第2話 本人監修の結果、猫耳は正式実装されましたへの応援コメント
「可愛いからです」と正直に答えて、信長の耳が一度だけぴくりと動くところで思わず笑ってしまいました。本人でも「なぜこの形で伝わったのか」までは知らない、という引きも気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
信長の耳のちょっとした反応まで楽しんでいただけて嬉しいです(笑)
これからも信長たちのやり取りを楽しんでいただけたら幸いです!
第1話 女体化ではない、史実通りだへの応援コメント
コメント失礼致します。
「私をこのような姿にした愚か者は貴様か」と迫っておきながら、まさかの猫耳全肯定というギャップがいいですね。
佐伯さんの手からポロッと落ちる胃薬のコマを想像して笑いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あれだけ怒っておきながら、まさかの猫耳全肯定です(笑)
ただ、信長の「合っている」という言葉には、実はちょっと意味があったりします。
胃薬を落とす佐伯さん、確かに漫画の一コマになりそうですね(笑)
第1話 女体化ではない、史実通りだへの応援コメント
設定の盛りすぎを心配する佐伯さんと、シルエットとして耳を評価する黒川さんの温度差が楽しかったです。異常事態でも「演出?」「バグ?」と開発現場の言葉で受け止めようとするやり取りに、仕事の癖が出ていて笑いました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
二人の反応の違いや、思わず仕事の癖が出てしまうところまで楽しんでいただけて嬉しいです。細かなやり取りも拾ってくださって、とても励みになります!
第1話 女体化ではない、史実通りだへの応援コメント
信長にまた新たな属性が付いてしまいましたね!?
本当に信長のことを何だと思っているんですか(良いぞもっとやれ!!)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その応援をいただくと、信長に限らず偉人たちの属性がますます増えてしまいそうです(笑)
これからも楽しんでいただけたら嬉しいです!
第4話 ジャンヌ・ダルク本人が監修に来ましたへの応援コメント
レビュー嬉しかったです!ありがとうございます!このソシャゲの3周年…ヤバいですね(笑)そして、凄く面白いです!楽しみに応援しています!
作者からの返信
こちらこそ、嬉しいコメントをありがとうございます!
レビューも喜んでいただけて何よりです!
このソシャゲ、3周年まで続いているのがすでに奇跡かもしれません(笑)
面白いと言っていただけて、とても励みになります。これからも楽しんでいただけるよう、続きを書いていきます!
第17話 九尾は、しばらくここにいるへの応援コメント
妲己の素直じゃないところが可愛らしいですね!
信長との掛け合いも面白く、思わず笑ってしまいました。今後の展開も楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妲己の素直じゃないところに萌えポイントを見つけていただけて嬉しいです(笑)
信長との掛け合いも、今後ますます賑やかになりそうです。
引き続きお楽しみください!
第1話 女体化ではない、史実通りだへの応援コメント
まさか猫耳美少女の姿で登場してしまうなんて……。信長さんにとって良かったのか、不本意なのか。
続きが気になる展開でとても面白かったです!
一番言いたいことは、
佐伯さん!!……頑張って🥲
作者からの返信
コメントありがとうございます!
信長の「合っている」という言葉、実はちょっと意味深だったりします(笑)
佐伯さんへの応援もありがとうございます! 彼の胃が最後まで持つことを祈ってあげてください!
第1話 女体化ではない、史実通りだへの応援コメント
猫耳は合ってるで佐伯さんが胃薬落とすとこで500年ぶりに大笑いしました。
引き続き読ませて頂きますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
500年ぶり……修正史なら、ちょうど信長の時代あたりですね。
もっとも、本来史はそんなお行儀よく時系列に並んでくれないので、実際のところは分かりませんが(笑)
引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!
第21話 白銀のマイクへの応援コメント
聖女だけが私じゃない。っていい言葉ですよね♪
作者からの返信
ありがとうございます!
「聖女」であることも彼女の大切な一面ですが、それだけがジャンヌのすべてではない。
今回のお話で描きたかった部分なので、そこを拾っていただけて嬉しいです!
編集済
第5話 本来史は、ファンタジーではありませんへの応援コメント
企画から失礼します。
猫耳の信長をソシャゲに実装するというクスッと笑えるテーマから、とても壮大な歴史の話に繋がっていくのがワクワクしました!
作者からの返信
企画から読んでいただき、ありがとうございます!
猫耳信長という入り口から、物語の広がりまで楽しんでいただけて嬉しいです。
まだまだ始まったばかりですが、この先どう転がっていくのか、ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!
第1話 女体化ではない、史実通りだへの応援コメント
猫耳信長という強烈な入り口から、ここまで骨太な物語になるとは思いませんでした!本人監修という設定が単なるギャグで終わらず、修正史管理局という謎の組織を巻き込んでどんどんスケールアップしていくのが痛快です。宮田くんと信長、ジャンヌのやり取りのテンポも心地よく、続きが気になって仕方ありません。応援しています、この先も楽しみにしています!(
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猫耳信長から始まった物語の広がりまで楽しんでいただけて嬉しいです。
この先もまだまだ偉人たちが登場しますので、ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです!
第3話 歴史は、正しく平凡であるべきですへの応援コメント
「現行史観を守るために、記憶まで消す」
修正史管理局、思っていた以上にヤバそうな組織ですね……。
作者からの返信
むこうにはむこうの事情がゴニョゴニョ。
第2話 本人監修の結果、猫耳は正式実装されましたへの応援コメント
猫耳信長をどう実装するかというゲーム制作の話だったはずが、「修正史管理局・史観監査課」の登場で一気に不穏になってきましたね。
本当の歴史と、今に伝わる歴史。
どんな理由で違いが生まれてきたのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにここから、「猫耳信長をどう実装するか」という話の奥にあったものが少しずつ見えてきます。
本当の歴史と、今に伝わる歴史はなぜ違うのか。その答えにもこれから踏み込んでいきますので、ぜひ続きを楽しみにしていただけたら嬉しいです!
第1話 女体化ではない、史実通りだへの応援コメント
はじめまして。
ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼します。
猫耳の織田信長を実装しようとしたら、まさかの本人登場(笑)
しかも、いろいろ盛った設定の中で「猫耳は合っている」と本人から訂正が入るとは。 最後の一言に思わず笑ってしまいました。
なかなか愉快なフックに先が気になります。
素敵な作品を書かれる作者様とは、細く長く繋がっていけたらと思い、フォローさせていただきました。
また時間を見つけて、続きを読みに伺いたいと思います。その際にはハートも残させていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猫耳信長の「猫耳は合っている」に笑っていただけたとのこと、嬉しいです(笑)
本人登場から、これからさらにいろいろな偉人たちに振り回されていきますので、ぜひお時間のある時に続きを楽しんでいただけたらと思います。
フォローまでありがとうございます!
また読みに来ていただけるのを楽しみにしています。
第15話 「俺は、サービスを守る人間だから」への応援コメント
佐伯さんの言葉、かなり好きです。
宮田くん頑張って!
信長と光秀がどんな形で向き合うのか、ここからめちゃくちゃ楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。佐伯さんは胃が痛いだけの人ではないんですよ。
このあと、ヒスガル版の本能寺の変の展開をお楽しみください。
第1話 女体化ではない、史実通りだへの応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。
企画からお邪魔させていただきました。
ソシャゲを作る裏側ではこんな感じなのかな、と想像しながら楽しく読ませていただきました。
最期の信長が「猫耳は合っている」という台詞を見て「…合ってんだ」と呟いてしまいました(笑)
これからも応援しております!
作者からの返信
雨山木一さん、コメントありがとうございます!
せっかくいただいていたコメントを見落としてしまっていて、返信が遅くなり申し訳ありません……!
ソシャゲ制作の裏側を想像しながら楽しんでいただけたとのことで、とても嬉しいです。
そして、やっぱりそこですよね(笑)
「猫耳は合っている」に「……合ってんだ」と思っていただけたなら、作者としては狙い通りです。
企画からお越しいただき、最後まで読んでくださってありがとうございました!
これからも楽しんでいただけるよう更新していきますので、よろしくお願いします!
第18話 歴史監修協力者様への応援コメント
企画から飛んできました!
アルカディアゲームスとレーヴァテインスタジオとの扱いの差別化が良いですね。
明智ちゃん可哀想でかわいい……信長ちゃん?属性過積載がいつも通りでかわいいね!
⭐︎⭐︎⭐︎置いて行きます♪
お互い執筆頑張りましょう♪
作者からの返信
どらわー様
企画からありがとうございます!
両社の違いは意識して書いていたので、そこに触れてもらえて嬉しいです!
明智ちゃんは……はい、今のところだいぶ可哀想な目に遭ってます笑
でも、このまま可哀想なだけでは終わらない……はずです!
信長との関係も含めて、ここからどうなっていくのか楽しみにしてもらえたら嬉しいです。
続きもぜひよろしくお願いします!
お互い頑張りましょう
第16話 届かなかった監修への応援コメント
拝読しました
猫耳信長のインパクトから始まりつつ、本能寺の先へ進む物語へ変わっていく流れが熱くて、どんどん引き込まれました
修正史管理局との攻防や、ユーザーの「消さないで」という声が信長を支える展開は、ゲームと物語の力が重なる感じでかなり好きです
後半で明智光秀まで現れ、今度は彼女を商品として消費させないというテーマにつながったので、この先どう信長と向き合うのかすごく気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白嘘様
コメントありがとうございます!
猫耳から始まって、気づけば本能寺や修正史まで話が広がってきました笑
「消さないで」のところは自分でも好きな展開なので、そこを気に入ってもらえて嬉しいです!
光秀が加わって、信長との関係もここからまた動いていきます。
この先も楽しんでもらえたら嬉しいです!
お互い頑張りましょう。
第2話 偉人たちの住まい会議への応援コメント
会議室の端のきつねまんに「供物ではない。軽食である。たぶん。」と添えるテンポが好きです。行政手続きに馴染みすぎた光秀と、分厚い運用規則案のくだりで声が出ました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きつねまんのくだりや、光秀の妙な適応力まで楽しんでいただけて嬉しいです(笑)
こうして細かいところまで読んでいただけるのは、本当にありがたいです。
いつも温かいコメントをいただき、とても励みになっています!