのであれば、前頁の体液云々は紛らわしいのでない方が良いかと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご想像にお任せいたしますが、
余りリアル過ぎる表現は控えさせていただきました。
第12話 傷と希望 修正版への応援コメント
ありゃ逮捕されなかったのか…
芋蔓式でカス本田とカス明美にも話がいくと思いましたが…
佐藤夫婦には気をつけろってすごい負け惜しみだな(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
表現が判り難いかもしれませんが、遠藤は警察に任意同行を求められ、現在逮捕されております。
第11話 仕組まれた夜 *加筆版への応援コメント
流石に逮捕ですね
編集済
第11話 仕組まれた夜 *加筆版への応援コメント
前作の本田のときも、自分から部屋に行ったことと証拠がないことで本田を訴えられなかったけど、今回も同様な感じになりそうだなぁ。
でも、流石に遠藤はここで、逮捕退場だろうな。
経営者一族ならまだしも、係長程度で会社がリスク負って味方するとは考えられんし。
ということは、結局、これからなし崩し的に本田、田中と関係を持つのだろうか?
せっかく前作の夢オチも台無しになったなぁ。
もしくは、また夢オチ戻りするか
編集済
第11話 仕組まれた夜 *加筆版への応援コメント
はい不同意性交等罪w
このご時世だと簡単に捕まるぞー
最近は証拠もまともにないのに起訴されるこやべー世の中なのにここまで証拠や目撃者残してる以上は逃れるのは不可能でしょ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
明日の更新をお待ち願います。
編集済
第9話 甘い誘惑への応援コメント
今回の百合が夢の中のゆりとは違い身持ちと言うかガードが固い良い妻に見えているって事は前提だけど、今回の話でちょっとまたこの夫婦のズレが見えてきた。
そもそも遠藤の食事に旦那同伴とは言え乗った事が分からない。
会話の中で食事に行くメリットと行かなかった場合のデメリットの話をしていましたが、行くメリットの話も全くメリットになってない(実際問題は全く解決してない。むしろ引き続き執着宣言されてる。)し、デメリットの話も結局行こうが行くまいが変わらない内容。
なんかわざと付け入る隙を与えてるように見える。
食事会の旦那はホント何しに行ったの?ってくらい居る意味ない。最大の見せ場になるはずの遠藤の求愛にもダンマリ。お前マジなんなん?って。
百合は百合で遠藤に手を握られて拒否らない。
やっぱりズレてる。
なんかこの先この夫婦は心配になりましたね。
第7話 最終通告 修正版への応援コメント
執着がきもすぎる…
会話録音して提出されたら一発退場だが、ほんとにエリートなんかこいつら
編集済
編集済
編集済
第2話 食事会 ※加筆版への応援コメント
夢の中のサイコパス百合と比べるとお前だれだよっていうくらい違いますね
メッキが外れたらあれが本性ってオチを疑ってしまうからまだ油断できないけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第37話 春の風への応援コメント
この性接待は会社の上層部が容認しているということですかね?カス女の単独ではないでしょうし…
離婚すれば解決ですね(笑)