読みました。
2話まで読んでいます。
びっくりするほど、しっかりした脚本でした。
脚本形式なので、読み解くのに時間がかかりますが、きちんと整合性があり、破綻している部分はまったくありません。
最終的には絵になるので、問題ないのですが、アルヴィンは男性?(読解力がないだけです。すみません)
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ストーリーとしては、正直ありがち?
能力が読者に明確になるまでは、退屈かもしれません。
結構、みんな嫌なやつで、脚本を読む段階で「こいつ、好きー」にはならないですね。その分、後半の巻き返しには、期待。(鬼滅も全キャラクター登場は最悪の印象ですしね。でも最後はみんな大好き)
なんとなく、ハードボイルドな雰囲気があります。
ただ要素としては、もう一つ何かほしいな?とは思ってみたり。贅沢でしょうが。
銃だけでなく、たとえば、たとえばですけれど、クラシックカーやバイク。ガジェットやサイバーパンクっぽい要素。古着。アメリカかぶれな要素など、
なんか、もうひとつ要素があれば化けるんじゃないかなーって思いました。
長文乱文失礼しました。