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  • 私と僕と自由とアイスへの応援コメント

    胸がぐっとなる感じが迫るように伝わってくる作品でした。
    "私"と"僕"の関係が説明されないことが、いろんな解釈を乗せられて心地よいです。
    二重人格か、"私"の逃避のための演技か。それ以外にもいろいろ解釈できそうです。

    最後の手紙のやり取りで、深い感情の余韻がありました。一言で言えない読後感、この作品でしか味わえない感覚がありました。
    読ませていただきありがとうございました。

    作者からの返信

    太田丙有さん、初めまして。
    こちらこそ読んでいただきありがとうございます。
    初投稿ながら、このような素敵なコメントをいただけて大変恐縮です。