ご返信ありがとうございます。
AIは今回のように「衝撃度の高さ」みたいに評価基準をピンポイントで限定すると、評価がかなり厳しくなりますね;
ただ、AIによっても多少評価は変わりますし、タイミングによって揺れもありますので、参考程度に聞く感じで良いかと思います。
結局、自分が書きたいものを書くのが一番ですので、AI評価は参考程度に聞いておくくらいでいいと思いますよ。
作者からの返信
はい。そういたします。
源氏物語の解説書とか漫画読んでなぜかなと思ったことを書いてるだけの話です。ありがとうございました。
今回は、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!
AIにてCランク評価になりまして、残念ながらAランクに届きませんでした;
AIの総評として『眼点は面白い。しかし「衝撃」には届かない。源氏物語という古典の「穴」を突くというコンセプト自体は、掌編のテーマとして十分に成立しうる。特に第1話の「誰が二人の顔を知っていたのか」という論点は、論理的な積み上げがあり、読み手に「言われてみれば…」という感覚を与える。』とのことでした。
すいません、AI評価でAランク以上ではありませんでしたので、大変申し訳ありませんが、外させていただきます;
本企画の趣旨ですので、何卒ご了承ください;
作者からの返信
ありがとうございました。
また、機会があれば参加させてください(^_^;)
第8話 頭中将が須磨へお見舞いに行った美談、ただの安全圏からの二股世渡り説への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます。
源氏物語を深く読んでるわけではないのですが流布してる話で疑問に思ったこと書いてます(^_^;)