応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「わたしはただシナリオに用意された『理想の彼』を、うっとりと遠くから眺めていただけ。その隣に立つのにふさわしい『完璧な桜庭陽葵』を、息を切らして演じていただけ。あの人はわたしの名前こそ知っていても、わたしの心が空っぽに乾いていることには、ただの一度も気づいてくれなかった。」

    陽葵ちゃんに限った話じゃなくて、選ばれなかったヒロイン全て言えることよねぇ
    って考えるとハーレムルートはマシなのでは(ゲスい)

    二人目登場ですがこっちもこっちで…太陽の次は氷ですか
    ちゃんと溶かしてあげてください

  • 料理作ってる時は気付かないんかーい。。。

    最初の被害者ってことは…ヒロインか()

  • 第2話 駆け込み寺、開山への応援コメント

    いいとおもいますまる


    あと、とりあえず同じクラスなのか、違うクラスなのかハッキリしてもろて…
    前話で同じクラスって言ってるのに、いるだけで教室がざわつくのおかしい…おかしくない?

  • 作者確認したら『予知』の方やん!(失礼)

    ならクオリティは保証されてる。
    前作も今作も面白いですからね。

    続き、楽しみにしております!

  • 学校ではずっと演じてるわけだから、疲労は溜まってく一方よね(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)
    数日は、ちゃんと食べて気持ちが楽になっても、蓄積してたものが気が抜けた瞬間に出ちゃったか
    せっかく好きな人だと気づいて、その好きな人食べさせたい一生懸命作った初めての手料理が…

  • 第3話 わたしの席への応援コメント

    食事はやっぱり一人より二人、二人より三人…多いほうが楽しいのよ(しかしほどほどに)
    陽葵ちゃんはすっかりと湊くんにほの字ですねぇ、独占欲出ちゃって(・∀・)ニヤニヤ

  • 第2話 駆け込み寺、開山への応援コメント

    自分の作ったご飯を美味しく食べてくれのは、結構嬉しいですよ(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)
    決められた役割に決められた感情と恋心、攻略対象外になった直後のゲームキャラの心情ってこうなんだろうなぁって納得できる

  • その不器用さが優しさになって、誰かを救う…まずは胃袋から(台無し)