応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話への応援コメント

    パワステやパワーウインドウはあってくれた方が楽かなあって思います。
    昔のハンドルは重かったし、窓をクルクルして開けるの大変でしたから……。
    焼き上がったら、ポンと飛び出すトースター、家でも使ってました。子供心に楽しかったです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます

    ギリギリ平成入ってますかね
    パワステの有難みはわかります。車が古くなったりで、ステアリングが重くなりだすだけでも、疲れちゃいますもんね

    ウィンドウもそうですね〜
    そこらへんまでの進化はありがたいです


    それ以上になってくると、もうついてけません…

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    昭和34年、昭和世代真っ只中に生まれた私には、あなた様の投稿に同意いたします。あの時代の良さを知る自分としては、子供たちが、今の時代を良き時代と、振り返ることができる世の中であってほしいものです。思い出をありがとうございます。応援しております。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます

    令和も素敵な時代になってくれれば、最高ですよね

  • 第7話への応援コメント

    ぶつかり合うというのは素晴らしいこともありますが罵り合ってるのは本当に参りますよね…人間ってばもう

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます

    確かに、“ぶつかり合う”なら、最終的にお互い分かり合う為の過程で、いいことですよね✨️

  • 第7話への応援コメント

    際限なく言いたい放題の罵詈雑言!

    介護職パートですが、皆で罵り合っています。
    精神的に疲れます…(泣)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます

    人間同士、接触していれば、摩擦も生じるのは当然で、言いたくなるのもわかります。
    でも、罵れば罵るほど、結局心が疲れますよね…つらいです

  • 第4話への応援コメント

    1話目から共感バリバリだったのですが、
    「自分だけがメール、手間を取らせて申し訳ないからスマホ」
    ああ、自分もです。その通りなのです。
    懐古主義といわれてもいいから、昭和が良かった、平成3年まででもいい…

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます

    共感頂けてうれしいです

    スマホ決済も無縁のままです…

  • 第5話への応援コメント

    家畜も成長ホルモンを投与し成長を、速く→これ怖いですね~私はベジタリアンではありませんが、肉はあまり食べません。魚も高級魚は水銀汚染が恐ろしい。

    作者からの返信

    国産では、成長ホルモンの使用はないので安心かなと思います!

    (外国産全てが、成長ホルモンを使用しているわけではないんですけど)

  • 第4話への応援コメント

    乾燥機は服が傷みます。シーツだっておひさまの光で干します。あんなの絶対に使いません!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます

    やっぱり傷みますよね

    花粉症もないのが幸いで、バンバン外に干してます

  • 第4話への応援コメント

    なんだか切なくなってきました。

    作者からの返信

    ごめんなさい
    妙な気持ちを伝播させちゃって…

    世の中のハイテク化や、買って壊れてなくても捨てる方針に、いいね!と私も乗っかれたなら、楽だったのかもしれません。

    でもやっぱり可能な限り大切にしていたい

    Tシャツ1枚にしたって、乾燥機で毛玉ができてしまわないよう、太陽の元で乾かしたいです…
    だから乾燥機は要らない…せめて扇風機です

    昭和ですよね

  • 第3話への応援コメント

    10%になったときの衝撃は今でも忘れません。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます

    お気持ち、わかります

    「嘘やろ?10%って、もう何も物を買いたくもなくなるし、買えなくなるよ…」
    という気持ちになりました…

  • 第4話への応援コメント

    私も昭和後期に帰りたいです。
    子供の頃夢見ていた未来の世界に今いますが、便利や高速や万能の代わりに無くなったものがたくさんあるような気がしますね。
    だから私の小説は全部昭和です。あの不便さ、面倒くささの中でしか表せない、すれ違いとか想いがあるからです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます

    “便利や高速や万能の代わりに無くなったものがたくさんある”
    そうですよね
    キリがないほど便利で、ものすごく高速になっていると思います
    無理矢理に生み出しているんじゃないかとさえ思ってしまうほどです

    私にはそこまでの便利・高速・万能は必要ではなくて…

  • 第3話への応援コメント

    昭和後半は、私のような年代では青春のド真ん中ですから、いくら懐かしんでも物足りません。私は75歳の爺さんです。日々、身体も記憶も弱り、昔の記憶に苛まされたり、涙をながしたり、ましてや今の世の中がどうなっているのか、どうなるのか、サッパリ分かりません。しかし、貴方の投稿を読ませていただき、あゝそうだったと、何かチカラが蘇りました。今後も書き続けて下さい。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます

    75歳ですと、昭和30年代、

    「当時の給食の牛乳は不人気だった」と聞きました。

    他には、

    「飴売りのおっさんが、子どもたちの前で飴をこねるんだけど、飴を手でこねる前に、おっさんは自分の手に唾をつけてから飴を練っていたんだよ。でも飴細工が、ものすごく綺麗だったんだよ」と、おもしろエピソードも耳にしたことがあります。


    私にも世の中がどうなっているのか、どうなっていくのか、全然わかりません。
    ややこしすぎて。馴染めなくて。ついていけなくて。

    心のこもった素敵な応援コメントありがとうございます


  • 第2話への応援コメント

    コタツ麻雀、やりましたねえ。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます

    盛り上がりますよね!

    そして夜も更け、次第に睡魔との戦いへとシフトする〜笑

  • 第1話への応援コメント

    溶けてしまいそうに暑いですね

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます

    こんな暑いと、昼間に外を歩いてるときなんて、もうびちゃびちゃですよね

    荒地の魔女が階段を上がっていくシーンと同じように、私も溶けてます。(ジブリ映画『ハウルの動く城』より)

  • 第2話への応援コメント

    完全にスマホ中毒ですね!かく言う私も。

    作者からの返信

    私はあまり電車は頻繁に乗らないので、年単位の期間を開けて乗車すると、変化にびっくりするんです

    スマホが出た頃は、電車のなかで若い人たちだけがスマホに俯いていて、年配者たちは「黙ってあんなもんばっかりずーっと見て、何がおもろいんや」的な風潮だったはずが、今は年齢関係なく、み〜んな俯いていてるんですよ

    70代くらいのマダムが、スマホでショート動画見てるのを見て、“あ、私の方が昭和なんだな”と感じます

  • 第1話への応援コメント

    夏は暑いのに人々は冷たいと感じます。ちなみに私の住む地域は夏ではエアコンがいらない温度ですが冬は寒すぎます😭

    作者からの返信

    そうですよね
    なんかもう寂しくなっちゃいます

    現在の今はね、わたし車運転しててもね、乗車してる家族みんなスマホに夢中なんですよ

    昔なら、車中では皆がワイワイがやがや喋って、時折運転してる父が「うるさい!静かにしろ!」こんな感じだったと思うんです…

  • 第1話への応援コメント

    東京生まれ東京育ちの67歳です。
    子どもの頃はこんなに暑くなかったですよね~

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます

    東京という都会の方でも、やはりこんなに暑くなかったんですねぇ

    冷たいものをガブガブしちゃって、おなかもピーゴロロです…



  • 第1話への応援コメント

    芹ナヅナ 様

    その気持ち、凄くわかります!
    私が田舎に住んでいた頃、7月半ばでも昼間の平均気温が26℃くらいの記憶があります。夜の扇風機だけで、朝方は肌寒かったですね。
    本当に私もあの頃に帰りたいです・・・

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます26℃〜!それなら長袖で過ごせちゃうほど涼しいですね!最高!

    今はこんな暑くなっちゃって
    昨夜深夜も32℃でしたよ…
    冷房は29℃設定

    ね、もう帰りたいです〜〜〜!