第1話への応援コメント
あの短いレビューを書くのになぜかえらく時間の掛かりました。それくらい斬新で、不思議で、魅力的な作品でした。素敵な物語をありがとうございました。
作者からの返信
花野井あすさま!
コメントありがとうございます!
そして、レビューまで!
「名前のない関係」は、わたしが書きたいテーマのひとつです。
斬新、不思議、魅力的と、いっぱい褒めていただいて、書いた甲斐がありましたーー!
それから、短いレビューなんて、とんでもございません!
とても温かいお言葉!
励みになります。
ありがとうございました!
第1話への応援コメント
すごく、胸にドカンと来ました…!
読み終えた後、心拍数が乱れています。
まさに「接続」。こんな関係性を描けるのが凄いです!
作者からの返信
紡さま!
コメントありがとうございます!
こんな関係性、どうでしょう……?と、おそるおそる出しましたが、拾ってくださる方がいてよかった!!
とても嬉しいです!
ありがとうございます!
第1話への応援コメント
斬新っ(≧▽≦)
枕の部分で飛べなかったアゲハが飛ぶところが実に思わせぶり(^▽^;)
え? どういう右手? これどういう話なん?
と一気に引きこまれてしまいました。
で、ノスタルジックな青春譚のふりをしつつ、
真夏のへんぴな駅のベンチでタカハシくんとはじめての『接続』。
で、大人になっても依存しちゃうぐらいのどハマり(^-^)
ヒ-リングと違い、接続って双方向なんですよね。
そしてマキちゃんが受けているものはちょびっとだけ語られているけれど、
タカハシくんのそれは言動から推察するしかなく。
ただ、マキちゃんが高校時代から比べ、
声が漏れたり耳が真っ赤になったりしていることからも
その内容がパワ-アップしているのは確実。大人になりました(^▽^;)
「あれ、呼んでたんや」「そらそうやろ」
という会話からも、いろんなものが送りあえているみたいですね。
それにしても、
「そこのところはご想像にお任せします、うふふ」
みたいな引きの美学が効いています(^_-)-☆
そして、一年半ぶりに会うのにすっぴんゆるゆる。
またしばらくは会えないだろうに、自然に鼻歌。
この関係性に絶対的な自信のあるマキちゃんが妙にかっこいい♪
いろいろ妄想を掻き立てられる、
そしてまったく新しい、絶対的な関係性に憧れを抱かされる、
すてきな作品でした。
ほんとに楽しかったです。ありがとうございました<(_ _)>
作者からの返信
フリークスさま!
こんにちは!
長文のコメント、ありがとうございます!
ちょっと受け入れられるか不安だったので、「絶対的な関係性に憧れ」とわかってくださる方がいてよかったです……!!
しかも、ゆるゆるのマキがかっこいいってーー。
嬉しいです!
アゲハ蝶から書き始めて、この話どこ行くんやろ……?と思ってましたが、うまく繋がってほっとしました。
ありがとうございました!
第1話への応援コメント
今回は、企画に参加いただきまして、ありがとうございます!
AIにてBランク評価になりまして、残念ながらAランクに届きませんでした;
AIの総評として『指先が触れる瞬間の官能的な繊細さは本物だ。しかし衝撃度という基準においては、美しさに終始して読者の予測を一度も裏切らない点が致命的な弱点となった。「余韻」と「衝撃」は似て非なるもの——この作品は前者の傑作であり、後者には届かない。』とのことでした。
今回は審査基準が「衝撃度の高さ」ということで、Sawatani様の作風とは、相性が悪かったようです;
前回の「書き出しの上手さ」の企画では、Sawatani様の作品のみがA評価で、他の方の作品は全部弾かれてしまいましたので、評価基準をピンポイントで限定すると、AI評価はなかなか厳しいものがありますね;
個人的な感想ですと、Sawatani様の作品のアベレージはすごく高いと思っておりますので、毎回楽しみにしております。
今回はすいません、AI評価でAランク以上ではありませんでしたので、大変申し訳ありませんが、外させていただきます;
本企画の趣旨ですので、何卒ご了承ください;
作者からの返信
いつも興味深い企画をありがとうございます!
いつか弾かれるとは思ってました。
今回は特に、厳しいお題だなと。
でも、よくよく読むと、傑作って書いてある……? ありますよね!うふふ。
ところで、先日おすすめいただいた連城紀世彦を図書館で探しました。該当の本はなかったのですが、「恋」があったので借りてきました。
とっても日本語がきれいで、情景描写が凄く好みです!
ありがとうございました!
今から読みます!