資料その1生徒への応援コメント
こんばんは☆
とても興味深く拝見しました。
生徒たちが人間の協力者で精神そのものという設定は、改めて見るとなるほどなという思いです。
また、夕焼けや夜でも明るく見えてしまうのは少し可哀想かなと感じる反面、綺麗だとかいった感情は不要なのでしょうかね。でも、やはり夕焼けや星空を見て綺麗だなとか心休まる時が彼らにあってもたまには良いですよね(^^)
作者からの返信
千央さん、こちらにもお越し下さりありがとうございます、コメントもいつも感謝です
生徒達はある程度の偶然はあったものの誕生には人間の手や思惑が関わっていますからね、それと精神生命体と云う設定は何かと便利だったりします
生徒達は人間からすれば道具扱いですからね(無論そうでない人間もおりますが)、それもあって不要な機能がオミットされております(それ故に人間と似ていても感性等は異なる感じでしょうか)
設定集には本編の様々な部分に関わる設定があります、最後までどうぞお楽しみください
資料その2生徒の特性への応援コメント
こんばんは☆
死体も武器も身に付けていたものも何も残らないのは少し寂しいですよね。でも、それが彼らの生き様、いえ死に様ならば、むしろ潔くすら思えてきます。
無限の成長の可能性があるものの、抑止力により抑えられているとのこと。ならば、その宇宙の意思とも言える抑止力がなんなのでしょうか?
御作への尽きない興味がまた次回も私をこちらへと誘います(о´∀`о)
作者からの返信
千央さんこんばんは、コメントもありがとうございます
生徒達は一部を除いて戦闘を主任務としているためか戦士の独自の価値観を持っており、それが潔さに繋がっているのかなと思います(戦場に殉死はつきものですからね)
一概に無限と云っても良い可能性だけではなく危険な可能性も平等に内包しておりますから、世界に限界がある以上は規制しなくてはならないのでしょうね(抑止力の詳しい説明も読み進めて行けばありますので良ければお付き合い下さい)
尽きない興味と言って頂けて感無量です、最高の誉め言葉にとても嬉しいです
千央さんの小説もとても素敵でボクなりに参考にしております、これからも一緒にがんばって行きましょう😄