第2話への応援コメント
アカムラサキです。
Xで読みます企画を見て、こちら作品を拝見させていただいております。ゲームの世界観がとても丁寧に描写されていて、とても想像しやすかったです。作者様がお詳しいのだと思います。私は詳しくないのでとてもありがたかったです。
タイトルに無双系でないとありますが、まだまだ主人公とマリチが無双している流れなので、今後の展開に注目しています。素敵な読書体験をありがとうございます。
作者からの返信
タグに反応ありがとうございます!
後にこちらからも読みに行かせてくださいませ
確かに無双してますね…!
あらすじの方が間違っているかもしれません💦
行動では無双しているのですが性格的に巻き込まれ型なのでいまいち無双できてないということになります!
コメントありがとうございました✨
第5話への応援コメント
拝読しました
マリチののほほんとした詠唱からの圧倒的なオーバーキルが毎回楽しくて、陽一との規格外コンビ感にかなり笑いました
異世界では無双できるのに、村を隕石で壊したり現実では修理代を気にしたりするズレが面白く、謙虚に生きたい陽一の苦労がじわじわ効いてきます
神社やスーパーに倒したモンスターが現れ始め、最後に薫がソーファンプレイヤーだと判明したところで、一気にこの先が気になりました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
こちらからも読みに行かせていただきました!
少しずつ続きも読ませていただきますね📚
強さは担保されつつ、平穏を守りたい主人公と、それをかき回す仲間たちに支えられています!
コメント、評価ありがとうございました✨
第4話への応援コメント
サブクラスといったジョブスキルなどRPGらしい要素が満載で、ゲームの世界に入り込んだようなワクワク感がありました。
異世界のモンスターが現実世界に現れる展開も面白く、神社で巨大ガニを雷撃して都市伝説のように収める発想が印象的でした。
第3話への応援コメント
圧倒的な威力のメテオシャワーが爽快で、思わず笑ってしまいました。
一方で、星々のかけらがオークだけでなく村の地形まで変えてしまう描写には、ゲームではない世界ならではのリアルさを感じました。
規格外な二人の活躍と、少しずつ現実との違いを学んでいく姿が面白かったです。
第5話への応援コメント
日枝さんの鋭い推理には思わず「おおっ」となりました。頭の切れるキャラクターで、主人公との掛け合いもとても面白かったです。さらにラストでまさかの「私、ソーファンプレイヤーだったりするんだ」という一言には驚かされました。
現実世界でのモンスターとの戦いも緊張感があり、ここから物語がどう広がっていくのか続きが楽しみです。応援しています!
作者からの返信
ずっと主人公だけで物語をつき進めるはずだったのですが、現実世界ではどうしてもそれが浮いてしまい、鋭い現代人の登場を止められませんでした…
基本的に一撃でおわる戦闘ばかりですが、じっくり見ていただけて嬉しいです!
ありがとうございます✨
第1話への応援コメント
読ませていただきました。
ゲーム世界と現実世界がつながるという導入がとても分かりやすく、テンポよく物語に入り込めました。異世界で手に入れた能力や装備を現実でも使えるという設定はワクワクしますし、「風呂場の扉が異世界につながっている」という展開も、これからどんな物語が始まるのか期待が膨らみます。
また、主人公が最強でありながら状況を冷静に分析し、能力を一つひとつ確認していく描写は説得力がありました。ゲーム知識を活かしながら異世界を攻略していく展開も読みやすく、マリチとの掛け合いも自然で楽しめました。
続きでは、現実世界でその力をどう生かしていくのか、そして異世界との往復がどのような物語につながっていくのか楽しみにしています。執筆頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます✨
こちらからも後程コメントさせていただきますね
異世界の力を現実に持ってきた場合、人はどのように振舞うのかと考えていくと、どんどん地味な主人公になってしまいました…。
そこで人格の違うもう一人の自分であるマリチとの共闘となるのですが、ある程度そこの掛け合いが伝わってくれてよかったです…💦
応援ありがとうございます!励みにして頑張ります
第5話への応援コメント
Xから来ました!
異世界面のヒロインが自分のサブキャラ、というのは斬新ですね!
しかし、よくよく考えると見た目は自分の性癖に忠実な可能性が高いわけで……想像した通りの性格になっているなら最強のヒロインなのでは!?と気付かされました。
現実側のヒロイン(なのかな?)の薫とどういう風に並行して関係性を作っていくのかが気になります!
作者からの返信
ありがとうございます!
主人公もほぼ無自覚という設定ですが、自分自身がヒロインってよく考えたら実は自己愛とフェチズムの投影で怖いですよね!?
薫さんは現実世界に適合しているnotオタクなので、そういう意味でも対比になっているかもしれません!
素晴らしいご指摘…ありがとうございます…!
第5話への応援コメント
アカムラサキです。
元の世界に戻ってきてから物語が一気に動き出しましたね。周囲に被害を与えないようにするにはどうすればいいか、考える主人公の焦りが楽しいです。これからどうなるんでしょう。読んだことない展開で次が楽しみです。
作者からの返信
続けて読んでくださってありがとうございました!
強さがありつつも、現状をいかに守るかで流される主人公の葛藤の物語です…💦