第6話 もっと甘く褒めてくださいへの応援コメント
怖くても逃げずに霊獣を助けようとするシーアの勇気と優しさが、とても良かったです。
だからこそ、そんなシーアの頑張りをちゃんと見ていたサイラスの「君は、よく頑張った」という言葉。シーアにお願いされて、なんだかんだでもう一度ちゃんと褒めてあげるサイラスにもほっこりしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
霊獣救出からサイラスへのシーン、そう言っていただけて、ホッとしました。
糖度高めの話にしようと画策していたのに、気づけば霊獣たちとのシーンが多くなって、大丈夫かな?と思っていましたので……。
第2話 魔法医サイラス・ヴェイルへの応援コメント
ライネル、恨まれまくってますね!
なんかもう、そのうち転んだだけでもライネルのせいになりそうです(笑)
そんなコミカルなやり取りの一方で、今回はシーアの魔力の性質について、少し謎に触れた感じでしょうか。
まだ答えは見えませんが、タイミングの良い小さなフックが「おっ」と思わせてくれて、この先が気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後ライネルの名前があまり出てこず、先生!先生!になるのが、少し不憫ですw
第1話 追放されてしまいましたへの応援コメント
はじめまして。
コメントを失礼いたします。
最後は余韻を残して綺麗に終わるのかと思いきや、やっぱりライネルのことを許さないんですね、シーア(笑)
落ち込んだり、自分を卑下したり、心の中でツッコんだり、最後には怒りが湧いてきたり。この一話だけで、かなりシーアのキャラクターが立っているなと感じました。
令嬢の方も、シーアを責めたくなる理由自体は分からなくもないんですよね。まあ、それでも公開処刑のように晒し上げるのは、さすがにやりすぎですが⋯⋯。
それぞれが自分の感情や理屈で動いていて、キャラクターが生き生きしてるのが印象的でした。
作者からの返信
お越しいただきありがとうございます!
シーアはライネルのことを兄のように慕っていた記憶がある分、恨んで、怒って、拗ねてますw
キャラ立ちしていると言っていただけてすごく嬉しいです〜♡
編集済
第7話 頭をなでながら、いい子いい子してくださいへの応援コメント
一区切りとして、ここまで読んで感じた魅力をおすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくあればおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
レビュー、本当にありがとうございます!
ものすごく励みになります(*´ω`*)