終わりへの応援コメント
拝読しました
どの話も「あのね」「あなた」など、その先の一言を想像させる終わり方が印象的で、短いのに余韻がしっかり残りました
花火の土手で亡くなった彼と再会する場面や、海へ消えた彼を絵に残そうとする場面は、切なさの見せ方が特に好きです
恋の始まりから別れ、死を越えた想いまで色々な形の「伝えたい気持ち」が描かれていて、最後の「バイバイ」まで一気に読めました
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
短いので必然的に伝える情報は少なくなり、最後の一文も書かず、雰囲気も壊さないようにしないと……と初心者なりに試行錯誤して書いたのですが、そう言っていただけて嬉しいです。
作品、ぜひ読ませていただきます。
執筆頑張りましょう!
終わりへの応援コメント
ここまで読んで感じた魅力をおすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくあればおっしゃってください
素敵な短編集ありがとうございました
それでは
作者からの返信
レビューありがとうございます。
気になる点は特にありません。というか、レビューしていただいただけでとっても嬉しいです!
読んでくださってありがとうございます。