2026年8月13日 20:18
第六話への応援コメント
玉造って大阪にもあるんですね。島根と思って読んでいました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。島根に玉造があることを知りませんでした。鶴橋とか新今宮とかにしようかとも悩んですけどね。(意味不明な悩み)
2026年8月13日 15:48
毎話毎話緩急激しい物語に引き込まれました(*´ω`*)えっ、殺した? からの、えっ、夢? からの、えっ、マジ? からの……。ラストもおちゃめで好きです笑。拓斗のツッコミが冴え渡ってますね(`・ω・´)こういう旅もありかぁ、と新鮮な気持ちです。犀川さん、ありがとうございました。
お読みいただきありがとうございました。普段こういうの苦手なんで書かないのですが、今回はチャレンジしてみました。プロット書いていたら、単行本一冊分のボリュームになってしまい、第一話的な感じになってしまいましたが、楽しんでいただけれのであれば幸いです。
2026年8月13日 11:29
第一話への応援コメント
こんにちは。まだ第一話だけなのですが、拓斗が花子と名のる女性を見た一瞬に運命が、時間が、歯車のギアが隙間もなく動き出す確固たる一歩を感じました。こんなふうに、瞬間のとても大きな変化を僕も描きたいと思いました。次回楽しみです。
第六話への応援コメント
玉造って大阪にもあるんですね。島根と思って読んでいました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございました。
島根に玉造があることを知りませんでした。鶴橋とか新今宮とかにしようかとも悩んですけどね。(意味不明な悩み)