第七話 もうちょっとへの応援コメント
お父さんの優しさ、星の美しい情景、ラストシーン。
情緒めちゃくちゃです。
作者からの返信
やぁ、嬉しいなぁ。自分も大好きなエピソードなんですけど、辛くてあんまり読めなくて、この話はほとんど推敲できなかったw
第六話 私たちは他人への応援コメント
イーモンさんお料理もできるんだ、すてき。と思ったら微妙なもの出てきて笑いました。
でもスタンスが一貫しててかっこいいので好きです。
作者からの返信
残念ながら好きと上手は違うみたいです。アリアが一人で暮らすようになった理由もなんとなく想像がつきますね……
でも一貫してるところに、アリアがこうして困った時に訪ねてくる理由もありそうです。
第三話 スラグだったものへの応援コメント
痛覚の描写がものすごくて「イテテテ!」と思いながら読みました!
匂いですら物理攻撃みたいです、すごいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
かなり意識して書いたところなので、そこを感じてもらえてめちゃくちゃ嬉しいです。物理攻撃みたいと言ってもらえてにやけました!
第八話 ヴァトはあまいへの応援コメント
ザ・足手まといって感じなのに可愛いの、なんなんですかね。
悪意がないからか。
作者からの返信
すごい足手纏いでしょw
なんでなんだろう……。多分、アリアに本当に必要なものをネアが持ってるからかなぁ。