第42話への応援コメント
コメント失礼します。
完結お疲れ様です。
楽しい時間を本当にありがとうございました。
作者からの返信
ありがとうございます!
とんでもないですっ!
そう言って頂けて、僕としても本当に嬉しい限りですっ!
今後は他の作品と折り合いをつけながら、また二巻を執筆していく予定ですので、楽しみにお待ちください!
本当にありがとうございました!
第5話への応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。
企画からお邪魔させていたきだました。
「人の好きを笑わない」これってかなり重要ですよね。
本人に後ろめたさがあると、周りは理解を示してくれないんじゃないかって不安になってしまうものです。そこに寄り添って理解してくれる人が現れると、心が救われる気持ちになるものですよね。
だからこそ、雛野は裏切られたと思ったのでしょう。
ここからどのように挽回して、信頼を得ていくのか楽しみです!
応援してます(*´ω`)
作者からの返信
雨山さん、素敵な応援コメントをどうもありがとうございます。
誠に仰る通りだと思います!
やっぱり、だれかしらに理解していただけると心が救われるんじゃないかなと、僕自身も思っておりますので、今後の礼二君の動向には作者自身も期待しております!
第5話への応援コメント
展開の起伏がしっかりしていて、かつギャグにも切れ味があって最高です!
衝撃の秘密を共有してしまった二人ですが、大自爆してしまった主人公がここから 雛野ちゃんをどうフォローしていくのか、続きが楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言って頂けて、嬉しいです。
続きをお楽しみに♪
第23話への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます!!
歯磨き粉(ミント)好きの電波っぽい一面からの、お洒落な私服姿とのギャップが破壊力抜群でした!
常温になっちゃった缶ジュースの焦りや電車でのミントアイスのやり取りなど、テンポの良いコメディ感がめちゃくちゃ面白かったです。
オフ会でどんな展開になるのか次回も楽しみにしています!
作者からの返信
読んで頂き本当にありがとうございます。
そう言って頂けて、本当に嬉しいです!
次回の更新もお楽しみにっ!
第10話への応援コメント
部屋の掃除という、面倒なことから逃げるためにやりがちなことをあえて先にさせる本。さすが九千五百円、逃げ道を奪うのか(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
僕も苦手でしたが、この本に出会って本当に人生が激変しました。メイド喫茶ではありませんが、作者の実体験をもとに作ってます笑
編集済
第2話への応援コメント
そうですねぇ・・私なら。
彼女が肌身離さずもってる写真を何かの拍子で落として、
主人公がそれを拾ってエッって驚いて、
それに気づいた彼女が写真を取り戻して、
「見たでしょ!おかしいなら笑いなさいよ!」
って言い、主人公が、
「普通に可愛いと思ったよ」
って言えばいいのかなぁw
まぁ、要するに秘密を知られた過程の問題なので^^;
◎◎◎
家族とは言え・・他人のプライベートな写真を盗むのは感心しませんねぇ。
それは信頼関係を大きく毀損しますね。
一緒に住んでいる人間、しかも最近一緒になったばかりなのにね。
気になったのは、それくらいかなぁ。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
僕もそこは引っかかったので、なにか他にいい自然な解決策があれば教えて頂きたいですっ!
第1話への応援コメント
なんか、投稿もしていないのにフォローされていたので
やってきました(´・ω・`)ノ
面白そうなので読んでみますね^^
作者からの返信
ありがとうございます。
無断フォローすみません。
ありがとうございます!
第5話への応援コメント
「俺はお前の好きを笑わない」という言葉が印象的でした。
雛野の部屋の荒れ方や泣いていた様子から、隠しているものの重さが伝わってきて続きが気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。
実は僕もこの台詞好きなんですよ!
礼二くんのぎこちないかっこよさがこの作品の世界観を作っていると思いますので、礼二くんの活躍を乞うご期待ください♪
第1話への応援コメント
芸能人の義妹との距離感や日常描写が自然で読みやすく、最後に明かされる「秘密」の正体が気になって一気に引き込まれました! 二人の関係がどう変わっていくのか続きがとても楽しみです。
面白かったので★★★を置いていきます(≧▽≦)
これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(◍•ᴗ•◍)
第5話への応援コメント
5話まで拝読しました。気の強い雛野がメイド姿を知られて動揺するギャップが可愛らしく、その一方で、趣味を笑われることへの恐怖には思った以上の切実さを感じました。せっかく縮まりかけた礼二との距離が失言で離れてしまい、読んでいてとてももどかしかったです。二人がここからどのように秘密を共有する「共犯者」になっていくのか楽しみです。