応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第二話 皮肉な指名への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。
    現場の鑑定士としてただ淡々と仕事をしてきた相馬が、組織の思惑や派閥の争いに巻き込まれ、名のない一柱の「査問」へと引きずり出されていく展開がたまらなく魅力的でした。
    かつての教官であり恩師でもある次長・鷺沼の「無色だから安全だ」という言葉の裏にある手際の良さと残酷さが絶妙に描かれており、次の展開がますます気になります。
    今後も応援しています!

  • 第十話 活用派の誘惑への応援コメント

    読んでいて、戦う場所が山だけじゃなく「人の見方」そのものなんだと感じてゾクッとしました。棒グラフで神格の運命が揺れる場面が特に印象的です。相馬さんが「運ぶだけの人間です」と言い切った姿勢にすごく惹かれました。自分の言葉ではなく相手の声を届けようとする覚悟って、不器用だけど一番強い優しさなんだなあと。

    続きが気になりましたので、また読みに伺います。

  • 第七話 国際組織の介入への応援コメント

    心に残ったのは、計器の針が一斉に戻る場面です。あそこだけ空気まで「はい、静かに!」って号令を聞いたみたいで鳥肌でした。みんなが自分の正義を持ち込む中、本当に声を聞いているのは誰なんだろう…と考え込んでしまいます。中央の誰も座らない席も妙に気になって、続きをそわそわしながら読み進めたいと思います( ˊ̱˂˃ˋ̱ )

  • 第二話 皮肉な指名への応援コメント

    こちらの作品も気になり、読みに伺いました。

    数字で世界を割り切ろうとする空気と、それでも測れない存在の静かな不気味さに引き込まれました。特に針が「半分」で止まる場面は、ただの異常ではなく何か意味があるように思えて、主人公にだけに応えた理由まで勝手に妄想してしまうほど、説明しすぎない余白が心地よく、この先どんな真実が待っているのか続きが楽しみなので、また続きを読みに伺いたいと思います。

  • 第四話 色めき立つ勢力への応援コメント

    Xのポストでオススメしていただきありがとうございます。
    レビューを書かせてもらいますね。

    がんばってください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    まだまだこれからと思いますので、定期更新から始めます。