第10話 え? キュン。なんかいい匂いへの応援コメント
光線はロマンがあって好きです♪
でもあっさり躱されるあたり、ヤギ頭は相当な強敵なのですね。
こんな緊迫した場面でも「つるぺたロリ」とか言ってるケンゴはいいキャラしてますよね😆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
光線やらヤギ頭やら、普段の私であれば書かなかったであろうモチーフが満載の本作です。
いつでも彼は或る程度安定している……のかもしれませんね。
第9話 自殺は、悪ですへの応援コメント
訓戒から寝るまでの苦しみから一転しておっぱい――じゃなくてリインと会った瞬間にケンゴが元気(?)になるのが面白いです。
後ろから触ったら怒られるのか、無反応でただ呆れられるだけのか、なんとなく後者の気もしますが、男ならそういう妄想はしてみるものですよね♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
所々でおっぱいが登場する本作。果たしてそれが吉と出ているのかどうか。
私もきっとリインの反応は無反応に近いのでは、と予想しています。もっとも実行する勇気は私にもケンゴにも無いわけなのですが……。紳士なもので。
第3話 自殺という大罪を犯した貴方に選択肢は与えられませんへの応援コメント
リインさんの胸がありありと絵で見えて、主人公の枯れた反応に思わず笑ってしまいます。
しかしやはり、時津様ワールド!
自己否定概念体と、希望との二極の抗争に挑む主人公たち。
楽しく一気読みしました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
すげえでっかいということを強調しておきたかったのです。
物語の中身自体は重めなのですか時折リインの胸を始めとする緩衝材を入れたつもりなので少しはマイルドに読んでいただけるかと思います。
今後も更新してまいりますので、お時間のある際に読んでいただけますと幸いです。
第7話 あたしのおすすめはコカトリスのぼんじり!への応援コメント
天使の能力を使えるケンゴが呼び寄せた?
おっぱいというタグに若干抵抗を感じてますが(笑
自殺という重いテーマ……
ケンゴの明るい感じが苦しくなります
ここからケンゴの心は何処へ向かうのか……。
作者からの返信
タグにある程度の抵抗をお感じになること、ごもっともでございます。作者である私自身、そうです。おっぱいなんて、ねえ。そんな中読んでいただいてありがとうございます。これからケンゴがどんな体験をするのか、注目指定いただけますと幸いです。
第7話 あたしのおすすめはコカトリスのぼんじり!への応援コメント
ぽんじりと聞いてやってきました♪
どこか睡中都市とも繋がってそうな雰囲気のファンタジーで、随所に重みの影を感じつつも会話劇やケンゴの内心はとても軽快で、楽しく拝読しております。
たぶん、私はやはり異世界ファンタジーが好きなのでしょう。
そして、時津さんの作品も好きです。
そんな私にとってはご馳走の様な作品です😆
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
実は私、生まれてこの方、ぼんじりを食べたことが無いのです。
毛色の違う作品をと思っていたものの、私から見ても随所に他の作品の色を見つけ、自身の創作に通底するような要素を発見しています。これから少しずつ重くなり、なおさら他の作品にもある要素が展開されてゆく、かもしれません。
好きと言っていただき、大変に嬉しく思います。そう言ってくださる方を求めて私は作品を書いているのかもしれません!
第6話 呼ばれて飛び出てー! メイちゃん!への応援コメント
「ぺったんこロリ」ことメイちゃん。
早速私のお気に入りになってしまいました😆
別にロリコンというわけではないんですが、なんかこう、キャピキャピしてるキャラが好きなんですよね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早速お気に入りのキャを発見していただいたとのこと、嬉しく思います。キャピキャピしているキャラからしか得られない活力というものがあるのかもしれませんね。
第4話 痛み止めの魔法でも使ってれば?への応援コメント
メイはぺったんこでしたかぁ……。
でも、実は私は大きさが気にならない性質だったりします😆
軽いノリのメイもまた魅力的です♪
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ジャパンプリンさんが大きさの気にならない性質だったとは! 超越者ですね、それは。
そうなのです。メイは平面に近いのです。しかし、それもまたグッドなのです。もっとも私は……。いえ、私が大と小、どちらが好きかはおそらく言うまでもなくご存知かもしれませんね。
これからも登場人物が増えてまいりますので楽しみにしつつ読み進めていただけると光栄です。
第3話 自殺という大罪を犯した貴方に選択肢は与えられませんへの応援コメント
早速清掃作業サボってる(笑)
でも、ヘル・ファイアにとどまらず、魔法を使えるようになったのはワクワクしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公は少し特殊な性質でして、与えられた能力を今のところは使いこなせているのですよ。
第1話 またひとつ、間違った方法で命が失われましたへの応援コメント
タグのおっぱいは、そういうことでしたか(笑)
重い話のはずなんですが、良いタイミングでおっぱいが邪魔して来るので、その度に思わず笑みを浮かべてしまいます。
リインの、男性の目線に対して達観したかのようなセリフもまたユーモアと余裕を感じさせる。
重さと笑いと煩悩の融合を感じます😆
作者からの返信
コメントありがとうございます。
仰る通り、この作品には私の煩悩が至る所に顔を出します。話の内容自体が少し重たいのでそれでもいいかと自分で自分を納得させたのです。
もし気が進めば、今後も煩悩物語にお付き合いいただけますと光栄です。
第11話 じゃあ、皆、ボクと握手だへの応援コメント
なんだか覚醒党員っぽいのが出てきましたね。
ただ、彼の言うこともそれはそれで一理ある気もします。
だからと言って試そうなどという気は微塵もありませんが😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなのです。覚醒党員のような存在が出てきてしまったのです。私が物語の上で対峙する存在の特徴はこのようなものになりがちなようです。そして相手の言う理屈も一応は理解できる、という構成にしたかったのでそのようなコメントをいただけ、大変嬉しく思います。