2026年7月14日 00:08
第1話への応援コメント
今日1日、本作品について深く考えましたが……結局、謎は解けませんでした!「俺」は一体誰なのか?何故「あと3日」だったのか?……もしかしたら、作者様の大事にされているテーマソングなどが関連しているのかもしれませんね!わからない部分も残りましたが、短い文章の中に、作者様が「何かを伝えよう」と込められた思いは、私にしっかりと伝わってきました!
作者からの返信
コメント、応援スキ、お星さまをありがとうございます!!謎の解説については、物語の余白としてあえて書き手からは触れないでおこうと思います。読み手の方々、それぞれの感覚で自由に楽しんでいただければ幸いです。
2026年7月13日 09:32
「約束の場所へ帰れる」。この1行の重みが53歳の今、痛いほど感じます。潮風、海辺、後悔。故郷の釧路を思い出します。車はどこにでも帰れる道具ですね。美しい映像、読ませていただき、ありがとうございます!。
コメントありがとうございます。「約束の場所」はそれぞれありますよね。私は「虹の橋」です。看取った愛犬、愛猫が待っていると信じてます。読んでいただき、ありがとうございました。
第1話への応援コメント
今日1日、本作品について深く考えましたが……結局、謎は解けませんでした!「俺」は一体誰なのか?何故「あと3日」だったのか?……もしかしたら、作者様の大事にされているテーマソングなどが関連しているのかもしれませんね!
わからない部分も残りましたが、短い文章の中に、作者様が「何かを伝えよう」と込められた思いは、私にしっかりと伝わってきました!
作者からの返信
コメント、応援スキ、お星さまをありがとうございます!!
謎の解説については、物語の余白としてあえて書き手からは触れないでおこうと思います。読み手の方々、それぞれの感覚で自由に楽しんでいただければ幸いです。