第1話:クズの鏡と人生のプロローグへの応援コメント
第1話読ませていただきました。
頭のいいはずの主人公がなぜ大人に暴かれるのか、なんで収監されてるのか続きが気になる1話でした。
作者からの返信
1話を読んでくださり、また嬉しいコメントをありがとうございます!
「頭がいいはずの彼がなぜ大人に暴かれ、監獄に落ちてしまったのか……」まさにそこがこの物語の核心部分なので、注目していただけて最高に嬉しいです。
色んな意味で成長していく主人公の姿を、これからの展開でぜひハラハラしながら見守っていただけると幸いです。
続きも毎日更新していくので、楽しみに待っていてください!
面白いです。
シンジくんみたいな友達が欲しかった!
続きも楽しみに読ませていただきますね。
作者からの返信
コメント本当にありがとうございます!
そう言ってもらえて、シンジも照れながら喜んでいます。(笑)
彼のような友達がいたら、毎日が絶対に退屈しなさそうですよね。
これからもシンジたちの物語を楽しんでもらえるよう、執筆頑張ります!
すごい、メチャメチャ内容ががちです。
3話だけでもこの作品の格がビシビシ伝わってきます。
今後のお話を楽しみに拝読いたしますね。
作者からの返信
コメント、本当にありがとうございます!
「作品の格が伝わってくる」と言ってくださりとても嬉しいです。
序盤の3話だけでそこまで深く作品の世界観を感じ取っていただけるなんて夢にも思っていませんでした。
いただいたお言葉を励みに、これからさらに面白い展開を用意していきますので、ぜひ最後までシンジの活躍を見守っていただけると嬉しいです!
全体的にクオリティの高い文章だと思いましたが一点気になるところが。
>「何を言ってるんだよシンジ。代わりに職員室に行くって、お前はタカシじゃないだろ。先生に一発でバレるよ」
お前はタカシじゃないだろ。 ←ここ
タカシの台詞としてはちょっと不自然に思いました。
作者からの返信
コメントと、ご指摘ありがとうございます!
実はここ、シンジがいくら演技が上手くても「タカシ(そしてこれからなりすます人々)の”本物”には決して成れない」という、限界や、今後の展開へのメッセージを込めてあえて「お前はタカシじゃないだろ」という言葉を選んでいました。
ですが、会話としての自然さとのバランスはとても難しいですね……!
そこまで深く読み込んで、違和感として教えていただけたのは本当にありがたいです。今後の執筆の参考にさせていただきます!
今回も面白かったです。
以前、友人が学生向けの大学のプレゼンの仕事をやっていた話を思い出しました。
友人はただの派遣で、その大学の人間でも何でもないのですが、高校生にその大学の良さをアピールしまくる。
高校生はすっかり魅了されて、
「先生のいらっしゃる大学へ私も行きたいです」
と言われたそうです。当然、友人は先生なんかではないのに。
…人の心をコントロールする楽しみ。オレオレ詐欺とかももしかするとそういうゲーム感覚、あるのかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。「今回も面白い」と言ってくださって嬉しいです
ご友人のエピソードの「役割を演じることで人の心を動かす」というのが、今回の作品と通じるところがありますね。
私もその高校生を魅了させたプレゼンを聞いてみたかったです。
私のような影でひっそり出してるだけの作品を応援してくださってとても嬉しく……読みに伺いました。
想像以上にクオリティ高くて面白くて……!
フォローさせていただきます!
作者からの返信
来てくださって嬉しいです。
コメントまでしてくださるなんて……。
「クオリティが高い」というお言葉、ものすごく嬉しいです。
私もまだ初心者なので、早く、皆さんのように面白い小説が描けるように頑張ります。
人間観察力、感情操作、そして代行ビジネス、
凄い事考える主人公ですね!めっちゃ惹かれました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
とっても嬉しいです。
実は私も書いていて、「私もこんな感じで大人を翻弄したいな〜」って思ってました。(笑)
まだまだシンジくんは暴れます!
ぜひ彼の人生を最後まで見守ってあげてください。
第5話:砕け散った硝子‐‐数万円の境界線と、完璧なシナリオへの応援コメント
引き込まれていくスリリングなストーリーですね。次どうなるんだろうと、ワクワクしますね。楽しみにしております。
作者からの返信
本当ですか!コメントありがとうございます。
「引き込まれていく〜」ていうのが一番嬉しいです。
主人公のシンジくんはまだまだ暴れますので、これからもハラハラしながら見守ってくださると嬉しいです。
毎日投稿頑張ります!
3話のこのシーンで一気に引き込まれました。
宿題代行ならまだ子供の、大人へのちょっとした挑戦でしたが、人の心をコントロールし、支配することへ踏み出すこの展開に震えます。凄いカリスマになりそうな予感。
なのに…捕まっちゃうのか…
冒頭のシーンに戻った後にも復讐劇はあるのかな。主人公をめっちゃ応援しています。
作者からの返信
★3と素敵なコメント、本当にありがとうございます!大感激です。
3話の展開に震えていただけて、とっても嬉しいです。
これから彼がどんな運命を辿るのか……。
最後に読者の方の心に深く残るような作品を書きたいと思っていますので、ぜひ彼の行く末を最後まで見守っていただけると嬉しいです。
明日も更新しますので、よろしくお願いします!
拝読しました
小5の宿題代行が、筆跡の擬態やわざと間違える技術へ発展していく流れが妙にリアルで面白かったです
怒られ代行を料金表まで作って商売にするシンジの賢さと危うさに、先の破滅を感じてゾクゾクしました
完璧な謝罪が通じない校長先生との場面が特に印象的で、人の心は計算しきれないという揺らぎが今後どう響くのか気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントと★3の評価、本当にありがとうございます。シンジと校長先生の心理戦の場面をこんなに丁寧に読み解いてもらって嬉しいです。
実は私も書いて「シンジ恐ろしいな」と思っていました。笑
この賢さと危うさがこれからどう響いていくのか、毎日の更新(18時)で見届けていただけますと幸いです!
後ほど、そちらの作品にも遊びに行かせていただきますね!お互い頑張りましょう!
鋭く、居心地の悪さを感じさせながらも考えさせられる、才能と自己弁護がいかにして暗い方向へと転がっていくかを見事に描いた良い作品ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
人生初のコメントなので感動しました!
『才能と自己弁護が〜』というお言葉、作品の芯をついていて、最高の褒め言葉に震えています。
本作はすでに完結していますので、これから毎日18時に途切れることなく投稿していきます。
主人公がいかにして転がっていくか、ぜひ最後まで見届けてください。
第3話:職員室の初舞台‐‐恐怖をコスパで計算する、ビジネスの幕開けへの応援コメント
掛け値なしに面白いです。
地頭が飛び抜けてた事もあるけれど、シンジくんの覚醒が段階を踏んで肥大していく過程が期待感をそそりまくられます。
続きも楽しく読ませていただきます。
作者からの返信
優しいお言葉ありがとうございます。
私も『覚醒の過程』を意識して書いたので、そこまで注目していただけて嬉しいです。
日常の些細なことから始まる良心の呵責や、心が麻痺していくシンジくんの姿を、もっとリアルに、そして、心に深く刺さる物語にしたいと思っています。
ぜひ最後までシンジくんを見守ってあげてください。