第1話 村娘は戦女神になってしまった【三題噺 #153】への応援コメント
恋人の仇を討っただけなのに、周囲から「戦いの女神」に祭り上げられてしまう展開が印象的でした。
「私はただ、恋人の仇を討っただけです」というエルザと、勝手に盛り上がるトーマスの温度差が切ないです😅
最後の剣に映る返り血の顔も、余韻が残りました。
作者からの返信
ありがとうございました。
戦争のさなかには、こんなこともあったかもしれない、と、想像をふくらませて書いたお話でした。
第5話 こんにちは、あかちゃんドラゴン【三題噺 #157】への応援コメント
コメント失礼致します。
剣聖が、可愛いです✨
強いのに情に脆くて好きです!
赤ちゃんドラゴン、母を探して、のエピソードを
ぜひお願いしたいと思っております🙇
作者からの返信
はい!
書きます!!
ありがとうございました!!!
今、ナツガタリ参加中のミステリーを爆書きしているので、テンションおかしくてごめんなさい。
第5話 こんにちは、あかちゃんドラゴン【三題噺 #157】への応援コメント
剣聖、涙もろいしキュートな生き物に弱そう。すでにメロメロ😄
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます😊
あかちゃんドラゴン、おかあさん探しの回、書きましょうか☺️
第4話 幻獣を倒した俺なのに【三題噺 #156】への応援コメント
こういうテンションのお話も書かれるんですね。軽妙洒脱なノリが面白いです😄
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
いつも企画ありがとうございます。勉強になります。
はい、こういうテンションの話も書きます。
「面白い」とのお言葉嬉しいです。ほっとしました。
第3話 魔王を倒した俺なのに【三題噺 #155】への応援コメント
こんばんは、こちら読ませて頂きました。
丁寧な筆致に見受けられましたので、すいすいと軽快に読めました。内容は特にこの三題噺#155「池」「内」「視線」が印象に残りました。世界を救った剣聖が、ちょっと天然気味な息子にふりまわされている様子がクスっとします。個人的に妹のため塾合宿の費用を捻出した思い出がよみがえりました(笑)。佳き読書体験をありがとうございます。(よろしければ拙作ものぞいてみてください♪)
作者からの返信
ありがとうございました😊
あるあるですよね…😁
このあとうかがいます。
第2話 さらば辮髪(歴史)【三題噺 #154】への応援コメント
あの不思議な髪型には、そういう歴史があったのですね。
一度受け入れた後は、捨てないことにも心意気が。
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
そうなんです。
女真人はもともと草原の騎馬遊牧民族なので、視界確保のために前髪を剃り、邪魔にならないように長髪を編んでまとめていただけでした。
しかし中国に入ると、辮髪は漢人の美意識もとりいれ、きちんと整える髪型になったそうです。
こちらこそ、ありがとうございました。
第1話 村娘は戦女神になってしまった【三題噺 #153】への応援コメント
戦いにはジャンヌダルク的なアイコンが必要とされているのかも。
企画にご参加いただきありがとうございました。
作者からの返信
お読みくださいまして、ありがとうございました。
確かにアイコンは必要ですね。
第9話 剣聖と魔王の真実【三題噺 #161】への応援コメント
連載お疲れ様でした。クリストフの抱える葛藤がかわいいなあと思いながら読みました。連載再開をお待ちしてます!
作者からの返信
ありがとうございました😊
クリストフを思いついた時、
「どうしてもイケオジにならない」
と気づいたことから、思いきって残念な方向に書いていくことにしました。
そうしましたら皆さまに好評で、ありがたかったです。
ストックができ次第、連載再開いたしますので、しばらくお時間をいただくことになり恐縮ですが、再開した際にはまたお立ち寄りくださいますと幸いです。