第五話_語られる目的への応援コメント
やはり武人といった感じの方でしたか、クラウハルト。しかしそんな事が起こっていたとは。普通に考えたら何かしらの術なり道具なりで洗脳されたと考えるべきですが、相手が相手だけに簡単にそんなマネができるとも考え辛く…一体何が起きているのでしょうね。
作者からの返信
さすがです。
クラウハルトが武人だと想定しておられたのですね。
はい、偏見ですがリザードマンはやっぱり武人ですよね。
嬉しい感想ありがとうございます!
第三話_地竜将軍クラウハルトへの応援コメント
初めての敵らしい敵、といった所でしょうか。
清十郎もまだまだ全力からは遠いのでしょうが、一撃を受け止めてみせただけでも大変な手練れだというのが伝わってきます。
敵の実力がどれほどかはまだ未知数ですが、強者感あるのでどう決着するにせよ見ごたえのある勝負になりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんな込み入った感想頂けて、とにかく嬉しいです!
この戦いから物語は加速していきますので、楽しんで頂けると幸いです。
第一話_もう一人の魔王・アマデウスの影への応援コメント
黒鉄の翼竜も連携は取れているし実力はあるのでしょうが、我らがセイジュウローさんと比較すると可哀想になってくるくらいですね。いやこれは弱い訳じゃなくて強すぎるだけか…。
後方で腕組みしてウンウン頷いているシロクロコンビの姿が目に浮かぶようです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
シロクロもそうですが、こういう脇役っぽいパーティーも活躍させたくなってしまうんですよね。
第五話_魔獣の森への応援コメント
やっぱりこう、侮られている相手が一気に実力を発揮して見せるシーンというのは痛快ですね。シロとクロが散々慢心していたぶん、それが瞬時にひっくり返るところが。
清十郎の強さも「いい運動になりました」と淡々としている所から、却って真の強者らしさが伝わってきます。リュウにしてみたら勘弁してくれという心境でしょうね。
作者からの返信
感想ありがとうございます!
まさに描きたかった「慢心からの手のひら返し」の痛快さを楽しんでいただけて嬉しいです!
シロとクロの先輩風が強ければ強いほど、一瞬で分からされるギャップが引き立ちますよね。
一番の被害者であるリュウの胃痛も含め、今後の彼らの道中もぜひ楽しんでいただけたら幸いです!
第三話_地竜将軍クラウハルトへの応援コメント
冒頭からずっと面白かったので、ここまで一気に読ませていただきました。
風景や動きがしっかりと書き込まれていて、頭の中に映像が浮かぶ。そんな作品でした。
特に、戦闘のシーンは『自分もこんな風に書けるようになりたい』と思う描写が随所に登場し、
ずっと唸りっぱなしでした。
登場人物たちも、それぞれが魅力的な個性を持っていて、そんな彼らによる軽妙な掛け合いは
聞いていてすごく楽しかったです。
引き続き、応援させてください!
作者からの返信
読んでくださって本当にありがとうございます!
一気に読んでもらえたと知って、とても嬉しいです。
戦闘シーンやキャラ同士の掛け合いは、書いている自分も楽しいところなので、そこを拾ってもらえたのも嬉しいです。
温かい応援、本当に力になります。
myanoさんの作品からも刺激をもらいながら、これからも楽しんでもらえるように書いていきます。
第二話_冒険者の連携への応援コメント
即席パーティーなのに見事に連携が取れている…!
やっぱり事前の打ち合わせと奇襲は大事ですよねーという実感。
しかしこれが勘付かれてしまったらまずいですから報告急がないとー。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こういう脇役たちの活躍って好きなんです。
主人公たちが表舞台で派手にやってる時に、脇役たちはこんなことをやってたみたいな。
たまにこうやって脱線しますが、お付き合い頂けると嬉しいです。