第十一話 《十一ミリ》への応援コメント
まさかの船首側が第七層…普通船首側から一層じゃないんか古代人の考えは分からん
編集済
第三十一話《私を呼ぶもの》への応援コメント
全部読みました。
設定はテンプレで面白いと思いました。
レベルアップ、スキル獲得、人間社会との衝突、助け合い。受手が理解しやすい構造と成功体験。
一方で、ストーリー自体はずっと分からないモヤモヤを与えられ続けられ、冗長な描写と展開が長い点は離脱要因。
前半の強みが、物語が続くにつれ薄れ、分からない内容を読み進める状態。
人間の行動は合理性が曖昧で、ただ足を引っ張ってる印象。無理やり感を覚える。裁判までは人間の欲望と利権が描かれていて楽しく読めた。
全体的に、説明文が多いため、読み飛ばしでも概要を把握できる。1話ごとの起承転結や読みどころがあれば良いと思った。
第二十二話《深淵潮汐》への応援コメント
レオン何と今回の災害を比較しているのだろう...
第十七話《白い傷》への応援コメント
なんだかレオンが凄い気持ち悪い
第六話 《消さないもの》への応援コメント
文明の存続
第六話 《地上からの声》への応援コメント
まあ、そうなるよね
第三十話 《奈落の姫》への応援コメント
確かに
ガ〇ダムのネタバレ予告編並みにインパクトが無くなった
編集済
第二十八話 《救助要請》への応援コメント
奇特なヒマ人では?
第二十三話 《全員帰還》への応援コメント
騎士も村人たちも自分の都合しか考えてないようで苛つく
第十四話 《境界を超える》への応援コメント
なんでコイツらこんなに偉そうなんだろう?
第九話 《リノ・エルディア》への応援コメント
椅子は回収しないんだ
第三十話 《奈落の姫》への応援コメント
説明文ですでに明かされていなければ、この展開はもっと面白かったと思います。
第七話《持ち帰るもの》への応援コメント
何話か前に搬工守と一緒に森に出て一度灰森主の素材持って帰ってきてたよね
なんか描写的に倒して以来初めてきましたみたいに見えるんだけど、前に来たより感慨深そうなのはなんか理由があるんかな?
第二十三話 《全員帰還》への応援コメント
現状の機械たちを動かせる動力は何体分なんだろう?
動力核はいくつか出てきてた気はするが…大本の動力自体は復旧してないはずだし…
第十一話 《家の奥》への応援コメント
好きな雰囲気。続きが気になる。全何話くらいか知りたい……たくさん読みたい。
第一話《壊れながら》への応援コメント
百夜が余りにもバーサーカー過ぎるw
でもやっと同調の兆し…
第十四話《好きな理由》への応援コメント
最高です。ありがとうございます…
第九話 《胡椒と砂糖とレオン》への応援コメント
頑張れレオン! 応援してるぞ...!!
てもレオンって、エルセリアが男だった記憶を持ってる事を、唯一知ってる人じゃなかったけ? 気にしないんだね
第二十六話《止める》への応援コメント
レオンはどこまで知って?
第二話 《水と火と便所》への応援コメント
唐突に出てきて混乱したけど洞窟に木がある?
光が入ってくる場所とかがあるんですかね?ファンタジーだからといえばそれまでですが
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。この周辺は元々主人公の訓練用に造られた区画があり、地下にも木や植物が存在する設定です。ただ現時点ではその設定が伝わらず、急に木が出てきたように見えるため、通路の崩落部分から根が入り込み、床に枯れた根や木片が落ちている描写を追加しました。
第二十三話《預ける》への応援コメント
連日の更新、ありがとうございます。
このところ毎日の一番の楽しみは、この小説を読む事です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これからも楽しんでいただけるよう頑張りますので、引き続きお付き合いいただければ幸いです!
第十三話《深淵に潜む者と救われた者たち》への応援コメント
面白くて一気読みしてたけど、最終回っぽすぎて残り話数を確認してしまったw
作者からの返信
一気読みありがとうございます!
たしかに最終回感の強い回でしたが、まだ終わりませんw
ここからもう二段ありますので、引き続き楽しんでいただけるとうれしいです!
編集済
第八話 《冷たい血の帰る場所》への応援コメント
前半部分が重複しているのは消し忘れ?
追記
すいません。その辺りではなく、具体的に言うと
>赤い目と白い肌を認めた瞬間、リノの呼吸が跳ね上がった。
から始まる部分です。識別票を二度渡しています。
前のレオンの絵を描く場面でも重複していましたが、あれもミスなんでしょうか?てっきり認めないネタかと思ったのですが…?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。確認したところ、識別票を二度渡している部分は完全に重複ミスでした。「赤い目と白い肌を認めた瞬間」から始まる前半側の重複箇所を削除して修正します。
以前のレオンの絵を描く場面についても、意図したネタではなく同様の編集ミスです。紛らわしい状態になってしまい、申し訳ありません。こちらもあわせて確認・修正します。
第六話 《地上からの声》への応援コメント
吸血鬼よりこういうことをする勢力が持ってる方がよっぽど危ない件
第十一話 《十一ミリ》への応援コメント
第四層の記録も、第十話より前に深層圧の上昇を示している。
の第十話の所を診断設備等に変更した方が良いと思います勝手ながらですが御検討お願いします
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
いただいたコメントをきっかけに改めて全体を読み返したところ、該当箇所以外にも修正したい部分が多く見つかり、現在は全体的な見直し・修正を進めております。
そのため、すぐに該当箇所のみを修正できず申し訳ございません。修正が完了しましたら、反映させていただきます。
貴重なご意見をいただき、本当にありがとうございました。
追記:第四部第十一話の該当箇所を「第四層で確認した記録にも、私が深層へ診断波を送る以前から、深層圧が上昇していたと残されている。」に修正いたしました。
第九話 《胡椒と砂糖とレオン》への応援コメント
まさかレオンが好意を持っていたとは
編集済
第十九話 《深血心核》への応援コメント
執筆お疲れ様です。
恐らく18話が未掲載で抜けていると思います。私の勘違いでしたら申し訳ないです。
追伸:早速のご対応ありがとうございます。
吸血鬼ならではの血液操作を医療に役立てる設定が面白いです。応援してます!
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。確認したところ、第18話が抜けておりました。現在は掲載しております。お知らせいただき大変助かりました!
第五話 《応答拒否》への応援コメント
王国との接種が始まる……
第四話 《レムナの鼓動》への応援コメント
まさか王国に送信してしまったとは
第二十七話 《境界の約束》への応援コメント
とても面白くて一気見しました
これからも更新頑張ってください
作者からの返信
拙作をお読みいただきありがとうございます
しばらくはストックがあるのでエタらないと思います。
ところどころ見づらいかもしれませんが、よろしくお願いいたします
第十四話《好きな理由》への応援コメント
TSした上での恋愛要素があるなら最初に書いておいてもらえませんか