第3話への応援コメント
昭和後半は、私のような年代では青春のド真ん中ですから、いくら懐かしんでも物足りません。私は75歳の爺さんです。日々、身体も記憶も弱り、昔の記憶に苛まされたり、涙をながしたり、ましてや今の世の中がどうなっているのか、どうなるのか、サッパリ分かりません。しかし、貴方の投稿を読ませていただき、あゝそうだったと、何かチカラが蘇りました。今後も書き続けて下さい。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます
75歳ですと、昭和30年代、
「当時の給食の牛乳は不人気だった」と聞きました。
他には、
「飴売りのおっさんが、子どもたちの前で飴をこねるんだけど、飴を手でこねる前に、おっさんは自分の手に唾をつけてから飴を練っていたんだよ。でも飴細工が、ものすごく綺麗だったんだよ」と、おもしろエピソードも耳にしたことがあります。
私にも世の中がどうなっているのか、どうなっていくのか、全然わかりません。
ややこしすぎて。馴染めなくて。ついていけなくて。
心のこもった素敵な応援コメントありがとうございます
第4話への応援コメント
パワステやパワーウインドウはあってくれた方が楽かなあって思います。
昔のハンドルは重かったし、窓をクルクルして開けるの大変でしたから……。
焼き上がったら、ポンと飛び出すトースター、家でも使ってました。子供心に楽しかったです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます
ギリギリ平成入ってますかね
パワステの有難みはわかります。車が古くなったりで、ステアリングが重くなりだすだけでも、疲れちゃいますもんね
ウィンドウもそうですね〜
そこらへんまでの進化はありがたいです
それ以上になってくると、もうついてけません…