第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
情報が…情報が美味しい!!
行ったことないしそうそう行けないから入り口から中の雰囲気まで何も知らない人に一から説明してくれるのでその場に行ったかの様な情報量があります!
大正視点にカフェーとか古い言い回しが美味しい!
食べ食べ妖怪さんの洒落っ気のあるハイカラな喋り方が美味しい!
革靴履いて袴とか着てて欲しい…!(フェチ
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
細かいですが、
カフェではなく、カフェー。
ビルディングではなく、ビルヂング。
そういう拘りがあるの、最高です、
多分、ボディはボデーになることでしょう。
ドリンクチケットを配給切符と発言するのも、キャラ立ち完璧!って感じですね!
そして、アイドルの女の子の味。
やっぱりそれぞれ考え方や価値観が違ったら味も違う感じですね。
続いて満を持して登場するトリの女の子!
なんか大物っぽい風格を感じますが、果たして魂喰さんのお眼鏡にかなうのか!?
続きが気になります。
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
それぞれの登場人物ごとの性格や、感情の機微の違いを和菓子の種類で表現するのが面白いですね。相変わらず甘いものを食べたくなるので、昼に読んで帰りに和菓子屋でどら焼きを買いました。
第4話 苦味の正体 ①への応援コメント
運営の男は渋々対応しているから渋い味がしているのでしょうか。苦々しいような感情だから苦いのかか?などといろいろと想像しながら読めるのが面白いですね。
魂喰の人の心を食べるくせにずけずけと空気読まずに踏み込むところが何とも言えません。生の声、本音こそおいしいのでしょうかね。
先が気になる引きでこの後が楽しみです。
第4話 苦味の正体 ①への応援コメント
あー、良いところで!!
みんなそれぞれ特技が撫子で生かされていて、
芯が一本通っているというのもなんだか和の心を感じますね。
菖蒲さん本人も気づいている感情でしたか。
ただ、あまりいい話ではないのかな……。
話しても大丈夫な相手だと、聖子さんと魂喰さんは認定!
次回は苦味の正体が判明するのでしょうか。楽しみです
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
まるでカフェーの女給、言い得て妙ですね……。
地下アイドルはこの距離感が魅力の一つではありますが、
そういう見方をすれば身を売っているのにも近いですからね……。
それにしても、魂喰さん!!
急にぶっ込みますね!フリーズしちゃってますよ菖蒲さん
でもこれくらいストレートな方が言いやすかったりもする……?
ただ、本人もおそらく気づいてないという描写があったので、気にしないフリなのか、はたまた本当に気づいていない感情なのか……。
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
おお!!これはかっこいいです!!
それぞれのメンカラがそのままお名前にも反映、
そして和菓子にも反映されてる……?
なんて勘繰ってしまいました(笑)
それぞれの感情がそのまま和菓子の特徴なんですね。
こんなに甘味を見ているとお腹が空いてきてしまいます……。
それにしても練り切りちゃん。
一体どんな感情を押し殺しているのでしょうか。
誰にも気づかれないように、ということは間違いなくポジティブな感情ではないですよね。苦味ですし……
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
これは意外な展開でした!!
魂喰さんの「……まっず」が聞けると思いきや
ちゃんとそこは切り分ける!!
これは甘味レビュアーとしての誇りの高さを感じますね(笑)
決して過去と比べることもなく
今その場にある物たちの違いを楽しむ。
とても大事な視点だなと改めて思いました。
トリのグループはどんな味を纏わせているのか……
第2話 地下アイドルという甘味 ①への応援コメント
ケーキはわかったけれど、他の菓子たちはなんだ!?
と思ったらすぐ下に答えが書いてありました(笑)
80年前の人(魂喰さん)から見れば、
とても良い時代に見えるのでしょうね……。
たしかに昔と比べると、食べる物、住む所、着る物が本当にない人たちは減りました。
でもその分、人の心もすり減ってしまったように私は感じています……。
はっ!?もしかして地下アイドルを見にいって、
魂喰さんがこれに気づくパターン……!!か!?
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
封印が解かれたら80年先!!
しかも助けてくれたのはお願いをしにきていた少女(笑)
これは運命の出会いなのでしょうか……。
それにしてもこの女性は最初こそ驚いていましたが、
魂喰さんと普通にお話していますね。
肝が据わっている子なのでしょうか。
かつての劇場で味わった塩羊羹は
今の時代では楽しめないのでは?と思いつつも、
では逆にどんな甘味に出会うのか楽しみです*\(^o^)/*
編集済
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
『魂喰』という表記から、人間丸ごといただきます!
かと思いきや、感情だけを失敬する形なんですね。
確かに戦場であれば、絶望・恐怖・恨み・後悔……。
他にもたくさんの真っ黒い感情が渦巻いていて食べ放題。
だけれど彼はそんなただ供給され続ける感情には興味がないと……。
最後は御用となってしまいましたが、
これからどのような感情が展開されるのか楽しみです♪
この時代だからこその塩羊羹ですね!
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
四人の和風の名乗りがかっこいいです!!
魂喰が感じている味が全て和菓子に喩えられていて、ここも和なんだ!と感動しました。個性が出ていて魂喰の食レポを読むのが楽しいです。
神薙菖蒲だけ何か秘密がある様子ですね。なんだろう。。
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
大戦時に経験した人々の大きな感情と、現代地下アイドル現場に広がる人々の感情がどう味として違うのか、どのように書き出されるのか今から楽しみでしょうがありません笑!
大小の話はできませんが、喜怒哀楽渦巻く現場であることには変わりありません。
魂喰の食レポに期待が高まります!
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
今作はともかく設定の強さが光る、個人的にかなり好きな冒頭でございました!
主人公の行動動機がめちゃくちゃ新鮮で、現代アイドル産業にふれてどのような感情をもつのか、今から楽しみで仕方がありません!!
第4話 苦味の正体 ①への応援コメント
まさか魂喰まで取材に同席することになるとは。
撫子演舞は楽屋での空気感も変わりませんね。ひとつ揃ったコンセプトということもあって、普段から仲が良さそうです。
菖蒲さんが相談を決意してくれたのは、魂喰に胸の内に秘めていたものを見抜かれてしまったからでしょうか。
深刻なものでないといいのですが……
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
目を覚ませば年号が2つ飛んでいたでござる……確かに空想小説のような話ですが、それを体験しているのもまた人外なのがいいですね。
新たなキャラクター登場ですが、『不味い』と断言されるような心境がある様子、彼女もまたアイドルなのでしょうか……。
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
感情を食う妖怪さん、感情の甘みやそこに加わる塩辛さを『塩羊羹』と言い表すのがその人柄が出て可愛らしいと思いました!
そして1話からまさかの封印……これからどうなるのか楽しみです。
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
お疲れ様です!
このストレートさが、人外感ありますよね✨
コンセプトが合わないとかあるのかな……
そして、話が転がっていきそうな予感!
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
お疲れ様です!
撫子演武、もう既に懐かしい笑
またこの子たちも葛藤がある感じなんですね。
板野さんの作品はスターシステム的な所も楽しめますね!
第2話 地下アイドルという甘味 ①への応援コメント
佐伯聖子さん!
”せいこ”ではなくあえて”さとこ”と読ませる辺り、板野さんの拘り(砂糖子さん?)を感じるんですが、でも、甘くないんですよね?彼女。
謎だ……
その時の心境とかタイミングでも味は変わるのかな?
ところで、びっくりしたんですが、魂喰さん、普通に他の人から見えちゃうんですね!
80年以上封印されていて元気でヨボヨボな感じでも無さそうなんで、普通の人間では無いようですが、今は80年前から着ている服に髪の毛も伸び放題なので、結構痛い感じの風貌ですが、それなりに美容室とか行って服も伸長したら普通に溶け込んじゃいそうな気もしました。
あと、パティシエになりたかった聖子さんがなんで地下アイドルを提案したか。しっかりとした理由付けを考えられている辺り流石と思いました。
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
長い間封印されていた妖怪が自然現象で解き放たれ、一人の少女と出会いました。
なんかすいません、私の頭の中で『うしおととら』が再生されてます(笑)
そして、若くて歳の好みの女の子だからと言って美味しいわけではないんですね。
だとすると、例えば、さっきの怒りとか妬みとか憎悪とか、そういった負の感情が苦みであって、この娘はそういった負の感情に支配されては……居ないように思います。
この娘の味が苦い理由!気になります。
そして、提案された地下アイドル!
TJB48ですね(違)
なんか地下アイドルの世界もいろいろな感情や思惑が渦巻いていて、あまり魂喰さんのお好みに合わない娘が多くいる気もしますが……続きが気になります。
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
魂喰いという、一見おどろおどろしい名前の妖怪(?)である主人公ですが、
実際は感情を食われただけで、気持ちがふっと軽くなり、楽になるっていうんだから、やっていること自体カウンセリングみたいなもの?
怒りの感情とか、恨みの感情とか、そういった負の感情が食べてもらえるんだったら自分も食べてもらいたいなどと思いながら読ませていただいたんですが、その辺りの事情も考慮せずに一方的に封印されてしまうとは……
訴えてやる!と言いたいところです。
第4話 苦味の正体 ①への応援コメント
「苦ぇ奴ほど、答えを探してる」
甘党、いいセリフですね。
苦味が何か、答えと問いは何か、
どう解決されるか。先が楽しみです。
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
つまらないから苦味があったのでしょうか。
やりたい方向が違ったのか?
どストレートな物言いに、聖子さんもヒヤヒヤですね!
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
おおおお!ここで撫子ー!エモい!
こういう同じ世界線みたいなの大好きです。セルフユニバースってやつですね!
一人一人お菓子で例えていくスタイルに、にやにやしてしまいました。食リポ形式なんですね。でもどんな女の子なのかわかりやすいです。
撫子演武のみなさんのお名前が発覚したところで、練り切りの菖蒲の苦味が気になる幕引きでした。
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
そう、アイドルの感情は甘くないんじゃない?と思っておったのです。
ですが、トリのグループは違うようです!
もしかして、繋がってるやつですかね!?
楽しみです!
しかし、カグラちゃんといい、甘党さんといい、令和の文化への順応力の高さが良い味出してます。
浅草オペラなんかでもそういう応援団みたいなのがいらっしゃったんですね。。
さすが、博識です。
第2話 地下アイドルという甘味 ①への応援コメント
甘党さんは、女の子の感情だけでなく甘味もお好きなんですね。
そして、聖子さん以外の人からも見える系。
甘党さんは何故か坂本龍馬のような出立で脳内再現されております。
ちょっと強面の方がスイーツお好きなのってかわいらしく思えてしまいます。
聖子さんの感情が不味かった理由が明かされました。
甘党さんと出会って、燻っていた聖子さんがどんな変化を遂げるのか、楽しみです^^
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
甘党、裏表のない性格だからこその真っ直ぐさが炸裂しましたね。
人間の空気を読むよりも、感情の違和感を優先して「何がつまらねえんだ?」と聞いてしまうのは、礼儀知らずではありつつも、いかにも彼らしい行動でした。
菖蒲の甘さに混じっていた苦味の正体は、はたして何なのでしょうか。
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
うら若き女性に、いきなり「まずい」は大変失礼すぎて思わず笑ってしまいました!
ぶっきらぼうキャラだと悪意ない本音で嫌味がないのが良いですよね。
前作に引き続き男性主人公なのが読んでいて新鮮です。(私はユイちゃんから入ったので)
令和のアイドルはどんなお味なのか気になります!
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
感情の芯。アイドルとしてのスタイルをはっきりと確立し、その上で自分の意志を持っているからこそあらわれるものでしょうか。個性とも少し違う、信念のようなものがあるからこそ、人気を保っているのかもしれませんね。
魂喰は和服ということで、他の人から見ると撫子演武のコアファンだと思われてたりするんでしょうかね? 菖蒲さんの印象も悪くなさそうですが、いきなり投げかける質問にしてはちょっと不躾すぎましたかね。人間の常識を介さないことが特に強く伝わってくる台詞でした。
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
異世界歌姫のほうで登場した彼女たちですね!
時代を超えている魂喰をしてなお通用する彼女たちの演武。まさしく本物なのだと見せつけられました。
一人一人のメンバーを和菓子に例えてみせるのは、甘味にも若い女性の感情にも造詣が深い彼にしかできない評価方法でしょうね。
そしてお好みらしい羊羹に例えた御剣さんではなく、練り切りの神薙さんに注目しているのが意外でした。練り切りに苦みのイメージはありませんし、なにか異物のようなものが混じっているのかな……?
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
地下アイドルの現場に渦巻いた感情は、魂喰にとってはごちそうのようですね。夢や憧れが甘いというのはなんとなく想像できるのですが、焦りや嫉妬にはすこし意表を突かれました。ねっとりとした甘みなのか、それとも先に出てきた涙のような隠し味的な感じなのかな? と想像しました。
酸味は食欲をそそりますし、ほろ苦さは口直しであると共に、より深く味わいたくなります。綿菓子の純粋な甘みにも魂喰はご満悦だったでしょうね。
ラストを飾るグループを魂喰がどう味わうのか。新たな視点で見るアイドルのステージがとても楽しいです!
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
トリのメインデセール(グラン・デセール)
『異世界歌姫とはじめる夢追いアイドルロード』に登場した「撫子演武」が、こちらにも登場!
練り切り、羊羹、落雁、桜餅と、やっぱり和風アイドルらしく全員和菓子なんですね(笑)
そんな中、菖蒲の練り切りだけに不自然な苦味を感じ取った甘党。
完璧なパフォーマンスの裏で、彼女が何を抱えているのか。不穏な引きですね。
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
前菜(アミューズ)は熟れかけのイチゴ。
中皿は少し苦みのあるカラメル。
口直しはふわりと消える綿菓子。
ここまででも十分楽しませてもらいましたが、いよいよトリ。
甘党にとってのメインデセール(グラン・デセール)は、どんな”甘味”なのか楽しみです!
第2話 地下アイドルという甘味 ①への応援コメント
魂喰さん、思いのほかメロそうな容姿……!
妖怪じみた存在ではありますが、目に見えないわけではないんですね。僕もすれ違ったら振り返ってしまいそうです。
時代感覚のない魂喰と聖子のやり取りが特に魅力的でした。甘党なだけに当時の甘味にも詳しそう。感情しか食べないのかと思いましたが、もしそうなら羊羹だとかの例えも出てきませんよね。
僕も甘党なので、彼がこの時代の甘味にハマっていく様子がたくさん見られたらうれしいですね。
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
祠が出てきた時点で祠壊しブームが頭をよぎっていたのですが、そんな不届き者はいなかった!
娘さんの感情が魂喰さん好みの感情でなかったことや、願っていた内容が少し気になりますね。パティシエや留学もそうですが、お姉さんのことが特に目に留まりました。この先に繋がりそうな気配を感じます。
あまりアイドルとはかかわりのなさそうな子だと思っていましたが、地下アイドルの現場には仕事で行くんですね。まだまだ不明な部分が多いですが、じわじわと滲んでくる味を彼と同じように味わっております。
編集済
第2話 地下アイドルという甘味 ①への応援コメント
甘党、人にも普通に見えるタイプの妖怪なんですね。
何となくのイメージですが、マンガ『うしおととら』の“槍を持ったうしお”のような外見で、中身は“とら”っぽいキャラクターとして読んでいました(笑)
「もう、食ったさ。ハラァいっぱいだ」
とか言われたら、たくさん食ってきてくれよ泣
ってなります。
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
一見無害そうな怪異のようですが、誇張された噂によって捕らえられてしまった感じですかね……
魂を食らう、なんていうとひどく残虐な光景を想像してしまいますが、彼はそこまでのことはせず、感情のつまみ食いをしながら生きていただけなのにどうして……
そして魂喰さん(本名ではないかもですが)は案外グルメですね。甘党とはいえ単に甘ければいいというモノでもないようで、彼が特に好む複雑な味は、劇的なドラマの存在する場所にしかないモノのような気がします。
いきなり封印されてしまいましたが、ちゃんと食い貯めできてるかな……祠の中で餓死しないといいんですが!
第2話 地下アイドルという甘味 ①への応援コメント
燻ってたり澱んでたりすると美味しく無いんですねーへー
甘党さん灯理さんの湿気た最中みたいな感情味見してみない?
大正時代にも不二家あったんだ…昭和の中頃はバタークリームが主流だったみたいですが、大正時代は色々な甘味が入り乱れてたんでしょうねーいいなぁ大正時代
なんか甘味さんの甘味情報がとても美味しいです
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
前回、魂喰が劇場で追いかけていた看板娘の子孫が、今回のヒロインなんでしょうかね。
(現時点で確定ではないですが)
パティシエール志望で、しかも仕事で地下アイドルの現場に行くほどアイドルにも詳しい様子。現代と昭和を繋ぐ役割になりそうですね。
80年ぶりに目覚めた魂喰が、地下アイドルという現代の「応援文化」をどう味わうのか楽しみです。
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
日本人は祠とかあれば取り敢えず拝みがち
食べ食べ妖怪君の五味にどの感情が当てはまっているのか、それともどういう想いを味覚として感じるのかがとても気になるところ
人を想う心を甘いと感じてたので、喜怒哀楽とはまた別のものに対応してそうですね
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
新作きましたね!
タイトルが昔の『メンズナックル』のフレーズを彷彿とさせてますね(笑)
妖怪もののようですが、人を襲うのではなく「感情を味わう」という設定が面白いですね。
戦時中という時代背景も相まって、切なさと温かさが同居した導入でした。
封印から始まる物語が、この先どんな展開になっていくのか楽しみです。
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
サイリウムをはじめとする地下アイドルの現場の文化を新鮮に感じている魂喰、ちょっと可愛いです。ようこそ地下アイドルの世界へ。笑。
二組目の上昇志向が高めな気持ちが「カラメル」のように感じられる魂喰の独特の感覚、面白いです!
編集済
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
祠を神様が祀られていると勘違いしたヒロイン!たくさんのお願い事をしていたけど、それは何年も通い続けるほど、強い意志があったのかなと感じました。
そして、ここから地下アイドルに繋がる流れ!!そこにいったらどんな味が待っているのか楽しみです!
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
合いの手がもうとっとこで聞き覚えしかないやつなのちょっと笑ってしまったw
第2話 地下アイドルという甘味 ①への応援コメント
聖子と甘味を食べにカフェにきた魂喰、着流しであることも踏まえると職業不詳(下手したらヒモ)みたいな風貌ですね。。
カフェ、アイドルなどの現代用語の認識が覚束ない様子から八十年間の封印の長さが感じられました。戦争を挟んでたらもう別世界ですよね。
聖子の感情を「不味い」と評する魂喰が太鼓判を押す感情が今後出てくるのか楽しみになりました。
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
む、菖蒲さんの「何か」が気になりますね。
甘党だけが気付けたしこり、ひっかかり。
「甘味は塩ひとつまみで風味が変わる」と、ある作品でもありました。あるいは、本人もきづいていないか、目を逸らしているのか?
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
はー!妖のお話!!感情しか食べないのに、人間とはいつの時代も無慈悲ですね……。戦時中の煤けた空気や、少しだけ埃っぽいような劇場に渦巻く熱気に包まれるような感覚に陥りました!
やっぱり、すごい、かもさんの文章マジック。
魂喰が封印されてしまいましたが、今後、どのようにまた感情を味わうのか楽しみです!
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
感情を味で感じるからこそ、感情の変化・機微を感じることができる。魂を喰うわけではなく感情だけを食べる、感情を食べられても影響はない(はず……)。なんて優しい妖怪なんだろう。
と、この回を読んで思いました。
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
食文化に次いで芸能に対するギャップ、地下アイドル文化を丁寧に説明していて、それを大真面目にやり取りする二人がほほえましく、面白かったです。
感情に対する味の感想もほろ苦さなど、バリエーションが増え、それに合わせた表現・描写、勉強になります。
第2話 地下アイドルという甘味 ①への応援コメント
お菓子が……お菓子が食べたいです。
八十年間の食文化のギャップをこれでもかと詰め込んだいい飯テロ回です。
羊羹、最中と来てからのハイカラがシベリアで笑いました。カステラとかじゃないんかい!と。
砂糖と甘党の織り成す物語が気になります。
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
ヒロインの服装と、魂喰いが感情を食べて「まずい」といったこと。
この後の展開が気になりますね……
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
魂喰いはただ、純粋に感情を食っているだけなのに封印されてしまいましたが、この封印が今後どうなるのか、昭和の時代から平成、令和とどうなっていくのか気になりますね。
悲しみと祈り、未来への希望といった感情を塩味と甘味で最終的に塩羊羹に落とす技法素敵です。塩羊羹食べたくなりました。
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
八十年後の平和な世界で封印が解かれた魂喰、地下アイドルの現場へ行くことになるまでの展開にスピード感があって良きです~!
アイドルって色々抱えがちだと思うので、、どんな子たちが出てくるのか楽しみにしています。
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
えええ!いつの間に新作が!出遅れましたッッ
ぶっきらぼうな口調の魂喰さんは死神のような悪魔のような存在かと思いきや、感情だけを舐めとる甘党さん。
全然害ないのに封印退治されてしまいました😭
今までのお作品と違う雰囲気で、楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
まだ2日目なのでお早いお越しですよ!
魂を食らうかと思いきや、割と人畜無害な部類でした。まあでも得体の知れない存在は人間は怖いですからね……。
どうアイドルと関わっていくのか、ぜひお楽しみに。
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
戦時中の束の間のひとときとして劇場に訪れる若者と踊り子達とのやり取りから、魂喰の好物である「笑顔の裏に隠された複雑な感情」がどういったものなのか分かりやすく、かつ強烈に印象に残る第一話でした。
今作の主人公は直接アイドルとやり取りするのではなく、あくまでも陰ながらアイドル達を見守るor見るだけのようなポジションになるんですかね?
いずれにしても楽しみです。続きもゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
主人公のバックボーンを示すために、最初は重厚で印象に残るエピソードにしてみました。
今回は当事者ではなく傍観者の立場ですね。アイドルの世界を知って彼が何を思うのか、ぜひご期待ください。
編集済
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
お疲れ様です!
昭和と現代のギャップという意味では、NAVYIDOLを彷彿とさせますね!
そしてヒロインの登場が楽しみです✨
作者からの返信
その頃に仕入れた知識をフル活用しています(笑)
色んな子が出てきますのでお楽しみに!
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
感情食べ食べ妖怪だ!
悪魔は人の感情を食べるとかいう話良くありますが、それを食レポするのやっぱり面白いですね!これからどんなシチュが出てくるか楽しみです!封印されたけど!!
作者からの返信
食べ食べ妖怪!
ちょっと変わったアイドルものが書きたくてこんな感じになりました。
現代に復活してからが本番です!
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
ワクワク感が甘党の感想と共に
高まっていきますね。
なるほど、こんな感じなんだ、
と思わせてからの「今日のトリ」での引き。
期待させるナイス構成です!
作者からの返信
アイドルライブを初めて見た衝撃を甘党の視点で描いてみました。
トリは一段レベルの違う子達が出てきます。
第2話 地下アイドルという甘味 ①への応援コメント
お疲れ様です!
夢破れて転身となると、やっぱり沈みますよね….
2人でいるうちに、最高の心持ちになれればいいですね✨
作者からの返信
聖子も色々と複雑な過去を抱えているようです。
いずれ詳しく触れますね。
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
お疲れ様です!
アイドルにこういう風な関わりする人はいないですよね。
凄い新しいタイプの物語の予感がします✨
作者からの返信
ちょっと違った目線からのアイドル食レポをお届けします。
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
お疲れ様です!
これはある種怪奇もの?になるのでしょうか。
今までの板野さんとは違う雰囲気に、ワクワクします‼︎
作者からの返信
割とこういうのも書いてたんですけどね。
お楽しみ頂けますと幸いです!
第2話 地下アイドルという甘味 ①への応援コメント
拝読いたしました。
主人公の「甘党」の優しいまなざしが味わい深いですね。
口調のガラはわるいのと好ギャップです。
それはそうと、こんなに怪しいのと普通に話す聖子さん、
なかなかに肝が太くていらっさる。
作者からの返信
同族は人間のネガティブな感情を好むのが普通であるところ、こやつは文字通り甘党の変わり者ですからね。
聖子としては自分が祈っていた祠の神様的なものという認識が強いので、なんか受け入れてしまっているんでしょう。
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
ヒロイン登場!ですね。
描写面など色々参考になります。
ここからどう化けるのか、楽しみです。
作者からの返信
ここから主人公とヒロインがどう関係を築いていくか、ぜひお楽しみ頂ければ幸いです。
編集済
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
これはまた……素敵なお話が開演ですね!
主人公が悪魔っぽい印象なのに、
言ってることがとても優しいことに
ギャップ萌えです。
作品タイトルからの、
この位置エネルギー差、お見事です。
作者からの返信
ご来訪ありがとうございます。
ぶっきらぼうな口調なのに、蓋を開ければ甘党なギャップを出してみました。
ぜひお楽しみ頂けますと幸いです!
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
撫子演舞だー!!
この作品に期待していたのが、『板野さんの作品に出てきたキャラの感情食べログ』なので、実際にやってもらえて嬉しいです!
その子達の感情を甘味に例えることで、イメージがより具体的に感じられます。
そしてなにやら不穏な味。感情を表に出さずに飲み込んでるのか、何かを隠しているのか、それとも本当に薬を飲んでいるのか…