どうなる。赤面最後に蒼白?か何かが起こる予感が悪寒かもしれぬと人知れず第三者的な立ち位置で読む小説。感情移入?とんでもないw楽しすぎw
嘘告側の穂乃果ちゃんも主人公の角田くんも、ほんと可愛いここまで、妙なテンポの良さとほのぼのさを併せ持つ嘘告モノはめずらしいのでは?頭空っぽで読めて、とてもいいです
主人公が愛すべきバカなので、何してても嫌味を感じない。嘘告したヒロインがだんだん沼に沈んでいく様が見てて面白かったです!
主人公のアホさが最高コメディ感がちょうど良くて嘘告特有のシリアス感がないし周りがメロついてるのも気持ち悪さがなくて読みやすいです。