応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 63人を生かす順番への応援コメント

    ファンタジーと現代テクノロジーの融合、更に人生観みたいなものも混在して、何だか興味を惹かれて読んでいます。大樹さん、おおらかでいい感じです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ファンタジーの世界へ現代の販売車を持ち込む面白さだけでなく、「限られた物を誰に、どんな順番で渡すのか」という大樹の考え方まで感じ取っていただけて嬉しいです。

    おおらかに見えて、少し頑固で不器用なところもある大樹ですが、これからも見守っていただけましたら幸いです!

  • 第2話 売る前に、生かすへの応援コメント

    …(; ・`д・´)さて、◯くし丸に中空糸フィルターって積んで高いな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    さて、中空糸フィルターまで積んでいるのか……(笑)

    あれば水の確保にかなり役立ちそうですが、食品と日用品中心の販売車なので、さすがに初期在庫へ浄水器まで入っているかは怪しいところです。大樹も「販売車にない物をどう補うか」を考える必要がありそうですね。

  • 第1話 文字化けした男への応援コメント

    …(; ・`д・´)ガンコで不器用、昭和の生き残りだな(マテ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    30歳なのに、妙なところで昭和の頑固親父みたいな大樹です(笑)

    人に迷惑をかけるくらいなら自分が我慢すればいい、と考えてしまう不器用さは、異世界へ来てもなかなか抜けそうにありません……。

  • 第14話 橋の向こうの渇きへの応援コメント

    毎年脱水と熱中で倒れる身としては、水止めた連中にはぜひ渇き地獄に落ちてもらいたい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    毎年倒れるほどとは……どうかご自愛ください。

    脱水の苦しさを知っている方ほど、水を意図的に止める行為への怒りは強いですよね。赤角村の人たちにとって、水は交渉材料ではなく命そのもの。やった側には、きっちり自分たちの行いと向き合ってもらいたいところです。

  • 第8話 村は存在するへの応援コメント

    商会が横着しないで村と交渉してたら大事にならなかったのにー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本当に、最初から村人を交渉相手として扱っていれば、ここまで大事にはならなかったんですよね。

    手間を惜しんで「村ごと消したほうが早い」と考えた結果、63人全員と大樹、監察官まで敵に回すことになりました……横着の代償が大きすぎます。

  • 第2話 売る前に、生かすへの応援コメント

    重度の空きっ腹に食べ物詰め込むとゲーしちゃうからね……(体験談
    冷たいお水もそのままお尻から飲んだ以上の水分出ちゃうからね……(体験談

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    体験談の説得力がすごい……ご無事で何よりです。

    弱っているときほど、善意で一気に食べさせたり飲ませたりするのが危険なんですよね。大樹も「腹を満たす前に、身体が受けつけられる量から」と慎重に動いています。

  • 第1話 文字化けした男への応援コメント

    高校生達も悪い子じゃなさそう

    魔王うんぬんの話も胡散臭いし、いつか合流できるといいなあ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    高校生たちも、大樹を追放しようとしたわけではなく、状況を理解できないまま引き離されてしまいました。

    勇者や魔王について王国が語ったことが、どこまで本当なのか。大樹とは別の場所に残された3人が何を見ているのかも、いつか描いていければと思います。

  • 第24話 人がつなぐ道への応援コメント

    相手が分断しようとするなら繋ぎ直す
    人手が足りないなら皆で分ける
    地の利と正当性はこちらにある

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさに今回は、相手が村同士を切り離すなら、人と道をつなぎ直せばいいという回でした。

    大樹一人の力ではなく、土地を知る人たちが役割を分け、自分たちの意思と正当性で立ち向かう。そこを汲み取っていただけて嬉しいです!

  • 第1話 文字化けした男への応援コメント

    集落の人々の生活が…

    作者からの返信

    集落の人たちの暮らしにも目を向けてくださってありがとうございます。主人公の能力だけでなく、そこで暮らす人々を気にかけていただけて嬉しいです。

  • 第22話 一台では守れないへの応援コメント

    すみません。
    記録記録ばかりで
    報告の効率化と人手の確保についてなど
    非効率が目立ちます。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    証拠を握り潰されないための記録を重視していましたが、同じ手順が続きすぎて、報告や確認そのものが話の中心になっていました。

    おっしゃるとおり、今後は連絡経路の整理や役割分担、人手の確保を進め、大樹一人が各地を往復して確認する非効率さも物語の中で改善していきます。

  • 第14話 橋の向こうの渇きへの応援コメント

    ワンパンマンってことは、ジャンプで次も砕けるわけだから、本気になったら山一つくらい更地になるのか…

    作者からの返信

    山が更地になるかは、本人も怖くて試せないやつですね(笑)

    必激の拳は威力を細かく調整できるので、今回は橋そのものを壊さず、通行を妨げていた部分だけを狙って砕いています。

    本気の上限はまだ不明ですが、大樹が「山で試してみるか」と言った瞬間、ナビゲーションAIから即座に却下されそうです。

  • 第12話 敵へ渡す朝飯への応援コメント

    荒んだ心を、温かい飯で撫でる
    染み渡りそうだ

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    「荒んだ心を、温かい飯で撫でる」――まさにこの回で描きたかったことを、すごく素敵な言葉にしていただきました。

    命令や疑いで凝り固まった兵士たちにも、空腹の身体へ入る温かい朝飯は、きっと静かに染み渡ったと思います。

  • 第11話 灰になる前にへの応援コメント

    逆転裁判みたいで好き

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    燃やされる寸前の証拠を確保して、証言と記録を一つずつ積み上げていく回だったので、確かにだいぶ「異議あり!」感がありました(笑)

    大樹は弁護士ではありませんが、神眼だけで決めつけず、現場の証拠をきっちり残して相手の逃げ道を塞いでいきます。

  • 第1話 文字化けした男への応援コメント

    将来はハゲマントになる(確信)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    拳の威力は近づいても、頭髪まで同じ道を歩むかはまだ分かりません(笑)

    ただ、本人より先にナビゲーションAIが抜け毛の本数を数え始めそうです。


  • 編集済

    惨い真似しやがる

    これ、アメリカでネイティブの人々にやってたことと同じですよね
    あと、古い映画だけど「戦争の犬たち」思い出しました
    あれも地元民が知らないうちに発見された鉱山を思い通りにしようと暗躍する国際企業の話でした

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に、やり方が陰湿すぎますよね……。

    村長を力ずくで追い出すだけでなく、先に名簿から存在を消して「ここにいる資格がない」と扱う。書類を悪用してから実力行使に出るあたり、ベルガスたちの計画の悪質さが一段深くなっています。

    ここまでやられた以上、大樹にも黙って通り過ぎるという選択肢はありません。

  • 第6話 村を消す理由への応援コメント

    未だ抜けきれていないけど、以前の作品よりAIの癖は緩和されてるかも。

    主人公が真面目で優しい感じは伝わるんだけど、もっとお堅い執事風なAIとの掛け合いとか、村人や兵士との会話で普段の接客スキルを使って親しくなる様な描写が欲しい。
    主人公のこだわりとか強み、逆に癖や好み弱さ、あるいはチャームポイントは何だろう?
    背は高い? 太ってる? イケメン? 大卒? 好きな食べ物は? 彼女はいる? 好きな音楽は? 自炊は? ゲームは? スポーツは? ファッションとか、美容、キャンプとかペットとか、観劇とか、車やバイク、漫画や小説やドラマとか映画。
    賭事とか、ナンパや風俗、酒、旅行、インテリア、美術、歴史、宗教、政治、法律、商業、友人、親戚付き合い、田舎出身なのかシティーボーイなのか、職場での人間関係とか過去の職歴、アニメ化するとしたらどんな声優にやってもらいたいとか、実写化するなら似た俳優は誰とか。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    文章の機械的な癖が以前より緩和されていると感じていただけたのは嬉しいです。ただ、まだ残っている部分は自分でも意識しているので、会話の運びや言い回しを引き続き見直していきます。

    大樹についてのご指摘も、そのとおりだと思いました。現状では「真面目で優しく、正しい判断をする人」という部分が先に出ていて、山田大樹個人の癖や好み、生活感までは十分に描けていません。

    大樹の一番の強みは、10年間の移動販売で身につけた接客力です。相手の名前や家族構成、普段買う物を覚え、言葉にされる前の困り事へ気づくタイプです。お金が足りないことを人前で言わせない、買い方の変化から体調不良を察するなど、戦闘力とは違う部分をもっと物語の中で使わせたいと思っています。

    一方で、自分の疲れや不安は後回しにしがちで、頼まれると抱え込みすぎるのが弱点です。特別に格好いい英雄というより、配達仕事で身体は多少鍛えられているものの、見た目は普通の30歳という想定です。

    ナビゲーションAIも、便利な説明役だけではなく、融通が利かないほど生真面目な執事役として、大樹の無茶を止めたり、生活面まで管理しようとしたりする掛け合いを増やしたいです。

    趣味や過去の人間関係など、まだ本文で決めきれていない部分もあります。プロフィールを一度に説明するより、食事、休憩、接客、村人との雑談の中から少しずつ見えるようにしていきます。声優さんや実写のイメージまで考えていただけるとは思っていませんでした(笑)

    人物としての魅力がもっと必要だという、とても参考になるご意見でした。ありがとうございます!

  • 魔王に攻められてる割に現場の末端は見回りと息抜きに余念がない。

    獣人の方が身体能力とか繁殖力は高そうだし、知能や社会性もヒト種と遜色なさそうだけど、何で少数派として迫害されてるんでしょう?
    神とかが差別した?
    魔法適性?
    能力的な差異や特性ではなくたまたま歴史的な経緯で負け組に?

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    第3砦の周辺は、魔王軍と直接ぶつかっている最前線ではなく、街道警備や物資輸送を支える後方地域という想定です。本来なら、その役目をきちんと果たすべきなのですが、前線から離れて監視が届きにくいことを利用し、ベルガスたちが兵や権限を私物化しています。国全体が戦争中でも、末端まで一枚岩ではなく、むしろ混乱へ乗じて利益を得ようとする者もいる、という形です。

    獣人については、身体能力や知能がヒト族より劣るため迫害されているわけではありません。神から差別を命じられた設定でもなく、過去の戦争や領地の再編で敗れ、土地や発言権を失った集団が辺境へ追いやられた、という歴史的・政治的な理由が大きいです。

    数が減り、中央の政治へ声が届きにくくなったあと、「管理しにくい」「反乱のおそれがある」といった都合のよい理由をつけられ、権利をさらに削られてきました。能力差というより、負けた側が長い時間をかけて少数派へ追い込まれた形ですね。

    そのあたりの歴史や、魔王との戦争中にもかかわらず国内でこんなことが起きている理由は、今後少しずつ物語の中で出していく予定です。

  • 第3話 63人を生かす順番への応援コメント

    >数字であれば、村人の何人かにも理解できるらしい。
    現地の数字で記載したのかな?
    アラビア数字を書いたのなら過去の召喚者もたまたま同じか似た世界の近い時間軸の近い文化圏の人間でその影響がこの世界に残ってたとか?

    日本語も漢字も平仮名やカタカナ、ローマ字も通じるなら逆に高校英語で

    城に残された3人はナビゲーションAI居ないけどちゃんと意思疎通出来てるかな?

    医薬品は取り扱い無いとして、サプリとか、苗木はないとしても種とかは売ってたりするのかな?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    「数字であれば、村人の何人かにも理解できる」という部分は、アラビア数字がそのまま通じるように読めてしまいますね。そこまでの設定は想定しておらず、表現が不用意でした。

    この場面では数字を書くのではなく、色分けした札に点や線を1本、2本、3本と加え、文字が読めない人でも優先順を見分けられる形へ修正します。そのため、過去の召喚者がアラビア数字を伝えたという設定ではありません。

    召喚された4人には、個人スキルとは別に最低限の音声言語理解が共通で付与されています。城に残された高校生3人も会話はできます。ただし、現地文字の読み書きまで自動でできるわけではありません。日本語の漢字や仮名、ローマ字、英語が現地で通じる設定でもなく、大樹の場合は読み書きや細かな意味をナビゲーションAIが補助しています。

    商品の範囲は、大樹が元の世界で販売車へ積んでいた基準在庫までです。食品、飲料、調味料、紙類や衛生用品などはありますが、医薬品、サプリメント、苗木、栽培用の種子は扱っていない想定です。食材に入っている種を植えることはできても、農業用の商品として安定供給できるわけではありません。

    設定の境目が分かりにくい部分を見つけていただき、ありがとうございます。本文も誤解が出ないよう修正します!

  • 第2話 売る前に、生かすへの応援コメント

    ゴッドアイでの鑑定行為は視認が必要そうですが、車の走査能力はある程度の距離や高低差、明かりの有無遮蔽物の影響を無視して周辺情報を取得し記録出来そうなので、軍事転用と言うか為政側からすると厄介な能力。

    ナビゲーションAIもこちらの世界について色々な情報(一般常識〜人類に知られていないレベルまで)や主人公の記憶からか異界の情報まで扱えるみたいですし、ある程度複雑な計算や予測なども出来そう。

    C◯OPの移動販売車の商品ラインナップやサービス内容には詳しくないけど、たまたま釣り寄せ依頼のあった積んでるものとか、食品や文房具とかの日用品以外に肌着とかカセットコンロとか色々あるのかな?

    釣銭も補充されるならアルミとか銅とか無限にえられるし、車体も直るならそれもバラして使える?
    (スキル由来の品物が消えるなら飲食物も危ないはずだし、販売後に消えたらトラブルに)

    作者からの返信

    細かいところまで考えていただき、ありがとうございます!

    車両の走査能力は、暗闇でも周囲の生命反応や地形をある程度確認できますが、遮蔽物や高低差を完全に無視できるわけではありません。遠距離では人数や危険度などの大まかな情報までで、壁の向こうにいる個人を特定したり、所持品や会話の内容まで読み取ったりはできない想定です。

    ナビゲーションAIも、この世界のすべてを最初から知っているわけではありません。大樹の記憶、車両に登録されている情報、実際に観測・翻訳した内容を材料に、経路や在庫、危険度などを計算・予測しています。計算能力は高いですが、材料のないことまでは答えられません。

    商品の補充については、大樹が元の世界で積んでいた「基準在庫」が毎朝戻る仕組みです。食品や紙類、衛生用品などはありますが、欲しい物を自由に追加できるわけではなく、肌着やカセットコンロなども、元の在庫になければ出てきません。

    また、釣銭や売上金は補充対象外です。車体の部品もスキル設備の一部なので、分解して金属資源として利用することはできません。一方で、商品として車外へ渡した食べ物や日用品は消えず、普通の品物として残ります。

    確かに、為政者や軍から見れば、物資補充や周辺走査だけでも相当に警戒される能力ですね。そのあたりも、今後の扱われ方に関わってくる部分です。

  • 第1話 文字化けした男への応援コメント

    >着ているはずの作業服も、手にしていたはずのハンドルもなくなっていた。

    全裸ならもっと戸惑うだろうし、肌着だけ? 高校生は制服のまま?

    スキルに異世界言語理解とか自動翻訳、テレパシーとかないけど、非表示とか?

    召喚直後にナビゲーションAIが何もしなかったのは、主人公を混乱させずにあの状況から抜け出すため?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!

    作業服までなくなったように読める部分は、完全にこちらの表現ミスです。大樹の作業服と高校生たちの制服はそのままで、消えたのは車や握っていたハンドルなど周囲の物だけ、という想定でした。全裸で召喚されたわけではありません(笑)該当箇所は修正します。

    言語については、召喚された者へ共通で付与される最低限の言語理解があり、個人のスキル欄には表示されない設定です。ただし読み書きや細かな意味までは完全ではなく、その部分を後からナビゲーションAIが補助しています。

    ナビが召喚直後に話さなかったのは、大樹を混乱させないために様子を見ていたのではなく、移動販売車を呼び出すまでは起動条件を満たしていなかったためです。

    どれも本文だけでは分かりにくかった部分なので、整理して修正します。細かく読んでいただき、ありがとうございます!

    編集済
  • 第10話 誰を守る命令かへの応援コメント

    現世の常識として、鉱山が反政府勢力の資金源になり紛争や内戦を持続させ拡大する。商会とベルガスの行為は獣人による反乱・獣人革命の切っ掛けになり得るし、そうなれば、この村の鉱山が反乱や革命の資金源となる可能性は高い。
    そして、識字率が高く、商人が力を持てば、市民革命で、王様断頭台まっしぐら
    (フランス革命)
    獣人革命や王政打倒を率いる移動販売車。と、いう夢を見たんだ(´・ω・`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    移動販売車から、まさかの獣人革命と王政打倒まで話が大きくなりましたね(笑)

    鉱山の利益のために村を消そうとすれば、反乱の火種を自分たちで作ることにもなりかねません。

    とはいえ大樹本人は、革命を率いるより先に、今日の水と朝ご飯を届けることで頭がいっぱいだと思います。どこまで事態が広がるのか、引き続き見届けていただけたら嬉しいです!

  • 会議の内容
    グランザ「こちらは、お代官様の大好きな山吹色のお菓子でございます。
    鉱山開発の件、何卒よしなに。」金貨、ぎっしりー。
    代官「グランザ、おぬしも悪よのぅ」
    グランザ「いえいえ、お代官様ほどでは」
    代官・グランザ高笑い。と、いう夢を見たんだ(´・ω・`)

    代官と商会が偽装した「事実」を急いで積み上げて「既成事実」にしようとしている気がします。
    どうなる、どうする主人公。ドキドキ。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    山吹色のお菓子が似合いすぎる会議ですね(笑)

    おっしゃるとおり、実際に村がどうなっているかより先に、書類と会議で「もう決まったこと」にしようとしている状況です。

    代官まで悪なのか、それとも積み上げられた偽の事実をひっくり返せるのか。引き続き見届けていただけたら嬉しいです!


  • 編集済

    第6話 村を消す理由への応援コメント

    異世界悪徳地上げ

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    まさに異世界悪徳地上げです(笑)

    しかも相手は地上げ屋だけでなく、砦と商会まで組んでいる厄介な案件になっています。大樹がどうひっくり返すのか、引き続き楽しんでいただけたら嬉しいです!


  • 編集済

    >砦の兵士だ! 数は8!
    ヒャッハー!異族は消毒だー!&種もみを寄こせの予感
    この王国全体の世紀末モ〇カン雑魚悪役感が半端ないと思うの(´・ω・`)

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    現時点では、王国側の世紀末感がかなり強めですね(笑)

    種もみまで奪われる前に、大樹には移動販売車で踏ん張ってもらいます。この国にもまともな人がいるのか、引き続き見届けていただけたら嬉しいです!

  • 第2話 売る前に、生かすへの応援コメント

    この世界のヒト族が全員ヒトデナシな件

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    今のところ、見事なくらいヒト族の印象が最悪ですね(笑)

    大樹も同じヒト族ですが、この世界で何を見て、誰を信じるのか。これからの出会いも楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第1話 文字化けした男への応援コメント

    >それができたら、こんな仕事を10年も続けてない

    世渡りが不器用なほどの熱血漢。作者様らしい主人公で、物語の展開が楽しみです。ワクワク。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    器用に立ち回れないからこそ、困っている人を見過ごせない主人公になりました。

    異世界でも結局、移動販売の仕事と同じように、必要としている人のところへ走っていくと思います。これからも楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • 第1話 文字化けした男への応援コメント

    11人いる、のか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    11人いました! ただし今回は、増えた1人を探すより全員を生かすのが先です(⁠•⁠ ⁠▽⁠ ⁠•⁠;⁠)