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  • 応援コメントというより感想です。このような本文があることに感謝です。

    今回気になったの3点。
    1点目、環境のリセットはモデルを切り替える(出来ればサービスレベルで)で、割と簡単に達成できるので言及が欲しかった。
    2点目、評価は評価基準次第。評価基準が甘ければ幾らでも甘くなるし厳しくもなる。ここはこれからの課題ですかねぇ
    3点目、上記の評価も含めて、何が正しいとか何が面白いとかそういう方向性はあると思いますが、そのなかにもメリットデメリットがあり、デメリットがあるのは理解したいがこのメリットを残したいという著者の強い意志が大事だと思ってます。

    上記対策として個人では、なぜ筆者はこの物語を書きたいのか書かなければいけないのか、なぜ読者はこの物語を読みたいのか読まなければいけないのか、を軸にしています。
    ここがあっていれば(絶対的にも相対的にも(流行))良いのですがなかなか上手くいかないものですね。しかも、だからといって「面白い」ものができるわけではない。

    精進します(´・ω・`)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    まず、モデルを限定していないので、個別の環境への言及は避けました。
    評価基準ですが「評価基準を設定すること」が評価の確度に影響します。
    「何が面白いか」までAIに任せるかどうかは、大きな一つの課題です。そこまで含めた「統合環境」を構築するのもニッチなAI小説生成の楽しみ方だと思っています。

    物語を書きたいのか、キャラを書きたいのか、設定を書きたいのか。
    実は人間も、自分に対してジャンル重力を課しているかもしれません。
    改めて、感想ありがとうございました。
    自分の「面白さ」を追求していきましょう。