応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 反る。への応援コメント

    こういった物の怪の話はよく聞きますね。

    不気味で怖いですよね

  • 嘲(あざけ)る。への応援コメント

    お婆さんは、呪詛で寿命を延ばしていたのでしょうか…

  • 吊る。への応援コメント

    匂いもあるのがよいですね。
    流石は編集者の娘さん。

  • 語る。への応援コメント

    今さら私のような弱小アカウントが読むのが申し訳ないと感じるくらい、読まれてますね。

    正体不明の声は怖いですね。

  • はじめに。への応援コメント

    読ませていただきます。

  • 語る。への応援コメント

    めちゃワクワクします!(自分も誰もいない会議室などで作業中声がけやざわつきの体験した経験ある)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    もっと、読んでくれるとうれしいです。

    つよくなるので。


  • 編集済

    おしまいです。への応援コメント

    しゅうじ……?
    追記:結ぶ の彼ですか!

    作者からの返信

    https://kakuyomu.jp/works/2912051603466878960/episodes/2912051604608992208

    また、読んでくれるとうれしいです。

  • おしまいです。への応援コメント

    完結おめでとうございます。
    毎回更新、楽しませていただきました。ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございました。
    よければ、ひろめてください。
    もっと、読んでほしいので。

  • 語る。への応援コメント

    おお、面白いです!
    本当にオカルト雑誌を読んでいるような臨場感ですね!!

    編集長の怪談も、「きこえてぇるでしょぉ?」の一言でゾクッ……💦
    百物語が進むにつれて、編集部に何が起こるのか楽しみです!

    作者からの返信

    読んでくれて、ありがとうございました。

  • 恨む。への応援コメント

    急にぶっ込んできましたね……

  • 呪う。への応援コメント

    使わない方がいい力ってありますよねぇ……

  • 歩く。への応援コメント

    K……?あの親友の……?

  • 掴む。への応援コメント

    何故故……?

  • 踏み潰す。への応援コメント

    嫌味な奥様だこと…

  • 貼り付く。への応援コメント

    わたしのために書いてくれて有難うございます(?)

  • 語る。への応援コメント

    この後何があったんですかねぇ…

  • 歩く。への応援コメント

    今回も興味深く拝読いたしました!

    特に印象に残ったのは、「思い出す。」と「忘れる。」の対比です。

    前世の罪を思い出してしまい、その記憶に耐えられなくなったKさん。一方で、存在しない村や幼少期のあだ名を知る相手から電話を受けながら、大切な誰かを思い出せない星野編集長。

    思い出すことも、忘れてしまうことも、どちらも逃れられない恐怖になるのだと感じました。

    また、笑っているのか泣いているのか分からない女性や、誰も顔を見たことがない父親など、ただ怖いだけではなく、怪異の向こうにある寂しさや、伝えられなかった思いまで感じられるところが、とても好きです。

    すべてを語り切らず、読者の経験や想像力に委ねる余白があるからこそ、それぞれの心の中に異なる恐怖が呼び起こされるのだとも感じました。

    最後の「歩く。」では、同じ存在が見る者によって違う姿に見えていることにぞくりとしました。星野編集長には、いったい誰が見えていたのでしょうか。

    少しずつ失われていく記憶の先に何が待っているのか、ますます気になります。


    満豪亭羅庭様
    いつも温かなコメントをくださり、本当にありがとうございます。
    とても嬉しく、いつも背を押していただいております。

    【ナツガタリ'26】へのご応募も、心より応援しております!

    作者からの返信

    わたしのために読んでくれてありがとうございます。

  • 語る。への応援コメント

    流石の筆致ですね…!臨場感が…:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    わたしのために読んでくれてありがとうございます。

  • はじめに。への応援コメント

    🎐納涼怪談会🍉御参加有難う御座います!!
    【ぢうる】の方ですねッ!これは楽しみです!!
    いざ…!
    🐟(御礼)

    作者からの返信

    わたしのために読んでくれてありがとうございます。

  • 振り返る。への応援コメント

    私は国語力に自信がないのでおすすめレビューではなくコメントを残しますね😳

    雑誌取材・百物語というと昔わたしがハマっていた『新耳袋』をちょっと思い出しました。
    あっちはモキュメンタリーじゃなくて実話でした。
    百物語なのに終盤になって番号が狂っていたりと、あれはあれで怖かった覚えがあります。

    御作は、各話タイトルが動詞で纏められているのが統一感があってきれいですね。

    続きは気になりますが今回はここまででストップしておきます。
    また読みに参りますね😊

    作者からの返信

    わたしのために読んでくれてありがとうございます。

  • 踏み躙(にじ)る。への応援コメント

    前回の「鈴」の話が、こんな形でつながってくるとは思わず驚きました。

    お母様を心配しての電話だと思っていたので、「やっと殺せた!」という言葉で一気に空気が変わり、ぞくっとしました。

    「なにもしないでいてくれたじゃないですか」という一言も本当に怖かったです。
    編集部はただ話を聞いただけなのに、いつの間にかこの怪異に関わってしまっていたようで、後味が残りました。

    娘さんの視界に現れ続ける赤い服の女性も、とても不気味で印象に残りました。

    追伸:怖いのに気になって、つい読んでしまいました😭
    今夜は眠れそうにありません😱

    作者からの返信

    わたしのために読んでくれてありがとうございます。

  • 貼り付く。への応援コメント

    蛾を踏み潰した出来事のあとに続く展開がとても不気味で、ぞくっとしました。

    窓に何度もぶつかる「ビチビチッ」という描写が頭から離れず、静かな怖さを感じました。

    最後の「命あるものは全て魂がある。馬鹿にしちゃ駄目だよ」という言葉も印象的で、ただ怖いだけではなく考えさせられるお話でした。

    追伸:怖くて今夜眠れないかもしれません😱

    作者からの返信

    わたしのために読んでくれてありがとうございます。

  • 振り返る。への応援コメント

    生身の人間の気味悪さを描きつつ、ラストの編集部によるコメントや、読者を巻き込む「百物語」の形式をとることで、読後にもジワジワと現実へ侵食してくるような恐怖の余韻を残していますね。

    作者からの返信

    わたしのために読んでくれてありがとうございます。

  • 振り返る。への応援コメント

    作品の雰囲気を乱すのもどうかと思い、あまり目立たないところにてボソりと失礼します。
    これまで、何作かとても楽しく読ませて頂いてますが、今回の作品の豪華感に既に胸躍ります。登場人物も際立ってて、内容はいつものゾクゾククオリティで、今後が楽しみです。
    お体には気を付け長編執筆頑張ってください、首をろくろ首なみに伸ばして待機してます!

    作者からの返信

    わたしのために読んでくれてありがとうございます。