応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あの坂を登った角に。への応援コメント

    ふと、なつかしい場所を通った時にその場所に関わることの思い出が蘇る。
    それが恋にまつわるものだとしたらとても胸が切なくなりますね⋯⋯。
    読んでいて主人公の心情や風景がとてもわかりやすく頭に浮かび、続きが気になる1話でした!
    是非このあとも読ませていただきます。

    作者からの返信

    よしし様、お読みいただきコメントもありがとうございます。

     過去に自分の身の上にあった恋愛経験談を基にして書いておりますので、リアリティに関しては自信があります。切ない描写も多いのですがこの先どうなるか……是非ともご自身のペースで大丈夫ですので見届けていただけると嬉しいです^^

     よしし様の作品も最後まで見届けたいと思って期待しております^^

  • あとがきへの応援コメント

    あ、なんだ、再会は創作ですか。まあ、そう上手くはいかないですよね。。

    作者からの返信

    小田島さま、ここまでお読みいただきありがとうございます。
     だまし討ちみたいで申し訳ないですが(;'∀')そう、現実のエンドと願望でのハッピーエンド、実はその2つのエンドを書いたという状況です。

     いつか、最終話みたいな話がどれだけ時が経っても起こってくれたら良いななんて願っているんですけどね。

  • 最終話 この夏に、君と。への応援コメント

    ほう、陽菜とはまたロマンスになりそうな雰囲気じゃないですか。先々に期待の残るラストシーンが良かったですよ。
    再び一緒になる事をお祈りしてしておりますー。

    作者からの返信

    小田島さま、コメントありがとうございます。
     ラストに希望を残した終わり方の方が良いかなと思ってのエンドです^^良かったと思っていただけるラストに書き上げられて良かったですよ♪

  • ラストシーン。への応援コメント

    ほう! 男を見せてくれました。若き日のケイさん、カッコ良かったですよ。
    彼女の言う通り、この経験が、後の人格形成と幸せに繋がっている事は、間違いないと思います。
    電車着くので、また来ますね。

    作者からの返信

    小田島さま、こちらもコメントありがとうございます。

     ただこれが本当に正解だったのか、ゲス野郎でも何でもいいから彼女を繋ぎ止めていたなら……とこの後何年も悩みましたが(;O;)

     この経験があって今がある、と言うお言葉、沁みます(/ω\)

  • おおっと、そう来たか?!
    いやしかし、体で払う、なんてのでいいのか?

    作者からの返信

    小田島さま、コメントありがとうございます。

     この時の空気の重さは今でも忘れられないやつですね……

  • 彼女の結論。への応援コメント

    あ、子供の時行った! カキヌマ大サーカスでしたか?
    にしても、切ない展開ですなあ。、、

    作者からの返信

    小田島さま、コメントありがとうございます。子供の頃に行った事があるんですね!

     私は行った事が無くてこの時が初でした。多分木下大サーカスでしたね。

     そしてその時の記憶が切なかったのでそれ以来行ってなかったのですが去年、娘とポップサーカスを観に行って楽しい思い出に書き換えられました^^

     そしていよいよ明日投稿するのが最後のサーカスデートのお話。よろしければお読みいただけると嬉しいです。

  • サプライズとプロポーズ。への応援コメント

     お、なるほど、あの時のアンパンがフラグになっていたのか! なかなかオシャレな回収の仕方じゃないですか。
     
     カワナカさんは花火で有名なあの町にお住まいということですが、わたくしも子供の頃に住んでいましたよ。雪は多いけれど、暮らしやすい町でした。あのころは、海なし市でしたが、今は合併を繰り返して、ついに海に進出したとはちょっと驚きです。

     カワナカさんらしい青春譚ですね。
     お星さまも入れておきますよ。

    作者からの返信

    小田島さま、こちらにもコメント&お星さまもありがとうございます。

     実はクリームパン、最終話にも出てくるフラグとなっておりますので、是非ともそこまで読み進めていただけますと嬉しいです^^

     おお、子供の頃に住まわれていたのですね! 昔は12月から2月までずっと雪が降り続いている街だったと記憶していましたが、最近は雪の日が減りました。
     代わりに田んぼも減って夏は猛暑熱帯夜が増えたので『昔は暮らしやすい街だった』というのはあるかもしれません。
     海沿いとは合併しましたが、合併前市町村民の頭の中では今でも海なし市です(市の一部として認識していないw)

  •  ううむ、キープ男になる道を選んだか。。
     まあ、とりあえずそれで繋ぐほかはないですね。またチャンスはくるさ。

    作者からの返信

    小田島さま、コメントありがとうございます。

     キープでもなんでも、隣に居る事さえ許されなくなるよりは……と思ったんですよね、あの頃は。

     いや、たとえ今その時に戻ったとしても同じ道をたどると思いますが(;・∀・)

  • 雨降りと誕生日。への応援コメント

    ほう、いかにもカワナカさんらしい、アオハル全開の小説ですなあ。私小説なんですね。確か新潟にお住まいだったような覚えがありますね。どの辺りだろう?
    フォローして続きも拝読させて頂きますね。

    作者からの返信

    小田島さま、お読みいただきコメントもありがとうございます。

     昨年開催した1000文字企画の花火のやつ、アレに繋がっていくストーリーです! ここからどんな紆余曲折があってあの場面に繋がっていくのか、そして最後はどうなっていくのか。ぜひ最後までお読みいただけると嬉しいです。

     ちなみに私はくだんの花火だけ全国区で有名な街に住んでおりますが、作品上は隣の市から借りてO市という事になっています(;・∀・)