第4話への応援コメント
はじめまして。
最近、代車を運転したら、サイドブレーキがボタンで、変な気持ちになりました。
え? 大丈夫? みたいな。
駐車場が狭いので、ぎりぎりをせめていると
ぶつかります警告音が響き、大きなお世話だと思いました。
作者からの返信
応援コメント・レビューありがとうございます
大変お気持ちよくわかります
車庫入れ時の警告音…
ある程度の距離の有余があっても、感度よく反応しちゃうんで、車庫入れ時はやたらに警告音鳴ります。
頻発する警告音のたびに、“ええっ!?ぶつかるの?”とブレーキ頻回に踏みまくりで、車庫入れ、ものすごい時間かかっちゃうようになりました…
車、以前乗ってたやつより、小さくなったのに車庫入れが難しくなりました…
編集済
第8話への応援コメント
コメント失礼します。
私は平成生まれなので、昭和を知りませんが……。
深く考えられされる作品でした。
★とレビューコメント置いていきます。
作者からの返信
レビューコメント応援コメントありがとうございます
令和の今、というのは、これまでの努力・歴史の積み重ねによって築き上げたもので、技術的にも発展し、作り上げてきたものなのだから、「昭和後期に帰りたい」などと言ってはいけないのかもしれないですが、なんだか私にとっては息苦しいんですよねぇ…
一生懸命お仕事なさっている方が、家帰ってセルフネグレクトでゴミ屋敷化問題とかもね、観ていると、そこまで身を粉にされてるんだなって思います
大変な時代です…
第3話への応援コメント
昭和後半は、私のような年代では青春のド真ん中ですから、いくら懐かしんでも物足りません。私は75歳の爺さんです。日々、身体も記憶も弱り、昔の記憶に苛まされたり、涙をながしたり、ましてや今の世の中がどうなっているのか、どうなるのか、サッパリ分かりません。しかし、貴方の投稿を読ませていただき、あゝそうだったと、何かチカラが蘇りました。今後も書き続けて下さい。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます
75歳ですと、昭和30年代、
「当時の給食の牛乳は不人気だった」と聞きました。
他には、
「飴売りのおっさんが、子どもたちの前で飴をこねるんだけど、飴を手でこねる前に、おっさんは自分の手に唾をつけてから飴を練っていたんだよ。でも飴細工が、ものすごく綺麗だったんだよ」と、おもしろエピソードも耳にしたことがあります。
私にも世の中がどうなっているのか、どうなっていくのか、全然わかりません。
ややこしすぎて。馴染めなくて。ついていけなくて。
心のこもった素敵な応援コメントありがとうございます
第6話への応援コメント
未来に希望が持てなくて辛いですよね。
作者からの返信
みんなが明るい未来を想像できる世の中になればいいのになぁ…と思います