2026年8月19日 10:54
第肆話への応援コメント
無理にすべてを美しく収めようとしない、不器用な着地点に不思議と納得させられます。理屈の果てに行き着いた泥臭い人間味が、控えめながらも確かな余韻になりました。
2026年8月19日 10:52
第壱話への応援コメント
独自の語り口で静かに始まる情景に、すっと読み進めてしまう感覚がありました。過剰な説明がない分、裏にある緻密なロジックの気配をひっそりと感じさせます。
2026年8月13日 23:50
第参話への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます!!初めて見る書き方で驚きました!!しかも内容も面白くあっ、!となるような展開で素敵でした!!ぜひとも続きが見たいです!!!
2026年8月12日 09:27
自主企画へのご参加ありがとうございます!素敵な第1話ですね…!命題で最初に説明してくれるの、優しすぎます😭次元の歪み、と書いてゲート!?すごい…続編も楽しみにしています!これからの執筆も頑張ってください!!✨
2026年8月10日 13:43
自主企画の参加、ありがとうございます!脚本式の小説は今まであんまり見てこなかったのですが、情景の描写が想像できて、すてきな作品でした!更新、楽しみにしていますね!
2026年7月27日 18:52
第弐話への応援コメント
ゲーム世界へ迷い込んだようなワクワク感と、レトロゲームを能力に落とし込んだ発想が熱く、最後まで勢いよく読めました! (≧▽≦)面白かったので★★★を置いていきます(*´ω`*)これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(◍•ᴗ•◍)
2026年7月23日 18:14
拝読しましたレトロゲームと駄菓子屋の空気感が心地よく、古賀がレジェンドボーイを修理していく場面には少年心をくすぐられましたゲートの先に浮遊大地や危険なロボットが広がる展開は一気に冒険色が増して、続きを追いたくなる勢いがありますワープマンの力で司を救い、ドラゴンクエストの勇者の剣につなげる共闘が熱く、二人のこれからが楽しみです ★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
第肆話への応援コメント
無理にすべてを美しく収めようとしない、不器用な着地点に不思議と納得させられます。
理屈の果てに行き着いた泥臭い人間味が、控えめながらも確かな余韻になりました。