第十三小節 「おかえり」への応援コメント
第一楽章、お疲れ様でした!
今回のお話、とても心地よい余韻が残りました。
丁寧に修理されたバスクラとの再会や、陸との温かなやり取りが、玲香の新しい一歩を静かに後押ししているようで胸がすっと軽くなります。
「おかえり」と楽器に告げる場面は、これから始まる物語の風がふわりと吹き込むようで爽やかでした。
次の章で玲香とバスクラがどんな音を奏で、どんな景色を見せてくれるのか、第二楽章が始まるのが本当に楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そして第一楽章までお付き合いくださってありがとうございますっm(_ _)m
第二楽章も気合い入れて書きます!
…ただその前にちょっとしたおまけを差し込むつもりなので、それも見ていただけると嬉しいです!
第九小節 音を愛するへの応援コメント
まさか他の人間がこの世界に来ていたなんて、本当に驚きました!
フルート奏者の存在が物語にぐっと奥行きを与えて、玲香だけの特別な体験ではなく、読者自身にも起こり得る物語なんだと感じさせてくれます。
楽器に迷いなく向き合うフルート奏者の姿が、玲香との対比になっているのも魅力的です。
これから物語がどう進み、玲香の心がどんなふうに動いていくのか、楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ぶっちゃけ
「こう言う人いてくれた方がいいよね!」
くらいのノリで追加した方なんですけど、言われてみればいい感じの対比になってて自分でもびっくりしてます(笑)
第六小節 余韻と再開の目印への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
読みやすいように工夫しているので、すごく嬉しいです!これからも応援の程、よろしくお願いします!
第六小節 余韻と再開の目印への応援コメント
こういう作品あまり読んだことがないので拙い応援コメントでごめんなさい。
リボンが玲香とバスクラを繋ぐものになってるのがすごく良いです。
はしゃいでるバスクラに心が持って行かれた。
また、楽器への想いや後悔の描写があまりに丁寧で、実体験なんじゃないかと思うくらい感情移入してしまいました、、、
バスクラとの物語が中心だとは思いますが、タクトや他の楽器達にもどんな過去や想いがあるのか気になっています。
この夢奏楽園での出来事が現実にどう繋がっていくのかも楽しみにしてます!
これからの展開が待ち遠しい。
あと、バスクラって響きが気に入りました。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます!!!
バスクラ、実際にすっごいかっこいい楽器なので気に入っていただけたようで嬉しいです!
そのうち、他の楽器達の物語も描く予定なのでお楽しみにっ( *˙ω˙*)و グッ!
おまけ編〜新たな印〜(タクト視点)への応援コメント
別視点のおまけ編、とても助かります。
現実のバスクラは玲香に大切にされて輝いているのに、夢奏楽園の彼は少しさみしそうで…その温度差が逆に物語の広がりを感じさせてワクワクしてます。
そして陸から贈られた青いバラのブローチが、新たな絆の証となっているのも素敵です。
第二楽章がどう進んでいくのか楽しみです。
執筆頑張って下さい!
作者からの返信
返信が遅れてしまって本当にごめんなさい…!!
感想ありがとうございます!!
これから第二楽章が始まりますので、ぜひお楽しみください( *˙ω˙*)و グッ!