第5話 一つ屋根の下で ②への応援コメント
魂喰の感想を記事に落とし込んだら、かつてない記事が完成するのでは――!?
というこの作品ならではのワクワクが楽しい回でした! 細かいところで時代のギャップをちょっとしたギャグに落とし込む配分も絶妙で、小気味よく読めるのが最高です!
第5話 一つ屋根の下で ①への応援コメント
見事、苦味の正体を解消しましたね!
撫子演武のみなさんは、きっとこの先もうまくやっていけるはず……!
最後にタイトルにもなっている“食った”というミスリードが回収されるのも気持ちいい展開でした!
第4話 苦味の正体 ②への応援コメント
表向き別作品の主人公たちを明るく送り出しつつ、やはり思うところはあったようですね……
しかし、ある意味でアイドル産業の歴史、その生き証人である魂喰はその迷いを一蹴するだけの根拠がある……。
その主張は吹き出してしまうほど(?)刺さったようですね!
これは、いいプロデューサーにもなれそうな予感(??)!
第4話 苦味の正体 ①への応援コメント
撫子たちは実際の武芸取得者だったとは!
かっこいいバックボーンが見えたところで菖蒲の悩みどころが気になりますね。
苦味は答えを探している味。聖子は、不味いとだけ言われたからまた違うわけですね。夢破れたから不味いのか…と甘党さんが言ってましたもんね。
余談ではありますが、雲乃は弓道や剣道の凛とした女子は大の大好きであります。
第4話 苦味の正体 ①への応援コメント
別作品でチラッと出てきたグループも、こうしてバックグラウンドが語られると、厚みが増して感じられます。
そして……彼女が二人になら語ろうと思ったのは、魂喰の指摘が的確であったからゆえなのでしょうね……。
彼女の迷い、悩み、それがどんなものなのか、注目です。
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
ここまで、魂喰がアイドルたちを甘味として評価する展開が、“苦味”を検知し突撃インタビューに発展するという、読んでいて気持ちよさすら感じる流れでした。
当然、人間の社会的やりとりなんざ知ったことではないので、真っ直ぐ聞けるのが強いですね!
さて、若干険悪になりましたが、ここからどう発展していくのか!
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
アレェーッ!?
こっこれは……!
あの“撫子演武”――っ!?
っとハイテンション大爆発で読みました笑
いやーワタクシ、こういう展開に弱いのです。
そして……彼女たちを和菓子のように感じるという持っていき方も粋です。
何か引っ掛かるものを感じたようですが、その正体が気になります!
第5話 一つ屋根の下で ②への応援コメント
甘党さんの反応が、可愛すぎます!
家賃は20円か?って昔はそんな値段だったんですね(;´∀`)
お風呂なんてどこのうちにも今はありますが、昔は銭湯が主流ですし😅
それにしても撫子演武のメンバー一人一人とチーム全体を甘党さんが紡いだ言葉が美しすぎて何度も何度も読み返してしまいました。言葉がめちゃくちゃ綺麗なのが好きです。
第5話 一つ屋根の下で ①への応援コメント
『撫子演武しか勝たん!』いつかそんな時代がきます!だってほんとに素敵ですもん。菖蒲ちゃんの苦味も解消され、メンバーの結束も上がってきましたし活躍するしかないですね✨甘党さん、聖子さんに破廉恥とか夜這いとか(笑)時代がついてけてないね、甘党さん(笑)
第4話 苦味の正体 ②への応援コメント
ネクストアイドルフェスがきっかけで個性を捨てたほうがいいかも?って悩んでいたのが苦味として出ちゃってたんですね……甘党さんの言うように脚が綺麗だった、より優等生が勝った、とあるので撫子演武はそのままの姿で頑張って欲しいと思います。
第4話 苦味の正体 ①への応援コメント
ほぼ全員武道経験者って凄いですね✨だから型があって余計にカッコよく見えるのだなと納得しました。
聖子さんがこの人変わってるんで!に対して甘党さんが人ではないからな?って返しがどストレートすぎてクスッと笑ってしまいました。菖蒲さんの苦さの原因、次回ようやく……ですね?
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
甘党さんのどストレートさが好きです!聞いちゃうんだ(笑)
そういうとこも好きです(笑)
菖蒲ちゃんのつまらない(苦味)の理由が気になります。
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
撫子演武にまた会えたー!!
やっぱりカッコイイですね!
和菓子の例えがピッタリすぎて、ゾクっとしました。
練り切りの中の苦さの正体が気になります!!
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
若いアイドル達の感情の強さでこんなに味の違いがあるんですね!
読んでてワクワクします!
トリの味はどんな味なのでしょうか?カラメルのようにやっぱり上に行きたい気持ちが強そうなのでほろ苦いのでしょうか?読み進めるのが楽しみです!
第5話 一つ屋根の下で ②への応援コメント
縦長の長屋!確かに!でも家賃20円w wあの当初の値段を換算したら、すごいことになる!
お風呂も風呂屋なのが、どこの家にもありますもんねぇ。その反応が面白くて、ついつい、にまーっとしてしまいます!
撫子演武のレポートも詩的だけど、惹かれますね。聖子の味のないレポートから最後は砂糖菓子になってよかった!
パティシエになる夢が破れた聖子と魂喰がこれからどういうバディになっていくのか、そして、魂喰の言葉を借りて聖子はどんな記事を書くのか楽しみです!
第5話 一つ屋根の下で ①への応援コメント
撫子演武はそのままでいいんだよぉ〜!!菖蒲が吹っ切れてよかったです!メンバーの絆も再確認できてほっこり。
でも、魂喰の一人暮らしに破廉恥というのに笑いましたw妖怪なのにすごく昭和の常識人?常識妖怪?だなとw
だけど、夜這いだとかストレートに言っちゃうのが彼の空気らしくて、癒されましたw
第4話 苦味の正体 ②への応援コメント
ネクストアイドルフェス!!このワード見た瞬間にあの鳥肌たつ和太鼓からみんなの舞の映像が流れてきました!
苦味は個性を捨てて、ただ見た目だけのアイドルになるかどうかだったんですね。
でも、そんな見かけ倒しは心に残らないよー!!魂喰よく言った!!
長い間見てきたからこそ、重みが違う。
菖蒲の感情も解けて、ほっこり!
第4話 苦味の正体 ①への応援コメント
控室の熱気がこもる空気が肌に伝わって来る感じがしました!でも、渋茶みたいな味っていうことは、運営の人はあまり快く思っていないんですかね。
ほえー!みんなバックグラウンドにそれぞれ使ってる武器がちゃんと関連してたんですね!桜はほっこりするエピソードでしたがw
苦味の原因に心あたりがあるんですね、菖蒲は。一体なにに迷って、答えを探しているのでしょうか。
第2話 地下アイドルという甘味 ①への応援コメント
甘党さん!羊羹や最中、シベリアを求めるとは私と同じ餡子好きですね!(←違う)
戦争時代からいきなり現代だとあまりに違いすぎて戸惑いますよね。
ショートケーキを美味しくいただく甘党さんも可愛いです!
第5話 一つ屋根の下で ②への応援コメント
お疲れ様です!
文学的……絶対現代でもライターで大成できますね!
そして聖子、それってゴーストライターって言わない?💦
第5話 一つ屋根の下で ①への応援コメント
お疲れ様です!
よかった……根本的にコンセプトが合わないとかだと、修復のしようがないから……
そして重箱に例えるのがなかなか風流ですね!
そして女性の一人暮らしって、そうか……昭和の価値観だと、そうなりますよね。
第5話 一つ屋根の下で ②への応援コメント
魂喰さんの食レポが目茶苦茶文学的といいますか詩的といいますか、撫子演武を端的に表していて素敵ですね!
そして、聖子ちゃんは自分らしさの欠けた文章だと言われてしまいましたね……魂喰さんの言葉を借りて、どのような記事を作るのか楽しみです
編集済
第5話 一つ屋根の下で ①への応援コメント
地下アイドルにとって個性をとるか王道を取るかって悩むでしょうね。けれど自らの旨味をとって吹っ切れたようでよかったです。
知っているカフェにある、和風の甘味を詰めた小さな重箱のスイーツが『たまてばこ』というのですが、それを思い出しました……。
そして、聖子ちゃんへのお宅訪問ですね!確かに昭和だと若い女性の一人暮らしなんてよっぽどの理由がないとあり得ないですよね
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
封印されてから80年も経ってたらお腹ぺこぺこ通り越して瀕死ですよね。魂喰さんなんとか生き延びてて良かったです。出会った娘さんの感情は不味い評価でしたが、娘さんは何かの悩みで負の感情があったからなのかな?って色々考えてみたり……。塩羊羹が美味だった魂喰さんが次はどんなものに出会うのか楽しみです。やっぱり魂悔さん可愛い♡
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
面白すぎてあっという間に読んでしまいました。描写から鮮明に昭和初期の雰囲気が頭に浮かんできて、手を握るシーンとかがジブリの映像で私の頭の中で投影されました。
感情を食べる魂喰さん。そりゃ妬み、恨みより、綺麗な感情のほうが美味しいよね?って共感してしまう自分がいました。魂喰さんがちょっと可愛らしいと思ってしまう私です。
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
ライブ会場が飲食店で通してる豆知識の登場にニッコリしました笑
流石のリアリティでございます。
そして……アイドルたちの仕上がりや目的意識の多様さを“味”で表現したこの作品の面白さが全面にでた回でした!
アイドルに詳しい人もそうでない人も、語感の一部で感覚を共有できるすごいアイデアだなと感心してしまいます。
ここからどう広がっていくのか、さらに楽しみになります!
第2話 地下アイドルという甘味 ①への応援コメント
なるほど……! 戦時中は魂喰的には甘味の乏しい時代だったかもしれません。
そんな存在が甘味で溢れた(恐らく)現代のアイドル産業にどんな感想を持つのかが今から楽しみです!
第5話 一つ屋根の下で ②への応援コメント
冒頭の聖子の住処でまず吹きました。
住処って、野生動物じゃないんだから……
小綺麗なビルヂングでマンションという長屋。家賃20円!
キマりまくってますね!
そして、これまでに語られていた魂喰さん目線のレビュー文句が、
本職のライターである聖子さんを唸らせて使わせてほしいとせがまれる。
魂喰さん、カウンセリングにコンサルティングにライターまでこなしちゃうなんて、
なんかもうどんだけ有用な人材なんだ!?と思っちゃいました。
第5話 一つ屋根の下で ②への応援コメント
味のしない文章……耳が痛いような。メディアに載る記事としては、自分という気配を極限まで削ったものが好まれるのでしょうね。
魂喰が即興で述べてみせた評は、彼の色が全開で、聞いていると撫子演武の子たちよりも彼自身のことがわかってしまうような感じがします。
聖子は自我を出していくようなライターを目指すのかな。一皮むけた彼女の記事が楽しみです。
第5話 一つ屋根の下で ①への応援コメント
そうですよね。
やっぱり、個性は大切にして、大きな路線変更はしない方が良いように思います。
魂喰さん、寝床に困っているようですが、妖怪なんで適当なお寺とか公園とか河川敷とかで休んじゃえばいいじゃないかな?
と思ったのですが、魂喰さん、他の人間から見えちゃうんでした。
他人から見えちゃう妖怪は大変ですね。
編集済
第4話 苦味の正体 ②への応援コメント
難しいところですよね。
と思いました。
個性を棄てて汎用的なアイドル側に振ってくると、結局没個性になって、そっちの一般アイドルに埋もれて淘汰されてしまう訳で……
はてさて、魂喰さんの見解はいかに!?
……と思ってたら、なんか魂喰さん、カウンセラーかと思っていたら、
アイドル関係のコンサルティング業務もこなされているようで、しかも、何気に知識も深い。
しかも、しっかりとカウンセリングの効果があることは感情の味によって評価もできる、なんて敏腕なんだ。
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
ほほぉ、あやめちゃんはつまらないから苦味があるのですね……でも、奥底の感情で表はまだ情熱がある。何が彼女をそう思わせているのか気になります!
しかし、魂喰はズケズケいきますねぇw
さすが妖!
ここから取材に突入できそうな雰囲気!ここからあやめちゃんの本音が少しは見えてくるのでしょうか。
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
きゃー!!撫子演武ぅぅ!!!
やばい、和太鼓のドン!でライブハウスの熱気と音の迫力で、一気に鳥肌立ちました!
みんなの味が和菓子で表現されているのも、親近感が湧いて思わず食べたくなりましたw
しかし、あやめちゃんの苦味が気になりますねぇ
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
カフェーなど、所々の表現がまだ戦後の感じで、それも味があっていいです!
やっと、地下アイドルの現場に!
飲食店扱いじゃないと行けないのは初めて知りました!
1話でも思いましたが、感情の味表現が的を得ているなと感じました!
上に行きたい欲が強すぎて焦げた味がすごいしっくりきました!
第4話 苦味の正体 ①への応援コメント
なるほど、皆さんの舞は実際の武道を習得された上でその応用として演技されていたんですね。
薙刀や剣道、そして鉄扇は凛々しくて見応えありそうですが、弓道は……? どんなダンスだろう?
打ち起こしから引き分けて……離れ、そして、残心のポーズ。
お客さんのハートを射抜いちゃえ!
ってのはマズいから矢は持ってないのかな。
学生時代弓道してたので想像しちゃいました。
そして、魂喰いさんの本格的な(?)カウンセリングの始まる予感ですね!
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
なるほど魂喰いさん。
菖蒲さんがちょっと苦い味がするのは何かつまらない事があるって見破れているんですね。
本当にカウンセリング出来そう(笑)
菖蒲さんが基本は美味しいのにちょっと苦味があって、つまらない事がある。……なら、聖子さんのマッズはよっぽどの何かがあるのかな?
とりあえず今は置いておいて、次は菖蒲さんの苦味の原因を探らなきゃですね!
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
和装で凛々しく演舞を行うアイドルたち。
魂喰いさんはやっぱり和菓子の味がするんですね。
その味の根源は衣装や見た目に由来するものなのか、はたまた、それを踊る彼女たちのうちに秘める思いがその味を醸し出しているのか!?
人喰いさんが菖蒲ちゃんに感じた苦味の原因。気になります〜〜!
第5話 一つ屋根の下で ②への応援コメント
この作品の方向性というか、コンセプトをしっかり回収した回でしたね。
聖子の文章に、甘党ならではの”食レポ”という彩りを添えることで、ただ事実を並べる取材記事ではなく、そのアイドルの「味」や「感情」まで伝えるレビューへと変わっていくのが印象的でした。
今後は、この甘党と聖子のバディで、それぞれのアイドルの”味”をレポートしていく物語になるんだな、という方向性が見えてきました。
第5話 一つ屋根の下で ②への応援コメント
甘党の食レポ評価、面白いですね。
感動が伝わってくる言い回しで、それが聖子さんには欠けているのか……?
「借りてもいい?」というセリフで少しほっこりしました。
第5話 一つ屋根の下で ②への応援コメント
食レポ。
確かに食レポなんですけれど、ちゃんとそれぞれを表している適格な表現ですよね。
見たこと、聞いたことは大切だけれど、実際に会って自分が感じたこと。
それはその人にしかわからないことだから、表面上の文字をつらつらと並べられるより、幾分も説得力が増すなぁと。
想いが乗っている文章って、読み手にも伝わってきますよね!
第5話 一つ屋根の下で ②への応援コメント
魂喰の食レポ、古風な言い回しが効いていて撫子演武の和風な感じとマッチしますね!
聖子の記事は「味がしない」と評されてしまいました。。聖子らしさのある記事が書ける日は来るんでしょうか。
第5話 一つ屋根の下で ①への応援コメント
個性が氾濫している時代ですし、自分の中で一本筋を通すというのもなかなか難しいと思います。そんな中で、結果的には決意を新たにするきっかけを与えることとなった魂喰は、案外相談相手としては向いていたりするんでしょうか。
エロいを連呼したり、食べるだの夜這いだの、歯に衣着せぬあたりは人を選びそうですが……
初対面でおうちに上げてくれるとは、聖子さんは聖人か……?
物言いに白い目を向けていることも多かったですが、案外気に入っていたんですかね。
人間に夜這いを仕掛けるわけがない、ということは魂喰どうしだったとしたら……?(言葉尻)
第5話 一つ屋根の下で ①への応援コメント
菖蒲ちゃん、迷いが吹っ切れたようで良かった!
魂喰が昔の価値観を持っていて聖子の一人暮らしに驚くのが面白いです。なんだかんだで魂喰に住みつかれてしまいそうな予感がします笑
第4話 苦味の正体 ②への応援コメント
菖蒲ちゃん、切実な悩みですね……!
もっと個人的な悩みかと思っていたので意外でした。
時代の移り変わりを見てきた魂喰の飾らない言葉が撫子演武の四人に届いて良かったです。
第4話 苦味の正体 ①への応援コメント
撫子演武のメンバーたち、ほぼ全員が武道経験者なんですね~。
リーダーらしく振る舞う菖蒲ちゃんが抱える悩みって何なんでしょうか。続きが気になります!
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
魂喰がストレートに「なにがつまらないんだ」と菖蒲に迫るシーン、なかなかにデリカシーが無くて笑いました。
そういえば人間じゃなかったですね、、着流しのせいもあり魂喰が撫子演武のファンだと思われている可能性があるのかなーと思い、現場の雰囲気に馴染んでいたら面白いなと思いました。
第5話 一つ屋根の下で ①への応援コメント
菖蒲の苦味、無事に解消しましたね。
忘れていましたが、甘党って普通に寝るし、ご飯(?)を食べるし、思っていた以上に人間に近い妖怪なんですね。勝手に『うしおととら』の妖(バケモノ)みたいなイメージで読んでいました(笑)
最後のやり取りも、昭和と令和の価値観の違いが出ていて面白かったです。
甘党と聖子のコンビらしさがよく出ていて、この奇妙な同居生活がどうなるのか楽しみです。
第5話 一つ屋根の下で ①への応援コメント
撫子の方は上手くまとまり、
みんな上質な感情になったようで一安心です!
コンセプトを変えるのではなく、
今の自分たちのやり方に磨きをかける。
1番苦しい道を選んだのに、晴れやかとは強い子たちですね。
聖子さんと魂喰さんが1つ屋根の下!!
しょうがない、と言いつつ
ちょっと嬉しそうなのが感情に出ちゃってますね笑
この一晩が本当に一晩で終わるのか、
はたまたこの夜で何かが起きるのか……
第5話 一つ屋根の下で ①への応援コメント
ひとつ解決!と思ったら、今度聖子さんの方に問題ありでございますか。
甘党が嗅ぎつける違和感が、どんなエピソードを生むのか楽しみです。
聖子さんは何を抱えていらっしゃるのか・・・・・・
焦げついた、という言葉が印象的です。
作者からの返信
あ、すみません、この「焦げついた〜」の記述は聖子のその場での感情の流れを感じ取ったものです。
第5話 一つ屋根の下で ①への応援コメント
いや、昭和初期の出稼ぎ女工とか女給の部屋(相部屋でしょうけど)に押しかけようとしても、同じような反応だと思いますよ(笑)。
第4話 苦味の正体 ②への応援コメント
今も昔も芸能界を生きる若い女性は自分のきり売りをしているのはかわりないですね……、個人的には素晴らしいコンセプトだと思うのでそのままの彼女たちで居てほしいです
第4話 苦味の正体 ①への応援コメント
やはりほとんどの子が武道経験者のユニットだったのですね。桜ちゃんが愛嬌とダンスで元気にカバーしてるのが可愛いですね!
そして、練り切りちゃんこと菖蒲さんの悩みとはなんなのでしょうか……
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
撫子演武を聴きながら和菓子食べたくなりますね、個人的には縁の下の力持ちで調和を願っている百合さんを推したいところ。
そしてストレートな追及いいですね!聖子さんの慌てぶりもかわいいです
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
和菓子の和風アイドルいいですね!
全員何かしらの武芸とか修めているのかしらと思ったらスターシステムで別作品の主人公さん?みたいですね、そっちもまた読んでみます。
リーダーらしき練り切りお嬢んの、胸のうちに抱く苦味が何なのか、気になります。
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
昭和と令和のギャップの香りをさせつつも、若い女の子の感情を三者三様の甘さで表現する……お見事でございます。
最初のグループは新人さんなのかな?二番目の子はメジャーを目指して焦燥していて、三番目はファンサと交流を楽しむのを重きを置いてるのかなと想像が膨らみます!
第4話 苦味の正体 ②への応援コメント
「苦味」の正体は、コンセプトへの迷いだったんですね。
「色気だけでは一時的な人気は得られても、本当に最後まで残るのは実力あるスターだ」
それは本当にその通りだと思いました。一時的に注目を集めるきっかけにはなっても、長く応援され続けるには結局、中身や実力が伴っていないと残れませんからね。
甘党の言葉は、昭和から芸能を見続けてきた妖怪だからこその重みがあって、とても説得力がありました。
第4話 苦味の正体 ①への応援コメント
「だが、お前は迷ってやがんな」
甘党、相変わらず空気を読まずにぶっこんできますね(笑)
普通なら初対面でやりませんが、人間関係よりも感情の違和感を優先するあたり、いかにも甘党らしいなと思いました。
菖蒲の「苦味」の正体が、いよいよ明かされそうですね。
第2話 地下アイドルという甘味 ①への応援コメント
甘党さん、はじめてカフェに入る……ショートケーキの今昔は初めて知りました、ビスケット生地も美味しそうですね!
そして、聖子ちゃんはアイドルのメンバーではなく、ライターなのですね!諦めた夢が、その気持ちをほろ苦くしてるのでしょうか……。
編集済
第2話 地下アイドルという甘味 ①への応援コメント
八十年も経ってたら、そりゃ疑問だらけになりますよねw
戦時中にシベリアや不二家のショートケーキってあったのに、驚きでした!
昔と比べたら、確かに豊かになったけど、心はどうなんだろう……物が溢れて、便利になるほど、本当に大切なことを見逃しやすくなっている気はします。
しかし、魂喰は普通に人間ぽく見えるし、食事もできるのがなんか可愛らしく感じました!
最初の話にあった、パティシエになりたかったけど、地下アイドルに行く流れがここで繋がって、なるほど!そういう事か!となりました!
第4話 苦味の正体 ②への応援コメント
お疲れ様です!
経緯を知ってる読者からすれば、納得ですね……
ていうか、昔から露出度が売りの芸能ってあったんですね。
スト◯ップは風◯扱いだろうから、違うだろうし……
第4話 苦味の正体 ①への応援コメント
お疲れ様です!
この傲岸不遜だけど、芯を捉えてる感じがたまらないですね。
迷いが苦味になるなら、他の感情は何味なのかも気になります!
第4話 苦味の正体 ②への応援コメント
最新話まで一気読みしたら、あっという間の時間でした。最初は魂喰というおどろおどろしい主人公に戦々恐々としましたが、蓋を開けたら、少女達の希望と再生の優しい物語という意外性。甘党くん?のリアリティのある歴史ボケに、聖子のツッコミも軽快で、ギャグも楽しかったです!和菓子を食べてきた甘党くんの味覚が、現代のスイーツに絡め取られて崩れ去っていく姿を想像するだけで笑っちゃいますね。安納芋とか食べたら卒倒したりして!?おい!!ふざけるな!!主食の薩摩芋が甘いってどういうことだ!!とか。
引き続き、応援させていただきます!
第4話 苦味の正体 ②への応援コメント
人気商売は切実だなぁと。気を引くだけでは長続きしないけれど、瞬間最大風速的な要素に頼りたくなる気持ちもわかります。言いづらそうなのによく言ってくれました。
他のメンバーも薄々……苦みにはならなくとも、もっと小さなものはみんな抱えていたんでしょうね。
魂喰なりのアドバイスは、実体験も含まれておりとても響いたみたいでよかったです。感情についてはスペシャリストなだけあって、コントロールするのもお上手なようです。案外温かな助言のギャップにハマっちゃいそうです。
第4話 苦味の正体 ②への応援コメント
なるほど、菖蒲さんの苦味はそこでしたか……。
まるで創作にも繋がるような悩みですね。
たしかにアイドルは、見た目から入る人も多いでしょうし、嫌な言い方ですけれど露出すれば目も惹きます。
でも、そういう子たちは消費されて終わってしまったりするのも早かったり……。
魂喰さんの言うように、譲れない部分は変に流行りに寄せず、貫いてほしいものですけれどね。
でも売れるためになら、そういうやり方も一つの戦略としては理にかなっているとは思います。
難しいところですね……。
第4話 苦味の正体 ②への応援コメント
おぉ! ここで甘党の経験と含蓄が活きるわけですね!
かっこいいぞ、甘党!
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
撫子演舞だー!!
この作品に期待していたのが、『板野さんの作品に出てきたキャラの感情食べログ』なので、実際にやってもらえて嬉しいです!
その子達の感情を甘味に例えることで、イメージがより具体的に感じられます。
そしてなにやら不穏な味。感情を表に出さずに飲み込んでるのか、何かを隠しているのか、それとも本当に薬を飲んでいるのか…
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
情報が…情報が美味しい!!
行ったことないしそうそう行けないから入り口から中の雰囲気まで何も知らない人に一から説明してくれるのでその場に行ったかの様な情報量があります!
大正視点にカフェーとか古い言い回しが美味しい!
食べ食べ妖怪さんの洒落っ気のあるハイカラな喋り方が美味しい!
革靴履いて袴とか着てて欲しい…!(フェチ
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
細かいですが、
カフェではなく、カフェー。
ビルディングではなく、ビルヂング。
そういう拘りがあるの、最高です、
多分、ボディはボデーになることでしょう。
ドリンクチケットを配給切符と発言するのも、キャラ立ち完璧!って感じですね!
そして、アイドルの女の子の味。
やっぱりそれぞれ考え方や価値観が違ったら味も違う感じですね。
続いて満を持して登場するトリの女の子!
なんか大物っぽい風格を感じますが、果たして魂喰さんのお眼鏡にかなうのか!?
続きが気になります。
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
それぞれの登場人物ごとの性格や、感情の機微の違いを和菓子の種類で表現するのが面白いですね。相変わらず甘いものを食べたくなるので、昼に読んで帰りに和菓子屋でどら焼きを買いました。
第4話 苦味の正体 ①への応援コメント
運営の男は渋々対応しているから渋い味がしているのでしょうか。苦々しいような感情だから苦いのかか?などといろいろと想像しながら読めるのが面白いですね。
魂喰の人の心を食べるくせにずけずけと空気読まずに踏み込むところが何とも言えません。生の声、本音こそおいしいのでしょうかね。
先が気になる引きでこの後が楽しみです。
第4話 苦味の正体 ①への応援コメント
あー、良いところで!!
みんなそれぞれ特技が撫子で生かされていて、
芯が一本通っているというのもなんだか和の心を感じますね。
菖蒲さん本人も気づいている感情でしたか。
ただ、あまりいい話ではないのかな……。
話しても大丈夫な相手だと、聖子さんと魂喰さんは認定!
次回は苦味の正体が判明するのでしょうか。楽しみです
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
まるでカフェーの女給、言い得て妙ですね……。
地下アイドルはこの距離感が魅力の一つではありますが、
そういう見方をすれば身を売っているのにも近いですからね……。
それにしても、魂喰さん!!
急にぶっ込みますね!フリーズしちゃってますよ菖蒲さん
でもこれくらいストレートな方が言いやすかったりもする……?
ただ、本人もおそらく気づいてないという描写があったので、気にしないフリなのか、はたまた本当に気づいていない感情なのか……。
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
おお!!これはかっこいいです!!
それぞれのメンカラがそのままお名前にも反映、
そして和菓子にも反映されてる……?
なんて勘繰ってしまいました(笑)
それぞれの感情がそのまま和菓子の特徴なんですね。
こんなに甘味を見ているとお腹が空いてきてしまいます……。
それにしても練り切りちゃん。
一体どんな感情を押し殺しているのでしょうか。
誰にも気づかれないように、ということは間違いなくポジティブな感情ではないですよね。苦味ですし……
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
これは意外な展開でした!!
魂喰さんの「……まっず」が聞けると思いきや
ちゃんとそこは切り分ける!!
これは甘味レビュアーとしての誇りの高さを感じますね(笑)
決して過去と比べることもなく
今その場にある物たちの違いを楽しむ。
とても大事な視点だなと改めて思いました。
トリのグループはどんな味を纏わせているのか……
第2話 地下アイドルという甘味 ①への応援コメント
ケーキはわかったけれど、他の菓子たちはなんだ!?
と思ったらすぐ下に答えが書いてありました(笑)
80年前の人(魂喰さん)から見れば、
とても良い時代に見えるのでしょうね……。
たしかに昔と比べると、食べる物、住む所、着る物が本当にない人たちは減りました。
でもその分、人の心もすり減ってしまったように私は感じています……。
はっ!?もしかして地下アイドルを見にいって、
魂喰さんがこれに気づくパターン……!!か!?
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
封印が解かれたら80年先!!
しかも助けてくれたのはお願いをしにきていた少女(笑)
これは運命の出会いなのでしょうか……。
それにしてもこの女性は最初こそ驚いていましたが、
魂喰さんと普通にお話していますね。
肝が据わっている子なのでしょうか。
かつての劇場で味わった塩羊羹は
今の時代では楽しめないのでは?と思いつつも、
では逆にどんな甘味に出会うのか楽しみです*\(^o^)/*
作者からの返信
知らない時代に放り出されて、水先案内人というべき彼女と出会ったのは運命かもしれませんね。
ヒロインとしては、自分が祈っていた祠の神様的な何かだと思って、ちょっと抵抗が薄れているようです。
戦禍の時代と今とでは劇場の味がどう違うのか、ぜひご期待頂けますと幸いです。
編集済
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
『魂喰』という表記から、人間丸ごといただきます!
かと思いきや、感情だけを失敬する形なんですね。
確かに戦場であれば、絶望・恐怖・恨み・後悔……。
他にもたくさんの真っ黒い感情が渦巻いていて食べ放題。
だけれど彼はそんなただ供給され続ける感情には興味がないと……。
最後は御用となってしまいましたが、
これからどのような感情が展開されるのか楽しみです♪
この時代だからこその塩羊羹ですね!
作者からの返信
魂喰という呼称自体、人間が誤解から名付けたのかもしれません。
同類の多くは戦乱のような分かりやすい悲劇が好みだったようですが、主人公は変わり者の甘党ですからね。
塩羊羹のような甘味を現代に蘇ってからも味わえるでしょうか。ぜひお楽しみください。
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
四人の和風の名乗りがかっこいいです!!
魂喰が感じている味が全て和菓子に喩えられていて、ここも和なんだ!と感動しました。個性が出ていて魂喰の食レポを読むのが楽しいです。
神薙菖蒲だけ何か秘密がある様子ですね。なんだろう。。
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
大戦時に経験した人々の大きな感情と、現代地下アイドル現場に広がる人々の感情がどう味として違うのか、どのように書き出されるのか今から楽しみでしょうがありません笑!
大小の話はできませんが、喜怒哀楽渦巻く現場であることには変わりありません。
魂喰の食レポに期待が高まります!
作者からの返信
戦禍の時代と平和な今とでは世の中の空気は大きく異なりますが、そんな中でも人が芸能に求めるものは共通しているのかもしれません。
どんな食レポを繰り広げるのか、ぜひご期待ください。
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
今作はともかく設定の強さが光る、個人的にかなり好きな冒頭でございました!
主人公の行動動機がめちゃくちゃ新鮮で、現代アイドル産業にふれてどのような感情をもつのか、今から楽しみで仕方がありません!!
作者からの返信
本作は一風変わった芸能ものが書きたくて、色々詰め込んでみました。
現代に蘇ってからの彼がどんな体験をしていくのか、ぜひご期待ください。
第4話 苦味の正体 ①への応援コメント
まさか魂喰まで取材に同席することになるとは。
撫子演舞は楽屋での空気感も変わりませんね。ひとつ揃ったコンセプトということもあって、普段から仲が良さそうです。
菖蒲さんが相談を決意してくれたのは、魂喰に胸の内に秘めていたものを見抜かれてしまったからでしょうか。
深刻なものでないといいのですが……
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
目を覚ませば年号が2つ飛んでいたでござる……確かに空想小説のような話ですが、それを体験しているのもまた人外なのがいいですね。
新たなキャラクター登場ですが、『不味い』と断言されるような心境がある様子、彼女もまたアイドルなのでしょうか……。
作者からの返信
戦後の復興を直接見ずにいきなり令和に飛ばされたらギャップも凄いでしょうね。
ヒロインの感情のまずさの所以とは……。
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
感情を食う妖怪さん、感情の甘みやそこに加わる塩辛さを『塩羊羹』と言い表すのがその人柄が出て可愛らしいと思いました!
そして1話からまさかの封印……これからどうなるのか楽しみです。
作者からの返信
魂喰の同類の中でも彼のような甘党は珍しいようです。
甘さと塩っぱさのかけ合わせといえば塩羊羹だなと。
彼が今後どうなってしまうのか、ぜひご期待ください。
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
お疲れ様です!
このストレートさが、人外感ありますよね✨
コンセプトが合わないとかあるのかな……
そして、話が転がっていきそうな予感!
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
お疲れ様です!
撫子演武、もう既に懐かしい笑
またこの子たちも葛藤がある感じなんですね。
板野さんの作品はスターシステム的な所も楽しめますね!
第2話 地下アイドルという甘味 ①への応援コメント
佐伯聖子さん!
”せいこ”ではなくあえて”さとこ”と読ませる辺り、板野さんの拘り(砂糖子さん?)を感じるんですが、でも、甘くないんですよね?彼女。
謎だ……
その時の心境とかタイミングでも味は変わるのかな?
ところで、びっくりしたんですが、魂喰さん、普通に他の人から見えちゃうんですね!
80年以上封印されていて元気でヨボヨボな感じでも無さそうなんで、普通の人間では無いようですが、今は80年前から着ている服に髪の毛も伸び放題なので、結構痛い感じの風貌ですが、それなりに美容室とか行って服も伸長したら普通に溶け込んじゃいそうな気もしました。
あと、パティシエになりたかった聖子さんがなんで地下アイドルを提案したか。しっかりとした理由付けを考えられている辺り流石と思いました。
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
長い間封印されていた妖怪が自然現象で解き放たれ、一人の少女と出会いました。
なんかすいません、私の頭の中で『うしおととら』が再生されてます(笑)
そして、若くて歳の好みの女の子だからと言って美味しいわけではないんですね。
だとすると、例えば、さっきの怒りとか妬みとか憎悪とか、そういった負の感情が苦みであって、この娘はそういった負の感情に支配されては……居ないように思います。
この娘の味が苦い理由!気になります。
そして、提案された地下アイドル!
TJB48ですね(違)
なんか地下アイドルの世界もいろいろな感情や思惑が渦巻いていて、あまり魂喰さんのお好みに合わない娘が多くいる気もしますが……続きが気になります。
作者からの返信
主人公は同族の中でも偏食の部類なのかもしれませんが、それにしても聖子の感情はイマイチ味がしないようです。
他の方の作品のアイドルをゲスト出演させても面白そうだなとふと思いました。
地下アイドルの現場とどう関わっていくか、ぜひお楽しみに。
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
魂喰いという、一見おどろおどろしい名前の妖怪(?)である主人公ですが、
実際は感情を食われただけで、気持ちがふっと軽くなり、楽になるっていうんだから、やっていること自体カウンセリングみたいなもの?
怒りの感情とか、恨みの感情とか、そういった負の感情が食べてもらえるんだったら自分も食べてもらいたいなどと思いながら読ませていただいたんですが、その辺りの事情も考慮せずに一方的に封印されてしまうとは……
訴えてやる!と言いたいところです。
作者からの返信
現代にこういう妖怪がいたらカウンセラーとして活躍する道もあるかもしれませんね。
たぶん彼以外の同類はだいぶ退治されてしまったのだと思いますが……。
ねえ、人権問題ですよねえ。あっ人権ないのか。
第4話 苦味の正体 ①への応援コメント
「苦ぇ奴ほど、答えを探してる」
甘党、いいセリフですね。
苦味が何か、答えと問いは何か、
どう解決されるか。先が楽しみです。
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
つまらないから苦味があったのでしょうか。
やりたい方向が違ったのか?
どストレートな物言いに、聖子さんもヒヤヒヤですね!
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
おおおお!ここで撫子ー!エモい!
こういう同じ世界線みたいなの大好きです。セルフユニバースってやつですね!
一人一人お菓子で例えていくスタイルに、にやにやしてしまいました。食リポ形式なんですね。でもどんな女の子なのかわかりやすいです。
撫子演武のみなさんのお名前が発覚したところで、練り切りの菖蒲の苦味が気になる幕引きでした。
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
そう、アイドルの感情は甘くないんじゃない?と思っておったのです。
ですが、トリのグループは違うようです!
もしかして、繋がってるやつですかね!?
楽しみです!
しかし、カグラちゃんといい、甘党さんといい、令和の文化への順応力の高さが良い味出してます。
浅草オペラなんかでもそういう応援団みたいなのがいらっしゃったんですね。。
さすが、博識です。
第2話 地下アイドルという甘味 ①への応援コメント
甘党さんは、女の子の感情だけでなく甘味もお好きなんですね。
そして、聖子さん以外の人からも見える系。
甘党さんは何故か坂本龍馬のような出立で脳内再現されております。
ちょっと強面の方がスイーツお好きなのってかわいらしく思えてしまいます。
聖子さんの感情が不味かった理由が明かされました。
甘党さんと出会って、燻っていた聖子さんがどんな変化を遂げるのか、楽しみです^^
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
甘党、裏表のない性格だからこその真っ直ぐさが炸裂しましたね。
人間の空気を読むよりも、感情の違和感を優先して「何がつまらねえんだ?」と聞いてしまうのは、礼儀知らずではありつつも、いかにも彼らしい行動でした。
菖蒲の甘さに混じっていた苦味の正体は、はたして何なのでしょうか。
第1話 甘党、目覚める ②への応援コメント
うら若き女性に、いきなり「まずい」は大変失礼すぎて思わず笑ってしまいました!
ぶっきらぼうキャラだと悪意ない本音で嫌味がないのが良いですよね。
前作に引き続き男性主人公なのが読んでいて新鮮です。(私はユイちゃんから入ったので)
令和のアイドルはどんなお味なのか気になります!
作者からの返信
人間の社交辞令とか知ったこっちゃねーというタイプで、良くも悪くも嘘をつけない性格のようです。
私の作品は男性主人公や、視点切り替え型でも男性キャラの視点が多く、IDOLIZEの方が例外だったかもしれません。
どんな味が待っているかお楽しみに!
第3話 撫子の苦味 ②への応援コメント
感情の芯。アイドルとしてのスタイルをはっきりと確立し、その上で自分の意志を持っているからこそあらわれるものでしょうか。個性とも少し違う、信念のようなものがあるからこそ、人気を保っているのかもしれませんね。
魂喰は和服ということで、他の人から見ると撫子演武のコアファンだと思われてたりするんでしょうかね? 菖蒲さんの印象も悪くなさそうですが、いきなり投げかける質問にしてはちょっと不躾すぎましたかね。人間の常識を介さないことが特に強く伝わってくる台詞でした。
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
異世界歌姫のほうで登場した彼女たちですね!
時代を超えている魂喰をしてなお通用する彼女たちの演武。まさしく本物なのだと見せつけられました。
一人一人のメンバーを和菓子に例えてみせるのは、甘味にも若い女性の感情にも造詣が深い彼にしかできない評価方法でしょうね。
そしてお好みらしい羊羹に例えた御剣さんではなく、練り切りの神薙さんに注目しているのが意外でした。練り切りに苦みのイメージはありませんし、なにか異物のようなものが混じっているのかな……?
第2話 地下アイドルという甘味 ②への応援コメント
地下アイドルの現場に渦巻いた感情は、魂喰にとってはごちそうのようですね。夢や憧れが甘いというのはなんとなく想像できるのですが、焦りや嫉妬にはすこし意表を突かれました。ねっとりとした甘みなのか、それとも先に出てきた涙のような隠し味的な感じなのかな? と想像しました。
酸味は食欲をそそりますし、ほろ苦さは口直しであると共に、より深く味わいたくなります。綿菓子の純粋な甘みにも魂喰はご満悦だったでしょうね。
ラストを飾るグループを魂喰がどう味わうのか。新たな視点で見るアイドルのステージがとても楽しいです!
第3話 撫子の苦味 ①への応援コメント
トリのメインデセール(グラン・デセール)
『異世界歌姫とはじめる夢追いアイドルロード』に登場した「撫子演武」が、こちらにも登場!
練り切り、羊羹、落雁、桜餅と、やっぱり和風アイドルらしく全員和菓子なんですね(笑)
そんな中、菖蒲の練り切りだけに不自然な苦味を感じ取った甘党。
完璧なパフォーマンスの裏で、彼女が何を抱えているのか。不穏な引きですね。
第1話 甘党、目覚める ①への応援コメント
この妖怪は、何だか憎めない性格をしていますね。
「戦争は嫌いだ」というセリフが、すごく刺さりました。
妖怪なのに、とても人間らしい。
祠に閉じ込められてからのスタートですが、この先どうなっていくのか気になります。