応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第10話 光と影の境界線への応援コメント

    ここまで読んで感じた魅力を、おすすめレビューに残させていただきました。

    まだまだ大変そうですが、ヨシオにはなんとか頑張ってほしいですね。
    陰ながら応援しております!

    気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。

    それでは失礼します(^^ゞ

    作者からの返信

    夢野さまコメントありがとうございます。

    ご丁寧なレビューを頂き感謝致します。

    また、応援も日々の更新の活力になっております。

    これから色々と波乱が待ち受けていますので今後ともよろしくお願い致します。

  • 第6話 真の理解者への応援コメント

    柚希に続いて、凛太郎まで。 ヨシオは自分を「立派な人間じゃない」と思っているようですが、姪と甥からはずいぶん慕われていたんですね。

    二人との時間を通して、少しずつ人の温もりを取り戻しているように感じます。

    作者からの返信

    夢野さまコメントありがとうございます。

    そうですね、凛太郎は賢いのでヨシオが底辺に落ちてしまったのは、怠け者などではなく理由があることを分かっていますね。

    今の世の中、一歩間違えば誰にでもヨシオの様な境遇に陥ることはあるのではと思っています。

  • 第4話 家族の温もりへの応援コメント

    姪っ子との思わぬ再会から、ずいぶん空気が変わりましたね。

    ヨシオに温かいご飯を作ってくれる柚希ですが、彼女も恵まれた環境の中で別の苦しさを抱えていたとは。

    境遇はまるで違う二人ですが、だからこそ通じ合える部分もありそうですね。

    作者からの返信

    夢野さまコメントありがとうございます。

    ヨシオを哀れんで家に連れ帰りご飯を食べさすなど優しく接したが、実は優しさを求めていたのは柚希の方だったのかもしれませんね。

  • 第1話 残飯と手首の傷跡への応援コメント

    はじめまして。
    ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼します。

    残飯を漁り、その日をなんとかしのぐヨシオの生活がなかなか壮絶ですね……。

    そんな中、さらっと出てきた「手首の傷跡」が印象に残りました。
    ヨシオがここまで落ちるまでに、何があったのでしょうね。

    作者からの返信

    夢野さまはじめましてやまけ〜と申します。

    コメント、応援ありがとうございます。

    社会の底辺で必死に生きる者「ヨシオ」の姿にライトノベル要素も取り入れつつ書き進めております。

    小説を書くのは初めてで読みづらい所や誤字脱字もあるかと思いますが、今後もよろしくお願い致します。


  • 編集済

    第75話 密室での対峙への応援コメント

    実際に血の繋がってない娘や、姪や、友人の娘と話しているみたいだと思い出しました。自分の価値をまだ決められない学生時期に、大人並に扱われると人間関係として燃えるという危ない時期あるらしく。同世代の男がガキにしか見えないとか。
    面白いのでよく相談相手になってますけど。(*´∀`*)
    今はSNSで簡単にオフに行けてしまうので不特定だけはやめとけと説教する老害ムーブ(*´ω`*)
    雑談ぽく直接感想じゃなくてすみませぬ

  • 第3話 誤解と真実への応援コメント

    やまけ〜様、こんにちは。

    もしかしたら、すでにどなたかからお知らせがあったかもしれませんが、今回の漫画コンテストは、小説形式ではなく「脚本形式」での応募が条件になっているようです。

    また、応募形式についてもかなり細かく決められていて、

    ・カクヨム上の1エピソードを漫画1話分として扱い、5エピソード(漫画5話分)を応募すること
    ・4エピソード以下、または6エピソード以上の作品は選考対象外
    ・1エピソード4,000〜7,000字程度が目安。ただし、漫画1話分と見なせる内容であれば、文字数自体に厳密な指定はない

    という条件になっています。

    念のため、一度応募要項を確認して、形式を調整されたほうがいいかもしれません~

    作者からの返信

    栗パンさまはじめまして。

    ご指摘ありがとうございます。また、応援も頂きありがとうございます。日々のPV見る度に、心が挫けそうになっていますが、更新の活力になります。

    コンテストの件、そうだったのですね。まだ、小説を始めたばかりでコンテストはほとんど応募したことが無く、とりあえず登録していました。

    応募要領をよく読んでみますね。