このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(186文字)
※第8話まで拝読しての感想となります。ストーリーの展開がスピーディーで、テンポよく読み進められる作品です。一方で、対話のテンポが早い分、登場人物たちの細かな心理的葛藤や思考の「間」がもう少し描かれると、よりキャラクターの生々しさや重厚感が際立つのではないかと感じました。また、校正がより進めば作品の格式が高まると思います。
まだ数話しか読めてないけど何の話だっけってよく思うぐらい内容が進まない。
ただ辺境で虐げられている人を救う話では無く合法的に物事を進める話。異世界人も十人十色でいい人もいれば悪い人もいる。