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即興ゆえのしんどさへの応援コメント
世の中にはパンサー、プロッター、ハイブリッドの方がいますよね。
パンサーの特徴は即興で物語を動かせる所にあって、アウトラインを殆ど感性や直感で遵守していたりします。有名な作家や漫画家にも存在するので、良し悪しはないんですよね。
パンサーの語源は『行き当たりばったり』ではありますが、即興だからこその論理飛躍、アイデアが強く出ます。
プロッターは逆に計算して、次にどうなるか知っている状態なんですよね。ミステリー作家はプロッターばかりでしょう。
西尾維新先生はパンサーで、完結後に矛盾点などを探して修整していると噂されてはいますが。
パンサーもプロッターも、願わくばどちらも使えると良いですよね。パンサーでも書き終わり、推敲を確りすればプロッターとの違いは起きにくい(ケアレスミスなど)のであんまり大差ないんですが。
即興ゆえに起こるミスは、後々に修正すれば良い。くらい気楽でも良いのが創作の魅力ですよね
作者からの返信
わあああああ
コメントありがとうございます…!✨
既に用語もあったのですね…無知ですみませぬ…
自分は決めすぎると筆が止まるタイプなようで…始まり方も結末も途中経過も、用意させてもらえないようです(´・ω・`)
パンサー極振りタイプのようで、アウトラインも無意識が持っているものと思われます。意識は出土したものを洗って整えて解析して…。
自分のタイプ、もっと早くにわかってればよかったなあ、と思います。決めすぎて動けなくなってたぽいですから…。
ともあれ、これから楽しく書いていきたいですー!
パンサーにもタイプいろいろへの応援コメント
多分、私はメインが映像型でサブでキャラ型ですね。執筆は・・分からないです。時と場合によって結構変わるので。
作者からの返信
雪華97さん、コメントありがとうございます😊
出力が映像型なら、情報入力も映像・視覚が優位なのかもしれませんね。自分は聴覚入力優位、つまり「聴く」ことで一番情報が入ってきやすいタイプです。
執筆も、パンサー、プロッター、ハイブリッドといろいろあるみたいです。
人間て、不思議ですね。