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秋茜 卒塔婆の上で 羽休め 頭巡らし 誰をか待つやへの応援コメント
バグるー。暑すぎて蚊が活動できないから秋になって出始めるとかウケます。赤とんぼは風流ですね(*´艸`*)
作者からの返信
茅花様、コメントありがとうございます。
ほんと季節感、おかしなことになってきてますよね。
蚊やゴキブリなんかは暑すぎると出てこなくなりますけど、赤とんぼは普通に飛んでましたからね。
さすが昆虫界の頂点、覚悟が違います。
こうなってくると、季語が季語として使えなくなる日が来るかもしれないですね。
(۳˚Д˚)۳キセツカンヲカエシテ
編集済
朝凪の 汀に一人 漫ろ立ち 足洗う波 引くや下がるやへの応援コメント
こんばんは、秋嶋さん。
コメント失礼します。
カブトガニは佐賀県の伊万里湾とか有明海にまだいます。たぶんですけど。
ちなみにうちの母は子どもの頃、地元の魚屋の水槽でカブトガニを見たと言ってました。
賑やかしに入れていたようです。
そして、佐賀県や長崎県の昔の海沿いの家の玄関やら床の間にはカブトガニの殻が飾ってありました。
ふぐ提灯みたいな感覚だったそうです。
野蛮でござりまするな。
そして、確かカブトガニの血液は、もはや使わない方向で組換えC因子試薬(rFC)から次世代の組換えLAL試薬まで開発されて法整備も進んでいるとか。
科学でごさりまするな。
……全然、和歌の感想はないままに帰ります。
それではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
ああ、カブトガニって佐賀のほうにいるんですね。
そりゃ、見ないわけですよね。わたし、関東民ですので。
日常生活にカブトガニがいるのは、何とも不思議な感じがしますね。
うらやましくもあります。
カブトガニの殻を飾るという風習もなかなかに興味深いです。
魔除けみたいなものなんでしょうかね。あの硬い殻で家を守る的な。
今、カブトガニの血は使わないんですね。
採血している工場をテレビで見たとき、ちょっと悲鳴を上げましたし、もう血を採られないのなら、本当によかったです。
科学の進歩万歳!
うん、これでわたしはカブトガニ博士を名乗れますね。
知的好奇心が満たされるのは、ほんと何度あってもいいものです。
秋茜 卒塔婆の上で 羽休め 頭巡らし 誰をか待つやへの応援コメント
こちらの赤トンボは毎年、家の目の前の川に集団発生するですよねぇ(*´﹃`*)
そしてヤゴを狙う野鳥もフィーバー'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
大自然の熾烈な生存競争、開幕!
トンボやヤゴを狙う野鳥はこっちにはいないのか、たまに大繁殖してますね。カラス、あんなにいるのに。
‹‹𓆩(•ө• )𓆪›› <ʓ<ʓ ‹𓆩(ㅤ )𓆪› <ʓ<ʓ ‹‹𓆩( •ө•)𓆪›› 🎶
編集済
茜さす 紫匂う 四葩花 花弁に雫 落ちて砕けてへの応援コメント
こんにちは、秋嶋さん
コメント失礼します。
すごく彩り豊かな情景ですね。
雨粒が花弁へのアクセントと焦点になっているようです。
あと、もしかして縁語で隠された猥歌だったりして。
……失礼しました。
それではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
ああ、たしかに!
花弁に雫とか、まさにそれですものね。
完全にやっちゃってるやつですものね。
まったく想定していなかっただけに、デンプシーロールを食らったかのような衝撃を受けました。
別角度の視点からのコメント、大変貴重なご感想、ありがたく承ります。
沛然と 梢を洗う 天津水 窓外に見ゆ 薄墨絵様への応援コメント
こんばんは、秋嶋さん、
コメント失礼します。
うわ。また知らない言葉です。
〝濯枝雨〟面白いです。
思うに。
その民族の生活や環境に関わりの深い事物には、それを表す言葉(語彙)が多くなる傾向がありますよね。
でもその傾向を越えるのが和歌。これはちょっと類例がないと思うのです。
『万葉集』などでみられることですが。
庶民が作ったそのままの素朴な言葉の東歌や防人歌などが、国の最高権力者である天皇の歌と並んで、同じ格式の歌集に混在して記録され保管され続けているんです。考えたら驚きですね。
〝詩の国〟と言われるイランでも庶民の歌は〝書き直され整えられて〟詩集に掲載されたらしいですから。
いかに日本が和歌を特別だとみなして、そこに用いる語句をも長年保存してきたのか。
考えたら唖然とします。
だから、日本語は語彙数がとんでもないのだろうなあ。
──なんてことを思いました。
秋嶋さんの和歌は、とても学びになります。
また伺います
それじゃ。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
濯枝雨、広辞苑には載ってないのですが、日本語大シソーラスの中で、雨の類語として掲載されています。
雨の類語、腐るほどあります。卯の花下しとか、本当に腐るのも。
たしかに万葉集の詠み人は多彩ですね。
身分の上下問わず、歌が残っているのも浪漫ですね。
編纂した大伴家持に感謝しかないです。
イランの詩事情については初めて知りました。
庶民の詩を書き直すってのは、ちょっと野暮かなとも思っちゃいますね。
自分の感動を詩に表しているというのに。
過去の日本人が気の赴くままに言葉を創っていったんで、未来の人間が苦労するって側面もあるかもですね。
調べるのもまた楽しいんですが。
本日も知的好奇心をくすぐられるコメント、ありがとうございました。
こういうのはなんぼあってもいいですね。
偃月を 光の筋が 撫で斬りて ISSは 怱々と去るへの応援コメント
えええすごい
しかしアルファベットはいるの新鮮(*´﹃`*)
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
最初は月を斬った「真犯人は」だったんですが、それやっちゃうと、解説が面倒……ゲフンゲフン、とても長くなってしまうと思い、ISSとなりました。
同じ六文字ですしねw
( ͡ʘ ͜ʖ ͡ʘ)カイヘンハラク
編集済
下り月 欠けたる一片 どこ消えた 巨人が食べた 大福のようへの応援コメント
小さな頃は、餡子と餃子を読み間違っていた芋ちゃんです
餡子はヨモギ餅に入ってるつぶ餡が好きですねぇ(*´﹃`*)
つぶ餡ならいつでもウェルカムなのですが、こし餡になるとまったくなのが不思議です
わたしはそれを好き嫌いと呼んでいます()
【追記】
鈍器でこし餡なりそうで草餅
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
餃子とか、饅頭とかの中身も餡って言いますから、あながち間違ってもないような気がします。わたしもよく間違えましたw
(∗≧ꇴ≦)人(≧ꈊ≦∗)ナカーマ
わたしも粒餡派です、同志。
草餅もよき。
同志、今こそこし餡派を一網打尽にし、粒餡派の世を作ろうでは(鈍器の音)
扇風機 休む間もなく 働くも 異物巻き込み 壊れて休暇への応援コメント
飲むヨーグルトが破裂したのと同じお部屋でしょうか(;´・ω・)
作者からの返信
茅花様、コメントありがとうございます。
ええ、その通りです。
事件はだいたい自室で起こってます(ノД`)
なんだか自分以外に誰かいるんじゃないか、なんて疑ったりもしますが、何にも感じないので、本当に何もいないのでしょう(霊感0体質)
特級呪物っぽいのもないですし。
🤞(⌯¤̴̶̷̀ω¤̴̶̷́)✧リョウイキテンカイ
途次 暮色早まる 季夏の空 フラッペのような 夕雲かかるへの応援コメント
色と香り、そして甘いことと名称で、それまで食べた味を思い出すって仕組みなので、案外色はバカにならないかもかも(*´﹃`*)
そしてちょっと今年は涼しくなるの早いかもですねー
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
色とか、香りとかが記憶に紐付けされているとなれば、納得ですねえ。
(σロ-ロ)✧ホホゥ
夜は涼しくなってきましたが、まだ油断はできません。
来週、また暑くなるとか。
🔆 ̨ ̨ ₍ ᯅ̈; ₎՞՞モウナツハコリゴリダヨ
扇風機 休む間もなく 働くも 異物巻き込み 壊れて休暇への応援コメント
ミンチよりひでぇや
いやつらい((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
虫の破片を見た感じ、カナブンか、コガネムシかって感じでしたね。
問題はそこそこでかい虫が扇風機の柵? みたいなのをすり抜けることができたのか、なんですけど、これがわからないんですよねえ。
プラスティックの羽根も相当古かったようで、カッチカチでした。そう考えると、いずれ普通に壊れたのではないかと。
いろんな破片が身体めがけて飛んでくるの、ホラーでした。
( ͒ ́ඉ .̫ ඉ ̀ ͒)ナンデコンナコトニ?
夏河原 縁を歩いて 遡る 濫觴いずこ 前後を忘ずへの応援コメント
これすっごい分かります
最近はなかなかそういうことする子もいなくなったでしょうけど
この前細道どんどん進んだら、昭和かここはってところにでてビビりました'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
子供の頃は一人でプチ冒険に出られるほどおおらかだったのに、今じゃ子供の一人歩きってだけで変な団体が騒ぎ立てますからねえ。
路地裏進んだら、昭和だったっての、よくわかります。
都内でもそういう場所がありますし。
ホーロー製の看板があったら、なおいいですね。
(๑꒪ㅁ꒪๑)タイムスリップシタカトオモッタ
七夕の 夜空に架かる 烏鵲橋 踏み締め渡る あの人の許への応援コメント
ネーミングセンスにワロタです
暑苦しいわwww
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
今のご時世、動物踏んだら、即炎上する時代ですからね、しょうがないですね。
炎上系の連中が地球の気温を上昇させてるまでありますからね。
🔥🔥(*´ω`人´ω`*)🔥🔥イチャイチャ
夏の夜半 微睡む耳朶に 雨の声 潺湲として 川辺のごとくへの応援コメント
えづいたおじさんのような排水口の音は、洪水の恐怖とあいまって安眠を妨げますね。
秋嶋さんには被害がないようで何よりです。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
ええ、かつて聞いたことのない音に戦慄してました。
同時になんか興奮もしてたんですけど。
嵐というのは人の根源的な何かを刺激するものがあるようです。
励ましのお言葉、ありがとうございます。
後で聞いた話ですが、もう少しで近くの川が氾濫したとか。
上流に貯水池を作ってもこれなので、ほんとにヤバかったんだなと実感しましたわ。
ฅ(º ロ º ฅ)カンイッパツ
休み明け みんな大好き 月曜日 さあ立ち上がれ 企業戦士よへの応援コメント
よくもまあこんな歌を……!
これは許されざるよ。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
くくく、本当にごめんなさいなのだ(某人生は冒険だ少年的謝罪文)
もうネタが尽きて、盛大な自爆テロをするしかなくなってしまいました。
だから、あたい、悪くない。あちきはいつも被害者なの。謝罪と賠(鈍器の音)
( ͡ಠ ʖ̯ ͡ಠ)ネタギレスマヌ
夏の夜半 微睡む耳朶に 雨の声 潺湲として 川辺のごとくへの応援コメント
(*ᴗˬᴗ)⁾⁾(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
お祈りいただき、ありがとうございます。
(。˘ㅅ˘)
編集済
休み明け みんな大好き 月曜日 さあ立ち上がれ 企業戦士よへの応援コメント
市役所の者ですが、カレンダー通りなので盆休みとか無いし(v_v)
(僻み)
作者からの返信
茅花様、コメントありがとうございます。
公務員の方々に敬礼( •̀ω •́ゞ)✧
いや、本当にお疲れ様です。
このご時世、風当たりが強いでしょうが、ご自愛くださいませ。
(๑ˊ͈ ꇴ ˋ͈)ᵃʳⁱᵍᵃᵗᵒ
窓の下 密かに咲いた 百合の花 姿を誇る 誰も見ずともへの応援コメント
怖っ。ユリって球根?ならば種みたいに勝手に飛んでこないですよね(; ・`д・´)そもそも球根から違ってたらすみません、、、
暑い中!草むしり乙でした(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
茅花様、コメントありがとうございます。
わたしもユリは球根からできると思っているので、どうしてこんなことにと頭をかしげるばかりですナーゼ( ˙꒳˙ )???
でも、野生のユリってどうやって増えてるんでしょうね。
そう考えると、夜しか眠れません。
台風が来る直前だったので、比較的涼しかったですよ。
まさか、台風以上に強い雨が降るとは思ってませんでしたけど。
休み明け みんな大好き 月曜日 さあ立ち上がれ 企業戦士よへの応援コメント
一心不乱の大退勤を!
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
そう、みんなで休めば怖くないってことですね。
わかります。
でも、もうそれはストライキなのではないかと。
₍₍(꒪່౪̮꒪່)⁾⁾キュウリョウアゲロォ!
窓の下 密かに咲いた 百合の花 姿を誇る 誰も見ずともへの応援コメント
彼岸花だったらもっとホラーなミステリだったでしょうね٩( 'ω' )و
ご先祖への孝行、お疲れ様でした
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
たしかに彼岸花が咲いていたら、綿を裂く悲鳴をあげて、那由他の彼方まで逃げていたと思います。
*Σ≡≡≡ヘ(゚◇゚)ノカソクソウチ
初孫でしたんで、受けた恩は少しでも返しておきませんとね。
窓の下 密かに咲いた 百合の花 姿を誇る 誰も見ずともへの応援コメント
ちょ((( ;゚Д゚)))w
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
百合が生えていたのは本当に外壁のすぐ傍なので、誰かが植えたとは思えないんですよね。
真相がわからないまま、今に至るというわけです。
┌( ┐*_ロ_)┐ピャ
忽然と 黒色滲む 窓の外 外灯も消ゆ 雷火閃くへの応援コメント
大雨の中、傘をさして
↑
もうこの時点で割と狂ってて笑いますw
作者からの返信
茅花様、コメントありがとうございます。
いや、まあ、ほんとに家の近くでしたんで、わりかし大丈夫……でしたよ?
停電はするし、雷はすごいし、雨は傘を突き破ってきそうにすごかったんで、なんかこうテンション上がっちゃったんですよね。
夜の嵐は人を狂わせる何かがあるんでしょうね。
ヽ`、ヽ`(・ω・。)o☂ヽ`、ヽ`チョットソコマデ
暑き日の 夏天に響動む 玉の音 異郷に散りぬ 死者に届くやへの応援コメント
イデオロギーとは関係なく、死者を弔うのは生者としての自然義務ですからね。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
ほんそれです。
手ぐらい合わせたって、罰は当たらないですしね。
(。˘ㅅ˘)
蕭条と 寄せては返す 波の音 綿津見に消ゆ 人の嘆きか
忽然と 黒色滲む 窓の外 外灯も消ゆ 雷火閃くへの応援コメント
ちょっと畑の様子見てくんべ。
ご無事のようで何よりです。
千葉ではえげつない浸水も起きていますのでくれぐれもお気をつけください。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
待て! それは孔明の罠だ!(嵐の中、畑を見に行くのは危ないよの意)
おかげさまでどうにか乗り切りました。
何でも一番ひどかったところなんかは1万年に1度の大雨だったとか。
我が家の周囲は「くくく、やつはレベル5の中でも最弱」ぐらいだったので、特に被害もありませんでした。
ただ、電車は運休してますし、道路も寸断されていたりしますが。
٩(๑⁼̴̤̆ꈊ⁼̴̤̆)و✧セイゾンカクニン!
英雄の 辰宿かかる 流星雨 儚き命 その背に乗せてへの応援コメント
ペルセウスを英雄と換言するの、そこはかとなくおしゃんでええどすな。
今年の台風は絶妙に鬱陶しい感じになりましたね。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
英雄って書いておけば、星座の中で何かしらにヒットするだろうという思惑ががが。
でも、オリオンなんか、英雄的要素ないのに、めちゃくちゃ優遇されているにモヤっときます。
台風だけじゃなく、異常気象多過ぎ案件。
そう、これは地球からのメッセージ! 我々は悔い改め、今こそ解脱(鈍器の音)
( ε¦) ~( ε¦) 0 ヒトアシオサキニ
暑き日の 夏天に響動む 玉の音 異郷に散りぬ 死者に届くやへの応援コメント
(*ᴗˬᴗ)⁾⁾
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
人(-ω-`*)
今もなお 帰らざる人 何思う 彼方の御霊 安らかなれと
忽然と 黒色滲む 窓の外 外灯も消ゆ 雷火閃くへの応援コメント
なんだか厨二のかほり(。-∀-)✨
ちょっと呪文の詠唱ぽいですが、危ないw
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
実は停電が起きまして、その時のことを情景のまま詠んでみました。
停電が二回も起きたときは、これは本格的にアカンかなと思ってましたね。
なお、数分後には復旧した模様。
命の危機は感じませんでしたが、ひどい天気でしたね。
٩( ᐛ )و<ヒィヒャッハァァァァァァァァァァァァァァァァ⤴︎︎⤴︎︎
英雄の 辰宿かかる 流星雨 儚き命 その背に乗せてへの応援コメント
わーいまた流星(*´﹃`*)
もっと星空見えるといいんですけどねぇ
ブーメラン台風は勘弁'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
💫・*・:≡( ε:)✩キラッ
流れ星はなんぼあってもいいですしね。
でも、こういう天文ショーがあるときに限って、雨が降るとか☂
しかも線状降水帯に襲われるとか、もはや呪われているとか。
(°ᗜ°٥)ハハッ…
そにどりの 青き山巓 雲を抜く 夜は黒々 空を刳りぬくへの応援コメント
バイクなどで走っていると、街灯の奥の木立に何かいそうで、スピードを出して走り過ぎたくて、それでもそれをしたら木立の奥にいる何かの思惑通りに事故を起こしてしまいそうで、しかたなく注意深い速度で走っているあの瞬間を思い出しました。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
バイクだと外気に直に触れているからか、余計に何かを感じやすいですよね。
何か白いものがひらひらしてると思ったら、ビニールテープだったなんてことも。
まあ、何でそんなところにビニールテープが巻いてあったんだというところがホラーなのですが。
やっぱりバイクの時は安全運転に限ります。事故ったら、車以上に大惨事ですし。
だから、何が見えても、無視を決め込む。そうでないと、向こうから近寄ってきますしね。
₍₍ ((ꐑ ´꒵ `)ꐑムシシナイデヨォ
空見上ぐ 天蓋花は 堂々と 水火も辞せず ただ存すのみへの応援コメント
向日葵、天蓋花ともいうんですね。
今日の一つの学びです。
何もないところに勝手に意味を持たせて嫌ったり好いたりするあたり、人間は本当に身勝手で面白い生き物ですね。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
向日葵は他にも日車とか、日輪草なんて呼び方もあるそうです。
角川俳句大歳時記から引っ張ってきました。
日車っていうと、呪術廻戦のあの人を思い出しますけど、もうすでにうっすら記憶の彼方だったりもします。
名前をつけたり、意味を持たせたりすることで、既知のものにすることに人は安心するのかもしれないですね。
未知ほど怖いものはないですしね。
流れ星 一つ二つと 夜を駆ける 刹那の光 瞼に残るへの応援コメント
美しい歌でした。
昔、流れ星を見たとき近くを歩いてた人が「あんなの波動拳じゃん」みたいなことを言ったのを必ず思い出します。
そして後書き、あの人だな、哀しい。昔バームクーヘン達のバーターで来てた芸人さんのネタで何百人って集まってたお客さんが一人も笑わなかったのもキツかったです。確かに意味わかんなかった。
作者からの返信
茅花様、コメントありがとうございます。
流れ星を波動拳と言い換えるの、センスありすぎですね。
(๑˃꒳˂๑)੭ु⁾⁾w𐤔wクサハエマクリンゴ
是非、その人に短歌を詠んでもらいたいですね。
文学界に激震が走る一首が作れるかもしれません。
はい、あの人です。
数百人の前でスベるのと、誰も見向きもしないの、一体どちらが芸人にとっては辛いんでしょうね。
わたしだったら、どっちでも大号泣不可避ですけどね。
編集済
流れ星 一つ二つと 夜を駆ける 刹那の光 瞼に残るへの応援コメント
流れ星、好きなんですよねぇ
見た目もですが、なによりあの見つけた瞬間の、「あっ!」っていう感覚が
芸人さんだと、あっ(察っし)になるわけですが'`,、('∀`) '`,、
【追記】
どんだけひどい表情できるのw
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
流れ星、まだ一回か、二回くらいしか見たことないんですよね。
でも、「あっ」ってなるのはわかります。その後で願い事言えなかったと悔しがるまでがワンセット。
地方にドサ回りしてくる芸人さんには優しくしてあげたいですね。
どんどん察していきましょう。
:(⁍᷄ㅂ⁍᷅): アッ
そにどりの 青き山巓 雲を抜く 夜は黒々 空を刳りぬくへの応援コメント
ワロタ(о´∀`о)
作者からの返信
茅花様、コメントありがとうございます。
何かが起こる場所に行って、何も起こらないと徒労感半端ないですよ。
心霊スポットでも霊感がないから、何も感じないですし。
むしろ、夜運転しているときに突然夜道に飛び出してくる子供のほうがよっぽど怖いですけどね。
何でこんな深夜に子供がうろついているのかという事情も含めて。
Σ( Д )ﻌﻌﻌﻌ⊙ ⊙アッブナ!
そにどりの 青き山巓 雲を抜く 夜は黒々 空を刳りぬくへの応援コメント
なんかバイストンウェルを思い出す詩からの
書き手的ホラー
季節的には寒くないッスよ(っ'-')🧊
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
オーラバトラーには興味ありますが、バイストンウェルとかいうディストピアには連れて行かれたくないです。
連れて行かれなくてよかったと思う反面、「おめえに資格ねえから!」と言われたような気もして、ムラムラします、もとい、ムカムカします。
その場所へ行ったときは夏でしたが、鳥肌が立つくらいにひんやりはしてましたよ。
(๑꒪ꑣ꒪๑)コワイナコワイナ
空見上ぐ 天蓋花は 堂々と 水火も辞せず ただ存すのみへの応援コメント
ある日を境に
それまでの好き嫌いが反転したりもありますねぇ
私は大体食べ物なんですが'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
わかりますわかります。
わたしもキノコ全般がダメだったんですよね。
あの食感がどうしても苦手だったんですが、今では立派なキノコスキーに。
🍄キノコビーム( っ'-')╮ =͟͟͞͞ 🍄
炎熱に 茹だる向日葵 下を向く 金輪の勢 ますます盛んへの応援コメント
枯れてなくともひまわりが下を向くことあるんですね。
そういえば最近はひまわりをまともに見てない気がします。
今日の短歌には陽炎の中に揺れる黄金が見えた気がします。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
たしかに枯れている以外で下を向いた向日葵って見ませんよね。
そういうわけで、枯れたということにしていただけないでしょうか、どうかこれで(袖の下)⑩チャリーン
わたしも今年に入って、向日葵を見たことないですね。
十年くらい前は雑草かってくらい生えてましたが。
「陽炎の中に揺れる黄金」って表現いいですね。
詩才ありまくりんぐじゃないですか。
それが実物だったら、なおよかったのですが(拝金主義者の弁)
(🪙ω🪙)ヨノナカゼニヤデ
馥郁と 月下に薫る 月下美人 薄雲覆う 闇中に香への応援コメント
紅白いずれも美人さんでいいですね
香水のお値段をご存知のあたり、おしゃれですね
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
たしかに花自体はきれいですね。
生で見たことないんで、正直、どんな匂いがするのかはわからないんですけども。
チュベローズについて調べたら、香水の値段が書いてあったんです。
1万5千円~5万円くらいだそうで。
以前つけていたカル○ン○ラインの香水なんかより遙かに高くてワロス。
( •́ヮ•̀ )ʬʬʬʬʬʬ
炎熱に 茹だる向日葵 下を向く 金輪の勢 ますます盛んへの応援コメント
ほんと30℃いかないと
あれ? 涼しい?
みたいになって頭バグりますよねー
湿度次第ではあるのですが'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
たしかに湿度が高いほど気温が低くても、不快度は上なんてこともありますね。
ここ数年の気温がバグってるから、人の感覚もおかしくなってるとこ、あると思います。
🔆_ (՞⌓°꒷꒦⎞」∠_💦トケル
馥郁と 月下に薫る 月下美人 薄雲覆う 闇中に香への応援コメント
幻想的でいいですよねぇ
チュベローズと呼ぶのは知りませんでした
そして買って❤️
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
月下美人がチュベローズだとは、わたしも知りませんでしたw
知ったのはやはりつい最近のことなので。
ずっとサボテンのことだと思ってましたし。
お値段1万5千円~5万円するそうです。
なので、百均で我慢してください。
|*・ω・)ノ ≡≡シュッ🧴
秋立つも 余炎地を焼き 風は死す 夏月皓皓 冴える銀光への応援コメント
いやはやまだまだ暑い日が続きますね
夏月皓皓、なんかいいですね語感が
今日の歌は赤と青銀の対比が感じられますな
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
誰かが地獄の蓋をパッカパカしてるんじゃないかって思えるほどの暑さに頭やられかけてますわ。
夏月皓皓とかの部分、ちょっと漢詩みたいな感じにしてみました。
ダジャレじゃないですよ。
正直、色味までのことは考えてなかったのですが、なるほどそういう考えもあるのかと、目から鱗がごっそり落ちてきました。
= ͟͟͞͞( ω )=͟͟͞͞ ³ ³メカラガンキュウガガガ
秋立つも 余炎地を焼き 風は死す 夏月皓皓 冴える銀光への応援コメント
昔のかたはこの時期でも秋を感じることがあったんですかねぇ
ところでなんかカッコいいです
こう、厨二ぽくて'`,、('∀`) '`,、
ヤキツクセーヽ( ̄◇<炎炎炎炎炎✨
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
昔は涼しかったと聞きますし、秋どころか、冬の気配まで感じ取っていたのかもしれないですね。
14世紀から19世紀にかけて、小氷期でしたし。
ええ、厨二です。
某死神漫画の斬○刀みたいなものがチラチラとw
(。-ω-)ノ死シノカタチヲシテルダロウ
忽焉と 颯吹き荒れ 雲黒む 雨の尖兵 空より吶喊への応援コメント
唐突な自分語りかわいいw
オチがそれですかww
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
短歌におまけとか、解説とかならぬ、駄文をつけたのはいいんですが、毎回オチをつけなければならないという苦しみを背負うことになりまして、考えた末に自分語り。
そういや、毎回自分語りしているようなものですか、ガハハ。
ガハ……(^Q^)
編集済
忽焉と 颯吹き荒れ 雲黒む 雨の尖兵 空より吶喊への応援コメント
実はいきなり黒雲が立ち込めて雷鳴がゴロゴロゴローッで鳴り響くの、ナンカキターって感じでめっちゃ好きだったりしますと自分語り
ちなみに雨は勘弁ですね'`,、('∀`) '`,、(自分語りおかわり)
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
たしかに嵐が来そうになると、荒ぶりますよね。
それは魂が何かを求めているかもしれません(いいこと言った風)
( ' - ' )ノ) - ' )ペチ`
( ゚∀゚)ノ) - * )ペチッ`
昨日のキーマカレーの分もツッコんでおきました(サービス)
夏の卓 白くて柔い 立方体 口中に溶く 岡部六弥太への応援コメント
相変わらず勉強になる一句でした。
豆腐にもいろいろな呼び方があるのですね。
夏は冷奴にネギと鰹節をかけるのが最高です。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
昔の人は回りくどいことをするものですねえ。
豆腐は日本人にとってソウルフードですからね。
江戸時代に豆腐百珍なんて料理本出してるくらいですから。
ほんと夏は冷や奴。
ネギと鰹節とか正統派ですね。
家では毎日食卓に出るので、いい加減飽きてきて、焼いたりしてます。
冷や奴の定義崩れる。
( ̄□:;.:…クズレル
編集済
夏の卓 白くて柔い 立方体 口中に溶く 岡部六弥太への応援コメント
ナレーション脳内再生されて草
そしてとんでもないもの食ってるように見えて大草原
今夜は冷奴にします(*´﹃`*)
【追記】
キーマカレーになりました
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
わたしはヤン・ウェンリーのイメージが強いですねえ。
そう、わたしたちは豆腐を目にする度、岡部六弥太を思い出すのです。
つまり、冷や奴とは冷やし岡部六弥太なのです。
┏(↑q↑ ┓)┓!!!ヴァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"ァ"!!!
払暁の 東に光る 明星に 今日という日の 感謝を捧ぐへの応援コメント
空の歌が多いですね・:*+.\(( °ω° ))/.:+
夏は天も高く、空を見上げても気持ちいいですからね。
夏の早朝、まだ涼しい時間の空はいいものです。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
テーマを「空」にしてますので、空に関する歌が多めになるかもしれません。
一応、申し上げておきますが、「から」ではないです。
たしかにわたしは空っぽな人間ですが、いろいろ詰め込め(ry
失礼しました。
夜が明ける前の一時はなんとも言えぬお得感がありますね。
そんな中、暴走族が通りかかって、台無しにしていく。
それもまた夏の運命。
🪵 ミンナ、マルタハモッタナ?
宵の空 西に瞬く 明星に まだ見ぬ明日の 嘉幸を祈るへの応援コメント
明星と言われるとモーニングスターを一番に想起してしまいます。
星に願いを、おしゃれで素敵じゃないですか。
こういうおセンチはなんぼあってもええですからね。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
モーニングスターというと、もう刺のついた鉄球をぶんぶん振り回す武器が一番に思い出されるようになりました。
ここでの明星は宵の明星のことですが、一番星と言い換えればもっとわかりやいかもですね。
今からオシャン嶋二六と名乗ってもいいかもしれません。
いや、やっぱやめときます。
オシャンがオジャンに見えたとは口が裂けても言えないところ。
٩(ˊдˋ )وワガジンセイ、イッペンニダイナシ
編集済
払暁の 東に光る 明星に 今日という日の 感謝を捧ぐへの応援コメント
払暁の響きめっちゃ好きです
レ秋嶋さんも見れたし拝んでおこ🛐
あ、レアドロします?
【チャリーン】
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
朝の類語、たくさんあって、言い換えに困らないのがとても助かりますw
払暁もいいのですが、わたしは東雲を推します。
/.:°+╰(ˇωˇ )╯;。:*\トンデモネエ、アタシャカミサマダヨ
ちなみにわたしを倒しても、小銭くらいしかドロップしません。
レアドロもないです。
御利益ないです。
無い無い尽くしです。
編集済
宵の空 西に瞬く 明星に まだ見ぬ明日の 嘉幸を祈るへの応援コメント
たぶん視聴星ってやつですね
ガンガン見ましょう!
ホクト! ウジョウハガンケン!
▒▓█▇▅▂∩(・ω・)∩▂▅▇█▓▒
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
アマプラか、Netflixか、それが問題だ(シェイクスピアか!?)
今は長尺の動画を見ている時間がないのが残念無念。
あたり判定でかすぎなんですよ、北斗有情破顔拳。
(꜆꜄꜆˙꒳˙)꜆꜄꜆))•̀ω•́ )アタタタタ
九仞の 夕空を馳す 一筋の 飛行機雲が 夜昼分かつへの応援コメント
空港との位置関係のせいなのか
飛行機雲はいつも帰り道の方向に伸びていて
そのうち頭の上から落ちてこないかなってビビっている蛮族です
昼夜を分けているって発想が善きですね
ちなみにこちらはオセンチメンタルとうつと尾瀬んちメンタルとでます
誰だよ
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
我が家もそんな感じです。
しかも、たまに渋滞してるんですよね、飛行機が。
連続で3機ほど来られたときには、何事!? ってなりましたわ。
自衛隊機も頻繁に飛んできます。低空飛行で。
夕方に飛んでいた飛行機を見て、その景色をそのまま詠んでみただけなのですが、ぶっちゃけて言うと、ほとんど夜っぽかったですね(台無し)
そ、それは尾瀬家に伝わるメンタル術!?
うん、ちょっと何言ってるか、自分でもわからない。
𖦹ᯅ𖦹オメメグルグル
九仞の 夕空を馳す 一筋の 飛行機雲が 夜昼分かつへの応援コメント
飛行機で昼と夜分かれるって観察眼が超おしゃんですやん
そういう感性、いいですね( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
家の上空が航路みたいでして、ちょうど夕方にそんな景色を見たんで、そのまんま書いてみました。
正岡子規先生も見たまんまを書けって言ってましたし。
今年のわっちはオシャンティー路線で行きたいと密かに願ってます。
そう言いながら、またネタに走るかもですが。
( ◑ٹ◐)ククク、ジゴクハコレカラダゼェ
蒼蒼と 繁る百重の 草いきれ 行き交う人の 賑わい遠くへの応援コメント
ただしく草生えてますねw
草生やしときますwwwww
そういう時は、塩を撒くといいですぞ(地価と引き換え)!
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
(っ’ヮ’c)<クサハエリングフォーエバーʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬʬ
塩を撒くのはラストリゾート(最終手段)ですわ。
さすがに祖父母の家をカルタゴにしてしまうのは申し訳ないですし。
ザッソウハショウドクダァ(ꐦ-_-)r鹵~<🔥www
蒼蒼と 繁る百重の 草いきれ 行き交う人の 賑わい遠くへの応援コメント
今年も鎌を片手にお墓参りしてきました
ダンゴムシは逃げ惑うわ謎の羽音が迫ってくるわ狭い道に車がくるわ
散々でしたが、似たような感じで何よりです'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
ああ、それもありました……。
お墓参りに行く前にお墓の掃除も……。
草生えるところ、虫ありですからね。
それも忘れてました。
これも土が豊かな証拠やでえ(ノД`)
どこもかしこも同じなんでしょうかねえ?
むしろ、そうであってほしいですが(被害者の会発足か!?)
炎天下 出逢い求めて 外雀 暑さに茹だり 表情虚ろへの応援コメント
占いに書かれているポジティブなメッセージだけはなぜか信じて期待しちゃいますよね。
当たったためしなどないというのに。
そういう人間のバイアスをうまくハックした番組プログラムとして、朝の占いってすごい発明だと思います。
そういう感覚を思い出させられました。
ありがとうございます。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
当たるも八卦当たらぬも八卦とか言いますけども、占いって、吉凶どっちも当たった試しはないですけどね。
たしかに朝の占いって妙によく見る気がします。
なるほど、そういう効果があるというのなら、納得ですね。
(꒪▱꒪) ダマサレタァ
編集済
懐かしき 故人の草廬 訪えど 夏草に消ゆ 蹤跡もなくへの応援コメント
千人斬りしたら羽扇からビーム撃ってくれるかと!
キサマコソ,シンノサンゴクムソウヨー(∩╹ω╹)▄︻▇▇〓〓Σ▒▒▒▒▒
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
あ、あれは軍師ビーム!?
五丈原の戦いはビームの乱射戦だったのはあまりにも有名。
民明書房刊「三国志時代に活躍した古代兵器!」にも書かれてますしね。
(∩╹ω╹)▄︻▇▇〓〓Σ▒▒▒▒▒ ̖́-_:( _* ́ཫ`):コッチミカタヤ
俄雨 傘を事欠き 肘かざす 勢い強く 身は濡れ鼠への応援コメント
加減というものを知らぬ神様もいらっしゃったものですね。
こう、加減というものをですね
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
神様ですから、人間の尺度で考慮などしてくれないのです。
神様の定規、多分人間の三倍くらいデカいんじゃないかと。
📏ヤダ、オッキイ
炎天下 出逢い求めて 外雀 暑さに茹だり 表情虚ろへの応援コメント
またすごい行動力を(*´﹃`*)
ちなみにこちら現在めちゃくちゃ涼しくて、もう秋? って感じの鱗雲と涼風です
ほぼ強風かも
そしてとくに出会いはなし'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
占いでいいこと言われたからって、外出するほどの体力はないですw
たまたまその日が幸運だって言われたから、期待しただけなのです。
涼しいのはうらやましいですねえ。
関東はどこもかしこもサンビームがハイビームですわ(暑さでやられた)
☀️( '-' ☀️ )タイヨウチャン
出会いなんて、どこに転がってるんでしょうね。
いや、本当に。
俄雨 傘を事欠き 肘かざす 勢い強く 身は濡れ鼠への応援コメント
もしかしたら上段肘受けのタツジンだったかんしれないやん。
もしくはヤン・ウェンリーだったか(*´﹃`*)
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
達人でも、雨は防げないと思うのですが……💦
でも、ワンチャンあるかも?
ヤン・ウェンリー、まだ生まれてないですw
あと一五〇〇年くらいお待ちください。
(ΦωΦ)ギンガノレキシガマタイチページ
夜も更けて 人なき町の 底の底 赤信号の 灯り虚しくへの応援コメント
今は青信号バチバチに灯ってますよ٩( 'ω' )و
夜の道路は、運転すると昼との違いで異世界感がありますよね。
走ってて気持ちいいけど、寂しさもあるあの空気感が歌から漂ってきます
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
ヒャッハー、信号が青だぜぇ! 歩行者に注意して進むぜぇ!
割と交通法規を守る世紀末住人。
そう、それです! 異世界感!
わたしが言いたかったこと!
最も胸のモヤモヤがとれたお言葉コンテストにノミネートされました。おめでとうございます。
で、なんで自分でそれを書かなかったのかと言えば、普通に思いつかなかったからなんですよね(*ノω<*)アチャー
深夜の徘徊、誰もいないことで得られる全能感がよかったんですけど、今はもう深夜に起きていられないという……。
(:3 」∠) コレモサミシサカ
夜も更けて 人なき町の 底の底 赤信号の 灯り虚しくへの応援コメント
そのタイミングで赤信号はなんとも言えない気持ちにさせられますねぇ(*´﹃`*)
いまは顔文字絶好調でお元気ぽいのでなによりですが(オイ)
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
夜になると、赤信号が点滅するタイプの信号機だったんですが、病室から見てると、次第に不安になってきたのを思い出しました。
何事も初体験は緊張しますしねウフフ( ॢꈍ૩ꈍ) ॢ
顔文字はワイのバロメーターやった!?
ワカランティウスㄟ( ・ө・ )ㄏ
朝靄に 沈む街並 游ぐ影 テールランプの 光乱れてへの応援コメント
朝の出勤時に運転していて渋滞が起きてて、「何やねんコレ」とイライラしていたら交差点のど真ん中で正面衝突でぐちゃった車を見てしまったときの後味の悪さを不意に思い出す素晴らしい唄でした。
安全運転で行きませう。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
交差点で正面衝突って、一体何があったらそうなるんでしょうね?
よく見通しのいい場所での事故とかニュースになってますが、理由がわかんないのが一番恐いです。
イヤな記憶を思い起こさせたようで、申し訳ないです。
お互い事故らないよう気をつけましょう。
(๑°⌓°๑)キョウハマジレス
朝靄に 沈む街並 游ぐ影 テールランプの 光乱れてへの応援コメント
昔は仕事で朝早く、山間の職場に通っていたのでよくわかります
あんな状況の片道車線で平気で追い越してゆくアホもいれば、チンタラ走らせてイライラさせてくるのもいたりと'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
山道は厳しいですね。
霧の中、突然現れるカーブとか、その都度悲鳴が出ますよ。
ガードレールの向こうは崖なんてところもちょくちょくあるので。
霧の中でもかっ飛んで行く車のドライバー、マジで何を考えているのやらと思いますね。
逆にちんたら走っている車はちょっと理解できますw
(⚭ᴥ⚭)テヘッ
祭後 人気途絶えた 通り道 余熱尽きずも 明日からまた褻への応援コメント
ハレの後にはケがやってくるものですが、日常に回帰するあの瞬間は切ないものですよね。
帰り道のおぶられて帰る浴衣の子供達を見ると、夏の終わりを感じます(まだ七月)。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
祭が非日常だから、何時までも入り浸っていたいと思うんでしょうね。
まあ、イベントが毎日続いたら、疲れますし、たまにあるから楽しめるのであって。
帰り道におぶられて買える浴衣の子供たちというドストライクな光景、今どこに行けば見られるんでしょうかねえ。
あ、あくまでも風情の話であって、ロリとかショタとかの話ではないですよ、念のため。
8月7日が立秋なので、暦上では夏の終わりはもうすぐです。
_(꒪ཀ꒪」∠)_ザンショガキビシイザンショ
茜さす 紫匂う 四葩花 花弁に雫 落ちて砕けてへの応援コメント
承前
秋嶋さんおっしゃるように、入選したかったら、「サイダー、レモン、アイス、キス、花火」みたいな言葉入れて😄😆、尚且つ、31文字にしちゃダメですね。
ツィッターの文章みたいなにしないと😄😅😇。
それと、意味も通じちゃダメです。もっとイミフにしないと🧐。
まぁ、私には(精神的に)出来ない芸当だし、やらないけど🤣。
作者からの返信
青山 翠雲様、コメントありがとうございます。
おおぅ……絵文字が荒れておられる。
花火だけはこの先の短歌に入ってます(´°ᗜ°)
たしか、審査員の先生が31文字にこだわる必要はないって、仰ってましたが、それって言葉というものを相当わかっている方でないと、無理そうな気もします。
ツイッターの文章……アレを真似るのは正直キツいですね。たまに日本語になってないどころか、人語の体すらなしてないときもあるので。
本当に何を伝えたいのか、わからないのも怖いですしね。
わたしも無理ですね。
せっかく昔から続いたフォーマットがあるのだから、それに則ればいいのにと思うのですが。
五音と七音、どうやって収めようかと悩むのも楽しいものなんですけどね。
そこにぴったりと収まる文を見つけたとき、アドレナリン大放出するので、中毒になっているだけのかもしれませんが😂
稲魂に 白南風吹いて 梅雨去る 天に蒼穹 木々には翠露への応援コメント
あっ!この歌、第一等にイイ!
色彩感、視点の動き、多様な自然が感じられる!
これ、1首部門なら、大賞狙えるんじゃないですか!?
私が審査員なら、とりあえず候補には必ず入れますね。
作者からの返信
青山 翠雲様、コメントありがとうございます。
ご高評いただき、感謝の言葉もありません。
ただ、昨今の受賞作を詠む限り、どうにも毛色が違うなと思うんですよね。
こればかりは審査員の先生の感性次第なので、その方々に合わせた歌を作ればいいのでしょうが……。
でも、そこまで器用にはなれないですね。
今後も青山様に認めてもらえるような作品を作っていきたいと思います。
いつもお気にかけていただき、誠にありがとうございます。
空見上げ 足下不注意 穴落ちて 足下見れば 頭上に盥への応援コメント
ホント歩きスマホは危ないですよね。こちらに向かってくる人に「顔上げてー!」と声掛けしたくなっちゃう。
作者からの返信
青山 翠雲様、コメントありがとうございます。
最初から最後まで同意しかないです。
しかも、タチが悪いのが、ぶつかったりすると、睨まれたり、舌打ちされたり、挙げ句の果てにSNSにぶつかりおじさん的なことを書かれ、晒されるまでありますし。
歩きタバコのように歩きスマホも刑罰化してほしいですね。
祭後 人気途絶えた 通り道 余熱尽きずも 明日からまた褻への応援コメント
今日はひつまぶしでした(*´﹃`*)
明日からまた鰻のない日常がきてしまう~_(:3 」∠ )_
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
いいですね、ひつまぶし!
裏山です🗻🗻🗻
贅沢したら、しばらくは質素に。
んでもって、お金を貯めて、また贅沢しましょう。
経済は回してなんぼですからね👌( ・ㅂ・)و💰マネー!
夏の夜を 彩り飾る 大火花 川面に映る 残火の光への応援コメント
2日続けて夏祭りですね。
風情があります。水面に映る花火というのもオツなものであります。
にしても最近は綺麗な秋嶋さんすぎて逆に心配になってきますw
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
二度あることは三度あ~るのですよ。
今年のわたしは三段オチ。三段腹ではなく。
水面は別世界の入り口だからこそ、花火もより映えて見えるのかもしれないです。
なんかいいこと言った風ですが、特に深くもないのがまた救いがたいところ。
そろそろきれいな秋嶋さんは売り切れになるかもなので、お買い求めはお早めに。
(*´꒳`人)マイドオオキニ
囃子の音 灯る提灯 夜を焦がす 邌衆に続く 子らの笑み声への応援コメント
祭りの始まりはワクワクして、終わりには寂しくてならなかった子どもの頃を思い出させる短歌ですね。
しかし3日となると運営側も大変ですね。
終わった時の寂寞も一入でしょう。
夏ですねぇ
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
子供の頃は祭と聞くと、すぐに行ったものですが、今となっては、「あ、祭やってたんだ」くらいの気持ちになっているのがなんともはや。
ずいぶんときたねえ大人になったもんだと、涙が出ますね。
あ、目が乾燥して、出てきませんわ。
コロナ禍以前は三日やってましたので、多分大丈夫でしょう。
今年は地元の芸能人も呼ぶとか、金かかってるなあとは思いますけど。
夏なんだZE!
マツリダ♪🏮((ᕕ( ᐛ )ᕗ))🏮♪マツリダ
夏の夜を 彩り飾る 大火花 川面に映る 残火の光への応援コメント
昔は祭りの人手もいまより多かったですねぇ
季節感にも偏りがでていますので、当然なのでしょうが
それにしても水面に映る情景ってなんであんなに風雅なんでしょうね(*´﹃`*)
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
今は人口そのものが減ってるから、人手が少なくなるのも、やむを得ないのですが、地方の祭とか残してほしいと思うのもあるわけでして。
鏡と違って、水面は揺れるから幻想的に見えるからかもしれないですね。
(๑ơ ₃ ơ)✨🪞ビューリホー
囃子の音 灯る提灯 夜を焦がす 邌衆に続く 子らの笑み声への応援コメント
いいですねぇ(*´﹃`*)
三日はちと無謀でしょうが、いきそびれる人は減りそうな(。-∀-)✨
焼きとうもろこしと水風船ー!
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
コロナ禍以前は三日間やってたんですよね。
再開したときは二日で、今年から三日ということになったらしいんです。
行きそびれる人が減るって考え方はいいですね。
(b๑•̀ㅂ•́)b✧ナイスアイディア
わたしはもっぱらチョコバナナですね。
でも、バナナ半分なのに500円という貴族の食べ物になってしまいましたが。
群青の 晩景に駆る 暮鐘の音 灯火満ちて 星座のごとしへの応援コメント
ならばもはやこの季節は境内で花火するしかないですね
廃寺は肝試しにも最高
この時期最高に楽しいですね
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
廃寺になったとはいえ、さすがに境内で花火はアウト寄りのアウトではないかと。
肝試ししようにも、出たという話はまったく聞かないですし、なんなら何度か行っている次第。
そういえば、最近なんか目肩腰が重いような……。
👻 (꜆꜄꜆˙꒳˙)꜆꜄꜆ピーン、ハンノウアリ
編集済
群青の 晩景に駆る 暮鐘の音 灯火満ちて 星座のごとしへの応援コメント
ありましたねぇ
懐かしい 何もかもが ヤマト節
赤トンボだけがまだまだ元気'`,、('∀`) '`,、
そしてむしろそれは鳴っていたらヤバいやーつ👻
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
クレーマー 無理を通して ご満悦
伝統行事くらいは大目に見てほしいところ。
そういや、赤とんぼ、こっちじゃ見ないですねえ。
>ï<アイェェェェェェ
こうですか。わかりました(何もわかってない顔)
大鳥の 羽音響けど 姿なく 風の悪戯 雲影の鳥への応援コメント
トンビは海沿いのイメージですが、意外と街中にまで現れますよね。
ど田舎だとサギのバサバサ音にも驚かされた思い出があります。
ヘリからしたらカラスなんて屁でもない存在ですが、死なば諸共のバードストライクは依然恐ろしいですね。そう考えると、対等に殺し合える存在ゆえに威嚇も間違っていないのかもしれませんね。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
トンビも見たことないですねえ。
茅ヶ崎で観光客が手にしているハンバーガーを盗んでいるイメージしか思い浮かばないです。
ああ、サギがいましたねえ。
子供の頃、白鳥と勘違いしていて、それを友人に言ったら、笑われたという黒歴史が今まざまざと……。
家の近辺のカラスは頭がいいだけにヘタレでして、ただわめくだけなのが救いですかね。
バードストライク起こして、近くに墜落されたらたまったもんじゃないですしね。
体格差?がありますが、神風アタックすればワンチャンという意味では対等なのかもしれません。
そうかなあという疑問は捻じ伏せておきます。
( ˘ω˘ )ワレ、サトリヲエタリ
編集済
大鳥の 羽音響けど 姿なく 風の悪戯 雲影の鳥への応援コメント
今日もなにやら涼しげな詩が(*´﹃`*)
芋ちゃんカラス大好きなんですが
あやつら賢すぎて射撃のポーズとるだけで逃げてくのほんと草なんですよね
でも投球ポーズ見せた日には威嚇されるのがほんまカラス
【追記】
指鉄砲とエアーボールです'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
カラスに向かって、何やってるんですか?ꉂꉂ(ᵔᗜᵔ*)
でも、やりたい気持ちはわかります。
家の近くにいるカラスは道路の真ん中に堂々といますし。
避けるってわかっているのがまた憎らしい。
一発撃っても誤射ということでなんとかならないか、なんてことを考える日々。
潮風に 麦わら帽子 羽撃いて 雲の波間で 躍り戯れへの応援コメント
青と白の眩しい中に小麦と赤のリボンが踊る様が見えます。
いい情景ですね。
あとは砂浜に白いワンピースの黒髪の乙女がいればもう言うことはありません。
そういう物語が浮かんでくる短歌です。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
白い砂浜に白いワンピースの黒髪女子。
鉄板ですね(b๑•̀ㅂ•́)b✧グレイト
でも、家の近くの浜にいるの、サーファーしかいないんですよねえ。
しかも、季節関係なくいますしね。
🌊🏄♂️💨 ウェーイ
土用の日 夏を乗り切る 精をつけ 蒲焼きのタレ 炭に滴るへの応援コメント
土曜丑の日まで発明するとはさすがの平賀ですよね。
にしても、天気の歌から鰻とは。
夏ですねぇ。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
さすが源さんですよね。
蔦重もそりゃ惚れるってなもんです。
しかしですね、実は土用の日は20日だったのですが、丑の日は26日なんですよね。
どっちに合わせて鰻を食べればいいのか……。
どっちでも食べればいいじゃないというブルジョワジーを打倒するため、今こそ革命彡☆))Д´)パーン
編集済
潮風に 麦わら帽子 羽撃いて 雲の波間で 躍り戯れへの応援コメント
ありありと浮かぶ波打ち際の光景
とりまゴムゴムアームで回収余裕として
この際、ルフ○さんには昨今のラノベタイトル風に
『海賊王を目指して大海原に飛び込んでみたら、なんか伝説の悪魔の実の能力を覚醒させて最強の仲間たちと共に悲しき過去を満喫しながら世界政府から最高幹部クラスに追われる身になっていた』○フィとかにしますか(*´﹃`*)
【追記】
全部入りすぎて最後名前丸見えだったので修正'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
最初は波に麦わら帽子が攫われる予定だったのですが、なんか情景的にありがちかなあと思いまして。
うまく伝わったのならば、よかったです。
ものすごいありそうなタイトルで草萌え出づりますわぁ。
🌱( ‘-‘🌱)クサチャン
お見事しか言いようがないですわ。
要素が全部入ってますものね。
これが……才能の差か( ‘ᾥ’ )グヌヌ
土用の日 夏を乗り切る 精をつけ 蒲焼きのタレ 炭に滴るへの応援コメント
なんちゅう句を、なんちゅう句を詠んでくれたんや……(某美味しんぼの恩知らず風)
エレキテルの人はキャッチコピー作ったりと多芸で日本のダヴィンチとも言われたりしていますもんねー
ところで明日ははなまるうどん💮のうどん鰻セットたべてきます( ゚Д゚)クワッ
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
せっかく用意してくれた鮎をカスとか言い放った、K極さんですねw
人の心とかあるんかと問い詰めたい気分。
源さんはいろんなことができた人なのに、刑死はもったいなかったですよねえ。
惜しい人を亡くしました(1779年没)
>はなまるうどん💮のうどん鰻セット
あら、羨まし。
鰻もですけど、はなまるうどんが近くにないから、それも裏山。
∈(゚◎゚)∋ウナー
射干玉の 暗き小夜中 炳乎あり 星の瞬き 蛍の合戦への応援コメント
射干玉は読めませんねこれ
配偶者獲得はあらゆる生き物において闘争で、テストステロンによりオスの体が大きいのも他のオスと戦ってメスから選んでもらうためのものなので、昔の人はなかなかどうして芯を食った表現をしてくれます。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
以前は烏羽玉(うばたま)という枕詞を使いましたが、かかる単語は同じで、暗きとか、黒とか、夜とかですね。
名前が違うだけで、どっちも同じです。
どこの世界も嫁選びは大変ってことですね。
雄同士の戦いに勝っても、雌に選ばれなければ、それで終わりというのも諸行無常。
戦いから降りた身としては、どっちもがんばえーって応援することしかできませんけどね。
(●´з`)b☆グッ
射干玉の 暗き小夜中 炳乎あり 星の瞬き 蛍の合戦への応援コメント
幻想的な光景が
一瞬にして
荒木飛呂彦
どうしてくれる
この腹筋
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
さすがに性を連想させる単語は伏せ字じゃないとイケませんしね。
わたしも純情過激派でもありますし(〃'▽'〃)
そういう意味で、荒木飛呂彦風擬音は最適ですわ。
これで芋つき蛮族🍠様のおなかも見事なシックスパックへ。
( f '∀' )fヤッタゼ! ナシトゲタゼ!
日の盛り 不意の暗がり 水の香 靂 怯雲滂沱への応援コメント
こんにちは、秋嶋さん。
コメント失礼します。
これ良いヤツ。上手い。
なんでそう思うかは、わかりません。
情景と体感が浮かぶからかも。
相変わらず語句はよくわからないけど
よい感じです。
そうそう。前に言っていた。
詩歌が作中に人っ子一人いなくても、人格を書かなくても成り立つ。
その理由は、それを読んだり歌ったりした人が必ずいるから。
詠んだ作者という人がいるから。
作者という人格も歌の一部とみなすから。
───らしいです。
つまり作者込みだから。
ということは、詩歌の鑑賞は作中の語句だけではないってことです。
ムリです。理解できない。
状況もありの文章。
和歌とか、ほんとに、色々込み込みで鑑賞だとか学校で習いましたもん。
本歌取りとか詠み人の境遇とか。
一方小説。
物語の視点、語り手は必ずしも作者ではないから(作者の場合もあるけど)作中には、必ず人格を必要とするという論旨でした。
つまり、人のいない小説は、詩となるわけです。
あー、余話となりました。
失礼しました。
それではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、ご高評いただき、誠に恐縮です。
見慣れない単語が並ぶのは、中二病の発作が起こったからなのです。
一時は寛解したと思ったら、またぶり返してしまい……(ノД`)
途中からの下りを読んで、「はぁ~、なるほどぉ!」って感心しきりでした。
特に詩歌に人格がないのは作者込みだからというご意見にはちょっと鳥肌立ちましたわ。
木山様のコメントには気づかされることが多くて、助かってます。
いつもありがとうございます。
(。・ω・)ノ゙サラダバー
編集済
稲魂に 白南風吹いて 梅雨去る 天に蒼穹 木々には翠露への応援コメント
こんにちは、秋嶋さん。
コメント失礼します。
そんな景色を見て情趣が生まれる詠み人の心こそが美しいのです。
てなことを言ってみたりして。
しかし、相変わらず知らない語句ばかりです。
なんかだんだんいけ好かないビジネス用語を使うコンサルみたいに思えてきました(全然違うと思います)
それでは、また。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
見たものをありのまま詠めと、正岡子規先生も仰ってましたのでw
つい先日まで知らない単語でした(二度目)
自分だけの単語帳を作っていくのもまた好きものですよ。
なお、最終的には普通に辞書ができる模様(意味なき行為)
コンサルになれる才能はなさそうです。
何しろ、当方、とても陰キャですので(多分そういう回答は求められていない)
ヾ(*˙꒳˙*)ノシ
道半ば 臠朽ちて 未練あり 後往く人に 願い託してへの応援コメント
こんにちは秋嶋さん。
コメント失礼します。
後からその道来る人は大変です。
その道って死屍累々でしょうね。
後進は幾つもの未練を抱えて進むのかな。
そんなことしてるから、みんな道半ばで斃れるのかも。
避けて行きましょうよ。身軽に。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
後進の人、先進の人の未練抱えすぎて、逆に動けなくなっている説あると思います。
自ら求めて、その道へ行ったのならまだしも、迷い込んだのなら災難としか。
うん、まあ、たしかに仰る通りだと思いますw
でも、避けていったところも、誰かの道だったり、あるいは道なき荒野だったりするので、いかんともしがたいですね。
*˙³˙ )ノ"マタネェ
空見上げ 足下不注意 穴落ちて 足下見れば 頭上に盥への応援コメント
こんにちは、秋嶋さん。
コメント失礼します。
良いですね〝頭上に盥〟
すべての下の句に当てはめて使いたい語句ですね。
生きる上で危険を厭うな。
もしもの災難を恐れて行動できないのならば、〝目を瞑ってどっか隅っこに挟まって、口だけ開けて雨と埃だけ食って辛うじて生きてろ〟
てことですね(違う)
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
ゆうてですね、今まで生きてきて、頭の上に盥が落ちてきたことは一度もないわけですが。
こうなったら、自作自演しかないと思い、近くのホームセンターで金盥を買おうとしたのですが、思った以上に高くて断念したという思い出があります。
久保帯人先生!?
何でこんなところへ?
ほんと、返しとしては名言だと思います。
このセンス、なんでわたしには与えられなかったのかとw
( *´꒳`*)ノシ
満天の 星の輝き 見上げれば 足下の陥穽 見落とし落ちるへの応援コメント
こんにちは、秋嶋さん。
コメント失礼します。
お疲れですか?
夜中に無灯火でカルスト台地を散歩している時の和歌でしょうか。
たぶん何かの心情を仮託されているのでしょうが、わかりません。
この凡夫には、ただ〝そうだよね、下も見ようね〟としか思いつきませんでした。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
その日その日で思いついたことをそのまま投稿しているので、「なんやこれ?」みたいなものも出てくるとは思います。
当人も特に頭使っているわけでもないので、ただ「なんやこれ?」と思っていただければw
夜中に穴だらけの地形を歩ける自信はないですね。
だって、怖いじゃないですか。
足下も気をつけよう的な意味であっていますし、それ以外の意味は考えついてもいません。
わたしも平皿程度の底しかないものですから。
✋(・ω・)ホナ
七日盆 二つの星が 愛し合う 地を這うものは 魂祭りへの応援コメント
こんにちは、秋嶋さん。
コメント失礼します。
ほんとそう(何)
あの天でイチャコラしている存在が一体この矮小な人類となんの関係があるのかと私も思ってました。
だいたい、自分らが常時一緒に居ることもできない無い、ままならない存在に他人のなんの願いがかなえられるのか?
甚だ疑問でした。
こちとら機織りでも牛飼いでもないし。
……そんな子どもでしたね。私は。
今はそんなことは思ってもいませんけど。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
たしかに、彦星と織り姫がいちゃラブしているその下で、願い事を書いた短冊を笹に吊るす行為に、関連性イズどこ? って感じですよね。
ま、まあ、お祭りというのも由来がわからないものもあるので、わからないものをわからないままにしても、いいんじゃないでしょうか(思考放棄)
ただ、彦星と織り姫、近づいているように見えて、実際は10光年以上離れてますから。遠距離別居みたいなものですからw
(๑•ᴗ•๑)੭ ホナマタ
久方の 星は犇めき 瞬いて 永久に思えど 何時かは尽きてへの応援コメント
こんにちは、秋嶋さん
コメント失礼します。
スケールのデカい話です。
何かの折に詩歌というものは小説と違い、人格を描かなくても成り立つ文学だとか言う論説を見たことがあります。
それでも詩歌を鑑賞する側は
〝星は自分に寿命のあることを知らないのだなぁ〟
なんて、勝手に星を擬人化してみて、その不憫さに浸ったりもする。
人間、面白です。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
星の寿命をたかだか数十年しかいきられない人間が言うのもおこがましい話ですが、観測できるのも人間だけというジレンマ。
たしかに詩歌に人を描くってことないですね。
あっても英雄譚くらいでしょうか。
また一つ気づきを得ました。ありがとうございます。
擬人化できるのも人の特権というところで。
星座と星座にまつわる物語とか、昔の人、頭おかしいレベルで想像力が豊かですからw
( ´꒳`)੭⁾⁾ マタネ~
花雨 淅瀝まばら 光差す 灰の夕雲 架かる天弓への応援コメント
こんにちは、秋嶋さん。
コメント失礼します。
全然知らない言葉ばかりです。
なんかの魔法の詠唱かと思いました。
そして表の綺麗な言葉とは対照的に宜しくない意味が込められてもいる。
和歌難しいです。
ではまた。
作者からの返信
木山喬鳥様、コメントありがとうございます。
わたしもこれらの単語を知ったのは、つい先日のことですw
短歌を作るにあたり、類語辞典をめくっていたら、当該文字を見つけたという次第です。
円錐を上から見たときと、横から見たときでは形が違うように、物事には多面性があるというのを伝えたかったのです。
やり過ぎると説教臭くなるので、注意が必要ですがw
木山様もこの機に短歌を始めてみてはいかがでしょうか?
きっと沼りますよ。
朝鳥の 鳴く声高く 瞼開く 直黒満ちて 晨光未だへの応援コメント
時間と情景が伝わってくる短歌お好きですね。
こういう情景ものはなんぼあってもええですからね!
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
安眠妨害された恨みを短歌にしてみたのですが、28様の解釈のほうが断然素敵なので、公式見解はそちらにします。
高度な柔軟性を維持しつつ、臨機応変に対応することがわたしのモットー。
フォーク准将? いや、ちょっと知らない人ですね。
朝凪の 汀に一人 漫ろ立ち 足洗う波 引くや下がるやへの応援コメント
カブトガニの血液は1Lで200万ですもんね。
そりゃ簡単には見つかりませんわ。
朝の海は気持ちよさそうですね。
朝日を海見ながら拝みたいものです。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
そもそもカブトガニってどこにいるんですかね?
少なくとも太平洋側にはいなさそうですが。
あ、日本海側でも見たことないです。
たしかに水平線の向こうから朝日が昇ってくるのは、とても風情があるのですが、いかんせんサーファーも多いのが困りもの。
この人たち、夜暗いうちからサーフィンしてんのと思ったら、ちょっとしたホラーですわ。
🌊 ( ¯ ³¯)🌊 波乗り〜♪
朝鳥の 鳴く声高く 瞼開く 直黒満ちて 晨光未だへの応援コメント
なんかすっごい良い感じの響きからの
我にかえるチキンで草でございます
あれですよ
その時間にちょうど朝な場所まで移動したのでしょう
そしてまたそこで
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
ちなみにその鶏が本気を出したときはこんな鳴き声でした。
コケコッ……コォォォォォォォォ🐔
タメが長い!
ループもの、怖すぎませんか?
唐突なホラー展開に漏れそうです。
でも、唐揚げにされた鶏はいなかった。
そういうことですね。ハッピーエンドや!
編集済
朝凪の 汀に一人 漫ろ立ち 足洗う波 引くや下がるやへの応援コメント
天然記念物を足蹴にするのが純情とは、これい🦀
【追記】
駄文ではないので申し訳((( ;゚Д゚)))
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
おおう、たし🦀
この駄文の書き方じゃ、そう捉えられても仕方がないですねw
でもですね、カブトガニ捕まえて、でっかい針で採血する鬼畜な連中に比べれば、わたしなぞかわいいものですよ。
つまり、わたしはギリ純情っていうことです。
(V)('ω')(V)フォフォフォ
【追記】
謝罪の必要ナッシングですわ。
まあ、おまけみたいなものなので、軽い気持ちで読んでいただければ。
(V)('ω')(V)バルタンセイジン
茜さす 紫匂う 四葩花 花弁に雫 落ちて砕けてへの応援コメント
紫と橙のコントラストが目に浮かびますね。
紫陽花といえば私は朝か昼のイメージだったので、夕立ちの後のゲオスミン立ち上る中にある紫陽花はまた未知の風情があって感じ入りました。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
夕立後、夕日に照らされた紫陽花がとても印象的だったので、見たものをそのまま短歌にしてみました。
ご高評いただき、感謝の極み。
でも、たしかに紫陽花と言えば、昼間のイメージがありますね。
夜だと、ぼーっと浮かび上がってきて、ひえっとかってなりそうですし。
( ᜊ°-° )ᜊユウレイノショウタイ
茜さす 紫匂う 四葩花 花弁に雫 落ちて砕けてへの応援コメント
相変わらず浸れる上に、ためになりますね
さあ顔文字でブチ壊してどうぞ
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
ご存分に肩までお浸かりください。
ちゃんと百まで数えて、身体の芯までお温まりください。
お風邪を召しませんように。
┃沼┃ョ・ω・`*)<ハイリマース♪
熱中症にはお気をつけ遊ばせ。
雨煙る 滲む彼処に 雪の下 匂わぬ花の 冷たき光への応援コメント
これはもう文句のつけようがないオシャ。
オシャの極みです。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
雨シリーズです。
もうネタがないなりました( i ꒳ i )
オシャとは……?
まさかおしゃれをオシャと略す人はいないだろうから、これはそう、長万部(おしゃまんべ)ね!
謎はなんとなく八割方解けたっぽい!
でも、そうなると、長万部の極みとは……!?
クッ、ここまでか……!?┌( ┐՞ㅂ՞)┐<キエエアアアアアア
編集済
雨煙る 滲む彼処に 雪の下 匂わぬ花の 冷たき光への応援コメント
最近暑すぎるので涼しなの嬉しいです
さあドヤッて?
【追記】
可愛くて草
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
急に暑くなったんで、身体もビビり倒してますわ。
自分の歌で涼がとれるのなら、よかったです。
芋つき蛮族🍠様も体調には気をつけてください。
>さあドヤッて?
今年一番のパワーワードがきた……
えーと、( *¯ ꒳¯*)✨ドヤァ
沛然と 梢を洗う 天津水 窓外に見ゆ 薄墨絵様への応援コメント
たしかに四文字は短歌じゃ使い勝手悪そうですね。
今日も相変わらず、目を閉じたら情景が浮かぶような見事な短歌でした。
梅雨明けを謳う歌が待ち遠しいところです。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
四文字ってのは配置に困るんですよね。
最後の七音の薄墨絵巻ってところ、四音と三音にわけて作ってます。
大抵自作熟語になりがち┌(┌՞ਊ՞)┐キェァァァェェェェァァァwww
しばらくはキレイな短歌を作っていく所存。
ネタに走ったら……その時は察してください(;´_ゝ`)ゞ
沛然と 梢を洗う 天津水 窓外に見ゆ 薄墨絵様への応援コメント
こういう雨を表す言葉もあるのですねぇ
こちらはたまに灰雨きます'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
雨の呼び方って、季節、降る時間、雨量によって異なりますので、本当に面倒……もとい、風情があっていいですよね。
灰の雨って言うと、桜島ですか?
ああ、だから、🥔じゃなくて、🍠だったんですね。
潦 行方知らぬ 雨の末 笹舟流し 弥終を覓ぐへの応援コメント
いい歌ですね。
侘び寂びを感じます。
日本人の心というものでしょうか。
しかしこうも綺麗な秋嶋さんが続くと逆に不安にもなってきます。
二六や、あんたが悪いもの食べてないか母さん心配だよ。
作者からの返信
28様、コメントありがとうございます。
ご高評、ありがとうございます。
嬉や(っ’ヮ’c)ワア
でも、台無しなことを言わせていただければ、雨の中、笹舟作って、水たまりに浮かべてる人がいたら、あ(察し)みたいなことになりませんかね?
それだけならまだしも、通報とかされた日には……🚓タイホ
HAHAHA、ママ、シンパイシナイデ。
オクスリ、ノンダカラ、ダイジョブヨ。
アンシンアンゼン3ネンホショウダッテ。
ヨカタ、ヨ(オーバードーズ)
晩夏の夜 庭の片隅 虫の声 涼風と和す 妙なる調べへの応援コメント
いい詩だなー、とおもったら暑いのに鈴虫は風情ゼロですね'`,、('∀`) '`,、
そして完璧コロニーになってるぅ
作者からの返信
芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。
「涼風と和す」とかなんとか書いてますが、涼風なんてどこにも吹いていないですしね。
夜になっても、じめっとした温風しかないのがもう……。何なら無風っていうパターンも。
合唱団に関しては、厳正な審査が必要ですね。
選び抜かれた蟋蟀たちだけが音を鳴らせるって展開がいいんですが、所詮は虫、人の話なんて聞いてくれないんですよね。
🦗ギッチョンギッチョンギッチョンナァ