• マイページ
  • 小説を探す
  • ネクスト
  • 書籍化作品
KADOKAWA Group
  • ログイン
  • 新規登録(無料)
魔法学園で再会した幼馴染の公子さまは、なぜか毎朝わたしを溺愛してくださる。ただ一つ——登校前、彼が必ず庭の『水琴窟』に手を浸す、あの澄んだ水音の意味だけが、わからない

魔法学園で再会した幼馴染の公子さまは、なぜか毎朝わたしを溺愛してくださる。ただ一つ——登校前、彼が必ず庭の『水琴窟』に手を浸す、あの澄んだ水音の意味だけが、わからない

蜜月 憂

おすすめレビュー

★で称える
★★★
★0
0人が評価しました
本文あり
日付が新しい順

本文ありのおすすめレビュー

書かれたレビューはまだありません

この小説の魅力を、あなたの言葉で伝えてみませんか?