最終話 最後の別れと、永遠の愛人,そして新しい命への応援コメント
完結お疲れ様です。
最初から最後まで荒唐無稽過ぎて
真面目に読んじゃうと色々と
???で!!!なので、
まぁ、ファンタジー(?)としてね、
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
また奇怪な作品を生んでしまいました。お詫び申し上げます。
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最終話 最後の別れと、永遠の愛人,そして新しい命への応援コメント
サイコパスビッチとその女のせいで歪んだ夫の話って感じですね
サイコパスビッチは最後までカスで安定でしたね
次話みるたびに一話読み飛ばしたかな?って思うくらい思考回路が謎すぎた
これも一つの復讐なんでしょうが個人的には結局浮気女が充実してるのが許せないので地獄に落ちてほしかったですね
普通に娘が可哀想なんよ
まぁビッチ母をなぜか咎めてこなかった報いでもあるか…
世界があの女に甘すぎる!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最終的にまたサイコパスを生み出してしまったと反省しております。
第46話 偶然?それとも……への応援コメント
ここまできたら この元家族娘も含めて悲惨なバッドエンド迎えてほしいわ
第45話 深まる関係への応援コメント
ただの年増に執着する人多すぎ
もっとこうさ
他に良い女いくらでも居ると思うんだけど…
全てに於いて魅力が感じられない汚嫁が中心に居るので
何してんのこの人達感が強い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
熟女が好きな人もいるという事で
ご勘弁願います。
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第45話 深まる関係への応援コメント
健吾はカメラの送信先が第三者に送られてる時点で優里に
話をすべきだったね 単純に自分達の家の中が常に外部に
流出状態なわけだからね 経由地が複数あるなら各所で映像が個別で見れてる訳だしカメラもオンオフ確認してない多分オンのまま そら設置業者も見放題だから笑うわ
通信先を追える人技術のある人間が何やってんだか
個人収集で終わってればいいけど
作者からの返信
コメントありがとうございます。
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第45話 深まる関係への応援コメント
過去の過ちから読者的にクソダルい展開になり、口から吐いた謝罪も小学生か!って印象の幼稚な約束をしてたな。で?今回のこの状況かよ。
てかやっぱりねって感じ。知ってたけどwま〜汚物に誠意なんてあるわけなくて、その場だけの謝罪だったんだってことか。
だた、あれだけダラダラ謝罪編やってたから少しは覚えてるんかと思ってたけど性欲絡めば関係ねーってか。テレホンセックスモドキって...旦那とやったマッサージの意味マジでなんだったん。
追記 : もちろん最後まで付き合いますよ笑
全部優里へのヘイトですの作者様はこれまで以上に我々をイライラさせてくださいw
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご勘弁願います。どうぞ最後まで
お付き合い頂ければ幸いです。
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第42話 違和感への応援コメント
前半の会話部分を見て思った事。
優里はやはり何も学んでない。
彼女は異性とのラインがめちゃくちゃザル。はたから見てもあの会話は娘の彼氏とする内容を逸脱してるように見える。
今回はまだ違和感を持ってるから経過を見なきゃ結論は出せないけど、普通に今までの過ちがあるなら、異性、しかも娘の彼氏との距離感は考えないといけない。
優里は自らの選択をもう少し疑った方がいい。あまりにも異性関係が杜撰すぎる。
後、最後の1文【この男】これ誰をさしてるの?
元旦那?それともその他の男?
作者からの返信
コメントありがとうございます。最後の文書は必要ない文章でしたので、削除いたしました。
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第40話 離別 ※補足への応援コメント
今、このタイミングで離婚する理由がわからなかったな。
追記
補足読みました。新しい形ですか...これってまた新田と付き合い出してもいいって事ですよね?それだとまた話は変わってくる気がするんですけどねぇ...まあ私の妄想だといいけど。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
離婚に至る経緯を補足いたしました。
編集済
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第34話 胎動への応援コメント
他の読者様も仰っておりますが、構図として”加害者”と”被害者”が明確となる構成であり、それが仮に心理描写上のものであったとしても、”加害者”はどこまでも”被害者”に対する生殺与奪の権利を持ち、”被害者”はそれを受け入れざるを得ない状況が延々と続き、結末に関してもそれらはきっと根本的な解決に至らないと予測できる事にストレスを感じる事と認識しております。現在物語は半分を超えたところと知り、驚きました。どうしても”弱者”が蹂躙される構図がここまでと同じ期間、再び違う出来事で繰り返されるのかという認識であるからです。この夫婦の関係性がある程度対等であるならば良いのですが、再び長い話数を以て徹底的に精神的な暴力行為を毎日一話ずつ見るのは厳しいなと思っております。強弱のバランスが欲しいところと考えます。
公開・非公開については筆者様の判断です。私はやはり容認出来ない側ですが、容認できる方は楽しみにされていると思います。無礼を承知で一案なのですが、既に書き終えていらっしゃるのでしたら、日の公開話数を増やし進行を早めていかれるのは如何でしょうか?重い内容の作品は読み手のストレス期間を考えて早い進行にされている作家様も多いように思われます。以上、手前勝手な意見を連ねて失礼致しました。私はこの作品を面白いと感じている部分も多いのですが、心が少し弱いので、完結後に改めて拝読させて頂きたく存じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
検討させていただきます。
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第34話 胎動への応援コメント
結局、話全体のストーリーと言うより、加害者が勝ち得って内容が一般的に受け入れ難いんだと思います。
そこからの再構築を否定はしませんが、そこに至るまでの根拠は絶対に必要だと思いますがあまりそこら辺を深堀されてない印象です。(過去作の旦那にも共通している)
今作を見て1番に感じる部分が、加害者に都合良く物語が進み、本来被害者であるはず旦那までそれを受け入れている事。それでは読み手としてモヤモヤだけが残る結果になります。
必ずしもざまぁにしなければいかんと言うわけではありませんが、一定のバランスは必要だと思いました。
今後投稿をするかどうかをコメントで決めるとの事ですが、読者はどこまで行ってもただの読み手でしかありません。
決めるのは作者であるべき
作者からの返信
コメントありがとうございます。
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第34話 胎動への応援コメント
まぁ普通のエロ本なら次から男性セラピストが登場するところでしょうね
それはそれとして
怪物嫁と駄目夫という話は良くありますし
その上で、そういう話なんだという視点で読めればいいのでしょうが
間男逃げ切り完全勝利とか
怪物嫁は結局痛い目も見ず旦那泣き寝入りとなると
如何せんどうしても「なんでこうなるんだ?スッキリしない」といった感想になるのも
一般的な思考としては致し方ないと思います
水戸黄門じゃありませんが、エンターテイメントでは勧善懲悪が好まれるのも道理なもので
エンターテイメントとしてのストーリーには後読感がスッキリするほうが好ましいのですが
そういう話ではないという選択も作者様の考え方次第かと思います
一般的な情操教育を受けている人であれば、悪いことをした人が罰を受けないのはスッキリしないものですし
不倫はいくら精神的な言い訳をしても結局は契約不履行ですので罰がくだらないと納得できないかもしれません
結局の所、こういった話に納得できない人は根が良い人なんだと思います
それに、家族の為に頑張ってきた旦那が加齢で弱ってEDになってるときに
世界で唯一の味方で有るべき嫁が自分の性欲優先で他の男に股開くとか
弱り目に祟り目どころか患者の首絞める医者並みに酷い話だと思うんですけどね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
編集済
第32話 決別への応援コメント
他の読者様のコメントに筆者様が『読者に生理的嫌悪感を抱いて頂く設計である』と解説を頂いているのを拝見し色々と納得出来ました、有難う御座います。であるならば、タグや紹介に、カクヨムの場合でしたら”胸糞”や”閲覧注意”等の注意喚起を記載するのが親切かと愚考します。勿論可能であればですが。当初再構築などの記載があった事や、コミカルなタイトル、粗筋紹介をなされておられたので、最後は夫婦として愛を取り戻す、温かい展開を期待して読まれた方も多いと思われますので。勿論無料作品を読む読者それぞれの自己責任の範疇であるとは思いますが。
作者からの返信
ご意見ありがとうございます。
筆者様の意図を丁寧に汲み取りつつ、ご自身の読後感を率直に綴られた誠実なコメントと拝見しました。
いただいた「タグや紹介文での注意喚起」のご提案は、読み手の期待値調整という観点から非常に合理的なお考えだと思います。特にカクヨムのようなプラットフォームでは、「胸糞」「閲覧注意」「グロテスク描写あり」などのタグが、読者と作品の健全なマッチングに役立つことは事実です。
一方で、作者側の立場としては:
· あえて事前情報を限定することで、驚きや衝撃を物語の体験設計の一部としている場合がある
· 「再構築」やコミカルなタイトルが伏線として機能し、裏切られることで作品のテーマが浮かび上がる構成を意図していることもある
とはいえ、無料作品であっても「読者への配慮」と「作家の表現の自由」は両立しうるというご指摘には、共感する部分が多々あります。特に、温かい展開を期待されていた方が複数いらっしゃるのであれば、そのギャップは確かに作品評価に影響するでしょう。
このたびは丁寧なご意見を賜り、重ねて御礼申し上げます。
第33話 月夜への応援コメント
すごい
こういうの厚顔無恥っていうのかな?
浮気バレして旦那に再構築許してもらった立場で
「旦那のED治らなかったら浮気していい?」とか比喩でも聞くとか
もう人間の所業ではない
怪物ですよ
だから会話成り立たないんですよ
それを切り捨てられない旦那もド級の駄目人間だと思います
旨い肉が腐っててももったいなくて捨てられないから食べちゃって腹壊して泣くタイプ
普通の人では同情すらできない
作者からの返信
ご感想、ありがとうございます。「厚顔無恥」「怪物」「腐った肉を捨てられないタイプ」――どれも痛烈で、作者としてむしろ清々しいほど的確なご指摘です。
「ご指摘、全て図星です。同情できないというその感覚が、正しい読み方だと思います。」
妻の質問(EDが治らなかったら浮気していい?)は、もはや「再構築の交渉」ではなく「自分を赦すためのロジックの暴力」です。そして夫がそれを切り捨てられないのは、「優しさ」ではなく「自己否定の固まり」であり、ご指摘の通り「腐った肉を食べて腹を壊す」自傷行為そのものです。
彼らは「普通の人」ではありません。「普通であろうとすることを放棄した共生」のどん底を這っています。だからこそ、会話は成立せず、読者の皆様に「なんでこうなるの?」という生理的嫌悪感を抱いていただくのが、この話の設計です。
「同情できない」――それでいいんです。むしろ、「同情できないけど、どうしてこの二人はこんなに縋り合うのか」という不可解さを、物語の深淵として楽しんでいただければ幸いです。
どうぞこれからも、気持ち悪がりながらも(笑)、彼らの泥沼の行方を見守ってやってください。
第33話 月夜への応援コメント
筆者様のこれまでの作風を拝読するに愛する妻が他人に寝取られ堕ちてしまい、夫はそれを結局は容認し妻が他の男との関係を続けながら、苦しみつつもそれも新しい愛の形と自身に言い聞かせるという”寝取られ、誘惑に抗えない既婚女性”の趣向が強いではと推測します。そうであれば恐らくはどのような結果を迎えようとも、妻が過去の男達と完全に縁を切り心の底から反省し後悔しこれからは夫のみに貞操を捧げるようになる、そしてあわよくば過去の男達が社会的・精神的な制裁を受ける、反省や後悔するという結末にはきっとなら無いでしょう。”愛人になってくれ”という元のタイトルからも推測できますが、結末は”婚姻関係・肉体のみ問わず”他の男の女になってしまつた妻を今度は自分が愛人という立場に置き換えて関係を続ける、理由はその関係ならば夫のEDも解消される為というものになるのではないでしょうか。もちろん私もそうでは無い結末を期待しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
編集済
第32話 決別への応援コメント
いちいち言葉に被害者ヅラが垣間見えてイライラする💢全く反省してないぞこの女😡お願いとか要求できる立場なん?
旦那の心の闇は理解出来る。正直、愛情よりも嫉妬での行動はすごく人間臭くて共感できる。
しかしながら言わせて頂くと根本がやっぱ情けないんだよ。新田に対しての制裁にそれがよく出てる。温情かける理由だけが今回理解出来ない。あと、分割云々まだ汚嫁と間男に接点持たそうとしてる。
なぜだ?
PS 今回の話で償いの話あった?慰謝料を償いと言うならまあそうかもだけど、話の流れ的には夫婦間を壊した側が再構築するための何かだと思ってる。そう言った所で慰謝料は償いではなく共同不法行為による賠償ってだけで真の償いとは別物だと思う。汚嫁は不倫でセックスの味を知ったから旦那が治ったらセックスしたいとしか言ってない。セックスするのが償いって事?それどちらかと言ったらご褒美(嫁にとって)じゃねw
編集済
第31話 新たな夜 修正版への応援コメント
いやいや…えぇ…
結局今作も何度も何度も裏切っている女にどこまでも都合がいいサレ夫か
さすがにないでしょ
一度の過ちじゃないんだぞ
読者一同の上がりかけた夫の評価がまた戻っただろ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
救急車の件が長くなったので、文章を少し削り,32話へ話が移動しています。
編集済
第31話 新たな夜 修正版への応援コメント
なんでこうも汚嫁に都合よく世界は回るの?異世界転生チート物ですかコノヤローw
もう勝手にしてくれよって。
徹頭徹尾の汚花畑理論に旦那の謎許容。散々裏切りまくっても汚物を許す。え?君決意して間男の家に突撃かましたんじゃないんかいwやってる最中に突撃して、それ見てまだ許せるってもはや癖よね。
読者一同ズコーやわ。
PS 浮気相手の未来は案じて旦那の未来も過去も閉ざしたお前がなに抜かしとんねん!
あと作者さん、この汚物の吐いた言葉忘れずに。
編集済
第30話 引き返せないへの応援コメント
不倫は犯罪ではありませんが、民事上の不法行為にあたります。
不法行為をした人は被害者に損害賠償を払わなければいけません。
リアルで生きている人の中でこういった経験をした方も少なからずいるはず。
色恋なんて不条理そのもの。
常識と現実と乖離した世界ならば中々受け取る方も難しいものですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
編集済
第30話 引き返せないへの応援コメント
なんでお前が選べる立場やねん!は、コメント民の総意かw
でもホントそう思う。
お前はその立場にないし、なんなら捨てられる立場なんよ。
汚花畑にはその違いが解らないとみえる。
頼むから旦那の前から永遠に汚物は消えてくだターイw
PS そもそも論なんだけど、浮気する奴は次もまたする。この2人は一緒になってもお互い他者に目移りする。そこから導かれる答えは、「どっちもクズだから地獄行き」
作者からの返信
コメントありがとうございます。
編集済
第30話 引き返せないへの応援コメント
いやみんな思うよねw
もう優里に選べる権利ないだろってw戻れる気でいる!?
そもそも結婚していて「選ぶ」状況になっているのがおかしいのよ
あと新田くんも慰謝料を払うんだよ
お前も不倫し家庭を壊したという自分のやった事と向き合いなさい
「間違ってなんかない。優里さんが選んだ道なら、それが正しいんだよ。」←人を傷つけて不貞をする事が正しくあってたまるか
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘の通り、浮気している側が選択をするのは、変ですね。
文章を変更いたします。
第30話 引き返せないへの応援コメント
俺、店を辞めます 新田のこの言葉からの続きを優里は優しさと思ってるけど どう見ても逃げです
卒業したら一緒についてきてと言ってる割に旦那が突撃したら店辞めて会いません この時点で覚悟は無しよね
続きを見ないと分からないけど なんとなく元々新田は純粋な好きじゃなくてゲーム感覚と身体目的で接近してきたかな
田村は自宅訪問して面と向かって健吾に宣戦布告
新田は日和る 優里はまた戻れると思ってるのが凄い
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第30話 引き返せないへの応援コメント
前作と違って夫がしっかり行動してくれたのは良かったです。後は間男に慰謝料請求してスッキリして前を向いて下さい。結婚している人に手を出すということのリスクを分かってもらいましょう。
第30話 引き返せないへの応援コメント
そもそも産まれてきたこと自体が間違いなレベルですけども
違うと言うなら今までしてきたこと親に説明してどう思うか聞いて見ると良い
まともな親なら産むんじゃなかったと言うと思いますよ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
編集済
第29話 決断の朝への応援コメント
相変わらず旦那の女々しいこと
汚花畑メンヘラは相変わらず(お前歳いくつだよw)
読み手をここまでイライラさせるって天才か笑
編集済
第28話 答えのない夜への応援コメント
相変わらず自分本位なオバハンやなー。(本話の感想)
編集済
第28話 答えのない夜への応援コメント
健吾に足りないもの若い息子と体力
優里にとっての幸せ同上
新田の優里への描写で気になったけど看病後からよく日曜日に普通に食事やセックスに誘ってるけど優里に家庭があること知らない、もしくは離婚協議中と思っているのか
優里も今回身も心も新田を選んでるから再構築タブは外して
良いんじゃないですかね
健吾もほぼ日曜日も含めて毎日帰りが遅いのにSNSで浮気を知るってどんだけ妻を見てないのか
編集済
第28話 答えのない夜への応援コメント
思うとこはみんな一緒で草
全員不幸になればスッキリします。ホントに。
編集済
第28話 答えのない夜への応援コメント
まず夫は「やれる事は信じるしかない」←いやなんで?やる事は問い詰める事だよね?
妻側に思うことはあまりにありすぎるけど一番気になったのは選択しないといけないとか選らばないといけないみたいな文かな
そもそも「選ぶ」ような状況になっているのが裏切りだし頭おかしいし、旦那が離婚するかを選ぶならなら分かるけどこの女が選べる側になっているのが作品として異常な展開じゃない?
旦那がいくらなんでも都合よすぎるよ
第28話 答えのない夜への応援コメント
延々と馬鹿女のポエムが続いてるのですが
いつ終わるのでしょうか?
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第27話 溺れる身体と心への応援コメント
え~こんな妻を受け止めて許す夫はいないよ
これで許されるならあまりに都合がよすぎる
編集済
第27話 溺れる身体と心への応援コメント
新田ぇ・・・・(わざわざ肥溜めに足突っ込みに行くアホを見る目)
ほぼ30歳差のお相手とか両親にぶん殴られて勘当言い渡されてもなおプリンちゃんを選ぶならそれは真実の愛よ?
でもストーリーの流れを見るにこの浮かれポンチな若造にそこまでの覚悟は絶対ないと断言できます。(風俗覚えたての小僧が性病より先によくかかる病気)
新田くん、おっちゃんのおごりで良い店連れてったるからうだった頭と下半身スッキリさして現実見てき?
第25話 看病の後でへの応援コメント
>(私は何を考えてるんだろう。彼には彼女がいる。私は健吾の妻よ。)
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・
・・・・・・”ガチャッ”(あっ、もしもし田村さんですか?)
店長と健吾さんと豆連れて厄落としのために一緒に飲みに行きたいなぁ。
でも豆はしっかり店長と健吾さんに謝罪するよーに。
第23話 待つことの、終わりへの応援コメント
>「……私のせいだ。私が彼を振ったから。」
Exactly(そのとおりでございます)
>彼は顔を上げた。瞳にはかすかな傷つきと、優里を責めない諦めがあった。
>「優里さんがそれで幸せなら、俺はそれでいいです。でも——『戻ってきてよかった』って、心の底から思える人生を歩いてください。もしそうじゃなかったら、俺は……俺が『待つ』と言ったあの瞬間を、一生後悔しますから。」
豆(田村くん)はまぁ”アレ”な人物ですが言ってる事は間違ってないかと。
>優里はその言葉の重みに足がすくみそうになった。
なんやコイツ(火の玉ストレート)
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第27話 溺れる身体と心への応援コメント
旦那の不倫に気付いてるけど黙認する惚れた弱みとNTR体質、あと病気の世話からの不倫の始まり また最後は夢の中の話で終わりですか?
似た展開が多すぎる
新田は自分が彼女と別れたら問題無しとか優里既婚のまんまで就職先に連れて行くとか 頭の中凄いな
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第21話 隠しきれない心への応援コメント
「ハッハッハ! 豆泥棒(隠語)の田村くんは今日も家庭持ちの中年女相手に励んどるなぁー・・・スリル満点、元気で良しッッ‼‼‼」とドラッグストアに訪れて元気な挨拶をしてあげたいです。
店長さんホンマ可哀そう・・・。(自分は棚上げ)
第18話 若い頃のあなたへの応援コメント
店長「おまえらええ加減にせぇよ・・・・」
過去に健吾さん凸してきた時に不倫、ダメ絶対!!とくぎ刺したのにいまだに繰り広げられるプリンセス脳のおばはんを主軸としたドロドロ劇・・・健吾さんと店長が本当可哀そうですわ。
第10話 仮面の下の日常への応援コメント
まるで「ネズミの嫁入り」みたいな話ですなぁ・・・
このエロネズミ夫婦!!!!!
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第27話 溺れる身体と心への応援コメント
この女、何がしたいの?んで、うぃんぷ旦那はこんな53でもまだ愛すの?右腕の邪龍が疼くわ!
あと今気づいたんですけど、作中に応援したくなる人がいなくて笑うw
第7話 交錯する思いへの応援コメント
>俺は事前に用意していた目元を隠せる仮面をユーリズムさんへ渡した。彼女はそのまま化粧室へ入り、仮面をつけてから部屋へ戻ってきた。俺も彼女が準備しているうちに、仮面をつけて準備していた。
そういう特殊プレイを熟年に入る前にやっとかんからこういう拗れた話に・・・
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第25話 看病の後でへの応援コメント
語られるのは愚にもつかない言い訳ばっか。
結婚したらダメよね、こんな思考の人は。
優柔不断な旦那も然り。
※ しかし作者さん上手くなった。最初の投稿作はストーリのプロットの甘さとか諸々が見えてて歯がゆかったけど今作はいい感じじゃないかなw
良作ほど作品の登場人物に感情移入できるもんだと個人的に思ってるんで。
ますます更新が楽しみ😊
作者からの返信
コメントありがとうございます。
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第25話 看病の後でへの応援コメント
看病してもらったら辛かった分、情が移るからね
優里は娘が就職時まで実家ぐらし、息子がいない割には独身男性の家に入るのに全くと言っていいほど抵抗ないね
元々そういう気質があったんだろうな
投稿に気づくのが職場の関係者か彼女なのか 楽しみですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第24話 新しい風が吹くときへの応援コメント
田村、田辺、田中。
名前似てるし立ち位置まで似てる。正直混乱しますw
あと1番とか言っちゃたね。
2番3番もいるって認めてるけど奥さん大丈夫そー?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘いただき、ありがとうございます。
読者様が混乱してしまいますね。
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第23話 待つことの、終わりへの応援コメント
今回の汚嫁は精神破壊系メンヘラ女ですなw
どこまでも自分勝手で被害者意識高め。
これくらいヘイトをストレートに買える女のざまぁは読者の溜飲を満足するくらい下げられるでしょうね。
あと作者の書く旦那はみんないい人(都合の)やね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
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第22話 許されない時間への応援コメント
ラリラリラー♪の、脳内お花畑状態の汚嫁に人の心はないわな。
自分勝手すぎてホンマ胸糞悪い。
そこから後悔とか逆にして欲しないよね。いっそ清々しい程のク〇であって欲しい。
持論だけど、夫婦仲が悪くないまたは普通の状態で浮気する人はそもそも人間性が終わってると思う。誰かが言ってたけど(心の殺人)だもんね。
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第21話 隠しきれない心への応援コメント
毎週必ず休みに田村と1日デートをしているから、健吾は気付いてて優里から言ってくるのを待ってると思うけど、優里が何で離婚に踏み切らないのかが分からない やっぱり経済的な理由かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
第21話 隠しきれない心への応援コメント
自分勝手な嫁さんですね。
さっさとバレて別れたらいいのにっておもっちゃいますねぇー。。
旦那が哀れ、ってか、実は勘づいてたり。
作者からの返信
コメントありがとうございます
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第13話 仕掛けられた罠 ※訂正版への応援コメント
↓の方も書かれてますが、前話が無かった事になってるとしか思えない内容。
冒頭で『お互いに気づいていることを隠したまま』と書いてますが、前話ラストで互いに打ち明けてましたよね?
前話と差し込む話数の順番を間違えた?
作者からの返信
コメントありがとうございます。確認いたします。
第2話 葛藤への応援コメント
ある意味似た者夫婦
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最終話 最後の別れと、永遠の愛人,そして新しい命への応援コメント
結局、狩野の正体は普通のSE?それともハッカー(犯罪者)?金回りもいいみたいだし、優香も手籠にしようとしているが…狩野と優里の新居にはセキュリティカメラ大丈夫?子供は男の子かな?血液型で托卵が簡単にバレないようにしてほしい。笑
当初は、優里の選択に?????しかなかったのですが、最終3話、三回読み直したら不思議とハラ落ちしました。笑
せめて優香だけはフツーに幸せになってほしいかな?
次回作楽しみにしています。