第23話 公爵令嬢は疲れている?への応援コメント
マリアが後で説教されなきゃいけない理由はなんですか?
アリス君の心の声がかわいい!
『色っぽい』って言っちゃまずいと思っていたのに、「見ていたくなる」とは爆弾発言!最高ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「お嬢さま、立派に成長されて……」←が侍女マリアの声でして。できる侍女イーディスからは「お嬢さまに対する態度!!上から目線!!」とお叱りを受けます。心の中の声はきっとイーディスも同じだったと思われます。
クラリッサに押されて、爆弾発言を言わされるアリス君。不憫だけど、ぜひこれからも心の声を漏らしてほしいと思っています。
第22話 公爵令嬢は見られているへの応援コメント
見つかるって誰にでしょうか?
見つかったら、アリスさんが図書館をクビになっちゃうってことですよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。ひそかにミニ事件を潜ませていますので……ぜひお楽しみくださいって言いたいんですけど、正直上手に誘導できるか滅茶苦茶自信がなくてドキドキしています。本当に“ミニ”の事件ですので、気軽に読んでいただけたら嬉しいです。……う、今から胃が痛い。
第19話 公爵令嬢は蕾の夜を歩くへの応援コメント
お兄さん、人の恋路を邪魔すると、馬に蹴られちゃいますよ~と言いたいですね。
もうちょっと気を遣ってほしかった!でも妹大好きだから、変な虫(アリスさんは虫じゃないですが)がついたら嫌なんですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。溺愛ブラザーズ?なので、可愛い可愛い妹に変な虫は付かせない。っていうか変かどうかの判断する気もない。とにかく近づくな!!ですね。そしてクラリッサの無自覚反発を食らうと‥…。
お兄ちゃんたちを泣かせるであろうクラリッサのハッピーエンドまで、お楽しみください
第16話 公爵令嬢は命じられたへの応援コメント
あーあ、流行作っちゃった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。公爵令嬢、流行を作る!!ですね。ハンカチでひらひらしているクラリッサを是非ともお楽しみください。
編集済
第12話 公爵令嬢は贈り物を考えるへの応援コメント
鈍感令嬢クラリッサ、手強いですね!
でもそのちょっとズレているところが超かわいいです!
早くアリスにも堂々とクラリッサのかわいさに身悶えしてほしいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです。鈍感というか、そちら方面へのアンテナが全く働いていないので、全然気づきません。ソフィア様もお手上げです。早くアンテナが作動して、アリスさんを今以上に撃沈させてほしいですね。
第11話 公爵令嬢は淑女らしさをすぐに忘れたへの応援コメント
ソフィア様の姉になれば毎日会えますわ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさに、その通りです。ソフィア様の姉になってしまえばいいのです。そして、思う存分甘やかされてください……という日々を夢見て書いています。
これからもどうぞよろしくお願いいたします……。
第10話 公爵令嬢は復活するへの応援コメント
アリス、むちゃくちゃ素早いですね!異世界忍者だ……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キュン!!を重要視したばかりに、アリスさんには頑張ってもらいました~。まぁ本人も周りに見られたくないというのもあり、かなりのスピードだったかと思われます。 近づくのもそーっと、ただし素早く。あ、忍者だ!!
第1話 公爵令嬢は顔合わせをするへの応援コメント
クラリッサの従兄弟は王太子だけじゃなくて他にも王子がいるんですね?
ソフィアの野望は、クラリッサのかつての野望(?)に似ているので、ソフィアとクラリッサは気が合うかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
王家には三人の王子がいまして……田鶴さんのコメントで、作中で全然触れていないことに気づきました。
私の脳内では当然の設定だったので、まったく気づかず……今、冷や汗が流れています。
教えていただき、ありがとうございます。
クラリッサは「わたくし、王子妃になりますのよ~」タイプで、
ソフィアは「絶対に王子妃になる!!(その自信はどこから?)」タイプなので、ふたりはとても相性が良いです。
生意気で可愛いソフィアも、ぜひお楽しみください!!
第25話 公爵令嬢は探しているへの応援コメント
図書館の司書さん達がクラリッサを受付するのを怖がっちゃうようになったのは、アリス君には朗報でしょうかね。実は心の奥底では嫉妬していたんじゃないかなと思っていたので。
ところで私は、作品紹介・感想エッセイ『迷える子羊の読書録』を投稿しています。このエッセイで『王太子妃になりそこねた公爵令嬢は、我儘をつき通す』をメインに「公爵令嬢は、我儘をつき通す」シリーズを紹介させていただいてもいいでしょうか?
紹介記事は、大体レビュー文の内容がベースになります。了承していただいた場合でも、ご希望されるなら掲載後に紹介記事の取り下げも可能です。
ご参考までに最新の紹介記事のリンクを貼っておきます:
https://kakuyomu.jp/works/16818093085464641449/episodes/2912051606570586336
よろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。確かにアリス君にとっては朗報だったのですが、実は一番のライバル(?)ウィンスロー先輩はクラリッサを全然平気で受け入れているので、今も密かにモヤモヤしていたりします。
エッセイでの紹介していただけるなんて、むしろ有難いぐらいです。
どうぞよろしくお願いいたします!?
引き続き頑張ります。