四話 夕焼けの放課後への応援コメント
機微な心理描写がいいですね
青春ものはあまり読みませんが、読んでいると「こういう学生生活を送りたかった」と思ってしまいます
これからどんな展開になっていくのか。
ゆっくり読み進めていきたいと思います( _ ˙꒳˙ )_
プロローグ 十二月二十六日への応援コメント
イベント参加しました、朝日奈 結です!
プロローグから期待大!
これからも読んでいきたいです!
言葉選びが素敵だな、と思いました!
お互い頑張っていきましょう!
二十一話 春を待つ人への応援コメント
まさかの回帰か…。予想外でした…。
一話 若葉の部室への応援コメント
読んでいくうちに自分の高校生時代を思い出し、ノスタルジーを感じました。高校の独特の雰囲気、例えば吹奏楽の音や学生たちの何気ない会話も鮮明に思い出させてくれました。LINEのやりとりといい、会話といい、情景描写といい、描写力が非常に高いと思いました。
今後もこの作品を応援します。
編集済
四話 夕焼けの放課後への応援コメント
私の小説に来てコメントまで、頂きありがとうございました!以前、こちらの、小説読ませて頂いていましたが、久しぶりに、読んでやっぱり、こう、夏の透明感のある、素敵な小説だなと思いました。そして夏は、まだ誰も知らない物語を静かに連れてくる……とが、青春!ってかんじで、何だ…わかんないけど、ずいぶん、昔に、おいてきた物を思い出します。やばい、すてき!
十二話 修学旅行 一日目への応援コメント
Aさん、Bさんのどちらも応援してしまいますね。
これから、3人の関係がどうなるのか楽しみです。
何気ない青春の日々、遠く忘れ去った日々が思い出され、懐かしく感じました。
プロローグ 十二月二十六日への応援コメント
行間を空けまくってミステリチックな言葉で締める演出粋で好き。
もう既に期待大。
一話 若葉の部室への応援コメント
この「特別なお約束をしたわけじゃないのに自然と日常になっていく感じ」、すごく刺さります……!
何気ない日常の会話から距離が縮まっていく空気感がリアルで、読んでいて思わずニヤけちゃいました。
『当たり前』だと思っていた時間が、後からかけがえのないものに思えるっていう描写も切なくて最高です。これからの展開も楽しみにしています!
二十一話 春を待つ人への応援コメント
ここまで一気に読ませていただきました。まさか最後でこのような展開がくるとは思いませんでした。二章も楽しく読ませていただきます。
四話 夕焼けの放課後への応援コメント
前後の読みあい企画から読み返しに来ました!
透明感のある文章で私、こういう作品の雰囲気好きです!!
絶対真似出来ないからこそ憧れる!続きものんびり読んできますね!
プロローグ 十二月二十六日への応援コメント
「前後の作品を読もう(可能ならばで良いです)」の企画から来ました!
描写力が高い作品だと思いました。
五話 太陽と月への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます!!!
読みやすいと言ってもらえて嬉しいです!
二話 思いの距離への応援コメント
私は今、初めて小説を書いているのですが、
登場人物を描いているだけで、世界とか、空気とか、
そういうものが描けていないんだなという気づきに
なりました。本当に、素晴らしいです。
なぜ、Bが先に出てきて、Aがその次なのだろうか。
単なる記号であれば、逆のはずだ。
仮説を立てつつ、読み進めさせていただきます。