第20話 竜王と有翼人族への応援コメント
有翼人族と遭遇→言葉が通じない→即包囲→撤退、までは王道なのに、「王国の軍事力で制圧させよう」「お土産を持って凱旋帰還だ」で笑った。さらにワイバーン軍団、そしてまさかの知性ある竜王登場! 最後に「戦うか、話すか?」で終わる引きも熱い。主人公、交渉よりドラゴンと戦う方にワクワクしてません?(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます(`・ω・´)
主人公はここまでがストレスたっぷりの旅だったので、憂さ晴らししたくなっているのかもしれません。たぶん。
どうせ逃げ切れないならドラゴンと戦う方が現実的かも〜? みたいな打算と見せかけた気分屋な主人公です。
コメントいただけて嬉しいです!
どうもどうもでした〜
第3話 破軍の魔法弓への応援コメント
スローモーションで思い出されるお母さんとの思い出からの、ヒムロが目覚めた瞬間、痺れました。
過去は変わらないけれど未来は自分たちで作るんだという気持ちが伝わってきました。
引き続き応援しております。
作者からの返信
読んでくれてありがとうございます。
導入の部分をみなさんに読んでいただけると嬉しいです。
紅夜チャンプルさんの作品も、読みにうかがいますね〜
第2話 ヒムロ青年とはじまりの森への応援コメント
カザネのキャラクターが面白いですね、え……と思いながらも憎めないです。
人食い熊……!ひゃー怖いですね。
作者からの返信
カザネは「え……」ってなりますよね〜(^◇^;)
基本は変人扱いです。
案外、世間ズレしてるくらいが、冒険者には良いのではないでしょうか? パイオニアですからね〜
第1話 冒険が終わった後に への応援コメント
コメント失礼します。同じ「おじさん自主企画」に参加している者でして、拝読に参りました。
トランプの♡の箇所の意味合いが深くて、お母さんとの思い出に浸ってる姿がじんときました。
空から降ってきた月の王女様?
ただの変人だ、の言い方にクスリ。
ここからの展開が気になります。
作者からの返信
こんにちは〜
コメントありがとうございます。
家族想いの男性っていいですよね〜
マザコンと紙一重と言われたら文句が言えないのですが、私は好きです。家族は大切にしたいですね(`・ω・´)
第9話 夜の森と世界樹の伝説への応援コメント
拝読しました
ヒムロの皮肉とカザネの素直さが噛み合わない掛け合いが楽しく、月への旅が始まるまで一気に読めました
母の形見のトランプが破軍の魔法弓へ変わり、未来はここにあるへつながる場面が熱くて印象的でした
荷運びブタのリュックの頼もしさも良く、世界樹が月へ挑む塔だと明かされた先の冒険がますます気になります
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます(`・ω・´)
少しでも楽しんでいただけたなら、とても嬉しいです。
この続きどうしようかな〜? と悩んでおります。
お互い、執筆を楽しんでいきましょう!
読んでくれてありがとうね!
第5話 城下町とブタに乗った王女への応援コメント
お、いいですね。今回の構成。
リュックくんで荷物持ちの少年を連想させて、正体はブタ。
好みです。
作者からの返信
そう、ブタです。
デカいイノシシでございます。
下手なモンスターより強そうですよね(^◇^;) 作者としては、ぜひ彼に活躍の機会を与えたいと思います・・・
後日譚 血と贖罪の月への応援コメント
お疲れさまでした!
面白かったです!!
さいご一気にひっくり返してきましたね。
カザネが悪と言いきれないところもありますし。
浦島太郎のたとえはよかったです!
しいたげられたものは恨みを忘れない。
そして、罪を精算したのが心優しき者である。
って一面もありますしねえ。
作者からの返信
ありがとうございます!
読んでくれて感謝でございます!
好みが分かれる結末だと思いますが、私は気に入っています。カザネのキャラクターが悪か? と問われると、ヒムロの方が悪かな? と作者としては思います。混沌属性のヒロインと悪属性の主人公ですね。どっちも個人主義的です。
ヒムロは「罪を認める者」、ウツロさんの言葉を借りるなら、カザネは「罪の精算を求める者」という認識です。
どちらも行く道で心優しき者を求める。それが他人にとっての生贄であるか、否かは、読み手の解釈次第かな? という日本昔話風味でした!
似た者の2人なので、エンディングはヒムロとカザネのそれぞれのパターン用意しました。
読んでもらえて嬉しかったです。
良き秋の読書を!(`・ω・´)