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  • 終わりへの応援コメント

    ここまで読んで感じた魅力をおすすめレビューに残させていただきました。

    気になる点があれば、遠慮なくあればおっしゃってください

    素敵な短編集ありがとうございました
    それでは


    作者からの返信

    レビューありがとうございます。
    気になる点は特にありません。というか、レビューしていただいただけでとっても嬉しいです!
    読んでくださってありがとうございます。

  • 席替えの奇跡への応援コメント

    あれ? 翔くんと真帆ちゃんって、もしかして「打ち上げ花火」に出てきたあの二人ですか?

    もしそうなら、あの二人の始まりを見ていることになるのかなあ。

    あってるなら嬉しいですし、勘違いなら忘れてくださいませ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    打ち上げ花火に出てきた二人で合ってます!
    あるお話の主人公を別のお話に登場させるのが好きなのかもしれません笑
    細かいところに気づいてくださって嬉しいです!

  • 雪の便りへの応援コメント

    雪景色の中で手紙を交換するという背景が綺麗ですね。

    今度は「伝える言葉」ではなく、「受け取る言葉」。 彼があいつの隣を歩くために頑張ろうと思える手紙には、いったい何が書かれているのかなあ。

    いろいろと想像が膨らみます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    寒い中、毎朝手紙を取りに行くくらい好きな相手。
    そんな相手は、どのような言葉を手紙に書いたのでしょうか。

    編集済
  • 打ち上げ花火への応援コメント

    二年前に亡くなった大好きな人との再会。本当に彼がそこにいるのか、それとも優奈にだけ見えているのか。

    そして最後に伝えた言葉も、「会いたかった」なのか「ありがとう」なのか、それとも「さよなら」なのか。

    想像する言葉によって、再会にも別れにもなる。前回とはまた違った余韻が残るお話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    彼との再会を遂げ、優奈はどういう言葉を紡ぐのか……あなた次第です

  • 桜のパン屋への応援コメント

    短い詩を読んでいるような、優しい雰囲気のお話ですね。

    最後の一言は読者の想像に委ねられている。桜さんに何を伝えようとしたのか、その先に何を想像するのかは――読み手が歩んできた道にもよるのかなあと。

    ハッピーエンドもありだし、その逆もまた考えられる。物語の続きを想像しながら、少し自分自身とも向き合うような、不思議な読み味でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。良い話か、悪い話か、はたまたどうでもいいことか……十人十色ですね。

    編集済
  • 終わりへの応援コメント

    拝読しました
    どの話も「あのね」「あなた」など、その先の一言を想像させる終わり方が印象的で、短いのに余韻がしっかり残りました
    花火の土手で亡くなった彼と再会する場面や、海へ消えた彼を絵に残そうとする場面は、切なさの見せ方が特に好きです
    恋の始まりから別れ、死を越えた想いまで色々な形の「伝えたい気持ち」が描かれていて、最後の「バイバイ」まで一気に読めました
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    短いので必然的に伝える情報は少なくなり、最後の一文も書かず、雰囲気も壊さないようにしないと……と初心者なりに試行錯誤して書いたのですが、そう言っていただけて嬉しいです。
    作品、ぜひ読ませていただきます。
    執筆頑張りましょう!