応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    現在応援33コメが3
    コメントして応援消すと・・・

  • 第18話「ボート狂の詩②」への応援コメント

    まさか競艇場で暴れていた無一文のボート狂が、望月に代わる新主砲候補だったとは……この拾い方は最高ですね(笑)。打率.198という一見ひどい数字の裏に、OBP.372、OPS.911、さらに【選球眼】【パワーヒッター】が隠れているのも、まさにこの作品らしい「市場から見落とされた価値」の塊です。
    しかも高畑のデータ競艇論に感銘を受けて師弟関係まで誕生し、最後の収支表でB・Jだけマイナス27万円というオチまで綺麗についていて、この濃すぎる新戦力が一気に好きになりました。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!B・Jもボート狂ですが、高畑ヘッドとは違ってひたすら弱くて負けまくるダメな人でした!野球選手としての実力は確かで、マイコーズ向きの選球眼のよさが光ります。活躍してくれることを期待したいです!

  • 第17話「ボート狂の詩①」への応援コメント

    選手を20人切る重い話の直後に、昼前からビール片手に競艇とは、この緩急がたまりませんね(笑)。高畑ヘッドが野球だけでなく競艇でもデータをびっしり集めるタイプだったことで、彼がセイバーメトリクスにすんなり馴染んだ理由まで自然に繋がっているのが面白いです。
    そして三連勝で気分よく終わるかと思いきや、最後の「ファック!!」――なんとも濃そうな人物が現れましたね。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!高畑ヘッドは競艇狂でした。まさにおっさんの休日という感じで、つかの間の息抜きです!

  • 第16話「紅白戦反省会②」への応援コメント

    鳥澤監督の「だから私は野球が嫌いなんです」という言葉、これまで何度も語られてきた野球嫌いの本当の意味がここで見えて、胸に残りました。嫌いなのは野球への情熱がないからではなく、誰よりその残酷さも、報われない努力も知っているからだったとは……この人、本当に野球を愛しているんですね。
    そして数字で選手を切ってきた森が最後に「セイバーメトリクスでは測り切れない価値」を知るのも美しく、鳥澤を胴上げしたいという新たな決意にはぐっと来ました。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!ここの鳥澤監督のセリフはけっこう気に入ってます!厳しいプロの世界、野球こそ人生の男達の中で競い合い、辞めていった男達の分までひたすら背負って努力して結果を残し、レジェンドになった選手です。無邪気に好きとか言えないレベルの世界を見てきたのだと思います。

  • 舞妓ファンの手のひら返しも拝めてニヤニヤです。そして弱小球団あるあるな「予め期待値を下げた言い方」が発動していて、ひばかりさんやっぱり分かってるなぁと笑。

    連載が再開されるのが楽しみです。お待ちしてます!

    作者からの返信

    森GM含めて首脳陣もまだ手探りでセイバー戦略をやっていますので、ファンからしたら、初戦で勝ったことが信じられないみたいな状態です!全然信用してないですね。

    続きも頑張って書きます!素敵なレビューもありがとうございました!🙇

  • わぁー\\\\ꐕꐕꐕ////

    勝ったぜー!!! マイコーズ球団歌が骨身に染み渡るぅ〜。

    実力では投打ともにサーバルが圧倒的に上でしたが......見事にねじ伏せた!!! 駒野投手ナイスピッチ。マイコーズ全員で勝ち越した一点を見事に守りきってくれた。開幕から仕上がってるぜその勝負心、震えちゃうよ......!

    ラストプレー、早瀬選手のレーザービームで飯が捗ります。これからのシーズンを戦い抜く上で、かなりの抑止力を他球団にも知らしめたのではないでしょうか?

    セイバーメトリクスで運用させた適材適所な采配でしたね。

    マネーボールと、聞こえが決して良い響きではない球団方針ではありますが、燻りかけた選手の、本来なら当たらなかったかもしれないスポットライトを浴びることが出来る素晴らしいシステムだと考えています。限りある野球生命を燃やし尽くせる指標、データ重視のプレイスタイル。悪くない。

    GM目線だからこそ出せる読み心地だと思います。描写の端々にひばかりさんの野球好きな目線が透見に感じられて私もほっくほくです。やっぱ野球ええな!!

    舌打ち運転手は共感しかない笑 BJの知り合いなのか今後の掘り下げも楽しみです。私の贔屓も接戦で勝ち切れるチームになってほしいもんです。

    ワレハウミノコ! サスライノー!
    タビニシアレバ! シミジミトー!

    ┏( ‘ω‘)┛┗( ‘ω‘ )┓┗(‘ω‘ )┛
     

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!開幕戦、なんとか薄氷の勝利をもぎ取りました!前半、5話にも渡って長々とストレス展開してしまったので、読者様的にもイライラがつのってしまったかもしれませんが、最後にマイコーズのピースがバッチリはまっての勝利でした。
    舌打ちしたタクシー運転手は熱狂的なサーバルキャッツファンなので、他チームのファンには冷たいようです。仕事大丈夫か?という感じですが、聖地周辺では通常営業のようです!

  • 殊勲の逆転2ランホームランを打ったとありますが勝ち越し弾ですー

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!確認漏れてました💦助かります!早速修整しました!

  • いつも楽しく読んでいます!
    続きが更新されるのを楽しみにしていますね✨

    作者からの返信

    頑張ります!カクヨムコン用の別の長編をちょこちょこ書いたりしてて、こっちのストックがなくなって来ました💦

  • >>99

    マダァ-?
    (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン


    ちょっとー
     はやくしてくれる?

      ☆ チン ハラヘッタ~
           ハラヘッタ~
    ☆ チン  〃 ∧_∧
     ヽ___\(\・∀・)
      \_/ ⊂ ⊂_)
      / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ /|
     | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| |
     |淡路たまねぎ|/
       ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

    作者からの返信

    >>
    ノ、
    /ツノ\
    (・∀・)

  • 第15話「紅白戦反省会①」への応援コメント

    「名手にしかできない守備の神髄を、データによって模倣する」という守備シフトの説明が鮮やかで、弱小球団がセイバーを武器にする意味がよく伝わってきました。そして何より、ずっと森に懐疑的だった鳥澤が「一緒に優勝目指して頑張りましょう!」と握手を求める場面が熱いですね。
    その裏で、実は『ステータスオープン』で一瞬で見ているだけなのに「血の滲むような努力」と勘違いされているのも森らしくて、このシリアスと可笑しさの同居が好きです(笑)。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!鳥澤監督がついに森GMのことを認めてくれました!これでチームとして一つの方向を向けそうです。
    ステータスオープンのことは言っても伝わらないので、頑張ってることにしました。森GMはちょっと姑息ですw


  • 編集済

    神木ー!!! オオオオオ\\└( 'ω')┘//オオオオオ!!!

    色々な葛藤があった野球人生でしょう。悔しさがありました。涙もありました。涙をのんで歩いてきました。そして再び、古巣に帰ってきました。足を引きずってでも成し遂げたいコトがある。ベンチで声を張り上げた男は打席でも吠えました。俺は帰ってきたぞと、これが仕事をするという事だと、結果でチームを鼓舞し、ベテランの意地を見せつけた渾身の一振りでした。(ワイの神木)

    BJの失投を見逃さずに仕留めきる打撃も遂にお披露目ですね。静かに眠っていた先頭打者の躍動。勝ちとった点は大きい。(高橋投手がどんな面持ちで戦況を見つめているのか気になります。てかちゃっかり鉄腕リリーフもいたぞ......! 投手層が分厚いっ! でも今日の戦犯は中継ぎ陣! (ง  ˙ᵕ˙ )╯ハッハッハ!!)

    一戦目、どちらに軍杯が上がるのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!サーバルキャッツは大エース高橋を温存して早めに降ろすという舐めプが完全に裏目に出てますね。
    神木の集中力はえぐかった、一振りで決めてくれました。ベンチの雰囲気は最高です!
    9回裏の猛攻を防げるか、こうご期待です!


  • 編集済

    あとリリーフで残ってる有力投手は引き留めた駒野投手くらいかな?
    1人塁に出したら3番に回ってしまう9回裏を無事逃げ切れるか。
    負けても優勝候補筆頭のチームにセイバーメトリクスによるマネーボール打線はちゃんと通用し、開幕戦からリリーフ使わせまくったと2~3戦目に向けて得るものは多いですが。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!ギリギリの展開ですがなんとかここまで持ち込みました。残り1イニング、なんとか凌げるかというところです。相手は強力打線、全く油断はできません!

  • 掲示板に

    神キタコレ

    と書く準備しときますね。

    作者からの返信

    きたぜー!代打の神が打ちました!

  • 逆転の2ランと書いてありますけどこれ勝ち越し弾では?
    いつも面白いお話ありがとうございます!応援してます

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!ご指摘もありがとうございます。うっかりしてました、勝ち越し弾ですね!早速修整しました!
    引き続きお楽しみいただけると嬉しいです😊

  • こんなきっかけで転生したドジなオジサンは初めて見ました(笑)
    もの凄く続きが気になりますね!

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!酒カス野球オタなので、ファールボールぶち当ててみました!

  • 読者には「守備シフトが機能していた」とわかっているのに、ファンからは「不運」「キモい守備位置」としか認識されていないのが面白いですね。バントもエンドランもしない白組の采配まで「完全運任せ」と酷評されながら、実際には二軍主体で一軍主体の紅組に6-3で勝っているという皮肉も効いています。
    そして最後には鳥澤目当てで「弁当持って子供連れて」行こうという声まで出ていて、舞子が掲げた観客動員倍増に【人気者】がじわじわ効き始めているのもいいですね。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!
    ささやかですが、紅白戦でもセイバーメトリクスの有効性が証明されました。鳥澤監督には少なからず衝撃を与えたと思います!


  • 編集済

    石田投手の疲労が......どこの野球世界線も中継ぎ労働課に所属する選手は勤続疲労には抗えないのですね…。お疲れ様です。

    小邑投手の快投は安心感すらありますね。控えめなガッツポーズが静かな自信と対左投手への自負を覗かせていて頼もしいです。

    うぉぉぉぉ.......。か、神木選手(´;ω;`)
    す、素手でバットを......! ひばかりさんのこだわりが見えました。とても良きっ。それに大声で檄を飛ばすなんて。新生マイコーズの戦いぶりに胸の中で燻っていた何かが滾ったのでしょうか。

    これは哀愁じゃない。傷だらけでも立ち上がるプロの背中や......!!! スタンドにいる古参の舞妓ファンなら絶対泣くやつっっっ!!!

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!ついにマイコーズの歯車が噛み合い始めました!
    ここぞという場面で神木!ここで一本みたいですね。

  • スタメンで3番目のOPSの2番早瀬は降板時にベンチに下がってる?それともセンターに戻ってる?

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!早瀬は降板時にセンターに戻っています。代打でショートに入っていた糸山がピッチャーと交代。センターに入っていた春日かショートに戻りました!

  • 小邑投手左特化とはいえとんでもない被打率の低さ
    なんで手放したんだろ元の球団

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!小邑は対右ではボコボコに打たれるので、必然的に左のワンポイントになり、前のチームのブルペンの編成的には使い勝手が微妙に悪かったようです。マイコーズ的には実にいい掘り出し物でした!

  • 本田投手、気迫溢れたナイスピッチでしたね。逃げずに立ち向かった失点ですので本人にも自信を持ってほしいですね。

    獲得した選手たちが活躍して打線が文字通り"線"になっていくのがたまらない。投手層の厚いサーバルに一泡吹かせてやれ!!

    ( ゚∀゚)o彡フゥフゥ♪

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!本田はプロの洗礼を浴びましたが、次回の登板では頑張ってくれるはずです!
    サーバルキャッツのピッチャーは強力ですが、最強エース高橋に比べればまだマシなので、マイコーズ打線の奮起を期待しましょう!

  • ベンチ外との通信はプロ・アマ問わず厳禁のはずでは?露呈すればGM、ヘッド、監督すべて辞任、反則金徴収の上で勝ち星没収までありそう。この世界の規程はどうなっていますか?

    作者からの返信

    鋭いご指摘ありがとうございます!このファンタジー世界の設定としては、今のところはGMが居るベンチ裏の控え室との連絡に関してはグレーゾーン扱いで、厳格に禁止はされていないです。サイン盗みなどはもちろんダメですが。
    ですが仮にマイコーズが勝ち続けるようなことがあれば、これが問題視されて、即禁止される流れになるかもしれません!


  • 編集済

    新しいマイコーズの戦いぶりを舞妓はどう受け取るのか。現場と外からの目線を同時に追えるのが臨場感あっていいですね。これ掲示板形式のエピを読んでから楽しみにしてたんです。そしてやっぱり楽しい。

    手のひら返しが待ちきれない。(・∀・)ニヤニヤ

    作者からの返信

    次話からついに反撃開始しますので!マイコーズの底力見せますよ!

  • テレビで観戦中のサーバルキャッツファン「勝ったな風呂食って寝る」な点差ですね。高橋投手は開幕投手として見事なピッチングでした。(5回までに12奪三振は普通に痺れる)

    でも本田選手も負けちゃいない。本塁打こそされましたが、四球でダラダラとランナーをためて一発打たれた訳じゃないですし、自爆しない強メンタルなピッチングです。新人でここまで食らいつけるなら全然悪くない内容だと思います。むしろ末恐ろし。

    BJも良いですね。底がしれない。競艇で有り金すった男とは思えない堅実さと冷静なアプローチです。守備でも輝きを見せている。

    後半からが勝負ですね。他の選手たちの活躍も楽しみっす!!!

    作者からの返信

    しろっこさんにめっちゃ考えてることが読まれてるw風呂行ってくるの小ネタはまさに次の話にありました!
    BJはめっちゃいい選手です。モデルは元メジャーリーガーで宮城に来たあの選手です!
    試合後半はシーズンオフに獲得した選手かバチバチとパズルのようにはまりますので、乞うご期待!

  • 第14話「運命の紅白戦③」への応援コメント

    望月の最後の打席をあえて「全部ど真ん中の直球勝負」で送り出し、その一発が琵琶湖へ――これは美しい餞別ですね。数字では放出もやむなしと判断した森が、スターとしての望月とファンの思いには最大限の敬意を払っているところがとても好きです。
    そして「次はファンにうれし涙を」という決意によって、セイバーメトリクスが単なる勝つための理論ではなく、森がこの球団で夢を叶えるための手段になったのも熱いですね。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!森GMは純粋な野球ファンなので、プロ野球はエンタメだということを理解しているようです。ファンがいないと興行として成立しないですから。シーズン始まれば悲願の優勝を目指して邁進するのみです!

    編集済

  • 編集済

    三本塁打は痛いけど、まだまだこっから! 本田選手が粘ってる姿に奮起して、打撃陣も後半から吹き返してほしいですね。やっぱり試合は楽しいぞい(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク

    作者からの返信

    ボコボコに打たれていますが、ある意味想定内の展開です。相手先発の高橋は打てるわけがないのも織り込み済みです!こっからこっから!

  • かっ飛ばされたーwwww

    当事者側だと気が気でないでしょうね。でも開幕戦だしむしろ良いかもしれませんね。これも経験ですよな。しっかしサーバルキャッツの上位打線怖すぎます。ほげぇ

    作者からの返信

    サーバルキャッツは強すぎます!本田のライフはゼロ⋯、にはまだなりません!まだまだ序盤、続投です!

  • 本田選手の立ち姿ー!!! 余韻が良い......。観客が数十人、いいじゃないですか。マイコーズが躍進すればファンたちも戻ってくるハズ、スタンドがファンデ埋め尽くされますように🙏

    作者からの返信

    本田投手は負けん気の強い粗削りな右の本格派です!地元滋賀出身で、イケメンです!

  • ポロ凄いヮ(゜д゜)ォ!

    打てる捕手来ちゃいますか!?

    遂にシーズン開幕(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク

    作者からの返信

    シーズン開幕です!しかしいきなりストレス展開ががが⋯

  • 作劇上の都合なのは分かってるんですけど、スレが35で閉まるのが、伸びきらない、絶妙に例年最下位のマイコーズのスレだなってふふっとなります。長さがちょうど良いです

    作者からの返信

    たしかにw意図せず不人気球団感が出ていたようです

  • かっこいい。森GMのことを近くで見てきた鳥さんが助け舟出すのも良すぎます。この不粋な記者にはケツに鳥さんのタトゥーを貼ってパンイチでチャリこがせたい。

    作者からの返信

    鳥監督、クールですがさすがに怒ったようです。もう後には引けなくなりました!リーグ優勝目指して頑張るのみです!

  • ぐぅぅ、耐えて。

    作者からの返信

    サーバルキャッツが強すぎるんです。しかし逆転の目はありますよ、徐々に高橋の球数が増えています!

  • 第27話「切り札②」への応援コメント

    あかんす。染みる......。

    作者からの返信

    (。>﹏<。)心強い代打の切り札が入りました!シーズン入ればチャンスでやってくれるでしょう

  • 第26話「切り札①」への応援コメント

    「マイコーズはずっと最下位に沈んでいたけど、神木と間山と望月の三人だけはずっと腐らずにやってたんだよ。当たり前のように負けるチームにいて、本気で悔しがってたのはこの三人だけだった。優勝争いなんてな……、そんな言葉、俺も随分昔に忘れていたよ」

    高畑コーチ(´;ω;`)

    酒が好きで競艇もやって大らかでザ・昭和の野球選手なコーチに涙が......。優勝争い真っ只中の大怪我なんて、当時は本当に苦しかったと思うとホンマあかんす。

    追い読みなのでコメント控えようかな思ったら的確に熱くなれる場所を突かれて書き込んでしまいます。代打の切り札ですか。引退つけられた選手が古巣で花を咲かせるのが楽しみです。

    作者からの返信

    高畑コーチもは実はマイコーズのレジェンドでした。高畑さんがケガで引退してからマイコーズはずっと暗黒期のようです。なんとか打破したい!

  • 第25話「ポロシャツ②」への応援コメント

    神からのお告げあった展開が頭をよぎって不安が......!!! マイコーズええですね。キャラが濃い。既存のメンツの掘り下げもあるのか、ちょっと仕事で撃沈してたのでまた読み進めて行きますカキーーン (*・ω・)_/彡

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!さすがはしろっこさん!神のお告げネタはきっちり用意してますぜ。しばらく先になりますが☺️

  • 第13話「運命の紅白戦②」への応援コメント

    紅組の「早打ち+従来型守備」と白組の「四球+シフト+強打者を上位に置く」が同じ試合の中で対照的に描かれていて、森の野球が目に見える形になってきましたね。特に四球、単打、四球でノーアウト満塁という流れは、派手な長打がなくてもアウトを渡さなければ攻撃が続くという思想がそのまま形になっていて気持ちいいです。
    その直後に4番の初球併殺で一気に流れが切れるのも、「27個のアウトをどう扱うか」という今回のテーマを際立たせていて印象的でした。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!紅白戦を通じて、監督はじめチーム全体にセイバーメトリクスの戦術を理解させようというのも森GMの意図ですが、はたしてうまくいくのか。

  • 酒カスがアルコール拒絶だとぅ!?

    作者からの返信

    開幕戦ですからね、緊張感やばいよ

  • ポロ効果ぱねぇ!!!

    作者からの返信

    ポロは万能です!

  • 掲示板のリアルさが……

    36:無もなき舞妓:ID:27gMpzTk
    >>26
    禿同

    作者からの返信

    /^o^\フッジッサーン

  • 鳥ちゃんカッコいい!

    モデルが誰だか調べて分かりました。

    作者からの返信

    めっちゃかっこいいでしょ?めっちゃかっこいいんです。その人で脳内再生お願いします!

  • 第27話「切り札②」への応援コメント

    泣くやんか、こんなん。

    作者からの返信

    泣おっさん回でした

  • 第26話「切り札①」への応援コメント

    コーチ、ただの酒カスじゃなかった!

    作者からの返信

    実は俊足巧打の切り込み隊長でした!

  • 第24話「ポロシャツ①」への応援コメント

    ここでキャッチャー島プー?
    オリオンビールであり乾杯?

    作者からの返信

    酒カスの島袋んちゅ、ナックルボーラー専属キャッチャーに!?

  • 第24話「ポロシャツ①」への応援コメント

    ナックルボーラーかあ。
    キャッチャーが大変だし、ランナーが出てからがなあ。
    盗塁刺しにくいし……。
    現代であまり見かけなくなったのにはそれなりの理由があるんですよね……。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!絶滅危惧種のナックルボーラーですが、先発の不足しているマイコーズではまだまだ活躍の余地はありそうです!出塁許すと三塁までフリーパスですが、できるだけホームに返さないように頑張ってもらって、9回4失点ぐらいで、中4日でローテを回るイニングイーターとして期待しています。

  • 第12話「運命の紅白戦①」への応援コメント

    ついに「この世界の王道」である鳥澤のスモールベースボールと、森のセイバーメトリクスが実戦で正面衝突するのが熱いですね。特に初球を前にして「この1球が第一歩」と捉える森の緊張感から、単なる紅白戦ではなく彼自身の野球観を賭けた勝負なのだと伝わってきます。
    そして、かつてなら客席で酒を飲んでいたはずの森が「今はこっち側」にいるという締めが印象的でした――転生してからの彼の立場の変化が、球場の風景ひとつで綺麗に表れています。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!森GMにとってはこの世界でセイバーメトリクスが通用するか半信半疑でやってきたので、紅白戦といえどもなんとか形になって欲しいという気持ちが強いです。まずは自チームの監督コーチ、選手にセイバーメトリクスを認めてもらわないと、進まないですから。孤独な戦いです

  • 12番!!

    あと、島プーは酒カスかい。

    関係ないですけどもコロナ前、泡盛の酒造四十七だったんですよ(その後、廃業あり)。
    なので、泡盛マイスターの友人が月一で飲み会主催して、2年で一周という……二周してましたね。

    さらに関係ないですけど、その友人の祖父が海軍の歯科医科士官だったんです。

    泡盛マイスター、ググっとくと何かに使えますよ、たぶん。

    作者からの返信

    泡盛マイスターですか。泡盛ってあんまり飲んだことないですが、けっこうアルコール度数高いですよね。島袋んちゅもそこそこ活躍するはずなのでご期待を!

  • 第18話「ボート狂の詩②」への応援コメント

    意外な仲間が……??
    入ってくれたら面白いことになりそうですね!

    作者からの返信

    BJは活躍してくれるはずです!マスコットキャラでもあります!

  • なんだかこの掲示板に愛着が湧いてきました😂色々言っていますがちゃんと応援はしていそう??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!マイコーズが弱すぎてみんな愛想を尽かしかけてはますが、ちゃんと応援してることは確かです!

  • 第11話「血の入れ替え」への応援コメント

    「ゲームじゃないんですよ? 人間です」という鳥澤監督の言葉、ここまで見えてきた選手ファーストの人柄が凝縮されていて格好いいですね。一方で森も数字だけで機械的に切るのではなく、これまでのチーム方針の影響まで考えて紅白戦で最後の機会を与えているのが印象的で、二人の立場は違っても選手をきちんと見ようとしているところがいいです。
    そして「鳥澤監督の現役時代が理想形」という説得は、【選球眼】を持つレジェンド本人を監督に据えたチームならではで、実に綺麗に繋がっていますね。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!鳥澤監督は外見はクールですが、内面は熱い男なので、選手の気持を考えるとどうしても葛藤してしまうのだと思います。選手も監督も人間ですから

  • 第23話「現役ドラフト」への応援コメント

    ウミンチューズ!!

    なんくるないさでやり切る男か!?

    あ、海軍壕の売店閉まってたんですよ。もう悔しくて禿げそうだったの思い出しました。

    作者からの返信

    なんくるないさゆいまーるですな。海軍壕は行ったことないですね。美ら海水族館は昔行きました!


  • 編集済

    第23話「現役ドラフト」への応援コメント

    お、守備特化の島袋捕手。中日にいた小〇捕手を思い出しました。沖縄出身なら明るいムードメーカーな控え捕手になってくれそう。そして一番気になるのは毛量......。光るのか、光らないのか...。

    作者からの返信

    島袋はキャッチング神なので、意外に試合に出られる予感がします。特殊なトレーニングを積んでいるようです☺️

  • 掲示板の空気感、実際にありそうな雰囲気ですね😂みんなやきうが好きなのかな?

    作者からの返信

    マイコーズファンのやきう民が集まるスレのようです。マイコーズが弱すぎて、全体的にみんなやさぐれています!

  • ファンもいないとなるとなかなか厳しそうですね😣😭
    舞子さんもあまり協力的ではなさそう……
    ここからどう巻き返すのか楽しみです!

    作者からの返信

    マイコーズ、弱すぎてファン離れが加速しています😢なんとか立て直さないと絶望です⋯

  • この世界でもステータスオープンはあるんですね!!

    舞子さん、社長になかなか厳しいですね💦
    主人公は無事売却を防げるのかなぁ……

    作者からの返信

    ステータスオープンがあります!唯一にして最強のチートスキルです!

  • それなりに偉いおっさんという言い方は散々ですが、以前の人生よりは楽しくなりそう……なのかな?
    うまく新しい人生を歩めるといいのですが……

    作者からの返信

    こんなおっさんの話をお読みいただきありがとうございます!おっさん→おっさんという、あんまり嬉しくない転生でしたが、はたして⋯

  • 舞子が黒幕だったのかwww

    作者からの返信

    舞子は近江商人の血を引いてるので商魂逞しいです。なんでもやりますよ!

  • なんか社長が裏方みたいにwww

    鳥さんの人間力と懐の大きさにリスペクトです。

    作者からの返信

    社長は完全に舞子にこき使われてますね。鳥ちゃん監督さえもw

  • うわぁ二刀流だ!!! BJが思ったより可愛いですね笑

    作者からの返信

    BJは主砲兼マスコットキャラでもあります!


  • 編集済

    トライアウトの酷な実態ですね。表向きは選抜と銘打っていますが、拾われる選手の殆どは前日に契約が決まっていたりするので世知辛い。

    新戦力も少しずつ揃って来ましたね。まだシーズン前だと言うのに楽しく読ませてもらってます。てかひばかりさんの文章が美味い......!!! これが読ませる力💪

    作者からの返信

    トライアウトでもステータスオープンで必要な戦力を見抜けるのはだいぶチートです。
    文章も褒めていただきありがとうございます☺️まだまだ戦力補強しますよ!

  • ほえー入団拒否。選手は一軍の試合に出てなんぼだと考えていたので、言い方悪いですけど弱小のマイコーズならチャンスもあるんじゃないかと勘ぐっていました。

    主砲候補のBJに続いて投手にも助っ人が来てくれたら心強いですね。期待したい。

    ヌン活d(・ω・d三b・ω・)bヌンヌン

    作者からの返信

    大量入団拒否は残念でした。マイコーズはこれまであまり首を切らないチームだったのですが、森GMが大改革してしまったせいです。高校生ドラフトの場合は、親が行かせたがらないし、社会人の場合は、わざわざ弱小チームで微妙なプロになるよりはそのまま続けた方が人生安定しますからね。

  • 第18話「ボート狂の詩②」への応援コメント

    BJが可能性の塊すぎる!! 外国人は癖のある上が好みです(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク

    作者からの返信

    BJは相当やるはずです!待望の主砲がようやく来てくれました!

  • 三高ボート部じゃないっすか!

    作者からの返信

    マイコーズの親会社、淡海セラミックスの創業者一族はみんなそこの大学出身という設定です。舞子も賢いんやで

  • チートで正解が分かっても実行するまでのマネジメントで滅びそうですね~

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!その通りですね。結局人間相手なので、極端なことをするとどっかで歪みが生じます

  • サップしながらお茶とは只者ではないですね!
    チームおじの中で輝いている!

    作者からの返信

    鳥ちゃんは万能です!なんでもできる!

  • 森からすれば「望月を高値で手放して綿貫を安く獲得」という狙い通りの補強なのに、ファンから見れば「20本塁打の主砲を捨てて聞いたこともない選手を取った」にしか見えない、この評価の落差が最高ですね。しかも今回も「sakekasuhead」が自分への罵倒が飛び交う中で健気にフロントを擁護しているのが可笑しいです(笑)。
    「もっちーの流出は止められへんかったけど、びわ湖の水の流出は俺が止めるんや!」も、悲壮感としょうもなさが同居していて好きでした。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!主砲望月の流出にマイコーズファン達は激おこですが、ここも森GMの想定内のようです。結果で黙らせられるといいですが、戦力的には全然足りてないのでコレからまだまだ補強していきます!

  • 望月の流出すら、綿貫という「選球眼がよく、足も速く、しかも格安」の選手獲得に繋げてしまうあたり、森GMの弱者ならではの編成が着々と形になっていますね。特に最強ハードバンカーズの分厚い選手層から、他球団では埋もれている戦力を拾おうとする発想が実にGMものらしくて好きです。
    一方で最後は、選手ファーストの鳥澤と数字を信じて20人を切ろうとする森が初めて真正面からぶつかりそうで、これまで協調してきた二人だけに緊張感のある引きでした。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!着々と割安で新生マイコーズのチームカラーにあう有望な選手を集めています。
    鳥澤監督は選手思いの監督なので、森GMの強引なやり方には思う所があるのかもしれません

  • 第18話「ボート狂の詩②」への応援コメント

    大型外国人だ!

    ここまで日本語上手いの、別の意味で有能な気がする。

    作者からの返信

    B・Jはすごい選手ですよ!ええの獲ったでー

  • 第17話「ボート狂の詩①」への応援コメント

    助っ人外国人の気配!!!(っ ॑꒳ ॑c)ワクワク

    作者からの返信

    来るぜー!主砲の予感!

  • 第16話「紅白戦反省会②」への応援コメント

    好きな事を続けられないって辛いっすよね。でも勝負の世界は全員に優しくはないですし。切られた選手も少しずつ立ち直れば良いですね。泣いちゃう。

    監督って本当に心労が絶えない役職ですよね。それでも愛情と熱意をもって選手に向き合ってくれる鳥澤監督なら、残った選手たちもきっと応えてくれると思います。優勝優勝

    作者からの返信

    マイコーズは中々選手を切らないチームですがもう限界でした。親会社のオウセラは優良企業なので、第二の人生を面倒みてくれるのは選手にとってはありがたいですね。
    鳥澤監督は辞めた選手のためにもきっと結果を出してくれるでしょう!

  • ガラガラだとそうめん流したり、カップルが外野席でアベックしてそう......。川崎球場......!?

    作者からの返信

    川崎球場ってそんなだったのですね😳淡海球場は地元民がピクニックでもしてるかもしれませんね

  • 第14話「運命の紅白戦③」への応援コメント

    も、もっちー!!! 生え抜きがチームを去ってしまうのは残念ですが、古巣最後の打席で琵琶ポチャホームランは痺れますわ。粋ですねぇ、好きですよ直球勝負。公式戦じゃないからセーフ...!

    最近は申告敬遠やらで投手と打者のドラマも減りましたからね。寂しいところです。

    ともあれ、前時代マイコーズはもっちー選手のホームランと共にお別れですね。ここからは革命だぁ。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!もっちーはファンへの別れの挨拶をぶっ放して福岡に旅立ってしまいました。交流戦やポストシーズンで対戦することがあるでしょう。健闘を祈ります!

  • 第17話「ボート狂の詩①」への応援コメント

    新キャラ!?

    作者からの返信

    新キャラです!こいつはすげえやつ

  • 第16話「紅白戦反省会②」への応援コメント

    鳥ちゃん熱い!
    ウルっときちゃいました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。鳥ちゃんは熱い男です。現役時代は寡黙で背中で見せて引っ張っていくタイプのキャプテンでした!

  • 第15話「紅白戦反省会①」への応援コメント

    スポーツ選手の第二の人生ってなかなかシビアですよね。
    ちょっとした知り合いは失踪しました。

    作者からの返信

    大変でしょうね。ギャップがねえ

  • いまなら当日券で行けそう。

    作者からの返信

    サーバルキャッツ戦以外は淡海球場は常にガラガラです!来期は満員にするぞ

  • 第9話「FA地獄?天国?①」への応援コメント

    20本塁打の主砲・望月は場合によっては手放し、3勝18敗の沢崎は年俸倍増まで覚悟して引き留める――表面的な成績と森GMの評価が真逆なのが、セイバーメトリクスものとして実に面白いですね。特に沢崎の「実は優秀なのに、チーム事情と不運で負けが積み上がった」という数字の読み解きには、埋もれた価値を発掘する気持ちよさがあります。
    それにしても「場外ホームランが琵琶湖に飛び込むと盛り上がるからライトだけ余計に狭い」淡海球場、なんともマイコーズらしい愛すべき欠陥球場です(笑)。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!セイバーメトリクスの数字を当てはめると評価が逆になりました。沢崎投手は来期もエースとして期待しています!
    マイコーズはおかしなファンサービスなのか本拠地を欠陥球場にしてしまっていますが、来期はこの球場の強みを活かして頑張るはずです!

  • 舞子、強すぎますね(笑)

    売却がほぼ決定事項だったはずなのに、「じゃあ来季優勝させます」と真正面からひっくり返しにいく勢いがすごいです。しかも正論や情熱だけで押すのかと思ったら、重役たちの弱みを一人ずつ用意しているあたり、タイトル通りの“タフネゴシエーター”っぷりでした。

    特に「ばらしますよ?」の一言がシンプルなのに強烈で笑いました。舞子がどこまで情報を握っているのか分からないところも怖いですね。会社側が出世コースの人間にあえて弱みを作らせるという設定も、さらっと出てきたわりに相当闇が深くて印象に残りました。

    ただ、チームを存続させた代償が「リーグ優勝・観客動員倍増・黒字化」と、とんでもなく重いのがいいですね。危機を脱したというより、さらに難しい勝負のスタートラインに立った感じがします。

    そこから間髪入れず鳥澤さんの自宅へ凸しに行く舞子の行動力もすごいですし、主人公の「ずいぶんとスケールの小さい転生だった」という自虐も好きでした(笑)

    最後の武者震いなのか酒切れなのか分からない締めまで、この主人公らしさが出ていて面白かったです。弱小球団をどうやって本当に優勝争いできるチームへ変えていくのか、ここからの立て直しが気になります。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!舞子は中々のしたたかな人でした。主人公はまだただの酒カスで、実力を発揮してないですがこれから頑張っていくはずです!

  • 掲示板の住人から見れば「大石が入団してくれる奇跡」なのに、読者はその裏で即トレード計画が進んでいると知っている、この情報差が楽しいですね。そしてしれっと現れるID「sakekasuhead」――これ森本人ですよね(笑)。自分への「社長はさっさと解雇」という書き込みを目の前にして、それでも必死にポジティブな書き込みをしている姿を想像すると可愛いです。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!それだけに唯一の希望である大石がトレードに出されることがファンにわかると大変なことになりそうです!
    掲示板はずっとこんなノリですね。

  • ドラフト1位をそのまま戦力にするのではなく、人気球団とのトレードの「資産」として使うとは、いよいよGMものらしい面白さが出てきましたね。天笠と濱本という他球団では燻っている選手を、選球眼という市場で過小評価されている能力に目をつけて獲得するのも、まさに「貧者の野球」という言葉が似合います。
    そして最後に、元々愛していたサーバルキャッツを倒すことを夢として掲げるところが熱いですね――森が完全に「近江マイコーズのGM」になった瞬間のように感じました。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!現実では新人は移籍禁止期間があるのですが、マネーボールをやりやすくするためにこの世界ではありという設定にしました!
    大好きなリーグ覇者のサーバルキャッツを倒すというのが男の夢ですね。

  • 第13話「運命の紅白戦②」への応援コメント

    ノーアウト一塁で二番バッターにバントさせないのは素晴らしいですね。

    なぜか今でも日本のプロ野球を観ていると、「そこでそのバッターになんでバントさせるの!?」て感じる場面が多くて、ため息が出ちゃいますよ……。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!うちの贔屓チームも打率高い2番に初回からバントさせたりするので、ストレスががが。クリンナップつよいからそのまま打たせてっていつも思います。

  • いよいよセイバーメトリクスと『ステータスオープン』を本格的に編成へ投入してきましたね。特に「手術明けだから他球団が敬遠する投手を、完治していると知った上で下位指名する」という発想は、弱小球団らしい割安選手の拾い方で面白いです。
    そして春日の異常なBABIPを、この世界では守備シフトが浸透していないことまで含めて評価するところに、森GMならではの知識チート感が出ていて好きです。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!いよいよ戦力補強です!FAは絶好のチャンス、チートスキルのステータスオープンを使って、割安選手をコツコツと拾い集めていきます!


  • 編集済

    第12話「運命の紅白戦①」への応援コメント

    GMの緊張感が伝わってきます。
    ヘッドコーチを抱き込めているあたりでおっさん有能ですやん。

    果たして監督の度肝を抜けるのか!?
    モッチー最後の勇姿も楽しみ。

    作者からの返信

    高畑ヘッドはめっちゃいい人で、酒カス、ボートカスなので、主人公とめっちゃ仲良くなりました。いい相棒です

  • 第12話「運命の紅白戦①」への応援コメント

    oh......始まりましたね。これが事実上の引退試合になる選手もいるんだろうなと考えると、観戦しているコッチまでヒリつきます。琵琶湖の風はどちらになびくのか、ワックワク‪(っ ॑꒳ ॑c)マッ‬

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    プロの世界は厳しいですが、マイコーズは血の入れ替えをしないとどうしょうもないレベルの酷さなので、ここは勝負どころでもあります!

  • 「42勝98敗5分、借金56」という数字の破壊力がすごいですね(笑)。近江マイコーズが単に“弱い球団”というだけでなく、本社から見ればもう維持する理由を探すほうが難しいところまで追い込まれていることが、一気に伝わってきました。

    そんな絶望的な状況なのに、森社長が転生したばかりで事情を把握しきれておらず、車内で必死に資料を読み込んでいる横から舞子がうどん屋の話をしてくる温度差が面白かったです。ここまで切羽詰まっている主人公と、妙に余裕のある舞子の組み合わせがいいですね。

    そして舞子が秘書ではなく「副社長」だったという判明も印象的でした。これまでの遠慮のない態度も、立場が分かると少し見え方が変わります。本社の役員相手にも平然としているあたり、本当に強心臓ですし、彼女がどこまで状況を読んでいるのか気になります。

    監督候補の鳥澤も面白い存在ですね。「伝説的な選手なのに野球があまり好きではない」という時点でかなり癖が強いですし、舞子の「サーバルキャッツの監督をやるのが嫌なだけ」という妙に大胆な読みが、後々当たるのかどうかも気になるところです。

    後半の本社会議は一気に緊張感が増しました。主人公としてはこれから球団を立て直すつもりなのに、本社側ではすでに売却先までほぼ決定済み。しかも「転生初日に失職」という状況があまりにも容赦なくて笑ってしまいました。

    その絶体絶命のところで、最後に舞子が机を叩くのがいい引きですね。さっきまで本社復帰を喜んでいそうにも見えた彼女が、ここで何を言い出すのか。舞子が単なる自由奔放な副社長ではなさそうで、一気に存在感が増した回でした。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!近江マイコーズの絶望的な弱さは笑えないレベルでした。これを立て直すのは正直難しそうです。身売りの危機をなんとか回避したいですが、転生直後の主人公は役に立たなさそうです!ここは強心臓の舞子になんとかしてもらうしかなさそうです⋯。

  • 第11話「血の入れ替え」への応援コメント

    ドキドキの紅白戦ですね!

    あ、昨日のカープ戦は良かったよ。毎日アレならいいのにな。

    作者からの返信

    阪神戦以外で頑張って下さい!

  • 舞子さん、登場した瞬間からキャラが強すぎて笑いました。「売却! 売却! さっさと売却!」まで言い出す秘書なのに、頼まれたデータはちゃんとまとめているあたり、仕事はできるのがまた面白いです(笑)

    主人公も「球団を救いたい」より先に「路頭に迷いたくないからしがみつく!」なのが妙に人間臭くて、この作品らしい主人公像がはっきりしてきました。

    そして今回一番気になったのがステータスですね。打率やOPSだけでなくWHIP、K/BBまで表示されるとなると、単なる能力値ではなく本格的に野球データを使って選手を見る能力になりそうでワクワクします。舞子さんの【強心臓】が、それまでの言動を全部説明しているオチも綺麗でした。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!舞子は気まぐれでノリだけで生きているような人です。舞子をおだてて、その才覚と強心臓をうまく活用すれば、活路が開かれるかもしれません!生活のために転生で得た地位にしがみつくおっさんの粘りが見ものです!

  • 二軍球場で缶ビール片手に観戦するところから始まる導入が妙に生活感たっぷりで、一気に主人公の人物像が伝わってきました。「神の再来の再来」とか、おっさんからおっさんへの転生に本気で落ち込むところとか、野球ファンらしいぼやきと自虐のテンポがすごく好きです(笑)

    しかもファールボールが直撃する寸前まで「この選手、意識づけを変えれば使えるんじゃ?」と考えているあたり、主人公がただの野球好きではなく、選手を見る視点を持っているのが自然に示されているのも上手いですね。異世界なのに現代風のオフィス、そしてどうやらそれなりの立場らしい……というところで終わるので、扉の向こうの人物と主人公の正体がかなり気になります。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!こんなニッチなやさぐれおっさん野球の話をお読みいただき恐縮です💦酒と野球だけが趣味のおっさんがおっさんに転生して弱小球団を立て直すのに奮闘します!

    編集済
  • もっちー流出は防げませんでしたか...。いやぁでも責められませんね。低迷するマイコーズで一人息を吐き20本もホームランを打っている。自分の成績は良くてもチームにそれが反映されないばかりか、FA年の提示年俸も誠意を感じられない。選手としては自分を評価してくれる球団に行くのは当然です。仕方ないですね。

    とはいえ『暗黒期で辛酸を舐めた生え抜きの主砲が、古巣で悲願のリーグ優勝を達成する』なんてドラマも見たかったですが、それはファンの願望であって選手の気持ちを蔑ろにしていい理由にもなりませんね。なんて色々考えておりました。

    SABR......データに重きをおく社長の戦略が現場で頑張る選手達にどう波及していくのか。大切なのは人なのか、数字なのか。新時代野球の旋風を巻き起こせるのか。

    ひとまず手首のストレッチだけは欠かさず行いたいと思います。オープン戦が待ち遠しいです。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!もっちーは移籍してしまいましたが仕方ないですね。選手としては当然の選択です、年俸もそうですが、優勝できるチームでやりたかったというのもあるでしょう。
    マイコーズも無策でもっちーを流出させたわけではないので、戦力補強を進めて、来期の雪辱を誓います!

  • ここでまさかの掲示板回! 鳥澤就任という大ニュースを、球団側ではなくファンの反応から見せるのが楽しいですね。「絶対球場行くわ」という声が早速出ていて、舞子が狙っていた鳥澤の集客力がもう形になり始めているのも印象的です。
    個人的には「ベーコンベーコンチンコ」から延々いぶりがっこを引っ張る流れ、このしょうもないギャグ好きです(笑)。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!鳥澤さんはイケオジレジェンドなだけあって、女性マイコーズファンから早速熱い視線を集めています。
    掲示板回ちょっとふざけて下ネタぶっ込んでしまいましたw

  • 「試合の時だけ来て、ユニフォーム着て座ってればいい」という舞子の豪快すぎる監督招聘、笑ってしまいました。そして鳥澤本人ではなく【威圧感】持ちの奥様との間で契約がまとまっていく流れ、この夫婦の力関係まで一発で伝わってきて好きです(笑)。
    最後に鳥澤が唯一出した条件が「ユニフォームのデザインを変えてくれ」なのも、前回からずっと気にしていたのかと思うと可笑しく、それでいて覚悟を決めたレジェンドの格好よさも残る締めでした。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!舞子は座ってるだけでいいからと鳥澤さんに適当に言いましたが、フロントの言う通り動いてくれる監督は実は貴重なので、鳥澤さんはその点でもマイコーズ向けの人材でした。オシャレな人なので、ユニフォームについてはわりと本気で思っていたのかもしれません!

  • 憧れのレジェンドを前にして「顔がかっこよすぎて話があまり入って来ない」状態になっている森、ただの一ファンに戻っていて微笑ましいですね。鳥澤の「野球嫌い」という意外な人物像も面白い一方で、引退から十年経ってなお【選球眼】が健在というステータスには、レジェンドの凄みを感じます。
    そして舞子が創業者一族で、鳥澤とも昔から親しいという事実――これまでの彼女の規格外の振る舞いにも一気に納得がいきました。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!舞子は親会社の一族でした。振る舞いは傍若無人ですが、マイコーズの存続に繋がったのでここはよしとしましょう。鳥澤さんはレジェンドすぎて、主人公はただのファン状態でした。

  • 売却コールまでしていた舞子が、いざとなったら重役全員の弱みを握って球団を存続させるとは……とんでもないタフネゴシエーターですね(笑)。【強心臓】という能力が単なる性格紹介ではなく、こういう場面で存分に発揮されているのが面白いです。
    そして「優勝・観客倍増・黒字化」という無茶苦茶な条件を勝手に背負わせたまま鳥澤邸へ直行する行動力も強烈で、舞子が一気に物語を動かしている感じがします。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!舞子はノリだけで生きてそうな感じがします。
    舞子は無理矢理マイコーズの存続を決めてしまいましたが、条件が相当厳しそうです。鳥澤監督を招聘して、立て直しをはかります!

  • なんと、舞子は秘書ではなく副社長だったとは……! あの傍若無人ぶりにも妙な説得力が出てきましたし、本社の重役を前に平然としている【強心臓】もしっかり効いていて面白いです。
    そして「売却先もほぼ決まっている」という想像以上の崖っぷちから、最後に舞子が机を叩く――売却を喜んでいたはずの彼女が何を言い出すのか、これは気になる引きですね。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!舞子は近江マイコーズの若き副社長でした。なにやら社長よりもえらそうな感じがします。球団は身売りの危機ですが、舞子に何か策がありそうです。

  • 舞子、初登場から「売却! 売却!」コールまで飛ばしていていいキャラですね(笑)。社長相手にも一切ひるまない態度からの特殊能力【強心臓】は、あまりにも納得感のあるオチで好きです。
    そして『ステータスオープン』でOPSやWHIP、K/BBまで見えるというのが、いよいよこの作品ならではの「野球×転生チート」が始まった感じでワクワクします。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!舞子はかなり行儀が悪く、ヒロインとしては疑問符が付きますが、強心臓で中々頼りになりそうな感じがします!

  • ファールボールを食らって意識が薄れる瞬間まで「この選手、使い方を変えれば……」と野球のことを考えている主人公、筋金入りすぎて好きです(笑)。転生先がおっさんだと分かったときの「おっさんからおっさんだなんて、なんの意味もねえ」という嘆きも、この主人公の俗っぽさがよく出ていますね。
    そして最後のノック――ここから彼が「何者」に転生したのかが明かされそうで、きれいな引きになっています。

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!こんなおっさん野球ものというニッチなお話をお読みいただきありがとうございます!酒カスで転生後もおっさんという微妙なスタートでした!

  • 第9話「FA地獄?天国?①」への応援コメント

    もっちーが(涙)

    作者からの返信

    もっちーを引き留める資金がマイコーズにはない!

  • 第9話「FA地獄?天国?①」への応援コメント

    琵琶湖に飛び込むホームラン! MLBのオラクルパークみたいですね。FA移籍はファンとしても気になってしまいます。広島の黒〇選手がMLBに行ってしまった時や、新〇さんが阪神にFAした時も印象強く残っています。でも選手の人生ですからね。指標では語り尽くせないドラマがありますから。

    野球選手は自営業みたいなもんですし。資金力に乏しいマイコーズへ話を戻せば、望月選手は致し方なし(でも生え抜きって引き止めたい気持ちが勝ってしまう。結果を残してるなら尚のこと)

    打撃はチーム全体で底上げしていく感じでしょうか。鳥監督の指導下なら堅実なチームに......

    ぴょえー!? 沢投手が3勝18敗!? 暗黒期エースも顔真っ青な惨憺たる数字ですね。ヒデェ......実力以前にムエンゴやら守備崩壊が、後続の中継ぎ陣もどないなっとんねんっ!! それでもイニング食ってくれた沢投手に同情が芽生えてしまいます( ´・ω・`) マイコーズファン(仮)としても彼には来年のシーズンで見栄えの良い数字になってほしいなと。

    打撃に投手の整備と、仕事が山盛りですね。補強補強っ!!

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!オラクルパークでしたか、そういうイメージです。琵琶ポチャホームラン出ると盛り上がりそうですよね!
    FAは活躍すればいいけど、ダメなら叩かれますからね。選手にとってはなかなか一大決心ですよね。
    マイコーズは弱小貧乏球団なので、年俸が高騰した主力の流出は避けられない運命です。安くてセイバー指標の高い隠れた選手を集めてなんとか戦っていくしかないのです!

  • もっちー!

    作者からの返信

    もっちーは舞妓の四番なんです!


  • 編集済

    社長ボロクソに言われてますね(笑)

    野球関連のスレって実際こんなかんじですよね。私もよく見るのですが、再現度高いと思います。

    作者からの返信

    ありがとうございます!再現頑張りました!
    社長の評価はめっちゃ低いです。鳥澤監督は今のところ顔だけは最高の評価です!

  • 社長が抜かりねぇ......! スキルも強力、規約などの下調べもかかさない。何より野球そのものが大好き。酒を浴びながら二軍の試合を観ていたのが勿体ないくらいの強かさっ。今回で名前が上がった選手たちが、グラウンドでどんな躍動を魅せてくれるのか。静かに行われていく革命にワクワクしている自分がいます。まだストーブリーグというのに、この待ちきれない高揚感、来期のマイコーズは一味違うぞぉ。

    あと、ひばかりさんからいただく返信が放送席の語りと似ていて面白いです。ありがとうございます!

    作者からの返信

    コメントいただきありがとうございます!主人公は酒カスですが、野球オタなので、ずっと野球のことを考えていても苦にならないようです!
    オフシーズンこそチートスキルのステータスオープンが輝きます!まだまだ補強いきます!

  • 怪我している選手は、いくら優秀でも、ドラフトで避けられがちですよね。
    怪我の治り具合もわかるのは、かなり強みですね。

    ぶっちぎりの最下位だからか、今回のドラフトはかなり多くの選手を指名するんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!ステータスオープンは編成目線では神スキルでした!
    今期のオフで大量の血の入れ替えを敢行します!