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  • 第1話への応援コメント

    冷たい麺じゃないものが出てきそう。面とかメンズとか。
    オチは「ざる蕎麦」だったりするのかなー気になるなー。

    作者からの返信

    朝吹さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    あくまで「冷たい麺」でございます。それが何であるかはご想像にお任せいたします。

  • 第1話への応援コメント

    私はカッペリーニで…バジル味の…
    いえ…つ、冷たい麺でお願いします…

    作者からの返信

    かき氷キーンさん、
    お読みいただきありがとうございます。

    「当店では冷たい麺以外のご注文は……」

  • 第1話への応援コメント

    冷たい麺が出てくる、まさにその寸前で終わりながら、ここまでの空想の描写に、もう様々な「冷たい麺」の味わいを感じています。
    ご馳走様でした!

    作者からの返信

    武江さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    冷たい麺。果たしてその正体とは?もしかしたら、とんでもないものかもしれません……。
    レビューもいただきありがとうございます。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    なにが出てくんのよぉぉぉ!!!( ゚Д゚)キニナル!

    作者からの返信

    にわさん、
    お読みいただきありがとうございます。
    「冷たい麺」です( ̄ー ̄)ニヤリ

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    これを読んで、私も昼を冷たい麺にすることにしました。
    ええ、『冷たい麺』です。

    作者からの返信

    神流さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    ぜひ昼食は「冷たい麺」にしてください。誰が何を言おうと「冷たい麺」で。

  • 第1話への応援コメント

    気になって昼寝も出来ません笑

    作者からの返信

    小径さん、
    お読みいただき、ありがとうございます。
    きっと昼寝をしたら、冷たい麺が夢に出てきますよ。

    レビューもいただきありがとうございました!

  • 第1話への応援コメント

    主人公が、“冷たい麺“って、何だろ🤔
    って考察するとこの描写が、すでに美味しそうですね。
    この導入があるから、オチが効いてます!
    お昼、冷たい麺、食べよかなって思わせてくれます。
    この時間に読むのが、まさに最適なお作品でした🤗⭐✨

    作者からの返信

    宮本さん、
    お読みいただき、ありがとうございます。
    主人公の想像による飯テロ小説となっております。
    この季節、冷たい麺食べたくなりますよね~。

    レビューもいただきありがとうございました!