第101話 ジュラルミンへの応援コメント
更新ありがとー(ΦωΦ)ノッ
戦車乗り「リベット恐い、跳弾恐い」(ノД`)シクシク
◯◯「よし、削りカスでテルミット反応弾!」
作者からの返信
手榴弾ならいけるかと思ったんですけど自重しました。珪藻土にニトロ染み込ませてっと。
アームストロング砲が炸裂弾だしテルミット反応弾もありなのか?オーバーキル過ぎるw
編集済
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第99話 Two Of Usへの応援コメント
ここは南部の開拓農家、今夜も坊やがいたずらをしてママに叱られている。
ママ「悪い子は、ブラッディラークに連れていかれますよ!」
坊や「ブラッディラークなんていないもん!」
その時、闇の彼方から、なにか微かに聞こえてくるような…
「おーほっほっほっほ。わたくし。参上!ですわ!」
作者からの返信
怖いw
近況ノートに外伝の予告編置いてます。宜しければ覗いて下さい
第99話 Two Of Usへの応援コメント
レイラ嬢は『Revolution』か『Back in the U.S.S.R.』って感じだけどね。相手に鉛玉と一緒に贈るならマイケルの『Beat it』もいいかも?
作者からの返信
U・S・S・Rって何ですの?
近況ノートに外伝の予告編置いてます。宜しければ覗いて下さい
第99話 Two Of Usへの応援コメント
お嬢だけでサーガが創れそうですな。
…そういえば、昔、ワイルドアームズってゲームにもお嬢みたいなキャラクターがいたな…。
…いや、お嬢の方が濃いぃな。
作者からの返信
ワイルドアームズ知ってます。
近況ノートに外伝の予告編置いてあるので宜しければ覗いて下さい
第99話 Two Of Usへの応援コメント
カラミティジェーンならぬカラミティレイラになっちゃう?
作者からの返信
カラミティジェーン、知りませんでした。凄いですね。軍と一緒のレイラが娼婦扱いされるシーンは外伝でチラホラ出してますけどリアルでいたんだ。やっぱり事実は小説よりもって本当ですね。感動です。
第43話 マットとジョンへの応援コメント
チンピラ程度ノセないと、この地域じゃ客商売なんてやってけないわな
作者からの返信
当時の紳士は皆んな仕込み杖を持っていたし、ポケットに拳銃も持ってたりしているので外を歩けています。
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第98話 武勇伝への応援コメント
「OHANASHI」して、「せっとく」して、時々「野良犬退治」。
「きみ いいからだしてるね SWチームに はいらないか?」(竜馬)
これをこなして、実質半年程度でテキサスまで行っちゃっただとぉ!
ネイティブ絡みの件は外伝でということで端折ったとしてもだ。
優秀すぎるだろ、サウスゥゥゥ、ウイィィングチームは!
ところで本場の肉料理レシピとかお土産にないのかな。
作者からの返信
ネイティブとの問題は南部はすれ違いです。中西部でぶつかります。この時点のレイラはテキサスまでしか自身では行ってません。北部、中西部は別働隊が合法的に入植している感じです。年明けから彼女はネイティブとの接触があるはず。ちなみに外伝の下書きではまだテキサスを彷徨いて猪を捌いたりしてますw下書きなのに時間がかかる。肉料理レシピはピットバーベキューをやりましたけど、レイラは牛や豚の解体は得意ですけど調理は出来ません。食べる専門です。
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第97話 来た。見た。買ったへの応援コメント
まさに大英帝国の衣食を司る戦乙女。
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第97話 来た。見た。買ったへの応援コメント
ドラクロアかな?と、思ったら先書かれていたでござる(笑)
でも、マスケットでなくて自動小銃なんやろ?ゴツいやつ。
あと、普通におパーイは出さんわな(笑)
作者からの返信
レイラに導かれるのは嫌なんですけどw
編集済
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第66話 社名への応援コメント
既にロイズ保険組合もあったし、そこに投資する
欧州貴族や地主の名義貸し(ネームド)が、
マーチャントバンクやロスチャイルドなどを通じて
グローバルな投資環境を構築していたと思いますが、
今後、敵対していくことにならないか不安です。
南北戦争後に余った銃器は、わが日本に数万丁単位で
トマス・グラバーなどによって皇軍・賊軍両方に
売りさばかれましたしねw
「経済」が化け物と形容され、巨大化しつつある頃故、
西アジアの麻薬がイギリス商社経由で清国に大量に
輸出され続けていた時期とも重なっていきそうで、
恐い気も致します。
緊張しながらも、楽しみに続きを追いかけます♪
作者からの返信
書かない予定ですが、スエズ運河の株をエジプトから買う時にはロスチャイルドには頼らなくても良いくらいには。
第60話 何が出来る?への応援コメント
衛生観念が人類を救ったのは間違いない
ですし、その恩恵は私たち現代人こそ
しっかり自覚すべきことでしょう。
…ただ現代の石鹸(界面活性剤とか)は、
泡立ちの為に空気中に発散する微粒子が
肺から人体に入るので、最新の研究など
による危険度、その生物的リスクは
紙巻きタバコを超えるのだそうです。
布になってるマイクロファイバーはじめ、
様々な化学繊維クズが、ナノ・プラスティック
として、肺からの呼吸以降代謝されずに
人体に残り続ける事もわかってきたのと同様、
重曹と柑橘系の皮で、こと洗剤に関しては
満足するべきだったのかも知れませんw
幸福って、なんだっけ?と、つい無責任に
口を出しそうになります。
お話の続きが楽しみです♪
作者からの返信
リスクとベネフィットですね。
第51話 伊達にポンコツなわけじゃないへの応援コメント
相変わらず、素敵なご令嬢一行のやり取りが、
面白くて楽しみにしていますw
アイルランドのジャガイモ害は、未だに
「保存に失敗した発芽毒・アルカロイドのせい」と、
「保管中に皮下に繁殖するカビ毒害が広まった」で
ちゃんと解決したのか分かりにくいですね。
イギリス人などは、日向でジャガイモを売っている
日本のスーパーやり方に、驚く人がいるそうですが。
本当はどうなんでしょう。
物語のこれからを、楽しみに追いかけます♪
作者からの返信
案外、土着菌なのかもしれませんね。どこでも起きるなら北海道のあのジャガイモ畑は大変に。
読んでくださりありがとうございます
第15話 エリザベス・エドモンドへの応援コメント
お話も好きですが、頁末の当時のロンドンが
どうであったかの解説も楽しいです。
楽しみに物語の先を追いかけてます♪
作者からの返信
ありがとうございます。毎日更新していますので是非最後までお付き合い下さい。
第96話 1865年クリスマスへの応援コメント
1865年も終わろうとしているのに、あちらで年越しすることもなく新大陸から還ってきた御嬢
間違いなく愉快なエピソード山盛り作ってきたのだけはわかる
そして『良くも悪くもやらかした』のも
そういや、映画にもなった「長州ファイブ(井上馨と伊藤博文は下関戦争前に帰国)」や、薩摩から派遣された「薩摩スチューデント(五代友厚など19名)」ら日本からの留学生この頃まだイギリスに居たな
作者からの返信
留学生います。幸福亭に来なくて幸いです。
第96話 1865年クリスマスへの応援コメント
陛下の前で2連バク転決めるのと帰還の挨拶として市内でライフルぶっ放すの、どっちがおしとやかなんだろう……
テムズ川のウナギがミシシッピの龍になって還ってきた(威厳)
作者からの返信
ミシシッピのナマズは美味しかったですわ
第8話 ボビーが来たへの応援コメント
先日亡くなられた玉村豊雄の「ロンドン旅の雑学ノート」に、古い建物を壊したら子供の骨が出てくることがよくあったとありましたが。
まあ、こういうことですよね。
作者からの返信
命が軽すぎ
編集済
第96話 1865年クリスマスへの応援コメント
このときのレイラ嬢の姿が某女神像の原型となり、英国から米国独立記念日80周年に贈られた。
……おいたをしたらお灸を据える意味で。
右手にライフル銃、左手に南部札束、足元に引き千切りた鎖と足輪……自由な女神像。
作者からの返信
自由「な」女神w素晴らしいw
第27話 レイラ・ラークへの応援コメント
レイラお嬢様とお付きの御二人、最高ですわ!
軽妙な掛け合い、上げて落とす感じ、絶妙!
作者からの返信
ウェイン、嫌味ですわ!許しませんわ!
食べますか?
許しますわ。
こんな感じで餌付けされてます
第96話 1865年クリスマスへの応援コメント
当時のイギリスって全米ライフル協会も驚愕するレベルの超銃社会だったらしいですね。女子供でも犯罪者でも精神病患者でも、誰でも銃を購入所持できる一方で銃による犯罪は意外と少なかったとか。ただ、市内での発砲は…
作者からの返信
男性は皆んな仕込み杖を持っているのでポケットの銃を使うまでも無いという。
第95話 マーバラ公爵の暗躍への応援コメント
カナダの件をレイラや公爵が上手いこと処理しちゃったら、長い目で見て歴史が大幅に変わりそうですね。いや、結局は同じような道を辿るのかな…?
作者からの返信
ちょっと時期がズレるのでノータッチの予定です。でも歴史は変わりますね、相当。外伝は下書きレベルで現在40%程度の進捗です。
良ければこちらを最後まで読んでいただいた後、覗いてみて下さい。
第95話 マーバラ公爵の暗躍への応援コメント
……ホンマもんの自由のメガ美になりそうだなレイラ嬢。
……大統領だって◯りに逝く女。
作者からの返信
今、南部でフライドチキンを食べるのに忙しくてそんな暇ありませんわ
第95話 マーバラ公爵の暗躍への応援コメント
>>>それに報復が無いならアメリカの銃器は余る事になる。それを安く買い叩いて極東に売りつけるか」>>>
うっ
錦の御旗、鳥羽伏見、
あまり役に立たないガトリング・ガン⋯⋯
うっ頭が⋯。
作者からの返信
ちょっとグラバーに連絡するかw
第94話 1865年 デビー・オーウェン・フットウェアへの応援コメント
デビー君、次はスニーカーだ。硬化ゴムはもう発明されているし今ならまだウォルシュもアドミラルも創業されてない。レザースニーカーから軍用靴まで幅広い需要があるぞ。
作者からの返信
今なら色々やりたい放題
編集済
第94話 1865年 デビー・オーウェン・フットウェアへの応援コメント
教科書(謎)に載るような方は、これが天命なのか。
首相は急病で意識不明だったらしいので屋台は無力だけど、
王配が予言されていたことを女王が知ったら、
公爵や喪服景気に与ったメンバーは。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
作者からの返信
予言は予言でしか無いので。彼女も占いやオカルトにハマっていきますし。
第79話 社交シーズンへの応援コメント
1860年代はちょうどイギリス陸軍の軍服がナポレオン戦争時代からの伝統的なレッドコートから切り替わった時期ですからね
その切り替わり時期ならトレンチコートを新しい外套として採用してもドサクサに紛れられるか
作者からの返信
まだ塹壕戦が起きないので、一つの可能性止まり的な?
第94話 1865年 デビー・オーウェン・フットウェアへの応援コメント
デビー君の努力が報われて嬉しいです。メリー達が最初に救われたのも彼が自分の五ペニーを分け与えたからですし
この時代にル〇タンは相当新しいですが、イギリスの人って結構アバンギャルドなセンスが好きな印象
作者からの返信
そう思います。デビーの店の内装もそんなイメージ。ビビアンとか。
第57話 シャーロックの推理への応援コメント
コナン・ドイルは色々騙されていたなw
第92話 1865年への応援コメント
インディアン戦争に介入すると、国軍との戦いになるので半端じゃすまない。
新聞も絶滅させろって論調だし、そこをコメディにしますか。
カスター「このアマ、どこ中よ!」
お嬢「学校なんて通ってませんわ!」ドゴォ
シャーマン「カスターがやられたようだな⋯」
シェリダン「ふふふ⋯奴は四天王の中でも最弱⋯」
グラント「変な娘ごときに負けるとはアメリカ陸軍の面汚しよ⋯」
作者からの返信
それもアリなのかw?
コメディなんだけど、ナンシー・ウォードやサラ・ウィネマッカみたいなのを彼女らしくおかしな行動で出来たらな、と思っています。上手くいくかな?
外伝の下書き、まだそこに触れるのは相当先なんです。
第92話 1865年への応援コメント
ホームズ君たちがいる時点で別の世界線だけど
レイラは結構な偉人になりそう、偉人に奇行はつきものだしね
作者からの返信
どうなんでしょう。奇人ではありますがwアメリカでの彼女のお話しは書いています。予告編を近況ノートに置いてありますので良ければ覗いてみて下さい
編集済
第101話 ジュラルミンへの応援コメント
半世紀前ほども歴史を前倒して蒸気機関飛行機の登場ですか?
空からダイナマイト爆撃でもされたら当時の軍隊など為す術もなく壊滅でしょうね。まあ蒸気機関で長距離飛行は重量がかさばりすぎて無理でしょうけど。
作者からの返信
一足飛びには厳しそう。でもこれほど色々知ればイギリスが世界初の物が増えるでしょうね