お、中国ショートドラマが文字になってるぞ?から、どんどんメタ的に進む物語。作者様のスピード感がうまく物語をドライブし、心地よいスピードで楽しめます。若干先はわかりますが、シーンとしてはそうきたかっ!!って悔しさに身もだえしました。宇宙的スケールの架け橋が完成することを祈ってます。
とにかくテンポよくストーリーが進んでいきます。年1にしか会えない七夕イベント。婚約破棄をつきつけられた彦星。そこに悪ノリした神様。もう、わちゃわちゃしながら怒涛の展開に🤣🤣🤣でも、最後は、ハッピーエンドで織姫と彦星の関係が丸く収まり、ラブラブで幕を下ろします。最後まで、クスッとさせられる楽しい作品です。【レビューコンテスト応募】