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すべてのエピソードへの応援コメント

  • アイリーンとの関係が深まっていく中で、課題がどんどんと現れてきてますね。
    今度はエリカと話すわけですが、AIとの交流ですか。
    本物ではないわけですが、大丈夫なのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アイリーンとの関係が深まる一方で、まだまだ課題は出てきます。
    AIエリカとの交流がリタに何をもたらすのか、次回を見守っていただければ嬉しいです。

  • アンドロイドを信頼すると言うアツい展開の後に、冷え冷えする展開が差し込まれましたね。
    その展開の時にアイリーンが無機質なやり取りを見せるのも、少しばかり怖く思えました。
    この疑似人格も後の展開の一つのピースになるのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アイリーンの無機質な部分に怖さを感じていただけたのは嬉しいです。
    人格修復チップについても、どう関わってくるのか楽しみにしていただければと思います。

  • 精神世界でもガッツリ戦うわけですか。
    結構銃も交えたタイプで、私が好きなタイプの戦いでしたね。
    スタンバトンを伸ばしたり等、精神世界故にやりたい放題出来るのもよかったと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    戦闘シーンを楽しんでいただけて嬉しいです!
    精神世界という設定なので、どこまで現実と同じ制約を持たせ、どこで持たせないようにするかを意識しました。

  • 完結おめでとうございます!

    こちらの作品も読んでくださり、ありがとうございます。

    実はもっと前から気にはなっていたのですが、私の作品と入りが少し似ていたこともあって、勝手に意識してしまい、読むのを躊躇しておりました……。

    でも、読んでみると全然違う作品で、「不完全な本物」と「完全な偽物」というテーマが本当に素敵でした。

    変に意識せず、見つけたときに読んでおけばよかったです(笑)

    素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントと読了、ありがとうございます!

    たしかに精神世界を扱っている点や、第一話の異常提示が似たような形になっていましたね(笑)
    ですが、それでもこうして最後まで読んでいただけて、とても嬉しいです。

    そして「不完全な本物」と「完全な偽物」というテーマを素敵だと言っていただけたことも、すごく嬉しいです。
    改めて、最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!


  • 編集済

    完結おめでとうございます
    エイドロンとアンドロイド、人間の心とはどこにあるのかというテーマを真剣に向き合い、最後はアンドロイドと生きていくという結末を迎えたのが印象的でした
    AIは偽物かもしれない、でも心の在り方なんて分かりませんよね
    人間の心は、あるいは関係性の中に自分が相手に見出す物、という解釈もありますよね
    自分以外の人間がすべて心を持たないゾンビだとしても、自分が相手に何かを見出せるならそれが心という説…僕も嫌いじゃない仮説です
    何はともあれ素晴らしい作品でした、レビューもしときますね
    読むのが遅くなって本当にすみません!

    作者からの返信

    コメントと読了、ありがとうございます!
    物語のテーマとして置いた「心」について、ここまで考えていただけて本当に嬉しいです。
    「心は関係性の中で、自分が相手に見出すもの」という考え方、とても素敵だと思います。
    私はここまで言語化して考えていなかったのですが、リタがたどり着いた「心」への答えの解釈としても、しっくりきました。
    そして読むのが遅くなったことは、どうかお気になさらず!
    完結までお付き合いいただけただけでもありがたいのに、レビューまで……本当にありがとうございます!

    編集済
  • ドノン大尉とリタの関係が1話目でもしっかり伝わってきますね。
    そして二人の関係性から新たな事件の発生、スムーズで読みやすいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    褒めていただきありがとうございます!

  • ここに来て人間らしいアンドロイドですか。
    彼女がどのような技術で作られたのか、気になっております。

  • ノルウェーのオスロが舞台になってるのですか。
    これはどこかしらでノルウェーの文化がフィーチャーされてても、おかしくないですな。

    擬似的な妹との会話が切ないですな。
    AI特有の無機質に人に寄り添うようなセリフが、偽物感を増長させてる気がしますね。
    そして妹の記憶の保持のために、彼女と会話しなければ行けないのも割と残酷に思えます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    パシフィカはあくまでオスロを拡張されて作られた一つの国に属さない国際的な都市という設定なので、残念ながらノルウェーの文化はあまりフィーチャーされておりません。

    AIエリカとの会話にそのような感想を持っていただけて、作者としては嬉しいです。

  • アンドロイドのことを良く思ってない主人公が、アンドロイドとタッグを組むわけですか。
    父の為とはいえ、一悶着起こしそうな気がしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    このアンドロイドとの関係が、この物語の主軸の一つになっております。

  • 完結、お疲れさまでした!
    最後まで楽しく読ませていただきました。

    すべてが救われたわけではない。それでも、明日はやってくる。
    リタが失ったものはあまりにも大きいけれど、その一方で、新しく結ばれた関係もある。

    過去をなかったことにはせず、それでも隣にいてくれるアイリーンやエリカと共にこれからを歩いていく。そんな最後が、この物語らしい終わり方だと感じました。

    明日からのリタたちが、少しでも笑顔でありますように。

    素敵な物語をありがとうございました。
    またいつかどこかで渡先生の作品にお会いできる日を楽しみにしています。

    それでは失礼します(^^ゞ

    作者からの返信

    コメントと読了ありがとうございます!
    楽しめたとおっしゃっていただき本当に嬉しいです
    夢野様に何話も感想をいただき、読者がこの物語をどのように感じるか大変参考になりました。
    改めて、最後まで読んでいただき、さらにコメントも丁寧にしていただき、本当にありがとうございました。

  • 本当に感情を揺さぶられる一話でした。

    苦しいだけではなく、希望が見えたり、また突き落とされたり。一話の中でもしっかりと緩急があって、最後まで感情を持っていかれます。

    そして辿り着いたのは、決して手放しで喜べるハッピーエンドではない。
    それでも、リタたちが悩み、迷い、考え抜いた末に選んだ結末だからこそ、すごく納得感がありました。

    そして次でラスト。
    また明日、読みに伺わせていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この結末に納得感を抱いてもらえて、作者としてはほっと一安心です。
    ここまでのリタとアイリーンの物語をここまで深く読んでいただけで、作者としてありがたいことこの上ありません。

  • コメント失礼します。
    完結おめでとうございます。
    丁寧な会話や感情描写が終始とても心地よかったです。素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントと読了、ありがとうございます!
    会話と感情描写を褒めていただき嬉しいです。とても励みになります。
    改めて、最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。

  • 次々と迫る選択、そして変化が読み手の心を揺さぶりますね。

    暗い空間から一転、満天の星々の世界。
    父親の時のことがあったからこそ、エリカを前にしたリタの葛藤がより強く感じられました。
    そして心を持ったからこそ弱くなったアイリーンと、そんなアイリーンを大切に想うからこそ強くなっていくリタ。

    誰かのために迷い、でも踏み込むリタの姿が印象的でした。

    本当に1話のころと比べると、すごい変わりましたね⋯⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    リタの姿が印象的と言っていただき、嬉しいです。
    この1話からの変化が自然に描けていればよいのですが、読者視点でそこに違和感がないかどうか、作者としては不安なポイントです。

  • 投稿ご苦労様です。

    迫真の戦闘描写ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    戦闘描写を褒めていただき、ありがとうございます。


  • 編集済

    父との別れを経たからこその、「本心を言わないまま後悔したくない」というリタの言葉が響きますね。

    「完全じゃなくたって、間違えたっていい」 そう言ってアイリーンに傍にいてほしいと伝えられたところに、リタの大きな変化を感じました。

    そして、ようやく二人の距離が縮まったと思ったのに、最後には「傍にいるのに、遠ざかっている気がする」という違和感。

    温かい場面のはずなのに、そこにある小さな不穏さが混ざってくる。
    一層際立ち、読み手の感情に残りますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    リタのアイリーンへの違和感は、二人の認識のズレであり、最後に解決するべき問題でもあるので、これがしっかりと読者に残ると評価していただき、安堵しています。


  • 編集済

    遅ればせながら完結おめでとうございます㊗️🎉

    アンドロイドと人間の絆という、現実、、と打った所で送ってしまい……恥ずかしいっ!
    先走り失礼しました💦笑

    最後まで楽しめました、そして考えさせられました。

    これからも応援しています😊

    作者からの返信

    コメントと読了、ありがとうございます!
    ミスのコメントも見てしまいましたが、気にしないでください笑
    この物語が少しでも心に残ったのなら、本当に嬉しいです。
    改めて、私の物語を読んでいただき、本当にありがとうございました。

  • 苦しいところから始まり、さらに感情を揺さぶられ、それでも一つの答えを出して乗り越えていく。

    そこで読者にも一度息をつかせてから、最後にもう一段落としてくる。

    ずっと強い展開を重ねるのではなく、緊張と緩和を挟みながら感情の波を作っているからこそ、それぞれの場面がより強く感じられるのかなと思いました。

    私も一話の中での物語の呼吸を意識してますが、こういう感情の動かし方は勉強になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    たしかに私も、物語の緩急はとても大切だと思います。
    個人的には、この第14話は強い展開が詰まっていると思っています。しかしこの第14話は、物語全体で主人公が最も落ちる話なので、強い展開を詰めたほうがよいとは考えました。
    なので、この第14話が強すぎるからこそ、第15話を緩にしています。
    私は各話の繋がりの緩急は考えていましたが、一話の中での緩急はあまり意識していなかったので、私もあたらしい視点として勉強になりました。

  • いつも素敵な作品をありがとうございます

    本日、星とレビューを投稿させていただきました
    気になる点があれば、遠慮なくあればおっしゃってください


    このあとも読ませていただき結末をこの目でしっかり確認したいと思います
    それではまた(^^ゞ

    作者からの返信

    コメントありがとうがざいます!
    レビューもありがとうございました。物語をしっかりと読んでいただいたことが分かる丁寧なレビューで、とても嬉しく思います。
    本当にありがとうございました。

  • 「それに、心をなくしては――」から、一つ息をついて「誰かを大切に想うこともできませんよ」と続くところが印象的でした。

    台詞の間に短い地の文が入ることで、こちらも一呼吸置いて、その言葉を受け取れるような感覚があります。

    少し技術的なところで感じたのですが、渡様の文章は全体を通して、こうした地の文の量と間の取り方がとても自然で、すっと入ってきやすいです。

    と、今日は少し違った視点からコメント落とさせていただきました。
    素敵な作品をいつもありがとうございます!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!
    たしかに、重要なセリフの場合は、今回の例のように地の文を入れて分割する手法をよく使っています。また、感情がこもっているセリフの場合は、言葉の意味単位で分割して、感情を乗せる身体描写、心情描写を入れるという手法は、私にとってはセオリーになっていると思います。
    あとは「感覚(身体描写や心情描写)」→「認識(状況描写や説明)」という順に描くようにするなどをセオリーとしています。
    これらのセオリーはすべて、読者の体験強度を上げるために、自分なりに研究して実践していたことです。
    なので、それを読み取っていただき、すっと入ってきやすいと評価していただけて、とても嬉しいです。ありがとうございます。

  • 第11話 感情を殺せへの応援コメント

    「感情を殺せ」というタイトルが、最後まで重く響く一話でした。

    そして、「この状況をどう乗り切るんだ?」と思うほど追い詰められたところで、助けに来たのがまさかの父親。

    しかも結構動揺してましたね。
    なにかボタンの掛け違いがあるようで。

    ここから終盤に掛けて、二人の関係がどう変わっていくか気になりますね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お察しの通り、ここからリタと父の関係はとても重要になっていきます。ネタバレになりかねないので、多く語れませんが。

  • 気になったので読みに来ました。
    昨今のAI事情を反映したような世界観ですね。
    大尉がAIの言葉でプロポーズする所が、操られてるような感じがしました。

    ウェイターのアンドロイドに感情が無いと思われる描写が、とても良いと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    第一話を読んでいただき嬉しいです。
    このプロローグとなる第一話は、世界観の簡単な説明と主人公リタのキャラ性を簡単に見せるための話になります。
    そのためリタ視点で、アンドロイドやAIが、不気味なもの嫌なもののように描かれています。

  • かなり濃密な一話でした。

    ジェシカへの扱いとアイリーンへの溺愛っぷり、そこから一転して思想を語り始めるボルツ博士の落差が、おい(笑)と思わせてくれました。

    そして、一度はアイリーンを信頼しかけたリタだからこそ、「全部偽物」と突き放してしまうまでの心の揺れが余計に辛い⋯⋯

    ⋯⋯え? 撃たれるんですか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この第9話がこの物語のちょうど中間点かつ転換点になります。
    ここから物語は一気に激しく動き出します。

  • 投稿ご苦労様です。

    主人公はボディスーツ型の軍用パワードスーツ実装なのですね。ボディスーツ=スキンスーツかとも想いましたが、ググると、スキンスーツより色っぽい感じなのですね。何にしろ、強そうですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    イメージとしては、ランジェリーのボディスーツと、スキンスーツの中間くらいです。一般的にイメージされるスキンスーツを常用しているのは、ちょっと暑苦しそうでどうなんだと思ったので、ラフさをイメージしてボディスーツと表現しました。

  • リタとアイリーンの関係が少しずつ変わってきましたね。
    共同生活の中でアイリーンに人間らしい温かさを感じるようになったリタ。一方で、夢の中では血まみれの無機質なアイリーンが現れる。

    二人の距離が縮まっていく温かさがあるからこそ、その裏にある「本当に信じていいのか」という不穏さも際立って感じられました。

    この温かさと不穏さが、どう先に続いて展開していくのか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    リタとアイリーンの関係に注目していただけて嬉しいです。
    この二人の関係深化が、この物語の主軸であり、二人の関係はこれからも一話ごとにどんどん変化していくので、ぜひ注目していただきたいと思います。

  • ボルツ博士推しです😃
    リタの地雷を平気で踏んでくるし、決して「いい人」という感じではないのですが、自分なりの思想を一貫して持っているところがめちゃくちゃ好きです。
    ただ嫌なことを言っているわけではなくて、言い方がきつくても博士なりにちゃんと考えた上なんだろうな、と感じました😌

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ボルツ博士を好きになってくれて、ありがとうございます。
    ボルツ博士の年齢は六十代であり、この世界において二十五年前に終結した第三次世界大戦を、人生で最も脂が乗った時期に経験しています。
    そのため、その時に心身の傷と共に、強い思想を形成した人物でもあります。なので思想の一貫性は、父クロサキと共に最も強固な一人です。
    また、リタに対してもいじわるしたい訳ではなく、問題を最短効率で決着させようとしているだけです。この点も、思想の一貫性が見える部分かもしれません。
    そんなボルツ博士をしっかりと読み取っていただき、そして好きと思っていただき、本当に嬉しいです。

  • 色々な思いで胸が痛いです😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    胸の痛い想いをさせて申し訳ないのと、そこまで感情移入して読んでいただけてありがたい思い、二つあります。
    最後の痛みが残っていますが、それでもリタとアイリーンは進むので、この後も読んでいただけたら本当にありがたいです。

  • ついに、完結まで読ませていただきました!
    途中何度も、最終的にリタが一人ぼっちになるんじゃないかとハラハラしました…
    完璧なハッピーエンドではないのかもしれませんが、心に沁みるラストでした。
    素敵な物語を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントと読了、ありがとうございます!
    リタが最終的に一人ぼっちになる……たしかにあり得たかもしれない、恐ろしい結末ですね。
    そして、心に沁みると言っていただき、本当に嬉しいです。
    評価レビューもありがとうございます。クロサキ・パパを気に入っていただいたことも本当に嬉しいです。
    改めて、読了、本当にありがとうございました。


  • 編集済

    パパ…誇らしい立派な方でしたね。
    そして、その病室の先は…
    なんでこうもリタとアイリーンに試練ばかり訪れるのでしょうか!!


  • 編集済

    完結おめでとうございます。
    読むのにここまでかかりました、申し訳ない。
    重い展開で、ハッピーエンドと言うには少し抵抗があります。
    非常に重い命題なので仕方ないのでしょうけど。
    いろいろと考えさせられる作品でした。
    そういう意味では非常に面白かったです。

    作者からの返信

    コメントと読了、ありがとうございます!
    たしかに重い物語かつハッピーエンドとは言い難い結末なので、誰もが楽しめるものではないと自分ながらに思っています。
    ですがおっしゃる通り、重いテーマだからこそ、たしかな答えや完全なハッピーエンドにしてしまうと、この物語に重要なテーマ性が弱くなってしまうと判断したので、誰もが救われるような道は消しました。
    改めて、ここまでしっかりと読み切っていただき、本当にありがとうございました。

  • リタの心がまだアイリーンから遠いからこそ、ここから二人がどう変わっていくのか気になりますね。

    リタの言葉はかなりきついのですが、父親との関係や妹やAIエリカに対する複雑な思いがあるゆえに、その態度にも納得させられてしまいます。

    感情を乱されていくリタと、淡々と接するアイリーン。その温度差もいい雰囲気ですね。 リタ自身もまだ気づいていないところで、少しずつアイリーンを意識し始めているように感じました。

  • ここまで読ませていただきました。

    物語の組み立てがとても綺麗で、読み進めるほどにリタという人物のことが分かってくるのが面白いです。

    最初は冷静で少し近寄りがたい印象だったリタですが、父親との関係や、眠り続ける妹、AIエリカとのやり取りを見ているうちに、彼女が抱えている寂しさや不器用さが見えてきて、一気に人間らしく感じられるようになりました。

    特にAIエリカとのやり取りは切なかったです。 「偽物」と思ってしまうリタの気持ちも分かる一方で、AIエリカの言葉にも心を動かされるものがあって、なんとも言えない気持ちになりました。

    これからリタがアンドロイドのパートナーと出会い、どんなふうに関係が変わっていくのか楽しみです。

    せっかくこうして作品を知ることができたので、これをきっかけにお互いの作品を楽しみながら、細く長く繋がっていけたら嬉しいなと思い、フォローさせていただきました。

    これから少しずつ読ませていただきます。
    よろしくお願いいたします

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    物語の全体や一話単体、どちらも構成と構造はかなり緻密に設計したつもりなので、その点をお褒めいただき本当に嬉しいです。
    これからも少しずつでも読み進めていただけたらありがたいです。
    こちらからも作品を読ませていただきます。

  • おお、すごい。鳥肌立ちました。

    展開は、まさに胸アツ!そして勝利!
    しかし、勝利の直後に説明のなかった「人格修復チップ」……

    壊れた人格を、チップで修復して元通りになりましたって、それは果たして「本物」なのか。
    アイリーンがやったことって、ある意味でエイドロンと同じにも見えてしまう。

    胸アツ展開から、一気に背筋が凍る気持ちになりました。
    すごいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    お褒めいただき本当に嬉しいです!
    これからも問題の深化と、リタの葛藤、アイリーンとの関係が、各話ごとにどう変化していくか注目して読み進めていただけたら、これ以上にありがたいことはありません。

  • ついに精神潜航本番!
    2人の関係性の進展が尊すぎる……

    舞台はドノン大尉の精神世界ですが、本質はリタ自身の内面の戦いですよね。
    エイドロンは、どんな姿なんだろう。

  • コートがパージされて、パワードスーツを露出する展開ですね(*´∀`*)

  • 精神潜航って設定が良いですね。
    面白いです。

  • おお、そうきたか~!

    会議室のやり取り、めっちゃかっこいいですね。
    なんか裏の目的とか理由とかがありそうでドキドキしちゃいます(考えすぎ?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    想像力を膨らませていただけるくたい、しっかりと読んでいただけて嬉しいです!
    この後も少しでも楽しんでいただけたら幸いです。

  • 神経崩壊症候群。
    これって、想像できてしまうだけに……かなり怖い世界ですよね。

    精神が弱いとかのレベルじゃなくて、依存が続くことで思考まで弱くなってしまった退化に近い感じだったら、本当に怖い設定。
    ホラー並みにぞっとしました。

    続きが楽しみです。

  • 精神世界の描写と、精神装甲を使った戦闘がとても格好よかったです。
    「わたし一人で十分だったでしょ」の後のリタの胸の寒さが印象的でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    リタの胸の温かさ、冷たさは、重要な描写になっているので、注目していただけて嬉しいです。

  • 未来の設定が凄いですね。
    AIの進化も愛のカタチまで…
    面白いです。
    続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    続きも少しでも楽しんでもらえたら幸いです。

  • 現実世界でもAIを擬似恋人のように思い込んでしまうケースがあると聞きます。この物語では、さらに技術が進んでいるぶん、複雑な問題がありそうですね。
    ジェシカのやろうとしていることも、何か善意のことなんでしょうが…ちょっと不穏ですね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    今回の場合、AIエリカはエリカ本人の人格をコピーした存在なので、さらにどう捉えるかの問題は難しいと思います。
    その「偽物か本物か」という問いが、この作品のテーマの一つです。
    この問いを意識しつつ物語を読むと、また面白いかもしれません。

  • コメント失礼します。

    完結お疲れ様です。
    楽しい時間を本当にありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    この物語は誰もが満足、納得、楽しめるものではないと作者ながらに思っていますが、最後まで読んでいただき、そして楽しかったと言っていただけて本当に嬉しいです。読了本当にありがとうございました!

  • 精神潜航って、どんな感じなのかと思っていましたが、なるほど!
    「本当に変態になってしまいますが?」のセリフに思わず笑ってしまいつつ、迫力ある戦闘シーンはハラハラしながら読みました。
    既に結構いいコンビのような気がしますが、これからどう交流が深まるのか。楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    第5話では、リタがアイリーンに無意識に惹かれつつも、感情的に拒絶している状況です。ここから二人の関係は一話ごとに変化していきますので、これからも楽しんでいただけたら幸いです。

  • こんにちは!
    いただいた♡から辿って来ました。
    出だしから、めちゃめちゃ引き込まれます!
    リタをはじめとした登場人物も、全員ワケアリのようで、これからの展開が楽しみです。
    タイトルの伏線が今後どうやって生まれていくのか…
    まずは相棒アンドロイドの登場を、ワクワクしながら追いかけたいと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    わざわざ読みに来ていただけて、とてもありがたいです!
    期待に応えられるか不安もありますが、物語を少しでも楽しんでいただけたら、とても嬉しいです!

  • 「完全な言葉でも、本物でなければわたしには届きません」
    カッコいい名台詞、これは期待

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    このセリフはリタの今の価値観を象徴するセリフですが、カッコいいと思っていただけてとても嬉しいです。
    この後の物語も、少しでも楽しんでいただけたら幸いです。

    編集済
  • アンドロイドと人間は真の絆を結べるのか、という難しい問いでした。

    作者からの返信

    読了本当にありがとうございます!
    重い物語だったかと思いますが、少しでも楽しんでいただけたのなら幸いです。

  • AIが完璧で、自分を気遣ってくれる。
    リタの精神が参ってしまいそうです。

    作者からの返信

    コメントありがとうござます。
    次が物語の折り返しになりますので、これからリタのメンタルはもっと動いていくことになりますが、読んでいただけたら本当に嬉しいです。

    編集済