応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 二話 思いの距離への応援コメント

     私は今、初めて小説を書いているのですが、
    登場人物を描いているだけで、世界とか、空気とか、
    そういうものが描けていないんだなという気づきに
    なりました。本当に、素晴らしいです。


     なぜ、Bが先に出てきて、Aがその次なのだろうか。
    単なる記号であれば、逆のはずだ。
     仮説を立てつつ、読み進めさせていただきます。


  • 編集済

    一話 若葉の部室への応援コメント

     青春は、過ぎ去れば一瞬だ。失って初めて、
    その大切さに気づかされる。

     そして、受けた傷の痛みが、自分自身を成長させ、
    やがて、未来へ向けた新しい一歩へと繋がっていく。

     本来の青春構造を歪めた、「ループ」という仕掛け――

     青春の最中にある当人たちは、永遠を願うものだが、
    繰り返して続いていくというのは、また質が違う。

     人生二週目で、ヒロインを易々と攻略していく、
    安っぽいコメディとは一線を画する、考察しがいの
    ある物語。

     ゆっくりと、読み進めさせていただきます。

  • 五話 太陽と月への応援コメント

    主人公がAさんといる時の雰囲気には、恋愛未満な感じがあって思わずにやけてしまいます。
    でも、いつもそばにいるBさんのことも気になってしまって……放っておかないで、と思ってしまいます(笑)

    時折混じる、この先の未来を思わせる不穏な一文にも引っ張られます。

    ゆっくりではありますが、引き続き楽しく読ませていただきます。

  • 四話 夕焼けの放課後への応援コメント

    機微な心理描写がいいですね
    青春ものはあまり読みませんが、読んでいると「こういう学生生活を送りたかった」と思ってしまいます

    これからどんな展開になっていくのか。
    ゆっくり読み進めていきたいと思います( _ ˙꒳​˙ )_

  • イベント参加しました、朝日奈 結です!
    プロローグから期待大!
    これからも読んでいきたいです!
    言葉選びが素敵だな、と思いました!
    お互い頑張っていきましょう!

  • 二十一話 春を待つ人への応援コメント

    まさかの回帰か…。予想外でした…。

  • 一話 若葉の部室への応援コメント

    読んでいくうちに自分の高校生時代を思い出し、ノスタルジーを感じました。高校の独特の雰囲気、例えば吹奏楽の音や学生たちの何気ない会話も鮮明に思い出させてくれました。LINEのやりとりといい、会話といい、情景描写といい、描写力が非常に高いと思いました。
    今後もこの作品を応援します。

  • 知らなかった時間への応援コメント

    ようやく最新話まで追いつきました。
    なんというか名前を曖昧にしているからこその面白さというか。
    何気ない会話ややりとりの積み重ねが青春だなあという。
    温かいお話、読んでいて楽しくなります。

  • 知らなかった時間への応援コメント

    やさしくて懐古的な文章、ステキです😄

  • 一話 若葉の部室への応援コメント

    若葉の季節らしい、青春の空気がとても心地いい一話でした。Bとの何気ない会話やLINEの積み重ねが自然で、二人の距離感に惹かれます。「諦めた」という嘘が、この先どんな形で物語を動かすのか楽しみです。ラストの「六月に入る頃には」にも、続きへの期待が高まりました。


  • 編集済

    四話 夕焼けの放課後への応援コメント

    私の小説に来てコメントまで、頂きありがとうございました!以前、こちらの、小説読ませて頂いていましたが、久しぶりに、読んでやっぱり、こう、夏の透明感のある、素敵な小説だなと思いました。そして夏は、まだ誰も知らない物語を静かに連れてくる……とが、青春!ってかんじで、何だ…わかんないけど、ずいぶん、昔に、おいてきた物を思い出します。やばい、すてき!

  • 十四話 蒼に溶けるへの応援コメント

     二人の距離感が、みずみずしい表現で沁みる……ッ🥰
     まだ名前のつかない感情のまま、隣に座ったり、相手のことを見ていたり、一緒に笑ったりしながらの、切ない距離がすごく刺さります。
     特に最後の一文、「その影は、少しだけ距離が近づいていた」が、エモーショナルでとても素敵でした✨

  • 一話 若葉の部室への応援コメント

    レビューでも書かせていただいた通り、
    とても素敵な小説だなと思いました。
    私も、地道に恋愛小説を書いているんですが、
    主様の、情景が浮かぶような書き方、表現が、
    参考にさせていただきたいなと思うほど素敵です。
    これからもお互い頑張りましょう。
    よければ、私の小説も見てみてください。

  • 六話 初夏の日差しへの応援コメント

    自身が忘れてしまった青春の1ページを見ている気分になりました。
    日常会話にいろいろ想像巡らせていくのはたのしかったです。

  • 十二話 修学旅行 一日目への応援コメント

    Aさん、Bさんのどちらも応援してしまいますね。

    これから、3人の関係がどうなるのか楽しみです。

    何気ない青春の日々、遠く忘れ去った日々が思い出され、懐かしく感じました。

  • 一話 若葉の部室への応援コメント

    物語の背景がわかりやすくて、とても読みやすい。

  • 一話 若葉の部室への応援コメント

    リアリティを大事にする会話のリズム感が良いですね。
    二人の日常が自然と想像が出来る気がします。

  • 行間を空けまくってミステリチックな言葉で締める演出粋で好き。

    もう既に期待大。

  • 一話 若葉の部室への応援コメント

    いつの間にか日常になってる。
    これが始まりですよね!
    わかります。

  • 三話 買い出しへの応援コメント

    日常の些細な仕草や空気感が丁寧に描かれていて、二人の間にある等身大で甘酸っぱい雰囲気に胸が温かくなりました。
    ラストに挿入されるBちゃんとのやり取りや最後の意味深な一言が、今後の展開や波乱を予感させて強く引き込まれます^^

  • 十八話 光の海への応援コメント

    三人という関係性。誰かとの関係性が進展すれば、当然のように少しずつ変化していく。その描写が丁寧でかつ、『この夏も、きっとそうだった。』やBからの連絡。など所々不安になる部分があって、思わず人間関係における嫉妬などの感情を想像して胸がキュッとなる部分が凄くいいですね。

    特に告白のシーン。気持ちを何とか伝えようとするAのこれまでの行動がふと蘇ってきて、あぁ、ほんと可愛らしいな。なんて言葉が漏れるほど素敵なシーンでした!!

    続きも楽しみに読ませて頂きます。

  • 一話 若葉の部室への応援コメント

    この「特別なお約束をしたわけじゃないのに自然と日常になっていく感じ」、すごく刺さります……!

    何気ない日常の会話から距離が縮まっていく空気感がリアルで、読んでいて思わずニヤけちゃいました。

    『当たり前』だと思っていた時間が、後からかけがえのないものに思えるっていう描写も切なくて最高です。これからの展開も楽しみにしています!

  • 一話 若葉の部室への応援コメント

    情景描写が綺麗な素敵なお話ですね。
    冒頭の「新緑は一番残酷な色」に惹かれました。
    無言でも心地いいBとの距離感や、夜のLINEのやり取りがすごく良いですね。
    素敵な作品をありがとうございました。

  • 八話 夏の残響への応援コメント

    表現?って言えば良いのかわからないのですが、言葉選びがすごく好きです!

  • 二十一話 春を待つ人への応援コメント

    ここまで一気に読ませていただきました。まさか最後でこのような展開がくるとは思いませんでした。二章も楽しく読ませていただきます。

  • 十八話 光の海への応援コメント

    タイトルの「光の海」というのも素敵だと思いました。深読みかもしれませんが、付き合いたての時って世界が輝いて見えるから、その心情を表現しているようにも思えました。

  • 十六話 光の海 への応援コメント

    最後のシーンでのBの心理描写がいじらしくて素敵です

  • 九話 図書室の約束への応援コメント

    さりげなく何でもないような日常が、こうも甘酸っぱく描けるのは素晴らしいです!

  • 六話 初夏の日差しへの応援コメント

    独特の空気感が感じられる文章で、
    多彩な言葉選びと美しい情景描写に引き込まれます。
    まだ読み切れていませんが、ゆっくりと楽しませていただこうと思っています。
    応援しています!

  • 五話 太陽と月への応援コメント

    企画から来ました!
    文化祭の雰囲気、懐かしいな~と思って読みました。
    空行があるのが読みやすくて助かりました~。

  • 一話 若葉の部室への応援コメント

    企画から来ました。
    登場するキャラの名前が隠されているのに驚きました。
    なんか意味があるのか気になります

  • 十八話 光の海への応援コメント

    付き合いたてのドキドキ感と幸せな気持ちががよく伝わって来る描写がされていて、とても素敵です!

  • 四話 夕焼けの放課後への応援コメント

    前後の読みあい企画から読み返しに来ました!
    透明感のある文章で私、こういう作品の雰囲気好きです!!
    絶対真似出来ないからこそ憧れる!続きものんびり読んできますね!

  • 「前後の作品を読もう(可能ならばで良いです)」の企画から来ました!

    描写力が高い作品だと思いました。

  • 五話 太陽と月への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!!
    読みやすいと言ってもらえて嬉しいです!

  • 十九話 恋人への応援コメント

    甘すぎる、だがそれが良い

    作者からの返信

    一つくらい幸せな話を作ってみました!