最後のデートと、サーカスの魔法。への応援コメント
ぐわぁぁ、サーカスのくだりで自分も泣いちゃいそうになりました。
最後なんてと思ったらそりゃ涙でちゃいます。
最後の陽菜のセリフはずるい。
そんなこと言われて抱けるなら、とっくの昔に強引に抱いちゃってますよね(泣
編集済
タイミングと勘違い。への応援コメント
1難去ってまた1難。
ハラハラする展開で胃が痛くなりそうです⋯⋯。
メールの文面でさよならはきついですね⋯。誤解が解けますように。
作者からの返信
よしし様、こちらにもコメントありがとうございます。
本当にこの場面で何かが違ってさえいたら……と思い返して書きながら辛くなりました><
ただ、結果的に誤解が解けたとしても……気持ちの距離が離れてしまったものは元に戻らないんですよね。
抱き合う事は出来ないとしても。への応援コメント
付き合いたてって色んなこと想像しちゃいますよね。将来はこんな感じになったらいいなって。それでちょっと調子に乗って失言して彼女の言葉に一喜一憂して⋯⋯。
とても青春していて羨ましいです。
最後はちゃんと仲直りのチュー?出来て良かった!笑
作者からの返信
よしし様、お読みいただきありがとうございます。
ほんと、思い返してもこの頃が一番幸せだったなと思う部分で。凄く共感していただけてとても嬉しいです♪
出会えるよりも前に、起こってしまった事。への応援コメント
うわー待つ選択をしてしまったんですね⋯⋯。
これはこの先辛い展開が待っていそう⋯⋯。
作者からの返信
よしし様、お読みいただきコメントもありがとうございます。
確かにつらい選択でしたが、2度と隣に居られないことを考えればその選択肢しかなかった、という所です。
そして少し先のネタバレを話すなら、その選択よりもよほど辛い展開が待ち受けているので……そこまでお読みいただけると嬉しいです。
あの坂を登った角に。への応援コメント
ふと、なつかしい場所を通った時にその場所に関わることの思い出が蘇る。
それが恋にまつわるものだとしたらとても胸が切なくなりますね⋯⋯。
読んでいて主人公の心情や風景がとてもわかりやすく頭に浮かび、続きが気になる1話でした!
是非このあとも読ませていただきます。
作者からの返信
よしし様、お読みいただきコメントもありがとうございます。
過去に自分の身の上にあった恋愛経験談を基にして書いておりますので、リアリティに関しては自信があります。切ない描写も多いのですがこの先どうなるか……是非ともご自身のペースで大丈夫ですので見届けていただけると嬉しいです^^
よしし様の作品も最後まで見届けたいと思って期待しております^^
最終話 この夏に、君と。への応援コメント
ほう、陽菜とはまたロマンスになりそうな雰囲気じゃないですか。先々に期待の残るラストシーンが良かったですよ。
再び一緒になる事をお祈りしてしておりますー。
作者からの返信
小田島さま、コメントありがとうございます。
ラストに希望を残した終わり方の方が良いかなと思ってのエンドです^^良かったと思っていただけるラストに書き上げられて良かったですよ♪
最後のデートと、サーカスの魔法。への応援コメント
おおっと、そう来たか?!
いやしかし、体で払う、なんてのでいいのか?
作者からの返信
小田島さま、コメントありがとうございます。
この時の空気の重さは今でも忘れられないやつですね……
サプライズとプロポーズ。への応援コメント
お、なるほど、あの時のアンパンがフラグになっていたのか! なかなかオシャレな回収の仕方じゃないですか。
カワナカさんは花火で有名なあの町にお住まいということですが、わたくしも子供の頃に住んでいましたよ。雪は多いけれど、暮らしやすい町でした。あのころは、海なし市でしたが、今は合併を繰り返して、ついに海に進出したとはちょっと驚きです。
カワナカさんらしい青春譚ですね。
お星さまも入れておきますよ。
作者からの返信
小田島さま、こちらにもコメント&お星さまもありがとうございます。
実はクリームパン、最終話にも出てくるフラグとなっておりますので、是非ともそこまで読み進めていただけますと嬉しいです^^
おお、子供の頃に住まわれていたのですね! 昔は12月から2月までずっと雪が降り続いている街だったと記憶していましたが、最近は雪の日が減りました。
代わりに田んぼも減って夏は猛暑熱帯夜が増えたので『昔は暮らしやすい街だった』というのはあるかもしれません。
海沿いとは合併しましたが、合併前市町村民の頭の中では今でも海なし市です(市の一部として認識していないw)
出会えるよりも前に、起こってしまった事。への応援コメント
ううむ、キープ男になる道を選んだか。。
まあ、とりあえずそれで繋ぐほかはないですね。またチャンスはくるさ。
作者からの返信
小田島さま、コメントありがとうございます。
キープでもなんでも、隣に居る事さえ許されなくなるよりは……と思ったんですよね、あの頃は。
いや、たとえ今その時に戻ったとしても同じ道をたどると思いますが(;・∀・)
雨降りと誕生日。への応援コメント
ほう、いかにもカワナカさんらしい、アオハル全開の小説ですなあ。私小説なんですね。確か新潟にお住まいだったような覚えがありますね。どの辺りだろう?
フォローして続きも拝読させて頂きますね。
作者からの返信
小田島さま、お読みいただきコメントもありがとうございます。
昨年開催した1000文字企画の花火のやつ、アレに繋がっていくストーリーです! ここからどんな紆余曲折があってあの場面に繋がっていくのか、そして最後はどうなっていくのか。ぜひ最後までお読みいただけると嬉しいです。
ちなみに私はくだんの花火だけ全国区で有名な街に住んでおりますが、作品上は隣の市から借りてO市という事になっています(;・∀・)
あとがきへの応援コメント
とても面白かったです!
甘酸っぱくて、でもとても切なくて。
最後は違う男の人と夫婦で経営して、それを見た主人公が、「俺も自分の人生を⋯」で終わるかもと思っていましたが、再会からのハッピーエンドになりそうな感じで安心しました。
主人公がとても優しいので二人には是非ifの世界で幸せになって欲しいです(泣)