応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二話_冒険者の連携への応援コメント

    即席パーティーなのに見事に連携が取れている…!
    やっぱり事前の打ち合わせと奇襲は大事ですよねーという実感。
    しかしこれが勘付かれてしまったらまずいですから報告急がないとー。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こういう脇役たちの活躍って好きなんです。
    主人公たちが表舞台で派手にやってる時に、脇役たちはこんなことをやってたみたいな。
    たまにこうやって脱線しますが、お付き合い頂けると嬉しいです。

  • 第一話_無謀な作戦への応援コメント

    後処理はランド達がうまい事まとめてくれたみたいですね。
    とはいえその根底にあるのは清十郎の強さで、圧倒的な力を見せつけるというのはそれだけで絶対の統率力になってしまうのだなあと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    キャラの名前を挙げてコメントを頂けるのは本当に嬉しいです。
    これからアマデウス城に入り、物語が加速していきますので、楽しんで頂けたら光栄です!

  • 第六話_刀と鞘への応援コメント

    殺しちゃえば喋れませんからね。ちょうどタイミングよく襲われた直後でもありますし、戦いの中で死んだと報告すれば問題ありませんしね。
    って怖いです清十郎。その選択肢を取れる者もまた怪物なんですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    清十郎は常に笑顔を崩しませんが、本質は殺しを何とも思わない狂人です。
    それが少しでも伝わったようでしたら嬉しいです!

  • 第五話_語られる目的への応援コメント

    やはり武人といった感じの方でしたか、クラウハルト。しかしそんな事が起こっていたとは。普通に考えたら何かしらの術なり道具なりで洗脳されたと考えるべきですが、相手が相手だけに簡単にそんなマネができるとも考え辛く…一体何が起きているのでしょうね。

    作者からの返信

    さすがです。
    クラウハルトが武人だと想定しておられたのですね。
    はい、偏見ですがリザードマンはやっぱり武人ですよね。
    嬉しい感想ありがとうございます!

  • 第四話_地竜絶槍への応援コメント

    相手に奥の手を使わせた時点で技量としては清十郎の方が上なのでしょうが、これはとんでもない威力ですね。とはいえ清十郎も全く底を見せていない状態なのですし、こんな所で引き分けたりはしないでしょう。

    作者からの返信

    素敵な感想ありがとうございます!
    ほんと励みになります!!

  • 閑話_黒鉄の翼竜への応援コメント

    やだ仲良し。
    確かにこれはいがみあっていたパーティー同士とは思えませんね。
    技名で揉めてるのも「黒鉄」部分だけは意見が一致するのも微笑ましいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こういう脇役キャラたちの日常的な回って、書いてて楽しいんですよね。
    そのうちに愛着も湧いてきて…
    黒鉄の翼竜のメンバーはこれからも頑張る予定なので、宜しくお願いします!

  • 初めての敵らしい敵、といった所でしょうか。
    清十郎もまだまだ全力からは遠いのでしょうが、一撃を受け止めてみせただけでも大変な手練れだというのが伝わってきます。
    敵の実力がどれほどかはまだ未知数ですが、強者感あるのでどう決着するにせよ見ごたえのある勝負になりそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そんな込み入った感想頂けて、とにかく嬉しいです!
    この戦いから物語は加速していきますので、楽しんで頂けると幸いです。

  • 第二話_魔獣被害への応援コメント

    単に怪物が暴れているだけだったら倒して終わりでしたが、そうじゃなくて原因がいましたか。A級ですら苦戦するギガントバジリスクが追われるようにして逃げてくる程の相手…一筋縄ではいかなそうですかね。それとも清十郎ならこれも楽勝なのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今回も噛ませ犬なのか、それとも…。
    是非この先も読んで確かめて頂けると嬉しいです!

  • 黒鉄の翼竜も連携は取れているし実力はあるのでしょうが、我らがセイジュウローさんと比較すると可哀想になってくるくらいですね。いやこれは弱い訳じゃなくて強すぎるだけか…。
    後方で腕組みしてウンウン頷いているシロクロコンビの姿が目に浮かぶようです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    シロクロもそうですが、こういう脇役っぽいパーティーも活躍させたくなってしまうんですよね。

  • 第八話_不滅の相棒への応援コメント

    シロクロリュウ…すっかり舎弟姿が板について…。
    アーデルミノスにアドバイスという名のお節介きめるところかなり好きです。まあアーデルミノスも満更ではない様子だからいいんでしょうけれども。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    シロクロリュウを生暖かく観察頂きありがとうございます。
    人懐っこくて距離が近い獣人三体、わりとお気に入りです。

  • 第七話_氷炎の町娘への応援コメント

    絡んできた時こそならず者みたいな連中でしたが、負けてからの引き際は良かったですね。そこはさすがのA級といったところでしょうか。
    無事に目的の物も手に入りましたし、いよいよパワーアップですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    冒険者との絡みとか、一回描いてみたかった内容なので、コメント頂けるととても嬉しいです。
    そんな思い入れが微妙にあるパーティーなので、またちょこちょこ出てきます。
    その際は是非とも生温かめに見守ってやって下さい。

  • 閑話_従属の首輪への応援コメント

    生きた人間が特定の命令以外一切反応しないロボットみたいな状態になってそこらをウロウロしているみたいなものですからね。これは怖いし苦情も来る。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ちょっとコメディタッチに書いてますが、実際は気味が悪いですよね。
    リゼアはこれからも時々出てきますので、見守ってあげて頂けると嬉しいです。

  • 第六話_強者の正義への応援コメント

    冒険者パーティーも(性根はともかく)実力はそれなりに高いのでしょうが、これは相手が悪かったですね。
    シロとクロとリュウがすっかり舎弟みたいになって懐いてるのが可愛らしいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    リュウたちを可愛いなんて言って頂けるなんて嬉しいです。
    こういう舎弟みたいな立ち位置のキャラ、好きなんですよね。
    彼らもちょこちょこ活躍する予定なのでので生暖かく見守ったあげて頂けると嬉しいです。

  • 第五話_魔獣の森への応援コメント

    やっぱりこう、侮られている相手が一気に実力を発揮して見せるシーンというのは痛快ですね。シロとクロが散々慢心していたぶん、それが瞬時にひっくり返るところが。
    清十郎の強さも「いい運動になりました」と淡々としている所から、却って真の強者らしさが伝わってきます。リュウにしてみたら勘弁してくれという心境でしょうね。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!
    まさに描きたかった「慢心からの手のひら返し」の痛快さを楽しんでいただけて嬉しいです!
    シロとクロの先輩風が強ければ強いほど、一瞬で分からされるギャップが引き立ちますよね。

    一番の被害者であるリュウの胃痛も含め、今後の彼らの道中もぜひ楽しんでいただけたら幸いです!

  • 冒頭からずっと面白かったので、ここまで一気に読ませていただきました。
    風景や動きがしっかりと書き込まれていて、頭の中に映像が浮かぶ。そんな作品でした。

    特に、戦闘のシーンは『自分もこんな風に書けるようになりたい』と思う描写が随所に登場し、
    ずっと唸りっぱなしでした。

    登場人物たちも、それぞれが魅力的な個性を持っていて、そんな彼らによる軽妙な掛け合いは
    聞いていてすごく楽しかったです。


    引き続き、応援させてください!

    作者からの返信

    読んでくださって本当にありがとうございます!
    一気に読んでもらえたと知って、とても嬉しいです。

    戦闘シーンやキャラ同士の掛け合いは、書いている自分も楽しいところなので、そこを拾ってもらえたのも嬉しいです。

    温かい応援、本当に力になります。
    myanoさんの作品からも刺激をもらいながら、これからも楽しんでもらえるように書いていきます。