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  • 今、『no woman no cry』を聴いています。ボブ・マーリーではなく、ジャズ系ミュージシャンの歌と演奏ですが、久し振りに聴いて浸っています。エリック・クラプトンが取り上げた『i shot the sheriff』が有名ですが、この曲もいいですね。

  • 夏樹 良さん

    まず、「10数年」のお母様の介護と聞いて、それは随分と長い期間だなぁ、と思いました。

    と、同時に、日本は健康寿命と寿命との間に世界で最も長い期間、たしか平均9年間がある国、ということを思い出しました。

    その記事には、国民皆保険が原因になっているこたが実は多いと、ありました。保険で比較的容易に入院できてしまうために、例えば、風邪で10日間入院して、風邪は治ったけど、その間に筋力が衰えてしまって、寝たきりになってしまうケースが多いとか。

    まぁ、夏樹さんのケースはまた違うと思うのですが、それにしても10数年は長いな、と。

    私は父を3年前に看取ったのですが、父は幸い98歳で亡くなる数日間前までなんとか自力歩行が出来ていました。父の最期の数日間は寝たきりになったのですが、姉3人と私の4人で看護したのですが、それはもう本当に大変でした。

    程度にもよりますが、それが10数年だとしたら、想像しただけで、頭が下がります。

    『短歌 十首連作「父」』
    『神さまからの誕生日プレゼント』

    に、その辺り記してみました。


    さて、こちらの作品。目に留まったのが、サマセット・モーム。

    母は今も健在なのですが、その母が面白い作家は?と聞くと必ずあげるのがモームなんですよね。

    ちょっとだけ読んだことあるのですが、きちんと読んでなくて。

    これを機会に、読んでみようかな、と思いました。











  • ③『RAFFLES HOTEL』への応援コメント

    ラッフルズホテル、マーライオン、懐かしいです。
    もうかなり前のことになりますが、記憶が蘇ってきました。ありがとうございます。これからも楽しみにしております。

    ところで、この度は拙作に多大なご評価をいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。嬉しくて、近況ノートにてご紹介させていただきました。深謝。

  • ペナン島ですか、インド洋に浮かぶ島。行ったことはないですがきれいなんでしょうね。写真、学生の頃、暗室で現像してたのを思い出しました。酸っぱい臭いだったようなおぼろげな記憶が。あと赤い光があったような


  • 編集済

    こんにちは。お名前に覚えがある気がしてましたが、もしかしたらTS新選組の方が横浜で訪れた個展の方ですか?もしそうだとしたら個展に伺う時間が取れなく、失礼しました。近況ノートなどでお写真はられてますでしょうか?ちょっとのぞいてみますね。

  • コメント失礼いたします。

    2006年あたり、神田に勤めていて、写真にも興味があってウロウロしていたので、拝見していたかもしれません...!

    昨日、濱展にお邪魔しました。
カクヨムに掲載されているお写真を拝見しているうちに、実際に見てみたくなってしまって、コメントも残さず突然伺ってしまい、すみません。
    
特に大きなコラージュ写真は迫力があって、カクヨムで拝見した写真とはまた違った魅力があり、どちらも見応えがありました。

    素敵な写真展を拝見できて嬉しかったです。
ありがとうございました。

  • この間は大変お世話になりました。
    深く御礼申し上げます。

  • 超えようと思えば超えれるのでは無いでしょうか?
    精神論になってしまいますが。

  • 写真は門外漢ですが、素晴らしい活動をしてらっしゃるんですね。
    引き続き拝読させていただきます。
    応援で星をどうぞ。

  • 急に英語が出てきてびっくりしましたが、日本語もあって安心しました。(笑)
    学校の英語の授業だと思って英語の解読頑張ります!

  • 写真に対する深い愛情と、作者の人生の軌跡が優しく交差する、とても心温まる素晴らしいエピソードでした。
    ​心を打つ背景と「ネオ・ノスタルジック」な情景
    お母様の介護という10数年の空白期間を経て、再び本格的なカメラの世界へ戻る決意に深く感動しました。ペナン島のジョージタウンの異文化が共存する風景や、青春時代の思い出が詰まった「cafe Ada & Eve」の情景描写が非常に鮮やかで、読んでいるこちらまで温かく懐かしい気持ち(ネオ・ノスタルジック)に包まれました。快く壁を貸してくれたマスターの優しいお人柄もとても魅力的です。
    アナログ写真への情熱と緻密な描写
    暗室でのフィルム現像のプロセスが、まるでその場にいるかのようにリアルに描かれている点も素晴らしいです。暗闇の中での手探りの作業や、液温を20度に保つ徹底したこだわりなど、アナログならではの奥深さと手作業の温もりが伝わってきました。写真愛好家にはたまらない描写であり、カメラに詳しくない読者にとっても非常に興味深い内容です。
    作者がどのような思いでシャッターを切り、作品を形にしてきたのかがまっすぐに伝わる素敵な文章でした。

  • ③『RAFFLES HOTEL』への応援コメント

    昔はほんと、どこでもタバコ吸えてましたね。