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  • 2回続けて星空

    なのに落差がw
    穴も含めての落差です

  • 生と死の輪廻が同時にあるのもなにか面白い偶然ですね。
    どこかで命が言祝がれているとき、またどこかでは別離が悼まれている事実は所詮、現象に我々が与える意味は人の主観次第であり、客観においては遍在するありふれた事象にすぎないということを考えさせてくれる短歌でした。
    季語も入りパーフェクトです、ウォルター。

  • その穴に 落ちて一人掘り進めれば
    あら驚いた 新天地

    テキトーさーせん'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。

    落とし穴 落ちてもめげず 穴を掘る ポジティブ思考 羨ましけれ
    こういうことですね!
    多分わかりました!

    でも、掘り進めるという発想はなかったです。
    新たな気づきを得るってこういうことですね!
    ≡Σ|8|◃:)₃ヒャッハー

  • ロマンチックでええわぁ、と思ったら、結局地上は地獄'`,、('∀`) '`,、

    作者からの返信

    芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。

    頭上でリア充がいちゃラブしているかと思うと、こいつら撃ち落としてやろうかってな気持ちにもなります。
    でも、彦星は16.7光年、織姫は26光年先……。
    対空砲が届かない……─=≡Σ( ๑°௰°)ノ💥

  • 新鮮な俳句だ! ヒャッハー( ✌︎'ω')✌︎

    大丈夫です、我々の方が先に果てます。
    一般相対性理論に基けば、そもそも宇宙の果てと我々の現在地の間には「今」すら存在しないのです。

    作者からの返信

    28様、コメントありがとうございます。

    ついに28様も世紀末の住人に……(ノД`)

    恒星がその命を散らす前に、人類の種族寿命がくるのは間違いないですね。

    一般相対性理論、たしか光の速さに近づくにつれ、質量は無限に重くなり、その分時間は遅くなるとかでしたっけ?
    宇宙が今も光の速さを超える速度で膨張しているらしいので、その辺縁部とわたしたちのいるこの場……あれ? 時間遡行してません?
    宇宙怖い……((((;>д<))))ガクブル

  • 星空いいですよね
    小さな頃のあの星すっごく綺麗だなーとか思って調べたら
    既に星の寿命が尽きた星の光が地球に届いてきているのもあると知って

    お前はもう○んでいる、と思いました(なんやねん)

    作者からの返信

    芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。

    ああ、星はいい(ラインハルト)

    今届いている光が数百年前、なんなら数億年前とか、ロマンありまくりで、滾りますわ。
    もうすぐオリオン座のベテルギウスが爆発するのが見られるとかなんとか。
    爆発したら、月よりも明るいとか、ワクテカが止まりませんw

    星にも秘孔があったんか……。
    ケンシロウもデカくなったもんや(恒星サイズ)
    (꒪ꇴ꒪ (꒪ꇴ꒪ (꒪ꇴ꒪ ;)オドロキモモノキサンショノキ

  • 寂しげな雨から光が差し、虹が架かる情景の美しさに引き込まれました。でも「きれいなものが良いものとは限らない」という不穏で知的な裏話のギャップが最高です。フフッという含み笑いにゾクゾクしました!

    作者からの返信

    かーすけ様、コメントありがとうございます。

    ご高評いただき、感謝申し上げます。

    夕虹の下りは書く直前に知ったことをひけらかして、頭いい人に思われたいという承認欲求マシマシな思いで書いてしまいました。

    表面に出ている美には必ず裏面がある、それもタチが悪いのが、という注意喚起になればとw

  • 自主企画への参加ありがとうございます!!

    花雨というのがあると初めて知りました
    なんだか、こるからの短歌が楽しみになってくるかんじでした!

    作者からの返信

    革命軍 革命軍会長様、コメントありがとうございます。

    こちらこそ、作品を発表する場を与えていただき、感謝申し上げます。

    花雨の読み方は「かう」が一般的みたいですね。
    日本語大シソーラスによれば、梅雨の類語に花雨とあり、「ついりあめ」とふりがなをふってあったのを使ってみました。
    墜栗、墜栗花とも書くようです。

    梅雨の類語、たくさんあるので、使いたい放題ですよw

  • 花雨という言葉があるとは。そして梅雨とは。
    勉強になります。

    今回は一段と綺麗な秋嶋さんですね。
    文字から情景が浮かびます。

    それにしても。綺麗な言葉なのに、旱魃とはおそろしいものですね。

    作者からの返信

    28様、コメントありがとうございます。

    花雨(ついりあめ)という単語、実は知ったのは昨日のことで。
    また短歌を始めるに当たって、類語辞典でいろいろ調べていたら、いいのがあったというわけです。
    でもって、知識を得たら、他人様に見せびらかしたくなる性格なので、早速使ってみたという次第。

    最初からネタに走るというのもどうかなと思いまして、最初くらいはきれいなものをと。
    多分最後のほうになったら、ネタに走りますし、それ以外思いつかないかもしれません。

    夕方にかかる虹は干ばつ、朝にかかる虹は水害と、こいつろくなことしねえなというw
    まあ、最近虹とか虹色、思想つよつよの人のせいで、あまりいい印象はなくなりましたけども。
    🌈( ˶ᵒ ᗜ ᵒ˶ )🌈レインボー!

  • 待ってました ヨッ}( `ꈊ´ )!!!
    あら、一筆目から美しい・・・これから楽しみです°˖✧

    作者からの返信

    茅花様、コメントありがとうございます。

    最初の一首は真面目に書かないとと思いましてꉂ(ˊᗜˋ*)
    ネタが切れたら、笑いに走るやもしれません。
    ご注意ください(>∀<)ノ☆アヒャ

    それにしても、「ヨッ}( `ꈊ´ )!!!」←これ、ジワジワきますね。
    うん、おなかがほんのり温かくなってきましたw

  • さすがの博識
    惜しい人を失くしましたね……

    作者からの返信

    芋つき蛮族🍠様、コメントありがとうございます。

    わたしが博識ではなく、類語辞典というスペシャルなアイテムがありまして、そこからお知恵を拝借しています。
    後は広辞苑(鈍器)ですね。

    (最後の惜しい人とは? まさか近況ノートで撃った相手? 芋つき蛮族🍠様ではないとすると、一体誰のことを? はっ! そういうことか! 謎はそこそこ解けた!)
    えーと……成仏してクレメンス……?
    (なんか違う気もする)🤔ヾ(・ω・`;)ノ🤔