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  •  多分、私はメインが映像型でサブでキャラ型ですね。執筆は・・分からないです。時と場合によって結構変わるので。

    作者からの返信

    雪華97さん、コメントありがとうございます😊

    出力が映像型なら、情報入力も映像・視覚が優位なのかもしれませんね。自分は聴覚入力優位、つまり「聴く」ことで一番情報が入ってきやすいタイプです。

    執筆も、パンサー、プロッター、ハイブリッドといろいろあるみたいです。

    人間て、不思議ですね。


  • 編集済

    即興ゆえのしんどさへの応援コメント


     世の中にはパンサー、プロッター、ハイブリッドの方がいますよね。

     パンサーの特徴は即興で物語を動かせる所にあって、アウトラインを殆ど感性や直感で遵守していたりします。有名な作家や漫画家にも存在するので、良し悪しはないんですよね。

     パンサーの語源は『行き当たりばったり』ではありますが、即興だからこその論理飛躍、アイデアが強く出ます。

     プロッターは逆に計算して、次にどうなるか知っている状態なんですよね。ミステリー作家はプロッターばかりでしょう。

     西尾維新先生はパンサーで、完結後に矛盾点などを探して修整していると噂されてはいますが。

     パンサーもプロッターも、願わくばどちらも使えると良いですよね。パンサーでも書き終わり、推敲を確りすればプロッターとの違いは起きにくい(ケアレスミスなど)のであんまり大差ないんですが。

     即興ゆえに起こるミスは、後々に修正すれば良い。くらい気楽でも良いのが創作の魅力ですよね

    作者からの返信

    わあああああ

    コメントありがとうございます…!✨

    既に用語もあったのですね…無知ですみませぬ…

    自分は決めすぎると筆が止まるタイプなようで…始まり方も結末も途中経過も、用意させてもらえないようです(´・ω・`)

    パンサー極振りタイプのようで、アウトラインも無意識が持っているものと思われます。意識は出土したものを洗って整えて解析して…。

    自分のタイプ、もっと早くにわかってればよかったなあ、と思います。決めすぎて動けなくなってたぽいですから…。

    ともあれ、これから楽しく書いていきたいですー!