2026年7月27日 17:49
第1話 死刑執行への応援コメント
コメント失礼します!最後の1文が特にゾワっとしました。もしかしたら助かるかもという希望を与えた後、「そんなわけないじゃん」と執行する。現在の法律より過酷ですね。同時に、ネコ型ロボットの代名詞とも言えるあのドアが作れるの!? とワクワクもしました。^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます!こういう最後の1文、好きなんですよね笑 とある作家さんが用いていたオチを模倣した感じです。あのドア作ってほしいですよね!作るとなると、どうやって事故がないか実験するのか、わりと気になってます笑
2026年7月26日 07:56
拝読いたしました。SFの設定で、肉体を分解してワープ先で再構築するというものがありました。そうして長距離を一瞬で移動した自分は本物なのか、と。あえて人権などを度外視すれば、釈明の余地のない犯罪者には相応しい最期かもしれませんね。
コメントありがとうございます!その設定、聞いたことがありますね。理系の話に関して門外漢な私は聞いても頓珍漢でした苦笑バレたら世界から批難を浴びそうですが、死刑囚をこんな形で使うのもありな気がするんですよね。
2026年7月25日 08:38
最後に一滴毒がしたたってくるようで、良いオチですね!なんとなく星新一は思い出しました。どこでもなんちゃら、30年代には発明されないものか
コメントありがとうございます!たしかにそういうSF感があるかもですね!30年代はいかがでしょう。開発できていたら世の中が色々変わっていそうですね。
第1話 死刑執行への応援コメント
コメント失礼します!
最後の1文が特にゾワっとしました。
もしかしたら助かるかもという希望を与えた後、「そんなわけないじゃん」と執行する。現在の法律より過酷ですね。
同時に、ネコ型ロボットの代名詞とも言えるあのドアが作れるの!? とワクワクもしました。^_^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こういう最後の1文、好きなんですよね笑 とある作家さんが用いていたオチを模倣した感じです。
あのドア作ってほしいですよね!
作るとなると、どうやって事故がないか実験するのか、わりと気になってます笑