とある隣人の立ちスマホへの応援コメント
ユニークですね。
それぞれのシーンが目に浮かびました。
ところで、この度は拙作にご評価いただき、ありがとうございました。御礼申し上げます。
とある隣人の立ちスマホへの応援コメント
はじめまして。
上の句固定で10首も詠めるなんてすごいですね。しかも全部おもしろいし起承転結がある物語になっている。10首以上作ったのだけど、泣く泣く削った作品がありそうな感じです。
主人公は若いサラリーマンで隣の子は男子高校生というのが現実の相場かもしれません。でもしかし、隣の子がかわいい女子高生で主人公が説教おじさんを宥めてその場を収めることから始まる年の差恋愛を想像することだって可能に違いない……そう思うのであります。
とある隣人の立ちスマホへの応援コメント
コメント失礼します。
上句固定が、状況の切実さを物語り、
下句の変化で移り変わる状況、どれだけスマホに夢中になっているのか、よく伝わります。
舌打ちしてる場合じゃないよと、思わず笑ってしまったお歌もありました。
いや、しかし隣りにいたら、間違いなく困った人ですね💦